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  • 幕間六 バカンスへの応援コメント

    何度見ても世界観が好きすぎる、しまいには猫たまもいるし…🐈このお話を作る脳みそがあることに大尊敬です。

    作者からの返信

    ここまで読み進めていただき、ありがとうございます。

    前半部分と、だいぶ方向性がちがうので、きびしい反応になると思っていたのですが、こうしてご評価と感想までいただけて、本当にうれしいです。

    編集済
  • 色々と当たり前の生活についても考えさせられる…やはり素敵な物語🥹
    流通関係者の名前も気になりますし、行動の描写などから不思議な感覚が伝わってきてたまらんです…

  • やっぱり、大好きですね……。
    いい話でした……。

  • はじめまして!
    同じ企画から辿り着きました。
    なんて不思議な物語でしょう…!
    カヂルグミが導いてくれたこの地球の幸せな状態というのが、今私のいる次元からはうまく想像できません。
    ここに出てきたパチンコ屋の男に、一番共感を持ってしまったのは、自分がこの次元にいるからなんでしょうね。
    この物語がどこへ向かうのか、興味深く続きを読ませていただきますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。星の王子さまをオマージュしようと思ったら、なぜかパチンコ男が最初に浮かんだ次第です。

    ささやかな笑いを届けられたなら幸いでございます。

    編集済
  • 面白すぎてしんどいです。
    胸が苦しいです
    カヂルグミが大好きになっている自分…

  • これを読んで人生というものを噛み締めております…

  • 第十三幕 紙飛行機への応援コメント


    「あちらでは、遊びと現実の境目が、地球ほど役に立ちません」など、あちら側の説明や設定が全て天才としか思えません。

  • 第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント

    大好きな回でした。何度でも2人の関係や会話を読みたくなります。

    そして読んでる間どうしても「ガチグルミ」や「カヂグルミ」に気づいたらなっていて、イントネーション知りたいなぁって思ったりしました。私の心の滑舌も問題かと思います笑

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。お気に入りのエピソードなので、とても嬉しいです。

    登場人物の名前を最後まで誤読することは、私もよくあります。
    グミをかじりながら書いたので、カヂルグミです。

  • 第六幕 今日の留守番への応援コメント

    感無量です。

  • やっぱり、いいです。
    感想がいつも一緒ですみません。
    大好きです。
    カヂルグミさん、最高。

    ああ、なんだか寂しいなぁ……。

    作者からの返信

    とんでもございません。いつも、ありがとうございます。Sawatani-Asari様の作品にも、良い刺激を受けております。お互い、がんばりましょう。

  • 涙が出てきそうです。どんな時にこんなことを思いつくのだろうか
    すごいお話を読みました

    作者からの返信

    たくさん感想のコメントをいただき、ありがとうございます。自信のあったエピソードなので、ここまで読み進めて頂けただけでも、大変うれしく思います。励みになります。

  • 第四幕 足のむくみへの応援コメント

    はたから読んでるぶんには、会話に何だか癒されます

  • 第二幕 扉に向かう道への応援コメント

    丁寧で優しい文章に引き込まれております。胸がギュッとなって、でも暖かさがあるような不思議な気持ちになるお話ですね…

  • やっぱりやっぱり大好きです。

    なんでどのお話にも、こんなに静かな悲しみの手触りがあるんだろう。

    綺麗。まじで綺麗ですねーーーー。

    バイクのお兄さんの話も、紙飛行機を飛ばす夫人も、チラシを用意するこの人も、みんなちゃんと自分を大事にしてて、そこが好き。

    わたしはきっと先に楽園に行ってしまうバカで怠慢な人間だから、行かずに淡々とできる人が尊敬というか、憧れというか。

    ほんとに楽しみに読んでいます。
    ずっと続けて欲しいです。

  • 第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント

    いやもう。

    なんでしょう。
    まずカヂルグミさん、お疲れさまです。
    ずいぶん、人間っぽくなって。
    煙草とか、一番覚えなくていいのに……。

    この悲しくて、美しい話をどう処理していいか分かりません。

    静かでユーモアがあって、救われるべき人が、救われるわけでもない。

    いやもう、ただただ大好きです。

    本になったら、箱入りの美装版の方を揃えます。

    もうすぐ昼休みがおわるので、続きはまた読みます。

    うるさくしてすみません。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。ささやかな笑いを届けられたのなら幸いでございます。

    お互い、午後も頑張りましょう。

  • やっぱり、好きですねーーーー。
    最高です。

    ちょっとここまでで、あとは明日に取っておきます。

    その前に感想を。

    カヂグルミさん、苦労性ですねーーー。

    彼は、黒船来航のペリーみたいな立ち位置の宇宙人かと思っていましたが、すんごい末端の仕事もあるんですね。

    大変。

    もう、それがおかしくて。

    残っている人との掛け合いも、もう素晴らしいです。

    また明日が楽しみです。

  • 第二幕 扉に向かう道への応援コメント

    いつも、楽園にすっと行けない人のお話なんですね……。

    そこにある、悲しみというか、人間らしさというか、それが説明なしに伝わって来るのがさすがです。

    わたしはこのお話を、お葬式の話と、ゴミ出しの話を読んでから読んでいますが、先にそっちを読んでいて正解だったな……。と思っています。

    不思議な世界の秘密。
    ここから始まったんですね。

    ちなみに、

    ----あと失礼な話だが、まんま宇宙人だった。

    なんていう軽妙な語りが素敵すぎます。

    とても楽しいです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    すべて読んでいただいたうえに、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます。いただいた言葉を噛みしめながら、ひとつひとつ読ませていただきました。大きな励みになりました。