思い出すのはへの応援コメント
恋未満。
親愛よりは近く。
そんな距離感だからこそ踏み込めず。
そして道を違えて……
別れ。
自分に何か出来たのかと、心の中での葛藤する事。
年を経る毎に、増えていくんですよね。
おせっかいでも踏み込めていれば。
ifの世界線が脳内に再生される苦悩。
それでも、残された者は生きていかなければ。
背負わなくてもいいけれど、生きていかなければ。
そう思えた作品でした。
良き作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
いつもいつもありがとうございます😭
むさこじさんの感想やレビューのうまさに、いつも感動しております🥹!
これ、ほぼ実話なんです。
後悔とかありますが、友人の笑顔を思い出して生きていこうといつも思ってます😊!
思い出すのはへの応援コメント
そのときには気付かずに、後になって悔やむから、後悔なんですよね
かといって人間は、毎日を全方位に集中しっぱなしで、生きてはいけません。壊れてしまいます。
なので気持ちに余裕があるときに、過去を偲んで、今に活かすことが、後悔への正しい向き合い方なのかなーっと、思ってみたり
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます😊!
ほぼ実話なんですけど、これを書く前、毎日思い出しちゃって、書いたら前向きな気持ちになれましたー!