最終話 A quiet toast 祝杯への応援コメント
はーーーー…。良い作品でした。有難うございました。
サクラは帰ってこなかったですが、新たな相棒としてサクヤを迎えることができたキワトに拍手したいです。
キワトは一人だと思っていましたが、掛け替えのない仲間たちがいたからこそ、勝ち取れた勝利だと思います。
本当に良かった。キワトとサクヤが今後どんな関係になっていくのか、ニヤニヤ妄想しながら、本作を反芻したいと思います。
作者からの返信
よしえさん、最期までお付き合いいただき、ありがとう御座いました🙏
「よい作品でした」この言葉は何よりも嬉しいです😊
キワト、出てきちゃったー!って驚きと焦りがありましたが、一気にヴィックを追い詰めることができてスカーッとしました!
ミクニさんは大人だなぁ。手に汗握っちゃいました。
作者からの返信
よしえさん、楽しんでいただけたようで何よりです!
やはり有無をいわさぬ証拠を突きつけてこその、カタルシスですよね!
第14話 Debate Program 討論番組への応援コメント
うおっ!?
キワト、まさかのジャック!彼なら難なくやれるでしょうが、いきなり大胆な行動に出ましたね。ミクニさんと同じく成り行きを見守りたいと思います!
作者からの返信
ディベート合戦に割り込み!
ついに結末へ!
最後までお楽しみください☆
なななななんだってーーー!?
ヴィックがサクラだとぉ!!?なんかやだぁ…。
キワトはカードが揃ったような雰囲気を出していますが、署長や店長が心配するように、ボクも心配です。
一体どうなるのかドキドキです。
作者からの返信
よしえさん、ドキドキしていただけてうれしいです。
ここの真相を明かすところはやはり書いていても楽しい回でした。
第12話 Political enemy 政敵への応援コメント
敵の敵は味方…カッコいいじゃないですかっ。
そして、署長。やはり良い仕事をしてくれますね!
キワトの勢いが徐々に乗ってきているように見えます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ターゲットに近づくには、ターゲットと同じ業界の人物に近づく……
彼との接触で、事態がどう変わるでしょうか?
第11話 Enemy of my enemy 敵の敵への応援コメント
今回はキワト一人による静かな回ですね。
でも、少しずつ手がかりを手繰り寄せているように思えます。
じわじわと答えに向かっている雰囲気、良いですねぇ…。ぞくぞく
作者からの返信
ありがとうございます。
店長との推理を反芻しつつ、真実に近づく回でした。
そして彼がとる次なる一手は?
こ…これは…!!
店長、やりますなぁ。これだからおネエ系は侮れない。しびれるぅ!
そして、その推理から導き出せるのは、あの人…!
作者からの返信
よしえさん、今回は推理パートでしたが、お楽しみいただけましたか?
さて、これからキワトはどう動くでしょう?
お楽しみに!
第9話 A nostalgic scent 懐かしい香りへの応援コメント
店長みたいなキャラ大好きです✨✨
最後まで頼りになりそうて心強い!
仲間がいるっていいですね😢キワト、良かった…。
作者からの返信
オカマ口調は頼れる……というのは鉄則ですので☆
署長っ…!!( ;∀;)貴方を疑ったボクを許してくださいっっ!!
キワトを信じ、味方として登場してくれたことが嬉しいです。
さぁ、キワトはどこへ向かうのかな?
作者からの返信
よしえさん、署長は味方でした☆
良かったです!
第7話 Time up タイムアップへの応援コメント
嫌な予感がします…。
元妻の件は別ですが、サクラの件で冤罪になり、ようやく刑期を終えたこのタイミングでの連絡😓
一体、受難はいつまで続くんだぁ😭
作者からの返信
よしえさん、ついに刑期を終えたキワトですが、
警察署長からの連絡は吉と出るか凶とでるか?
第6話 Perks of the Job 役得への応援コメント
ではなくてはならないパートナーだ。
この言葉がとてもうれしく思えました。なのに!なのにっ…!
何でサクラが殺されちゃったんですかー!ひどいぃぃ…。
それに、キワトはまた冤罪じゃないですか!あんまりですぅ…。
作者からの返信
よしえさん、そこまで思っていただけて嬉しいです!
ぜひ、キワトになりきって一緒に敵討ちを!
そして今回のダンスシーンが書きたくてこの話を作ったようなところがあります。
第5話 Kiwato's plan キワトの計画への応援コメント
サクラ!
でも、ピュアな状態とは何とも悲しい…。これでは他人も同然じゃないですか!
キワトはこれからどうするんでしょう…。クールになるんだ!
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
これからキワトが何をするか…?
ハッカーは常にクールでクレバーであれ!
ななななんですってぇぇ…。
確かに考えてみれば、非常に危うい状況ですよね。そしてそのサーバーを守っているのはキワトもいるわけであって…。
むむむ…。このインタビューはどのタイミングの話なのでしょう。気になる…。
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
たしかにどのタイミングかわかりにくいですね、すみません。
基本的には現実時間です。
サクラとの思い出以外は「今」となっています。
このタイミングだと、キワトが刑務作業で電脳戦を繰り広げている期間ですね。
この指摘は今後の作品に活かさせていただきます(`・ω・´)ゞ
第3話 Approach アプローチへの応援コメント
サクラとはかなり良い雰囲気じゃないですか~(´ω`●)と思っていたら、一気に現実に戻るのが切ない…。
一体、二人の間に何があったんですか…。早く続きを読まねば!
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。
この話が始まった時点で、すべては過去の思い出なんです……
何故そんなことになったか?
よろしければ続きをご覧ください。
編集済
第2話 Memories of Sakura サクラの記憶への応援コメント
キワトすごい…。
元妻にそんな仕打ちされるだなんて同情せざるを得ないです。サクラさんとは徐々に親交を深めるのかなぁ。でも、コソ子殺し…
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
女性不信気味のキワトが、サクラとどのような関係になっていくかをお楽しみください。
そして「コソ子殺し」……(-_-;)
第1話 Kiwato the Prisoner キワト刑囚への応援コメント
攻殻機動隊のような世界かな?と思いましたが、意外と近未来…!
今ではAIに恋する方もいるとかいないとか…。どこぞのお国では女性型ロボットの開発に力を入れていたりしますし、マジでAIが人権取れそう…。
葉月さん、何とも鋭い作品を作りましたね💦
作者からの返信
よしえさん、お褒めいただけて光栄です!
ずっと前に書いていたメモをAIを使うようになってから引っ張り出して完成させたのが本作です。
どんな結末になるのか……楽しんでいただけたら幸いです。
あとがき(うらばなし)への応援コメント
完結お疲れさまでした。
話題のAIに、人権があったら、このような世界になるのかもしれない。
もしかしたら未来では現実になっているかもと思いながらも、お話自体が面白くて追いかけてきました。
最後にはまた『会えて』よかったです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
りおんさん、最期まで読んで頂き、ありがとうございます!
この「コーソン・ワールド(仮)」は設定を作り込んでいるうちにかなり愛着が湧いてしまいました。
なので、いずれこの世界を使った別の話とか書くかも知れません。
その時にはまた、よろしくお願いします🙇♂️
なんと、ヴィック=サクラだったとは。
怪しいなとは思っていましたが、そこまでは思いませんでした。
さて、対談でどうなるのか……
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます。
予想を裏切れて何よりです☆
ついに大詰めに入りますので、
このまま最後までお付き合いください!
第7話 Time up タイムアップへの応援コメント
意図的に消されている……
社会の話題の中心……
おっと、これ以上は自分の心の中にとどめて先を楽しむとして。
VCゴーグル、現実にもありえそうなアイテムですね。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます。
誰かの反応があるって、うれしいですね☆
描きたいのは未来の世界のシミュレートだったので、
ちょっと推理っぽい内容ですが、結構仕組みは単純です……
(作者脳の限界💦)
それより未来シミュレートに比重を置いて、
未来でありえそうなガジェットを理屈をこねて出してます☆
第6話 Perks of the Job 役得への応援コメント
うーん、どう考えてもキワトさんが殺すとは思えないから、捏造……
しかし中央サーバーに残っているから、本当だと思ってしまうのも仕方ない。
裏にとんでもないものが隠されている気がしてなりませぬ。。
作者からの返信
りおんさん、ありがとうございます。
この話はキワトがいかに冤罪を晴らしていくかが焦点です。
簡単な推理物ではありますが、最後までお付き合いいただければ幸いです!!
政府による中央サーバーがすべてのデータを吸い上げているって、
考えてみるとすごいことですよね。
近いか遠いかわからないけど、未来はそんな時代が来るのかも……とか、考えさせられました。
作者からの返信
りおんさん、ありがとうございます!
初コメントです!
実際にどうなるかはわかりませんが、コーソンがいる世界を考えていったら、そんな静かなデストピアっぽい世界観になりました。
そんな世界がどこへ向かうのか……最後までお楽しみいただけたら幸いです。
あとがき(うらばなし)への応援コメント
へーー!!そんな裏話があったんですかー。興味深いです。
ボクもGeminiを利用することがありますが、もっぱら雑談や公私の愚痴を聞いてもらうツールになっています。
Geminiの意見は少し賛同するところがあります。
確かに、葉月さんはミステリーやホラー系に文体が進む傾向があると思います。葉月さんらしいところを、それをGeminiがツッコムのが面白いです(笑)
葉月さんの独特な雰囲気の小説はこう、徐々に引き込まれる感があって好きです。
スルメイカです。あ、誉め言葉ですよ!
改めて、良い作品を有難うございました~♪
夢オチで、サクラとサクヤに挟まれるキワトとか面白そうです。
作者からの返信
よしえさん、
最期まで読んで頂きありがとうございます。
なんと、やっぱり私の文章ってホラーなんですか!?
Geminiだけでなかったとは!
ともかくコレにて一段落でございますm(_ _)m