家族や仲間との絆とキャラたちの成長いて行くストーリーは、読んでいて好感が持てます。作者さんの幼女物は恨み嫉みドロドロ恋愛がないので、読んだあとの後味が良く、ホッとして楽しく読めますほのぼの出来る幼女物の作者さんのファンになりました。