十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
こいちゃん、今回のお話とても甘くて胸がときめきました。
怜弥様の不器用な優しさが少しずつ日向ちゃんに届いていく感じが愛おしくて、春の陽射しみたいにふわっと心があたたまりました。
二人の距離が少しづつ縮まっていってますね。
作者からの返信
のこちゃん♪
やっとちょっとずつ甘々が少しだけ!
ときめきやったあ♪
素直じゃない怜弥様が少しずつ心を開いてます♪
日向ちゃんドキドキ♪
ふふふ
あったかくなっていただけてうれしいです!
もう少しじれじれ続きます♪
八鳴き 胸の鼓動への応援コメント
切なさと温かさが交互に押し寄せて、胸がぎゅっとなる場面が多かったです。
ギンコさんのときめきトークがあまりにも可愛くて、思わずこちらまで頬がゆるんでしまいました。
怜弥様の抱っこのくだり、日向の反応も含めて最高。
怜弥様の居室の前で正座をしたまま、ふすまを開けられない日向、この後の展開が気になります。
作者からの返信
まだまだ辛いお話が続いてます
だけどほんの少しだけ気持ちの変わる出来事が起こってます♪
ギンコさんは日向ちゃんが現れたことで嬉しくて嬉しくてしょうがないんです!
お姫様抱っこに二人してドキドキしちゃってますね♪
こいもされてみたい!
でもしてくれない……シクシク
ふすまの向こうに怜弥様!
どうなるかお楽しみです♪
七鳴き 呪われた存在への応援コメント
幼い日の記憶も痛ましく、姉として妹を守ろうとする必死さが切なくて、読んでいて胸が締めつけられました。
怜弥様の「呪われた存在」という言葉も深い影を落としていて、二人の孤独がどこかで重なっているように感じます。
続きがどうなるのか、息を呑んで見守りたい気持ちです。
作者からの返信
のこちゃん♪
うわあん
しんどい話ばっかりでごめんなさい!
なんでこんなに酷いことするの!
こいのせいだった!
旧作よりもエピソードをいっぱい追加してます
今回も最後までは描いてないですが
幸せな二人の訪れを見守ってください♪
とっても素敵なお星様をありがとうございます♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
こいちゃんの
作風の振れ幅が
すごいっ
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
あはは♪
ですよねー
皆様からすっごい驚いていただけます♪
これや俺様狼王に狼少女、見上げて青い空がほんとのスタイルなんです?
他にもいろいろ書いてます
こちらは終始大正っぽいあれこれが登場する和風です♪
最後まで楽しんでいただけますようにがんばります♪♪♪
六鳴き 奥様と呼ばれることへの応援コメント
こんにちは
怜弥さんが女に対して刺々しい態度になったのも、過去を考えれば納得ですね。日向さんは今までの女性とは違うのだと早く気がついて〜(≧▽≦)
最後、日向さんの背中に感じた気配とは……?!
作者からの返信
千花ちゃん♪
ここまでお読みいただきありがとうございます♪
楽しんでいただけてますでしょうか?
刺々もうちょっと続きます!
主人公のピンチです!
ピンチとくれば?
きっと気づいてくれます♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
日向の絶望が、淡々とした筆致の中でひしひしと伝わってきました。
両親の冷酷さも葵の滅炎も、すべてが日向の「空っぽの心」を際立たせていて胸が痛みます。
誰にも愛されず、異形として扱われる彼女の孤独が深く染みる導入で、これからの物語がどう動いていくのか強く惹かれました。
作者からの返信
のこちゃん♪
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪
ほんとにしんどい序盤が続きます
だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
そしてその後は……
甘々たっぷりです♪
少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
何故家族にこんな酷い仕打ちができるのか。
異形と言われる瞳。
その瞳を持つ子を産んだのは自分たちなのに……。
嫁ぎ先が、このお家より住みよいところであることを祈るばかりです。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
人類の永遠のテーマかもしれません?
現実でも起こる子供への虐待やネグレスト
「踊る華」もあれも……実はそうなんです
学校や社会でのいじめという犯罪もそうですよね?
人が幸せに生きられるというのはどういうことなのか
こいは遠からずなのでよくよく考えてしまいます
このお話も踊る華もハッピーになります♪
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
三鳴き 苔むした東屋への応援コメント
こんにちは
両親と妹からのイジメがひどい(´;ω;`)
日向さんには幸せになってほしいです。
作者からの返信
日向です
もう二度とあの家には帰らないことと思います
幸せ……
わたしの幸せなんて想像もできません
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
一鳴き 穢れた化け物への応援コメント
「わたしの心にはなにもない」という言葉が、虐げられてきた日向の痛みをかえって強く伝えてきました。
白く変質する瞳を“穢れ”とされ、清浄の炎を持つ妹が称賛される対比も残酷で印象的ですね。
感情を失うことでしか自分を守れなかった少女を静かに描く、その繊細さが何とも言えない読感がありました。
作者からの返信
日向です
なにもないのです
一体なにがあると言うのでしょう
わたしの瞳は穢れで間違いないのかと
妹と違ってなにもお役に立つことはできないのです
妹が称賛されるのは当然のことかと
わたしはただ……静かにいるのみです
お越しいただきありがとうございます♪♪♪
十鳴き あたたかい春の陽射しへの応援コメント
こんにちは
だんだん二人の距離が近づいていってますね。日向さんの表情も、ここに来た当初より明るくなっていることでしょう♬
作者からの返信
千花ちゃん、こんばんわ♪
やっとです!
二人の距離がほんの少し近づきました♪
日向ちゃんは間違いなく心がふわふわしてます♪
もう少しじれじれ続きます♪