第十九幕 食卓の上に置かれたものへの応援コメント
色々と当たり前の生活についても考えさせられる…やはり素敵な物語🥹
流通関係者の名前も気になりますし、行動の描写などから不思議な感覚が伝わってきてたまらんです…
第十九幕 食卓の上に置かれたものへの応援コメント
やっぱり、大好きですね……。
いい話でした……。
第三幕 もうちょっといてくれよへの応援コメント
はじめまして!
同じ企画から辿り着きました。
なんて不思議な物語でしょう…!
カヂルグミが導いてくれたこの地球の幸せな状態というのが、今私のいる次元からはうまく想像できません。
ここに出てきたパチンコ屋の男に、一番共感を持ってしまったのは、自分がこの次元にいるからなんでしょうね。
この物語がどこへ向かうのか、興味深く続きを読ませていただきますね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。星の王子さまをオマージュしようと思ったら、なぜかパチンコ男が最初に浮かんだ次第です。
ささやかな笑いを届けられたなら幸いでございます。
第十六幕 最後から二番目の男への応援コメント
面白すぎてしんどいです。
胸が苦しいです
カヂルグミが大好きになっている自分…
第十四幕 まずは家に帰ってくださいへの応援コメント
これを読んで人生というものを噛み締めております…
第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント
大好きな回でした。何度でも2人の関係や会話を読みたくなります。
そして読んでる間どうしても「ガチグルミ」や「カヂグルミ」に気づいたらなっていて、イントネーション知りたいなぁって思ったりしました。私の心の滑舌も問題かと思います笑
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。お気に入りのエピソードなので、とても嬉しいです。
登場人物の名前を最後まで誤読することは、私もよくあります。
グミをかじりながら書いたので、カヂルグミです。
第六幕 今日の留守番への応援コメント
感無量です。
第十六幕 最後から二番目の男への応援コメント
やっぱり、いいです。
感想がいつも一緒ですみません。
大好きです。
カヂルグミさん、最高。
ああ、なんだか寂しいなぁ……。
作者からの返信
とんでもございません。いつも、ありがとうございます。Sawatani-Asari様の作品にも、良い刺激を受けております。お互い、がんばりましょう。
第五幕 面倒をみるということへの応援コメント
涙が出てきそうです。どんな時にこんなことを思いつくのだろうか
すごいお話を読みました
作者からの返信
たくさん感想のコメントをいただき、ありがとうございます。自信のあったエピソードなので、ここまで読み進めて頂けただけでも、大変うれしく思います。励みになります。
第二幕 扉に向かう道への応援コメント
丁寧で優しい文章に引き込まれております。胸がギュッとなって、でも暖かさがあるような不思議な気持ちになるお話ですね…
第十四幕 まずは家に帰ってくださいへの応援コメント
やっぱりやっぱり大好きです。
なんでどのお話にも、こんなに静かな悲しみの手触りがあるんだろう。
綺麗。まじで綺麗ですねーーーー。
バイクのお兄さんの話も、紙飛行機を飛ばす夫人も、チラシを用意するこの人も、みんなちゃんと自分を大事にしてて、そこが好き。
わたしはきっと先に楽園に行ってしまうバカで怠慢な人間だから、行かずに淡々とできる人が尊敬というか、憧れというか。
ほんとに楽しみに読んでいます。
ずっと続けて欲しいです。
第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント
いやもう。
なんでしょう。
まずカヂルグミさん、お疲れさまです。
ずいぶん、人間っぽくなって。
煙草とか、一番覚えなくていいのに……。
この悲しくて、美しい話をどう処理していいか分かりません。
静かでユーモアがあって、救われるべき人が、救われるわけでもない。
いやもう、ただただ大好きです。
本になったら、箱入りの美装版の方を揃えます。
もうすぐ昼休みがおわるので、続きはまた読みます。
うるさくしてすみません。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます。ささやかな笑いを届けられたのなら幸いでございます。
お互い、午後も頑張りましょう。
第七幕 呼ばれなければ来られなかった人たちへの応援コメント
やっぱり、好きですねーーーー。
最高です。
ちょっとここまでで、あとは明日に取っておきます。
その前に感想を。
カヂグルミさん、苦労性ですねーーー。
彼は、黒船来航のペリーみたいな立ち位置の宇宙人かと思っていましたが、すんごい末端の仕事もあるんですね。
大変。
もう、それがおかしくて。
残っている人との掛け合いも、もう素晴らしいです。
また明日が楽しみです。
第二幕 扉に向かう道への応援コメント
いつも、楽園にすっと行けない人のお話なんですね……。
そこにある、悲しみというか、人間らしさというか、それが説明なしに伝わって来るのがさすがです。
わたしはこのお話を、お葬式の話と、ゴミ出しの話を読んでから読んでいますが、先にそっちを読んでいて正解だったな……。と思っています。
不思議な世界の秘密。
ここから始まったんですね。
ちなみに、
----あと失礼な話だが、まんま宇宙人だった。
なんていう軽妙な語りが素敵すぎます。
とても楽しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
すべて読んでいただいたうえに、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます。いただいた言葉を噛みしめながら、ひとつひとつ読ませていただきました。大きな励みになりました。
幕間六 バカンスへの応援コメント
何度見ても世界観が好きすぎる、しまいには猫たまもいるし…🐈このお話を作る脳みそがあることに大尊敬です。
作者からの返信
ここまで読み進めていただき、ありがとうございます。
前半部分と、だいぶ方向性がちがうので、きびしい反応になると思っていたのですが、こうしてご評価と感想までいただけて、本当にうれしいです。