応援コメント

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  • 12 肝試しの客1,2,3……への応援コメント

    「扉を開けたのは誰?」という新たなミステリーホラーに、一気に引き込まれました😳

    とはいえ、事情があるとはいえ、夜の旧校舎に渡会教諭がいたことにも少し引っ掛かっています。

    もちろん献花に来たという理由には納得できるのですが、それでも「本当にそれだけなのかな……?」と、つい疑いの目で見てしまいました。

    コメントへの返信につきましても、ご丁寧にありがとうございます。
    一つ一つ拝読させていただきながら、作品を楽しませていただいております✨

  • 11 だが死骸は怖いへの応援コメント

    おおっ、いよいよ旧校舎への本格突入ですね!!

    新たな「忘れ物」が出てきましたが……🤔

    これは過去に置き去りにされたものなのか、それともこれまで描かれてきた「置き忘れ」と何か繋がっているのか……


  • 編集済

    08 不審者の影への応援コメント

    トモハルが、「ご婦人」と呼んでびっくり😳

    急な不審者にびっくり🫢

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    いつもコメントありがとうございます。こんなにもコメントいただけて、とてもうれしいです。トモハルくんは勘が良いのです。

  • 07 とにかく合体するへの応援コメント

    個人的に一番印象に残ったのは、普段は気弱なフータくんが、演技になると「まったくの別人になる」と語られた場面でした。

    この作品…何気ない一文が後々大きな意味を持ちそうなので、ここも何かの伏線なのでは……と、つい考えてしまいます🤔

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありごとうございます。連日で読んできてくださっているようで、嬉しい限りです。おや、伏線と気づかれましたか。他にも伏線がありますので、この伏線は何を意味しているかなど色々予想してみてください!

  • 05 美術部がないだと?への応援コメント

    うーーむ、体操着袋になにか秘密が?!🤔


  • 編集済

    04 靴下ミステリへの応援コメント

    「今日も自分を忘れてるんだなって思って」
    この言葉の意味がとても気になります。

    「先生、ぼくを忘れました」という冒頭の台詞とも繋がっているように感じられ、それに先生や周囲がまったく気にしていない感じですし…
    しかもまだ名前が明かされていない…ですよね🤔

    主人公だけが世界から「忘れられる」現象??
    自分を忘れても、他人はそれを返せない??

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。「ぼく」すなわち主人公が何者なのか。それは後ろまで読んでのお楽しみでございます。

  • 02 回収忘れにご注意への応援コメント

    「三組に貸した物は、その日のうちに回収しなければならない」という暗黙のルールがまず気になりました🤔

    なにより「寝袋で待っていた」というのはコミカルを超えて不気味ですね🫨

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。
    コミカルさと不気味さの両立を目指しました。この後にも生徒の不気味な行動がありますので、楽しみにしていただけたらと。

  • 01 忘れ物クラスへの応援コメント

    冒頭から、不思議なミステリー展開にぐっと引き込まれました!

    「先生、ぼくを忘れました」とは、いったいどういう意味なのか🤔❓
    さらに、放課後に「靴下を貸す」という謎の約束まで出てきて、気になることばかりです。

    まったく展開が読めず、真相が明らかになるのか…楽しみです!

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。楽しみにしていただけたようで、幸いです。「ぼく」が何なのか。色々予想しながら読んでいただけると!