十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
日向さんに猫の髭が!お可愛らしい。
触ってもいいとなったら、怜弥様はグイグイ来ますね。積極的で日向さんもドキドキですね。
作者からの返信
にやんこのおひげです♪
ほんとにあったらどんなでしょう?
怜弥様、これまでの想いを込めてぐいぐいが過ぎてます!
ドキドキしっぱなし!
こんなイケメンがいたら本気でドキドキすること間違いなし!
十四鳴き 可愛らしい笑顔への応援コメント
美男のくすぐり合いは眼福ですね。日向さんも楽しそうで良かったです。優しい光景ですね。
怜弥様の頭に耳が!?
作者からの返信
それ!
ここぞとばかりに書きました!
めっちゃ楽しかった〜♪
日向ちゃんは腐れた目では見てないですからね!
なんやかやいろんなお話で書いてるような……
イケメンのもふ耳も眼福です!
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
日向さんの瞳には力があるんですね。怜弥様の顔に変化が!そして日向さんの目が黒くなったようですが、普通の瞳になったということでしょうか。ドキドキです。
作者からの返信
日向ちゃんの変化する瞳をとうとう見られました!
怜弥様にも変化が現れました♪
瞳が変化する様子を見たらきっとびっくりですよね?
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
最後は文字通り〝甘々〟でしたね!
日向の心臓、破裂しないことを祈ります!
それに、この日々が当たり前になって、心臓も破裂しなくなって(笑)、強く、自分のことを大切に、同じくらいに大事な人のことも大切に生きていってほしいです。
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
作者からの返信
溺愛甘々たっぷりでした!
お話しが続けばもっと甘くしたいです♪
きっとドキドキが限界突破します!
まだまだお話しが途中です
それぞれの想いがきっと叶うと思います♪
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
二十鳴き 跳ね上がる心臓の鼓動への応援コメント
「ひう」
この言葉の数と比例するように、日向にとっての幸せ、そして『恋』がどんどん大きく膨らんでいきますね!
作者からの返信
やっととうとう甘々たっぷり溺愛だらけです♪
日向ちゃん、こんなにされてドキドキしっぱなしです♪
幸せな時間で心が満たされてます♪
十二鳴き 春風に舞う花吹雪への応援コメント
いいところで、怜弥様のお腹が!!
あと少しで触れるところだったのに!!
庭園の描写が美しくて、ほれぼれしてしまいました。
作者からの返信
いいところでした♪
うっかり急接近されるわけにはいきません♪
もうちょっと待ってもらいます!
お庭の描写をお褒めいただきありがとうございます♪
十九鳴き 銀色の弾丸への応援コメント
悲劇も一転!
兄弟ならではなやり取りに翻弄されています(文字通り非人道的ですが(笑))^^;
作者からの返信
凌恂様、お茶目な冗談を言ってしまいました!
場を和ませるつもりだったかも知れませんが怜弥様は本気で反応してました!
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
怜弥様が雰囲気変わりましたね!日向さんに見せたくて関守石をどけるなんて…どういう心境の変化でしょうか。美しい着物を前に、袖を通したいとは思わずに、見れて良かったと思う日向さんがいじらしいです。
作者からの返信
怜弥様からの距離感が近づいて柔らかくなってます♪
きっと日向ちゃんの日頃の行いに感じることがあったのかもしれません♪
着物は男性向けのものでした!
そのあたりは全然描写してなかった〜
十八鳴き 炎のような刃紋への応援コメント
やっぱり戻ったんですね……。
だからこんなことに……。
でも、これはいつかは目の当たりにするべき事実であり現実。
葵のことを大切だと思う想い。
その代償が悲しい結果を生む……のでしょうか?
和光の語る内容が全てですね。
作者からの返信
妹を放っておくことはできませんでした
遅かれ知ることになる事実です
悲しいことは起こるかも知れないです
葵ちゃんにとっての和光様はどんな存在なのか
それもまた大事なことだと思います
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
少しずつ少しずつ、怜弥さんが歩み寄っていますね!雰囲気が変わってドキドキしてしまいました。日向さんは仕事しすぎですね。
作者からの返信
怜弥様がほんのり少しだけ近いです♪
まだまだちょっとだけ!
日向ちゃんはお仕事を少しでも簡単にするつもりはないんです
怜弥様はよく見てます♪
十七鳴き 悪戯っぽく微笑む美麗な面立ちへの応援コメント
『招福』!
日向の呪われた瞳は完全に逆のものだったんですね!
それが分かったことで、実家の今のあり様を聴き、さらには、妹の現況ま……彼女の優しさがここにきて一体どんな決断をするのか。
目の前の怜弥様ことも含め、どうか、今は自分だけではないということを忘れないで欲しいです。
作者からの返信
実は日向ちゃんのおかげでいろんなことがうまくいってました!
だけど具体的に何が影響してたか分からないから誰も知ることはできなかった
日向ちゃんにとってまだ理解は追いついてないかも?
この後もあれこれ悩むことが多くなりそうです!
九鳴き お好きというお気持ちへの応援コメント
雰囲気が良くなってきましたね!怜弥さんが日向さんを名前呼びするだけで、キュンとしてしまいました!これまでのことを思うと大きな進歩ですよね。二人のこれからを楽しみにしています。
作者からの返信
思いもかけない怜弥様からの名前呼びでした♪
二人の距離が近づいてます♪
わ〜い♪
きゅんがあったらうれしいです♪
やっとここまで進むことができましたあ♪
十六鳴き 甘ったるいカステラへの応援コメント
怜弥様、「優しい」と日向に言ってますが、怜弥様のほうが優しい!
にしても「可愛い」連発は日向には刺激が強すぎますよ!
と、言いつつも、そんな二人のやり取り自体が可愛いですけどね!
作者からの返信
怜弥様の行動に優しさがたくさん増えました♪
一度口にしたから遠慮なく繰り返しちゃってます!
溺愛モードがとうとう始まりました♪
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
やっと……やっと、日向が自分の本当の思いを受け入れましたね!
これまでは、感じただけで、すぐに否定するように切り捨ててしまったことを、次々と起こる〝おかしなこと〟を目の当たりにして、やっと受け入れてくれた。
誰しも、笑顔が一番です!!
作者からの返信
日向ちゃんの心の中にとても大きな変化がありました♪
しっかりはっきりと自覚することができました!
笑顔でいられることはとっても素敵なことですよね♪
十四鳴き 可愛らしい笑顔への応援コメント
凌恂様、本当はこんな感じだったんですね!
怜弥様とこんなにはしゃぐ姿を見れるなんて……最初のときから考えるとすごい変化ですね。
でも、これはそのまま日向の環境の変化でもあって、だからこそ日向にも自分をもっとさらけだして欲しいものです。
作者からの返信
凌恂様も変わり者ですよね♪
幼い頃から仲良しな二人はしがらみや余計なことがなければこんな感じです♪
日向ちゃんの知らないところでいろいろと画策してたみたいです?
そろそろ変化が大きくなってくる頃かも知れません♪
七鳴き 呪われた存在への応援コメント
葵さんの力が発現したきっかけ……でも、日向さんも何かしら鬼に影響を与えていたのでは、と思います。
怜弥さんもけっして悪い人ではないですよね。
作者からの返信
葵ちゃんはすでに異能がありました
だけどそれはまだ力の弱いもの
日向ちゃんの思いはここでとっても大きな影響がありました
それに気づいたのは……
怜弥様に必要なのは理解をしてくれる人だと思います♪
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
不思議な雰囲気の回でした。
日向の呪われた瞳がここでもやっぱり弊害になってしまうのか……と、思った矢先に起きた『奇跡』。
でも、それは怜弥様に限ったことで……。
意図しない現実を再び前にして、これから日向がどんな決断をしていくのか気になります。
作者からの返信
日向ちゃんの瞳が初めてはっきりと二人を見つめました
なにか良くないことが起きたように一瞬見えて
しっかりと顕現した体の証しです
二人に現れた違い
それは三人にとっても予期しないことです
さらなる変化を楽しんでいただけますように♪
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
草むしりって大変ですよね。よくギンコさん一人でやってきましたよね。広い屋敷でしょうし…日向さんもよく頑張っていますよね。
作者からの返信
草むしりは本当に大変です!
ギンコさん一人で毎日のようにしてたかもしれないです?
広いといつまでも終わる気がしませんよね♪
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
第一章、完結お疲れ様でした!
フルーツパーラーの半個室。
ずっと抱きすくめられっぱなしの日向さん♪
怜弥様との距離が近すぎて『ひう』が止まりませ〜ん✨
そして、『破裂するまで続けよう』からの初めての口づけ……
(/▽\)きゃー♪ 『俺だけの招き猫』とか、溺愛オーラがすごすぎて、私も貯古齢糖(ちょこれいと)のように溶けちゃいそうです〜♡
それにしても日向さん。『招福』の他に『笑福』なんて力も持っていたんですね〜。
『にゃあ』で厄を祓える……効果絶大なのに可愛いです♪(*´Д`*)ニャー✨
>妹と和解し、幼い頃のように笑顔で——
いつか、姉妹が幼い頃のように笑顔で向かい合える日が来るといいですね✨(*´ω`*)
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
依ちゃん♪
第一章終わっちゃいました!
締め切りの関係で途中です〜
お話の始まりに比べるとすっごい差があります♪
書いててほんとにここまでいってしまっていいの!?
なんて思ってました♪
でも溺愛だしね?
お話が進むともっと溺愛になるような……
福を呼んで厄を祓うにゃんこでした♪
二章があればきっとにゃんこ耳としっぽが生えると思います!
姉妹が手を携える
未来の幸せを願っていただきうれしいです!
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
十二鳴き 春風に舞う花吹雪への応援コメント
嬉しかった。
やっぱり、どんどん日向の環境と心境が変化していきますね。
それもこれも全部、怜弥様やギンコさんのいるここに来たから。
まだまだ知らないことが沢山あるでようですけれど、でも、嫁いだことが良いことだったんだなぁとつくづく思わされました。
作者からの返信
嫁いだその日からそれなりの時間が過ぎました
関わる時間も少しずつ増えてます
それは心の変化も同じことでした
まだ言えないこと
お互いに交わすこと
二人にとってこの結婚は間違いなく良縁になることと思います♪
五鳴き 朱色が施された狐の白面への応援コメント
怜弥さんは頑なですね。こんなにも日向さんが甲斐甲斐しくしているのに…でも、簡単に心を開くはずもないですよね。ハラハラしながら続きを見守ります。
作者からの返信
怜弥様の心は冷えて固まってます
だけど日向ちゃんの行動にほんの少し感じていることもあります?
きっとギンコさんもドキドキハラハラしてます♪
四鳴き マホガニーのティーテーブルへの応援コメント
怜弥様冷たい…というか、ひどいです。呪いのせいで性格まで尖ってしまわれたのでしょうか。それに対して日向さんが大人です!それでもギンコさんという味方がいて良かったです。
作者からの返信
全ちゃん♪
怜弥様とっても怖かった!
体を蝕む激痛に堪えながら日々を生きてます
そしてその激痛は他者にも伝わるほどのことなんです
そして他にもいろいろ……
間違いなく歪んでしまってます
日向ちゃんは仕打ち慣れしすぎです!
自分のことは心が空っぽな日向ちゃん、冷たくされても構ってしまいたくなるお人好しですね♪
ギンコさんがいないとほんとに暗いだけのお話になってしまうところでした!
これから二人の時間が少しずつ増えていきます♪
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
日向に見せたい……なんて……。
毎回、少しづつ、でも確実に、怜弥様の態度の変化が見て取れます。
読み進めるのが楽しみで、今回のこの進行具合はまた格別でした!
まるで、信用しているように交わる会話。
次回はどんなふうに進むのか楽しみです。
作者からの返信
怜弥様の言葉も表情も様子もなんだか少し変わってきてます♪
秘密でもある場所を見せちゃいました!
会話する回数も時間も少しずつ増えて間違いなく心を開いてます♪
楽しみにしていただけているなんてうれしいです♪
二十鳴き 跳ね上がる心臓の鼓動への応援コメント
(*´ω`*) 日向さんの初めてのデエト💕
洋装にお化粧にリボン♪ いつもと違う日向さんがとっても可愛らしいです✨
日向の可愛い顔が見えない
例え一分一秒だとて日向と離れていることは耐えられん
俺の癒やしは日向
\(//∇//)\ きゃ〜、甘〜い❣️
怜弥様の甘い言葉に何度も心臓を貫かれ、日向さんの『ひう』が止まりませ〜ん!
これでは日向さんの心臓がいくつあっても足りませんね〜♪
作者からの返信
依ちゃん♪
デエトです♪
音引きじゃなくてエンジェルのエ!
特別な日の特別な装いにドキドキ♪
かわいいをありがとうございます♪
怜弥様は寝巻き姿のままで、待ち合わせでスーツ姿を初めて見せようとしてたんですよ♪
そんな彼からの怒涛の愛の言葉が止まりません♪
とうとうやっと溺愛モードです!
こんなこと言われてみたーい♪
十九鳴き 銀色の弾丸への応援コメント
葵さんが抱えていた想いが、ここで一気に明らかになりました!
劣等感や、自分の異能に対する複雑な気持ち……葵さんは思った以上に心が弱……繊細なのかも?
で、和光さん。
怪しいどころか、かなりの危険人物でした💦
ひえぇ💦 連れ去られた葵さんのことが心配です!
そして、血まみれでぐったりの凌恂様!
まさか!?……と、びっくりしましたが、よかった! 生きてました!
しかし、その直後に日向さんをデートに誘うとは……
( ̄▽ ̄;) まったく、命知らずですねぇ。笑
作者からの返信
依ちゃん♪
葵ちゃんの心の内がしっかりはっきり示されました
これまでに重ねてきた努力が自分の力によるものでなかったら
それこそ無能と言われるかもしれない
心が弱いからこそ攻撃的になることもあるかもしれません
はい!
とっても危ない人でした!
葵ちゃんのことを心配している素振りもありましたがどうでしょう?
凌恂様はいつまでも飄々としていてほしいです♪
例えどんなに傷ついても♪
デートに誘うのは彼なりの礼儀なのかも知れません♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
凌恂様は物腰の柔らかい方なんですね。空気が澱んだり澄んだりしているのが気になりました。
作者からの返信
凌恂様はおっとりのんびりイケメンです♪
お屋敷の空気に変化が生まれてます
少しずつ変わる日々を楽しんでいただけましたなら幸いです♪
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
怜弥様の一瞬の笑い声がなんともいえない優しさに満ちていますね。
自分ができることを日向にしてあげられたことが嬉しいからだと、勝手にそう想像してしまっています。
作者からの返信
怜弥様、初めての笑い声でした!
きっと優しい気持ちになってます♪
日向ちゃんとの暮らしの中で少しずつ心に変化が生まれてます♪
できること
関わること
きっとうれしい思いがあふれてます♪
十八鳴き 炎のような刃紋への応援コメント
葵さん。瀕死の重症だと聞いていましたが、思ったよりも症状は軽そうですね。
それは良かったのですが、まさか彼女が『招福』の異能を知っていたとは!
葵さんの『わたしの力』という言葉から、日向さんに対する劣等感のようなものを感じました。
彼女が日向さんにしてきた数々の行いは許されないことばかりですが、葵さん自身も色々と抱えていそうですね。
そして、久世和光!
( `・ω・´)b 彼、何だかとっても怪しいです!!
作者からの返信
瀕死というほどではなさそうです♪
噂が大きくなったかも?
実はずっと前から知ってました!
葵ちゃん自身がおかしいと疑問に思うようなことが起きていたんです
期待される重圧の中で感じる劣等感が徐々に心を侵してしまいました
それはやがて攻撃性を帯びていくことになります
もちろん許されることではありません
そんな彼女にとって久世和光という存在はどんなでしょう?
危険なことは間違いないです!
二鳴き いらない存在への応援コメント
日向さんはとんでもなく酷い扱いを受けているのですね。新参の女中が水を撒いたりするなんて…それに、葵さんは炎で日向さんを焼いたり!日向さんは生きる気力を失くしているように思えます。
作者からの返信
虐げられる内容としてはかなり酷いです
日向ちゃんは幼い頃からひたすら耐えてきました
生きる希望も気力はほんの少しもないんです
それもこれも全部こいのせい!
日向ちゃん本当にごめんなさい!
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
日向ちゃんを見ていると、「人は安心できる場所を得ると、少しずつ本来の表情を取り戻す」という話を思い出しました。恋心だけでなく、心そのものが育っていく姿がとても愛おしかったです。怜弥様は甘いだけでなく、相手の心をほどく間の取り方が本当に上手ですね。
大正浪漫の香りと、やさしい余韻が長く心に残る第一章を読ませていただき、ありがとうございます。
お星様とレビューで、こちらの作品も推しておきますね🌟
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます♪
日向ちゃんは生まれて初めて自分の居場所を見つけることができました
こんなに幸せなことはありません
空っぽだった心に初めての感情が生まれることに本人も戸惑っています♪
子供と一緒?
そんな日向ちゃんに怜弥様の刺激はちょっと強すぎるかも?
だけどちゃんと時間をかけて穏やかに甘くしてると思います♪
そうでもないかも?
少しでも楽しんでいただけましたならうれしいです!
とってもとっても素敵なレビューコメントとお星様をありがとうございます♪♪♪
九鳴き お好きというお気持ちへの応援コメント
うわぁ! 一気に距離が縮まった気がしますねぇ!
日向の反応がいちいち可愛いです!
「……うまいな」
これにはさすがにやられましたね!
作者からの返信
日向ちゃんにかわいいをありがとうございます♪
二人の距離が近づいてます♪
実は大好きなお料理
心を込めて作りました
家族には嫌なことばかり言われてきたのに初めて褒めてもらえました
こんなにうれしいことはありません♪
とっても素敵なお星様をありがとうございます♪♪♪
十七鳴き 悪戯っぽく微笑む美麗な面立ちへの応援コメント
日向さんの異能は招福✨
そして、猫のあやかしの血を引いているのですね。
(*´Д`*) 招き猫♪ なんとも縁起が良くて、そして可愛いです♡
そんな日向さんがいなくなってしまった高輪家。
ザマァな出来事が次々と起きているようですね。
しかも、あれだけのことをしておいて戻って来いとは何事か!(プンプン)
しかし、妹が瀕死と聞いた日向さん。
(・・;) 優しい彼女ですから、高輪の家に行ってしまいそうで心配です……。
作者からの返信
招き猫のご利益を異能にしてみました!
にゃんこのおててで福を招いちゃいます♪
縁起も良くてかわいいこと間違いなし!
ある意味座敷童に近いようなことが起きました
自ら福を手放してしまったんです
正体が分かってるなら当然連れ戻したいですよね?
そんな折に訃報です
次回は修羅場です!
八鳴き 胸の鼓動への応援コメント
「居場所がない」という日向が言った自分の言葉に涙するシーン。
まさに、この物語の今までがギュッと凝縮されているように思えました。
と同時に、今の自分というものとしっかり向き合っていけるきっかけになるかもしれないという、初めて『希望』のようなものも同時に感じられて、今回はすごく濃厚な回でした。
作者からの返信
死んでもいいとさえ思った日向ちゃんです
居場所がどこにもありませんでした
ほんとは自分がいられる場所が欲しいのかもしれません
そんな本当の思いが言葉になってました
求める気持ちが生まれているのかもしれません
それは兆しであり希望の光を感じられることなのかも♪
濃厚だなんてありがとうございます♪
十六鳴き 甘ったるいカステラへの応援コメント
日向さんを、猫可愛がりする怜弥様♪
寝顔が可愛い
猫髭が可愛い
手が柔らかい
肌触りが良い……
(*´Д`*) 日向さんの『ひう』が止まりませ〜ん❣️
しかも怜弥様! 手を握ったり、もふもふ尻尾を巻きつけたり、頬に手をぴとりとさせたり♡
いやん、距離が近い〜!
日向さんの心臓が心配です〜♪笑
作者からの返信
怜弥様の溺愛が始まりました!
一度口にしたから開き直ってます♪
どこもかしこも愛でてます♪
距離は近いし
ボディタッチは多いし
もふもふイケメンにこんなのされたら心臓がおかしくなってしまいますよね♪
甘々を最後までお楽しみいただけますように♪
七鳴き 呪われた存在への応援コメント
なるほど……。
ちゃんと理由があったんですね……。
姉として妹のことだけでも守ると咄嗟にとった行動が、妹の素質を示す結果になり、呪いだけを残し、ただ何もしていないというレッテルを貼られてしまった日向。
自分のしたことを悔いていないと思いつつも、でも、今の日向の境遇が理不尽なものだと分かってしまったことが辛いです。
作者からの返信
幼かったこの日までは確かに姉妹の絆がありました
疑念は確信に
心が日に日に蝕まれていく決定的なきっかけです
理不尽は誰にも分け隔てなく降りかかったのかも
一番変わってしまったのは妹かも知れません
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
耳だけじゃなく尻尾まで!
(*´Д`*) 怜弥様がもふもふです♪
日向さんも、猫ちゃんのお髭がとってもキュート!
二人はとってもお似合いです♡
ずっと感情を押し殺して生きてきた日向さん。
『嬉しい』と思える心を取り戻すことができて本当によかったです♡
作者からの返信
耳としっぽと肌の一部がもふもふです♪
日向ちゃんはお髭だけ♪
二人ともケモケモでした!
犬科の狐と猫のカップリングは珍しいかも?
お似合いとのお言葉をありがとうございます♪
とうとう日向ちゃんの心に好感のある感情がはっきりと生まれました!
十九鳴き 銀色の弾丸への応援コメント
こい様、こんばんわ。
葵様の怯え方が、ただ姉を嫌っているだけではない感じで、とても気になりました。人は劣等感より「助けられていた」と知る方が苦しいこともあるのかな、と。和光様の黒い手袋や古術も、昔の呪術書みたいで怪しくて好きです。静かに怖い方ですね……。
作者からの返信
よう子ちゃん♪
期待された幼い子どもがひたすら努力をすること
だけどもしも、そんな思いが無駄だったとしたら
自分自身の心が否定されてしまうと感じてしまったら
きっと捉われてしまったのかも知れません
和光様みたいな人や呪術みたいの前から書いてみたかったんです♪
怒らない人って一番怖い人かも知れません?
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
だんだんと、日を増すごとに、そして『奥様』と呼ばれていくことになっていくにつれて、ここに日向がお嫁にくることは運命……のように感じられるようになってきました。
でも、やっぱり未だ過去の自分も心に同居していて、また違った苦しみが出てきようにも思えます。
そんな矢先に感じた視線……。
不安が的中しそうで怖いです。
作者からの返信
日向ちゃんのことを良く思って応援してくれる人は間違いなくいると思います♪
因果のような運命があるかも知れません?
幼い頃から受けた苦しみからはなかなか解放されるものではないと思います
不安もなにもかも一寸先は闇なのかも知れない
そんな予感は拭えません
十四鳴き 可愛らしい笑顔への応援コメント
∑(゚Д゚) なんと!? 凌恂様の正体にびっくりです!!
びっくりはしましたが……
>「怜弥こそ! その姿を晒してしまえー!」
>「やめろ! 脇をくすぐるな!」
きゃっきゃ、うふふ♪ と戯れ合う怜弥様と凌恂様に、ほっこりしちゃいました♪
(*´ω`*) ふふっ♪ 仲良しだなぁ♡
そして、本音をポロポロ漏らす怜弥様。
>『可愛らしく美しい』
(*´∀`) ガッツリ言っちゃってるし!笑
そして——
・:*+.\(( °ω° ))/.:+ ✨ケモ耳です〜!✨良き❣️
作者からの返信
凌恂様も変な人でした!
子供の頃から仲良しの二人です♪
怜弥様の弱点はくすぐり?
ほんのりBL感をほんのり醸してみました♪
うっかりはっきりポロッと口にしてます!
そうでないと言わないと思うのですよ?
一度言ってしまったからには……
やっと狐のもふもふをお披露目です♪
良き❣️をありがとうございます!
十七鳴き 悪戯っぽく微笑む美麗な面立ちへの応援コメント
怜弥様の尻尾が日向ちゃんの腰に巻きついているところ、狐って尻尾でも感情が出るイメージがあるので、本人より先に好意が漏れているようで面白かったです。日向ちゃんは招き猫、怜弥様は狐……異形同士だからこそ無意識に惹かれる部分もあるのかな、と考えてしまいました。カステラより二人の空気の方が甘そうです。
作者からの返信
もふもふの狐しっぽがくるくる巻きついてました♪
間違いなく感情が表れてると思います♪
言葉よりも先にしっぽがお話しをしてくれるんですよね♪
怜弥様はずっと自分が狐だったことは分かってるから猫の日向ちゃんに親近感が湧いてると思います
日向ちゃんはまだ理解は追いついてないかも?
二人の空気は甘々たっぷりです♪
編集済
五鳴き 朱色が施された狐の白面への応援コメント
狐面に油揚げ。
この一致はそのまま怜弥の人となりを表している暗示にも感じました。
案外、素直で分かりやすい人なのかもしれませんね。
もしそうだとしたら、きっとまっすぐな日向の優しさも伝わっているはずです。
作者からの返信
狐と言えば油揚げ♪
怜弥の性格は実直的で素直な一面はあると思います
日向ちゃんの振る舞いは必ず伝わってると思います♪
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
巻木綿が桜の枝に攫われて、ついに日向さんの瞳が怜弥様と凌恂様に見られてしまいました!
途端に苦しみ出した二人。凌恂様に刀を向けられた時にはヒヤリとしましたが、直後、怜弥様の苦しみが嘘のように和らいで✨
日向さん、『無能の異形』どころか、ものすごい力を秘めていそうです✨(とっても稀有な能力の予感♡)
>「良い。俺を見ろ」
(*゚∀゚*) ついに、日向さんの力が明らかに!?(ドキドキ♪)
作者からの返信
あたたかい春風が吹きました!
ずっと隠していた瞳がくっきりはっきりです!
凌恂様は軍人らしく?警戒感をあらわにしてました
だけどなんだか様子がおかしいのが怜弥様です♪
これまでも苦しみだったり空気だったり少しだけ変化がありました♪
日向ちゃんの隠れた異能がそろそろ明らかになってきます♪
どんな能力か当ててみちゃってくださいね♪
一個じゃないんです!
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
コメントお邪魔させていただきます!
日向さんの不遇なこと…葵さんには特殊能力が受け継がれているというのに、何もない日向さんはひどい扱いを受けているのですね。こちらも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
全ちゃん♪
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪
ほんとにしんどい序盤が続きます
だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
そしてその後は……
甘々たっぷりです♪
少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪
四鳴き マホガニーのティーテーブルへの応援コメント
優しい……優しすぎるくらいですね。
善良な心が相手に伝わりにくいことは多々あありますが、心の底から湧き出るような日向の行為はきっといつか届くと……そう願ってます。
となれば、ギンコの存在が今はすごく重要ですね。
作者からの返信
日向ちゃんはとってもお人好しさんでした!
自分がどんなに辛くてもついついかまってしまいます
ギンコさんがいないとほんとに暗いだけのお話しになってしまうところでした♪
十二鳴き 春風に舞う花吹雪への応援コメント
お社や文献といった伝統をしっかりと受け継いでいる上月家。
一方で、後世に伝わる文献もなく、伝統とはかけ離れた生活を送る高輪家。
建国初期に地位を築いた両家ですが、その内情は対照的ですね。
もし高輪家にも何かしらの文献が残っていたなら、日向さんの目に関することも書かれていたのかも……と思わずにはいられません。
>「……知る必要はない」
拒絶の言葉に落ち込む日向さん。
ですが、その後の怜弥様の言葉には、ちゃんと日向さんへの気遣いを感じます✨
(*´ω`*) 早く、教えてもらえる日が来ると良いですね。
頬に触れそうに……
(//∇//)イヤン♪ 怜弥様、お腹が鳴らなかったら、日向さんに何をどうしてたんでしょう〜❣️(溢れる妄想力!笑)
そして、お久しぶりの凌恂様♪
すっかり変わった上月家の雰囲気に、何を思ったことでしょう。
というか、何か思って欲しい〜。
(長文、失礼しました💦でも、内容が濃くて面白かったので、色々書きたくなっちゃいました〜💦)
作者からの返信
旧家、名家には必ずと言っていいほど何かしらの記録が残ってます
例えば家系図とか
日向ちゃんは見た記憶がないと思ってますがなんででしょう?
それがあればきっと謂れが分かると思います!
怜弥様がなんだかとうとうおかしく?なってきました♪
ほっぺに迫る大きな手がもしも触れていたら!
ドキドキが止まらないかもです♪
怜弥様はお腹の音でちょっと気まずい感じかも?
凌恂様、久しぶりですねー
脇役感が否めませんががんばって欲しい!
次回なにかが起こります!
いえいえ♪
とっても濃くておもしろいとおっしゃっていただいてうれしいです♪
たくさんのうれしいお言葉をありがとうございます♪♪♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
外の空気、そこにあったよく手入れされた庭。
どこか似た境遇のように思える人、凌恂様。
結婚相手とは違いましたが、この出会いが良いものになっていくであろう予兆めいたものを強く感じました。
作者からの返信
情景と屋敷についてあれこれ描いてみました!
凌恂様、友人という存在で間を挟みつつ語ってもらいました♪
狭い世界からほんの少しだけ広がる予感かも知れません♪
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
凌恂様って吸血鬼なのに太陽の下で平気なのは、西洋の伝承そのままではなく「先祖返り」だからなのでしょうか。しかも日向さんに厄と思われなくなると苦しくなくなるのが面白いです。瞳力って相手の正体より、日向さん自身の認識に反応しているようにも見えて、そこが妙に奥深いなと思いました。
作者からの返信
凌恂様のご先祖は吸血鬼なんです
いわゆるハーフヴァンパイア的だけどもっと薄い感じかも?
日向ちゃんの能力はある意味無差別です
だけど気持ちの持ちようが大きく影響してると思われます
幼い妹と厄を目の前にした時のことから考えてもきっとそんな感じです♪
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
( ´ ▽ ` )ノ こいちゃん、こんばんは♪
(夜分遅くにごめんなさ〜い。コメ返は急がなくても大丈夫です♡)
いつもは立ち入れないその場所にあったのは……見事な坪庭と、とっても美しいお着物!
怜弥様のお勤め着が置かれているその場所を、他でもない怜弥様自身が日向さんに見せてくれたことが、何だか「家族として受け入れてくれている」と感じられて、心が温かくなります♡
そして、突然耳元で囁いたり、密着するほどの距離で日向さんの体を支えたり♪
(*´Д`*) 確実に、二人の距離は縮まってますね〜✨
作者からの返信
依ちゃん♪
昨晩は寝ちゃってました!
てへ♪
すっごい綺麗な坪庭と美麗な着物です!
とっても神聖なものなんです♪
秘密でもある場所を見せちゃいました!
間違いなく心を開いてます♪
耳元も密着もドキドキ!
だけど日向ちゃんは突然すぎてまだあんまりよく分かってないかも!
二鳴き いらない存在への応援コメント
日常からこんな仕打ちをされ、ましてや、最後の別れとなるときにもここまでされるなんて……。
嫁ぎ先である上月家。
ここが日向にとってどんな場所になっていくのか?
心臓の音だけが私のものなんて、寂しすぎる。
作者からの返信
ほんとにしんどいことばかりです!
こんなことされたらおかしくなっちゃいますよね?
日向ちゃんにとって新しい場所です
それでも期待をするなんてことさえ思いつきません
体さえ自由にすることができない
胸を打つ音だけが自由なのかも知れないです
そんな音の変化も楽しんでいただけますように♪
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
>もう少し身なりに気を遣え。
>ここはそろそろ終いにして縁側の掃除でもするがいい。
ツンデレ怜弥様 (*´Д`*) いやん♡良き〜!
厳しい口調の中に感じる思いやりの心にキュンキュンしちゃいました!
ずいぶんと二人の距離が近づいてきましたね!
それに合わせるように、陰鬱だった家の空気も和らいで♪
まるで、春の陽射しが少しずつ差し込んできているかのようです✨
二人の、これからの変化がますます楽しみです♪
作者からの返信
依ちゃん♪
怜弥様のツンツンの奥に何かが見え隠れしちゃってます♪
感情のこもった音声で聞いてみたい!
きっとキュンキュンすること間違いなしです♪
一話から比べるとやっとです〜
厳しい冬も終わりが見えてきました♪
春から初夏に向かいます!
どうかお楽しみいただけますように♪
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
怜弥様が神様を「こいつ」と呼ぶところが妙に気になりました。神様って普通はもっと畏まって語りそうなのに、昔から知る相手みたいで不思議です。お社の神様と怜弥様、実はかなり深い縁があるのでしょうか。日向ちゃんの瞳より、そちらも気になってしまいました。神様にも腐れ縁ってあるのかな、と少し笑ってしまいます。
作者からの返信
神様なのに馴れ馴れしいですね♪
子どもの頃からずっと一緒にいるから当たり前な感じになってます?
それはそれは深い深い縁があるんです♪
お話が続けばそのあたりもきっと♪
今章でせめて姿くらい出しておけばよかったかなあと思ってます!
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
生きるという意味が全く異なる姉妹。
なによりも、どちらも自分というものが分かっていると思ってしまっていること……。
日向という名前もまた、今は淋しげに響いています。
『外』に出されることになったことが、この名前どおりに日のあたるところへと続く未来になっていけばと思いつつ、拝読させていただきます。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪
ほんとにしんどい序盤が続きます
だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
そしてその後は……
甘々たっぷりです♪
少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪
九鳴き お好きというお気持ちへの応援コメント
(//>艸<//)キャ~♪✨怜弥様(もう、様付けで呼んじゃう!)✨の『日向』呼び! しかも、連続攻撃!
ズッキュンとハートを撃ち抜かれる日向さん♪
いやん、ギンコさん! またしてもグッジョブです〜♪
お姫様抱っこのことを思い出して真っ赤になって逃走の日向さん。
(*´Д`*) ドキドキ日向さんが可愛すぎる〜!
そして何より、空っぽだった日向さんの心に、少しずつ『嬉しい』という気持ちが芽生えてきているのが!
二人の距離も確実に近づいているのを感じますし、ますます目が離せません!✨
作者からの返信
思いもかけない怜弥様からの名前呼びでした♪
様をつけていただきました♪
ありがとうございます!
知らないところでギンコさんがぷんぷんしてました♪
日向ちゃんにとってはどれもこれも信じられないことです♪
頭の中は大混乱!
だけどなんだか心配されてる?
もう逃げることしかできません!
間違いなく心に感じる新しい想い♪
二人の急接近までもう少し?
ゆっくりのんびり?
ご期待いただけますように♪
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
こい 様、こんばんわ。
怜弥様、言葉は相変わらず少々トゲトゲなのに、日向さんには隠し庭まで見せてしまうのが面白いです。関守石は「ここから先は遠慮して」の印とも聞きますが、それを自分で退けるとは、心の立入禁止も解除中なのでしょうか。本人だけ気づいてなさそうなのが微笑ましいです。
作者からの返信
よう子ちゃん♪
怜弥様の言葉も表情も様子もなんだか少し変わってきてます♪
関守石の意味は従来そういうものです
それなのにどかしちゃった!
隠してあった特別なものを見せたいなんてどういうこと!?
怜弥様の変化を楽しんでいただけますように♪
八鳴き 胸の鼓動への応援コメント
わたしには戻る場所がない……
(;ω;) その言葉が、まるで日向さんの悲鳴のようで、胸が締め付けられました。
そんな日向さんに、『日向様の戻る場所は上月家』と、温かい言葉をかけてくれるギンコさん✨
(*´∇`*) いやん♪ ギンコさん、大好き〜! ファンになっちゃいました✨
そして、日向さんと怜弥さん二人のお姫様抱っこ姿に、はしゃぐギンコさん。(ときめきギンコさん♡)
日向さんにその時の様子を細かく語って聞かせるその姿が、まるで乙女のように可愛いです!(ギンコさぁ〜ん♪✨)
ギンコさんから聞かされたお話で、ドキドキが止まらない日向さん♪
いいですね、いいですね♪ 完全に意識しちゃってます〜✨
(グッジョブ、ギンコさぁ〜ん!)
作者からの返信
日向ちゃん、追い出されたら路頭に迷ってしまいます
そんな不安な思いを穏やかに包むおばあちゃんです♪
こいもギンコさん大好きです♪
ファンだなんてギンコさんが聞いたら
うふふ。って微笑んじゃう♪
いくつになっても恋バナしたい!
特にこの頃は自由恋愛なんてきっと憧れちゃいますよね!
怜弥様にやっといい人が来てくれて乙女心が爆発しちゃって可愛さもあふれてます♪
そう!
日向ちゃんドキドキ止まりません!
ギンコさんいい仕事をしてくれました♪
次回もきっとドキドキです♪
七鳴き 呪われた存在への応援コメント
日向さんが厄に連れていかれそうに💦
危ないところでしたが、怜弥さんが颯爽と助けにきてくれました!
>「死を受け入れるな! 抗え!」
怜弥さんの、この声掛けがなかったらどうなっていたことか……本当に無事で良かったです。
と思ったのも束の間……日向さん、倒れてしまいました💦
その夢の中で見た過去の出来事。
自身の無力を知りながら、それでも妹を庇って鬼の前に立ち塞がる日向さん。
彼女の芯の強さ。そして、『願い』の強さを垣間見たような気がしました。
作者からの返信
依ちゃん♪
「病は気から」と言うように厄祓いには気の持ちようがとっても関係していると思います
怜弥様がいなかったらほんとに危なかったかもしれません!
日向ちゃんの無事をお祈りいただきありがとうございます♪
日頃の疲れと厄の影響もあってほぼ気絶です!
過去の日向ちゃんはできないなりに必死に思いを巡らします
姉であることも手伝って自分のことよりも妹を守りたい思いでいっぱいでした
幼なくとも芯は強い
願う気持ちもある
だけど積み重ねた日々ですっかり何もなくなってしまった日向ちゃんです
そろそろ小さな変化が起こる予感です♪
十六鳴き 甘ったるいカステラへの応援コメント
怜弥様、日向への距離が近すぎます🤣💕
「寝顔も可愛い」から始まって、手を握ったり、カステラを食べさせてもらったり、最後は頬に手をぴとり……!
日向が終始「ひう」「はう」って真っ赤になってるのが可愛すぎます😂
作者からの返信
怜弥様、近すぎてワタワタしてます!
甘い言葉に触れる手!
もうこんなことされたらと思うと自分でもドキドキです♪
日向ちゃん、耐えきれなくて心の悲鳴が口に出ちゃってます♪
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
『おぞましい』ではなく『おいたわしい』
これまで、たくさん傷つけられてきた日向さんだからこその言葉ですね。
怜弥さんの痛みに寄り添うことのできる、心優しい日向さん。
早く怜弥さんに、その真心が伝わるといいなぁ。
最後の——ふと。背中に怖気を感じる。
:(;゙゚’ω゚’): ひっ!? いったい何が来たんでしょう!?
作者からの返信
怜弥様は女性が怖くなってました!
ほんとに冷たい言葉を放っていたのは華族などのお嬢様でした!
もっとその辺りの描写をすればよかったかな?
日向ちゃんは痛いほど分かりますよね
結局似たもの同士なんです
真心は間違いなく少しずつ伝わると思います♪
背後の気配に鳥肌!
怖いのが嫌いなわたしは書いてるだけでぞわぞわしてました〜
日向ちゃんほんとにピンチです!
ということは?
きっと何かが起こります♪
五鳴き 朱色が施された狐の白面への応援コメント
相変わらず、素っ気ない態度の怜弥さん……と思っていたら、お椀の油揚げを残念そうに見送る姿がなんだか可愛いですね。
>『俺に触れるとお前が!』
嫌っているというわけではなさそう……? どうやら、訳ありっぽいですね。
倒れそうになった日向さんを支える怜弥さん。
(*´Д`*) 良き! 二人の急接近にドキドキしちゃいました!
作者からの返信
いつもとおんなじでツーンとしています!
だけど油揚げは違いました♪
些細なことだけど人と成りが垣間見える一瞬でした♪
触るとどんなことがあるか分かっているからこその言葉です
とっても大変な訳があります!
一緒にいる時間があると予期しないことが起こります♪
良き!とのお言葉うれしいです♪
変化する二人の距離感を楽しんでいただけますように!
編集済
四鳴き マホガニーのティーテーブルへの応援コメント
初対面から、怜弥さんに激しく拒絶されてしまいましたね。
(´;ω;`) 切ない……
それでも、吐血した怜弥さんの背中をさすって介抱したり、布団を整えてあげたりと、怜弥さんのお世話をする日向さん。
(*´∇`*) とっても優しい!✨
ですが、その後も相変わらず距離が縮まらない二人……
そんな中で、温かく接してくれるギンコさん♡
(*´Д`*) 優しさが心に沁みるぅ〜!
日向さんと怜弥さん。これから二人の関係がどう変わっていくのか……続きも楽しみです♪
作者からの返信
怜弥様とっても怖かった!
体を蝕む激痛に堪えながら日々を生きてます
そしてその激痛は他者にも伝わるほどのことなんです
怜弥様は一人で戦ってます
自分のことは心が空っぽな日向ちゃん、冷たくされても構ってしまいたくなるお人好しですね♪
ギンコさんがいないとほんとに暗いだけのお話になってしまうところでした!
これから二人の時間が少しずつ増えていきます♪
ゆっくりのんびりです♪
九鳴き お好きというお気持ちへの応援コメント
怜弥様が少しずつ「女」ではなく「日向」と呼ぶようになり、
二人の距離が縮まっていく感じがとても素敵でした。
「うまいな」の一言や、さりげない体調への気遣いにもキュンとします。
最後の「名前で呼ばれたことが、嬉しい。」が特に印象的でした🥹💕
作者からの返信
やっと名前を呼ぶところまで進むことができました!
素敵とこのことうれしいです♪
少しずつ変化する日々
二人の変わっていく心を追いかけていただけましたなら幸いです♪
お読みいただきありがとうございます♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
怜弥さんとご対面!……かと思ったら、違いましたね💦 凌恂さんですか。
穏やかで優しい雰囲気の人ですが、『特殊な軍人』ですか。
ギンコさんの言葉を遮っていたことと言い、すごく気になります!✨
そして最後に、今度こそ怜弥さんの登場です!
しかし、怜弥さん。口が悪いとのこと……大丈夫かな?
(*´ω`*) ドキドキ、ハラハラ! 続きが楽しみです♪
作者からの返信
いきなり違う人でした!
とっても穏やか優しい甘い系のイケメンです♪
凌恂くんにもいろんな秘密があったりします?
怜弥様がやっと?登場しました!
口が悪い噂はほんとかな?
日向ちゃんとのやりとりが始まります!
ドキドキハラハラしていただけますうように♪
九鳴き お好きというお気持ちへの応援コメント
関守石って本当に「ここから先は遠慮してね」の印なんですよね。日向さんの空っぽだった心にも、少しずつ境界を越えて何かが入ってきているのでしょうか。
二人の距離がどう変わるのか楽しみです。
作者からの返信
関守石は実際に使われているものですね♪
知らないと進んでしまいそうです!
このお話しではまた登場します♪
境界を越えるには場所も心も変化が必要かもしれません
二人にもほんの少しずつ
変わってもらいたいと思います♪
二鳴き いらない存在への応援コメント
使用人からも見下され、
嫁入りの時ですら、この仕打ち……
『わたしは高輪家にとって本当にいらない存在なんだ』
そう思ってしまうほどに、あまりにも酷い仕打ちを受け続けてきた日向さん……。
読んでいて胸が痛くなりました。(´;ω;`)
それでも、そんな彼女を穏やかに迎えてくれたギンコさん。
その存在に、ほんの少しだけ光が差し込んだような気がします。
この嫁入りをきっかけに、日向さんの運命が少しずつ上向いていくことを願って止みません。
作者からの返信
ものすっごく虐げられてます〜
こんなに日向ちゃんに辛い思いをさせてしまうのが辛いです!
ギンコさんがどんなおばあちゃんか楽しみにしてもらえればと思います♪
嫁入りで変わる運命!
少しずつ少しずつ変わっていくと思います♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
瓜二つな双子でありながら、片や大切に育てられ、片や使用人以下の扱い……。
(;ω;) 家族からの仕打ちに、胸が痛くなりました。
この先、日向さんにたくさんの幸福が訪れますようにと、願わずにはいられません。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
リュリュエルとかとは全然違うこちらはいかがですか?
ほんとにしんどい序盤がまだまだ続きます
だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
そしてその後は甘々たっぷりです♪
きっと楽しんでいただけますように♪
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
編集済
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
こい様、こんばんわ。
ギンコさん、何だか不思議なくらい日向ちゃんを見つけるのが上手ですね?毎日同じ時間のお茶も含めて、実はすごい人なのでは……なんて考えてしまいました。怜弥様の油揚げ好きも可愛らしくて、狐面だけにお稲荷さんまで好きだったら面白いですね♪
最後の怖気も、怜弥様の病やお屋敷の空気と繋がっているのでしょうか?
日向さん、どうか無茶はしないで〜!
作者からの返信
よう子ちゃん♪
こんばんわ♪
ふふふ
なんだかすぐに見つけてしまうのはなんででしょう?
ギンコさんみたいなおばあちゃんがいたらきっと毎日が楽しく過ごせそう♪
怜弥様はもちろんお稲荷さんも大好きです!
しっかり甘めに味付けちゃいましょう♪
もうちょっとしたら少しだけ分かることもあるかと思います!
日向ちゃんはどうなっちゃうでしょう?
危ないことはありませんから安心してくださいませ♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
こい様、新作を読みに伺いました。
凌恂様、なんだか飄々としていて気になる方ですね。怜弥様との腐れ縁にも何かありそう? 狐の嫁入りは晴天の雨を指すそうですが、日向さんが来て空気まで澄むのも偶然でしょうか。雀と話すような怜弥様も、噂ほど怖い人には見えなくて……苔むした東屋まで意味ありげに思えてきました♪
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
リメイクですが五万字とちょっと加筆してます
設定を少し変えつつ、いろんなお話を増やしてます
きっと新鮮に感じていただけるところもあると思います♪
どうか見守ってあげてくださいませ♪♪♪
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
こいちゃん。
第一章完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
彩色硝子の光に包まれた半個室で寄り添う日向ちゃんと怜弥様。
もう読んでいるだけで胸がきゅうっと甘くなるほど、幸福が溢れていました。
水菓子よりも甘い距離感、そっと触れる仕草、言葉の端々に滲む想い……
ふたりの世界が静かに溶け合っていくのが本当に愛おしいです。
日向ちゃんの手仕事のハンケチーフを嬉しそうに受け取る怜弥様の表情も、「招福」と「笑福」がふたりの未来をそっと照らす描写も、大正浪漫の光と一緒に心に染み込んでいきました。
甘くて、優しくて、ふたりの心が重なる瞬間が美しくて、私まで幸せにしてくれる一章の締めくくりでした。
ふたりの恋は、これからもっと甘く、もっと強く輝いていく予感しかしません。
これは第二章もあるのかな?
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
なんとか書き上げることができました♪
前回よりも倍以上加筆したことで二人の時間がいっぱい書けたと思います!
細かい設定もちょっと変えてみたり
しんどいお話も増やしてみたり
日向ちゃんには辛い思いばかりさせちゃいました
ごめんなさい〜
でもでも!
その分、ご褒美をいっぱいにしたつもり♪
もちろん怜弥様にも♪
ちょっとずつ良いことを増やして最後は甘々!
いくら半個室だからってちょっとイチャイチャしすぎじゃない?
店員さんチラチラ見てるよきっと♪
第二章!
今回もですがやっぱりコンテストの結果次第になると思います
だけど受賞はかなり難しいと思います
どういう続きになるかと言うと?
日向ちゃんにはまたまた試練が訪れることになると思います
攫われたりとか?
そして怜弥様に憑いてるお狐様が登場するかも?
なんてくらいしか想像してなかったり♪
とってもとっても素敵なレビューコメントも重ねてありがとうございます♪♪♪
レビューコンテスト受賞できますように!!!
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
第一章完結、おめでとうございます。
最初はツンツンな怜弥さん、最後はチョコレートが溶けてしまいそうなあまあまに(≧▽≦)♡
にこにこして拝読いたしました。
>わたしの素敵な旦那様。でいいのでしょうか?
いいんですよ、日向さん!
素敵な物語でした。おもしろかったです♬
作者からの返信
千花ちゃん♪
ほんとに最初はツンツンでした!
ツンツンどころか怖い人でした!
それなのにまあ手のひらを見事に返したようなイケメン?に!
日向ちゃんやっとそれなりに自信が持てました♪
わ〜い♪
千花ちゃんからのにこにこやったあ♪
おもしろいとのお言葉うれしいです!
だけど千花ちゃんみたいに素敵なお話には遠く及びません!
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
二十一鳴き 彩色硝子から降り注ぐ陽の光への応援コメント
第一章完結したんですね。
何だか凄くイチャイチャしている様な気がしたけど気のせいにしておきましょう。
第二章もどうなるか、楽しみです。
作者からの返信
締め切り間近ということもあって一旦の終了とさせていただきます
最後はとってもイチャイチャ満開でした!
第二章は……
どうなるでしょう?
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
二十鳴き 跳ね上がる心臓の鼓動への応援コメント
温かな恋心がじわじわ深まる素敵な回でした。洋装の日向の初々しさも可愛らしく、怜弥様の「俺の癒やしは日向」という言葉にはこちらまでドキドキ! 二人の距離が縮まったデエトがとても印象的でした。
作者からの返信
二人の想いがより近く!
装いもそろってドキドキです♪
甘々たっぷりの言葉も出し惜しみしません!
初デートは順調です♪
お読みいただきありがとうございます♪♪♪
二十鳴き 跳ね上がる心臓の鼓動への応援コメント
怜弥さん、あまあま溺愛ですねー(≧▽≦)
どきどき洋装デエト! 嬉しいですね、日向さん。
作者からの返信
千花ちゃん♪
やっととうとう甘々たっぷり溺愛だらけです♪
着物もいいけれどやっぱり大正ルックが素敵です♪
日向ちゃん間違いなく嬉しいです!
最終話も甘々です♪
十九鳴き 銀色の弾丸への応援コメント
こんにちは。
>間違いなく日向さんの異能<招福>のおかげだね
凌恂さん、蘇ってよかったー! 危ないところでした。日向さんのおかげです。
まさかのびっくり皇族でした!
作者からの返信
千花ちゃん♪
凌恂さん大復活です!
いまいち脇役感が拭えない彼ですが実は皇族♪
お話が続けばきっともっといろんなお話ができると思います!
二十鳴き 跳ね上がる心臓の鼓動への応援コメント
日向ちゃんの初めての洋装のときめきと、怜弥様の溺愛がとても甘くてきゅんきゅんです。
怜弥様のご要望で待ち合わせデートだなんて素敵!!
守られている安心と、恋する気持ちが可愛くて読んでいて頬がゆるむほど。
特に
「俺の癒やしは日向」
という一言は破壊力が強くて、日向ちゃんと同じように私まで心臓が跳ね上がりましたよ(*´艸`*)
作者からの返信
のこちゃん♪
わ〜い♪
きゅんきゅんいただきましたあ♪
とうとうやっと溺愛モードです!
毎日屋根を同じくする二人
寝巻き姿のままで、待ち合わせでスーツ姿を初めて見せようとしてたんですよ♪
そんな怜弥様も可愛い!
日向ちゃんもすっかり可愛らしく変化してます♪
「俺の癒やしは日向」!
ふふふ
のこちゃんにドキドキしてもらえちゃった♪
こんなこと言われてみたーい♪
破壊力強すぎますよね!
わたしも書いてるだけでドキドキでした♪
編集済
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
手のあかぎれはツラい。
それよりももっと辛い辛い扱い(´;Д;`)
前に足袋のことを調べたって、この作品のためかな〜
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
あかぎれほんっとに辛いですよね
しんどいお話しがしばらく続きます
だけど甘々いっぱいあります!
そうそう
足袋のことです
大正時代の武家屋敷で実際に足袋が履かれるのかとか調べてました♪
でも登場するのは一瞬!
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
十八鳴き 炎のような刃紋への応援コメント
葵を助けようとする日向ちゃんの優しさと、それを拒絶して怯える葵の姿がとても切ないです。
葵は日向ちゃんの『招福』の異能に気づいていたからこそ、恐れや葛藤が積み重なっていたんですね。
二人の想いがすれ違うこの場面、胸がぎゅっとなりました。
作者からの返信
二人の心のすれ違い……
悲しいけれど日向ちゃんの存在が対立を生み出してしまいました
自分がどんなにがんばっても実は姉の力によるもの
その上、父の事業や周囲がどんどん向上していく
妬み、嫉み、僻み、辛み、などが憎しみに変わってしまったんです
とても悲しいことですよね
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
日向さん、笑顔になれてよかった!
猫ちゃんみたいなおヒゲがぴん!
作者からの返信
日向ちゃんにはいっぱい笑ってもらいたいです!
もう満開春爛漫に!
にゃんこなお髭がピンピンです♪
本人は女に髭が生えるなんてヒーってなってますけど♪
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
こんにちは
怜弥さんの顔の呪いが、いくぶん和らぎました!
これはきっと日向さんの力のおかげ……(^o^)
凌恂さんは、なぜ日向さんに見られるとこんなに苦しいのかしら……。
作者からの返信
やっと日々の積み重ねが顕在しました!
ここまで二人に苦労をさせてきたかと思うと心が辛いです……
日向ちゃんのおかげです♪
凌恂はご覧いただいた通りでした♪
一度書いてみたかったんですよね♪
十七鳴き 悪戯っぽく微笑む美麗な面立ちへの応援コメント
日向ちゃんの異能と血筋の秘密が明らかになりましたね。
蔑まれてきた日向ちゃんが、実は高輪家の繁栄を支えていた存在だったという事実。
怜弥様の優しさと、日向ちゃんの揺れる心、そして葵の瀕死という衝撃的な状況。
日向ちゃん、あんなに妹にいじめられたのに、やはり妹の事は心配なんですね。
作者からの返信
実は日向ちゃんのおかげでいろんなことがうまくいってました!
でも具体的に何が影響してたか分からないから誰も知ることはできなかった
瞳の色と形が変わってもです
二人の心は近づいたけど代わりに心配なことができました
幼い頃の思い出があるからそんな風に考えてます
次回修羅場です!
十六鳴き 甘ったるいカステラへの応援コメント
もう、読んでいるだけで甘くトロけそうです。
日向ちゃんの戸惑いと怜弥様の優しさが絡んで、まるで甘いカステラみたいにしっとり。
距離が近づくたびに、日向ちゃんの反応が可愛すぎて頬がゆるんじゃいます。
このふたりの空気感、本当に大好き。
続きも楽しみにしています♡
作者からの返信
やっと甘々たっぷりな回にきました!
思う存分とろとろいっぱいになってほしい♪
二人の想いがちょっとず触れ合ってます♪
味見するだけで甘味がとろけてしまいますように♪
わ〜い♪
大好きうれしすぎます♪
第一部としての終わりはリメイク前と同じでもうすぐです
いっぱい楽しんでいただけますように♪
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
怜弥様の白い耳と尾の神秘さと、日向ちゃんの戸惑いとときめきが柔らかく重なって素敵です。
ずっと穢れとされてきた日向ちゃんが、初めて自分を肯定されて笑い、最後に「嬉しい」と気づく瞬間がとても愛おしいです。
作者からの返信
怜弥様のもふもふにドキドキ♪
こんなイケメンがいたら本気でドキドキすること間違いなし!
日向ちゃんの心にとっても輝く想いが生まれてます♪
人生が変わる瞬間!
幸せになる一歩です♪
十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント
段々と感情が露わになって来る様子。
無から有へなってゆく過程がとてもよい感じです。
作者からの返信
日向です
とても不思議です
なにもなかったわたしの心が確かに変わっています
嬉しいのです
十四鳴き 可愛らしい笑顔への応援コメント
怜弥様と凌恂様のじゃれ合いが微笑ましく、日向ちゃんの初めての笑顔がとても愛らしいです。
不器用な怜弥様が思わず「可愛い」と漏らす場面は胸に響きます。
異能の謎と二人の正体が明かされつつ、三人の距離が一気に近づきましたね。
作者からの返信
ほんのりBL感をほんのり醸してみました♪
日向ちゃんにやっと笑えてもらえました♪
長かったあ
怜弥様にもそろそらがんばってもらいます♪♪♪
十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント
桜吹雪の中で巻木綿がほどけ、日向ちゃんの瞳が露わになる瞬間、ドキドキしました。
怜弥様の白面が落ち、苦しみが和らぎ、美麗な顔立ちが現れる場面は息を呑むほどで、まるで運命がひっくり返るようですね。
作者からの返信
桜吹雪のあたりはドラマチックに感じていただけるようにがんばりました!
ドキドキやったあ♪
怜弥様めっちゃ美男子です!
それはもう絶世です!
ここからやっと甘々になるかも♪♪♪
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
そうまでして見せたかった・・・。
日向に対する優しさを感じます。
それも師弟関係の様な意味でね。
作者からの返信
日向です
なんだか怜弥様がおかしいです
師弟……ですか?
そんなことがあるでしょうか?
わたしには分かりません
十一鳴き 白地の中に織り込まれた紋様への応援コメント
隠された坪庭、美しいですね。
上月家の者以外、誰からも遠ざけられていた場所を日向さんに見せたかったなんて……。
そんな風にだんだんと心を開いて下さる怜弥様の言動が嬉しいですね。
作者からの返信
古い武家屋敷にあるようなものですが少し違うかもしれないです?
きっと綺麗な景色だと思います♪
怜弥様は心をしっかり開きつつありますよね!
日向ちゃんは気づいてないかもしれないです!
鈍感さんかも?
そろそろ変化が見えてきます♪
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
こんにちは
だんだん二人の距離が近づいていってますね。日向さんの表情も、ここに来た当初より明るくなっていることでしょう♬
作者からの返信
千花ちゃん、こんばんわ♪
やっとです!
二人の距離がほんの少し近づきました♪
日向ちゃんは間違いなく心がふわふわしてます♪
もう少しじれじれ続きます♪
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
こいちゃん、今回のお話とても甘くて胸がときめきました。
怜弥様の不器用な優しさが少しずつ日向ちゃんに届いていく感じが愛おしくて、春の陽射しみたいにふわっと心があたたまりました。
二人の距離が少しづつ縮まっていってますね。
作者からの返信
のこちゃん♪
やっとちょっとずつ甘々が少しだけ!
ときめきやったあ♪
素直じゃない怜弥様が少しずつ心を開いてます♪
日向ちゃんドキドキ♪
ふふふ
あったかくなっていただけてうれしいです!
もう少しじれじれ続きます♪
八鳴き 胸の鼓動への応援コメント
切なさと温かさが交互に押し寄せて、胸がぎゅっとなる場面が多かったです。
ギンコさんのときめきトークがあまりにも可愛くて、思わずこちらまで頬がゆるんでしまいました。
怜弥様の抱っこのくだり、日向の反応も含めて最高。
怜弥様の居室の前で正座をしたまま、ふすまを開けられない日向、この後の展開が気になります。
作者からの返信
まだまだ辛いお話が続いてます
だけどほんの少しだけ気持ちの変わる出来事が起こってます♪
ギンコさんは日向ちゃんが現れたことで嬉しくて嬉しくてしょうがないんです!
お姫様抱っこに二人してドキドキしちゃってますね♪
こいもされてみたい!
でもしてくれない……シクシク
ふすまの向こうに怜弥様!
どうなるかお楽しみです♪
七鳴き 呪われた存在への応援コメント
幼い日の記憶も痛ましく、姉として妹を守ろうとする必死さが切なくて、読んでいて胸が締めつけられました。
怜弥様の「呪われた存在」という言葉も深い影を落としていて、二人の孤独がどこかで重なっているように感じます。
続きがどうなるのか、息を呑んで見守りたい気持ちです。
作者からの返信
のこちゃん♪
うわあん
しんどい話ばっかりでごめんなさい!
なんでこんなに酷いことするの!
こいのせいだった!
旧作よりもエピソードをいっぱい追加してます
今回も最後までは描いてないですが
幸せな二人の訪れを見守ってください♪
とっても素敵なお星様をありがとうございます♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
こいちゃんの
作風の振れ幅が
すごいっ
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
あはは♪
ですよねー
皆様からすっごい驚いていただけます♪
これや俺様狼王に狼少女、見上げて青い空がほんとのスタイルなんです?
他にもいろいろ書いてます
こちらは終始大正っぽいあれこれが登場する和風です♪
最後まで楽しんでいただけますようにがんばります♪♪♪
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
こんにちは
怜弥さんが女に対して刺々しい態度になったのも、過去を考えれば納得ですね。日向さんは今までの女性とは違うのだと早く気がついて〜(≧▽≦)
最後、日向さんの背中に感じた気配とは……?!
作者からの返信
千花ちゃん♪
ここまでお読みいただきありがとうございます♪
楽しんでいただけてますでしょうか?
刺々もうちょっと続きます!
主人公のピンチです!
ピンチとくれば?
きっと気づいてくれます♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
日向の絶望が、淡々とした筆致の中でひしひしと伝わってきました。
両親の冷酷さも葵の滅炎も、すべてが日向の「空っぽの心」を際立たせていて胸が痛みます。
誰にも愛されず、異形として扱われる彼女の孤独が深く染みる導入で、これからの物語がどう動いていくのか強く惹かれました。
作者からの返信
のこちゃん♪
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪
ほんとにしんどい序盤が続きます
だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
そしてその後は……
甘々たっぷりです♪
少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
何故家族にこんな酷い仕打ちができるのか。
異形と言われる瞳。
その瞳を持つ子を産んだのは自分たちなのに……。
嫁ぎ先が、このお家より住みよいところであることを祈るばかりです。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
人類の永遠のテーマかもしれません?
現実でも起こる子供への虐待やネグレスト
「踊る華」もあれも……実はそうなんです
学校や社会でのいじめという犯罪もそうですよね?
人が幸せに生きられるというのはどういうことなのか
こいは遠からずなのでよくよく考えてしまいます
このお話も踊る華もハッピーになります♪
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
こんにちは
両親と妹からのイジメがひどい(´;ω;`)
日向さんには幸せになってほしいです。
作者からの返信
日向です
もう二度とあの家には帰らないことと思います
幸せ……
わたしの幸せなんて想像もできません
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
「わたしの心にはなにもない」という言葉が、虐げられてきた日向の痛みをかえって強く伝えてきました。
白く変質する瞳を“穢れ”とされ、清浄の炎を持つ妹が称賛される対比も残酷で印象的ですね。
感情を失うことでしか自分を守れなかった少女を静かに描く、その繊細さが何とも言えない読感がありました。
作者からの返信
日向です
なにもないのです
一体なにがあると言うのでしょう
わたしの瞳は穢れで間違いないのかと
妹と違ってなにもお役に立つことはできないのです
妹が称賛されるのは当然のことかと
わたしはただ……静かにいるのみです
お越しいただきありがとうございます♪♪♪
十六鳴き 甘ったるいカステラへの応援コメント
甘い…カステラよりも怜弥様の方が甘いです!溺愛が爆発してますね。もじもじしている日向さんがお可愛らしい!!
作者からの返信
怜弥様の溺愛が始まりました!
甘々たっぷり盛りだくさんです!
もふもふイケメンにこんなのされたら心臓がおかしくなってしまいますよね♪
甘々を最後までお楽しみいただけますように♪