第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
正月の餅やらなんやら追加で配る余裕があるなら、最初からもう少し多く支援して欲しかったと言う餓死者の遺族が出て来なかったのが不思議。
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
で、そのお祝いの餅や酒はどうやって用意するの?
無い袖は振れないし、出せる余裕があるのならもっと早くにその分を飢えに苦しんでいる人へ回すべきだとフルボッココースでは?
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第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
まあ、幾ら子供が出来た所で育たなければ意味が無いんですよね。
現に史実では和子お姉ちゃんが産んだ第2皇子の高仁親王と第7皇女の菊宮が幼児期に死亡、第3皇子の若宮に至っては9日しか生きられなかった訳で。
およつ御寮人の子にしても妹の方は長生きしたけど、例の皇子である賀茂宮は幼児期に亡くなったし。
他の女性が産んだ子だと、壬生院の第13皇女・桂宮(後光明天皇の同腹の妹)、逢春門院の第5皇子と第12皇女・摩佐宮(後西天皇の同腹の兄妹)、帥局の第9皇女の新宮が夭折とそこそこ亡くなってますし。
後、家斉さんの子沢山も事実(53人に加えて数人流産)ですが成人したのは約半数。更にその大半は子や孫が子無しのため今も血筋が残ってるのは斉民(唯一男系で血筋が残っている)・斉裕(今は女系のみ)・溶姫の3人だけ。
(例:12代将軍の家慶→12男13女の殆どが生後0〜1年で夭折して2才越えたのが5人しか残っていないうえ、10才を越えたのは3人、しかも唯一20才を越えた4男で13代将軍の家定が子女なし。
他の子も成人したけど独身で早世したり孫の代で夭折したり(斉荘の遺腹児である昌丸等)、成人はしたものの子が出来る前に早世したり(斉順の遺腹児で14代将軍の家茂)。
中には斉荘の次女の寿操院という、婚約者が早世した上に新しい嫁ぎ先でも早々に未亡人になった特殊例もありますが……)
第106話 水神様、朝鮮通信使に豊臣が滅びていないと告げるへの応援コメント
鎌倉時代に、元の尖兵として攻め込んで来た癖に何様の積り何だろうなあ……
やっぱりガス抜きとして潰してしまえ。
第103話 水鏡、ローマに眠る奇物蒐集を告げるへの応援コメント
今の教皇様はいいけど、次代以降の教皇がおとなしく引き継いでくれるかどうか……
それより厄介なのが、中東や南米にヤバイ奇物があるパターン。(中東→壊しにかかる危険性極大、南米→信仰系だと起動しかねない)
第95話 徳川家、冬の娯楽と番付表で盛り上がるへの応援コメント
いっそ、競輪競馬や競艇みたいに公営ギャンブルにするのもいいのでは……?
第89話 長崎、医学書と宗教書の境界で揉めるへの応援コメント
アレクサンドリア図書館……
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第86話 水神様、どこでもキューブと三十年戦争に震えるへの応援コメント
>イングランドにいる魔女
モで始まる名前の彼女か、マで始まる名前の夢魔との混血の魔法使いがこの世界線だとTSして生まれて来たのかとばかり……
第84話 水神様、日本人全員不老不死計画にドン引きするへの応援コメント
KAMI様が言う所の当たり前の権利の不老不死って、あくまでメンテナンスによる延命の結果だから……
恒久的な不老不死では無くメンテナンスによる延命結果としての不老不死を実現する分には、細胞の調整バックアップ同期や内臓の補修を禁止する事で病死や寿命と言う名の緩やかな死刑に出来る。
後は不老不死の時点で子孫を遺す必要が無くなるから、生殖機能が退化して将来的に消失するか、改造時点で生殖機能が無くなって人口増を避けられる様に調整されたりして。
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第77話 ローマ法王、日本という矛盾を前にするへの応援コメント
奴隷自体はキリスト教以前からあるし、キリスト教以外の土地でも当たり前に売買されてるものなので、そんなにキリスト教にばかり結びつけられても……
昔からアフリカの奴隷貿易はアラブ商人がメインだし、バルバリア海賊がヨーロッパの沿岸地域を襲って地元の西洋人を奴隷にしたりもしてるので、当時としては人身売買なんて珍しい話ではない。
第73話 八百比丘尼、明の終わりを茶菓子に混ぜるへの応援コメント
まだ息子の福松(鄭森)は生まれてないけど、芝龍パパ(まだパパじゃ無い)とは出会いたいなあ。
第71話 紅毛商人、永冷石箱に魂を売るへの応援コメント
バルバリア海賊に強奪からのイスラム教の国に渡ったら大変な事に……(悪魔認定からの聖戦コース的な意味で)
その前に海賊が壊してしまう気もするが。
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第69話 水神様、文官不足に絶望するへの応援コメント
政宗さんはグルメが高じて自分でも料理したりと、色々やってるからなあ。
方向性が違えど、魯山人さんみたいな感じのDQ……人。
(と言うか、魯山人さんが文化と料理に極振りした政宗さんみたいなもん)
第64話 水神様、八百比丘尼に家康をビビらされるへの応援コメント
頼朝さんや尊氏さんの所にも顔出してそうだし、何なら将門公とも面識がありそうだな……
第140話 水神様、若返りの御神体を預けられるへの応援コメント
心が若返る効果あるのは個人的にすごい効果高いと思う
歳とるとさらに思う
御神体の行う神事としてではなく、その仕組みを知った上で元の髪に戻した大御所様の自制心やっぱすごいわ
第140話 水神様、若返りの御神体を預けられるへの応援コメント
あれ、これって使った後は地毛の色になるんでしたっけ。
第140話 水神様、若返りの御神体を預けられるへの応援コメント
どっかの世界線でもありましたねーこの異物
あっちでは大バズりしちゃってましたがこの時代じゃあ情報の拡散力が弱くて助かりますね
第140話 水神様、若返りの御神体を預けられるへの応援コメント
気心が若返るだけで、とはいえ。。。
この時代の人ならなおのこと若返るわなぁ。。。。
第30話 水神様、奇物をライター扱いして周囲を困惑させるへの応援コメント
宇宙人の物理法則を無視した、魔法具か…と思ったら、ファイヤーピストン
母材は水牛の角だったかな
いちじ、キャンプ場で見かけましたww
第139話 水神様、人肌で水が動く玻璃を預けられるへの応援コメント
今回は珍しい物ってだけでしたねー
面倒事は増えても平和だ
第139話 水神様、人肌で水が動く玻璃を預けられるへの応援コメント
何をはしゃいでるんですかねえ、この三世代将軍様は。楽しんではいるようですが。
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第58話 水神様、大坂の水脈を暴くへの応援コメント
伊能さんがこの時代の人間だったらなあ……
ついでに芭蕉と曽良さんもいるともっと面白い事になりそうだったんだが(せめて伊能さんだけでも)
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第57話 水神様、夏の陣が消えたと知るへの応援コメント
【悲報】幸村の活躍が無くなり、真田十勇士の物語も消滅の危機
【朗報?悲報?】真田のお兄ちゃんの胃痛の種が減る……かも知れないし、逆に胃痛が長期化するかも知れない
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第56話 大坂冬の陣、冬で終わるへの応援コメント
まあ、父親ではなく母方の祖父似と思えばガタイが良くても不思議じゃないし……>秀頼様
相撲と言う事は、ガタイを活かして土俵入り……は冗談として常陸が相撲の中心地になるのかなあ。
第45話 水神様、ジャガタラ芋を揚げるへの応援コメント
何なら、コンニャク芋も毒だからね……
第43話 水神様、伴天連追放の文に胃を痛めるへの応援コメント
↓キリシタン以前から乱取りは普通にあったから、キリシタンだけ悪者にするのもどうかと思うな。
第40話 禁裏、水神の実りを聞くへの応援コメント
現場を知らない公家さんがそのまま試そうぜと押し通す前に、ちゃんと土地に合うか分からないよね?と止める公家さんがいて良かった……
(新たなマニュアル作成から目を逸らし))
第25話 水神様、未来で秘密結社の始祖にされるへの応援コメント
異物をフル活用しようという、敵対組織と裏でバトルしてる未来にはならないか……
第24話 水神様、奇跡の石を家電の劣化版扱いして怒られるへの応援コメント
寧ろ、規模が小さいのと方向性が固定されてるだけで無限エネルギーの塊じゃないですかー。
第1話 幼名は国松。なお死亡フラグ付きへの応援コメント
KAMI「せっかくいろいろチート要素入れたのに誰も使わないなんてつまんないわ〜、こうなったら適当に選んだ魂を転生させて介入してみよう 」
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
立派で尊敬できる教皇様だっただけにあまりにも突然な…
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
なんか、今回の話は主人公は現代人視点に寄りすぎな印象。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
家光にーちゃんが、『植民地にされる意味』をこのことから気づいた、のかもしれない。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
日本も軍事力が無かったらあり得たかも知れない現実。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
>『勝った側にとっては、自分たちへ抵抗する人間がいなくなった状態を、平和と呼ぶこともあるわね』
根切りからの入植コンボが一番効率がいい……征服者から見た効率はな!
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
誰にとっての平和なのかよな
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
平定した! 虐殺乱取りやったら効率よかった!
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
パウロ五世猊下がお亡くなりに
トップ交代が続いてしまうなあ
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
タフな交渉になるね、それがやれる政治家が日本から途絶えて久しい
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
秀吉も家康もお互いそれは理解してたからまとまったんよ。
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
遺産相続めんどくせえな
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
寝れんなら側女に伽頼んでもエエんやない?やってもエエしやらんでもエエし。帳面にらんでばかりで人肌の温もり足りとらんやろ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
随行員の滝野さんが伊達の売った奴隷の一人とと間違えられて奴隷の焼き印入れられたとか有名な話はあったんかな?伊達も火薬と日本人交換してた一人やしな
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
本当の戦いは戦の後。
いやぁ、家康存命なのはマジで助かるな。言っちゃなんだが秀忠ではこうはいかん。
編集済
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
一番簡単なのは根切りなんだよな……征服戦争でなく絶滅戦争であれば講和時の面倒なアレコレも反撃されるリスクも『その時点では』無い
ただしその次から『今度は俺が狙われるんじゃないか』と思った相手から絶滅戦争を仕掛けられるって事なんやがそう言うコトは都合良く脳の容量の外なんだろうなぁ……
なにしろ此奴等って『神の名の下に自己の欲望を正当化しただけの武装強盗団』だからなぁ(言い過ぎ感はあるが大きく違っちゃいないと思うんよ)
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
敵を倒しました、めでたしめでたし、とは行きませんもんねえ
この場に集まってる人達から出た勝利条件だけでこれ程違うとかもう怖いですねー
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
絶滅戦争でないなら、十割の勝ちは逆に拳の降ろし所がなくなる。
第7話 水神扱いされてるわよ、あなたへの応援コメント
>「最後の方なんか、竹千代が死ぬ時、『国松と同じ墓に入れてくれ』って言い出すわよ」
どの道、家光より先に死ぬのは変わらないのか()
第77話 ローマ法王、日本という矛盾を前にするへの応援コメント
素晴らしい!
ただの異世界転生ものと思っていた作品が、SF小説の大作であった。
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
個々まで長かった…………!
六歳で目覚めて八年しか経ってない?
(史実ならば14歳元服ですものね)
遂に国松が忠長として、動き始めるのですねぇ
責任マシマシ、仕事マシマシ、胃痛マシマシ
そして、水面下では嫁選定も行われてるでしょうねぇ
史実通りに松考院(織田昌子)になるのか、それとも…………?
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
幸松にも早目の救いの手を🥹
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
元服したら、次は縁談。果たしてナニが出てくることやら。
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
たった一月でこんなことが起きるとか、日本でこれだと向こうはもう地獄みたいになってそうだなあ
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
この時代に国・組織と人を分けるのはタイヘンだぁ
相手方にそういう認識が通じるかね
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
死因は諸説ありますが、明の混乱は収まりそうにない。
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
遂にこの日が来たか。感慨深い。
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
この元服まで家康様生きましたねえ
あとは忠長の嫁の事を見届けたら心残りもかなり減るんじゃあないかなあ
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
↓松平長七郎長頼ですねぇ
おこちゃまの頃よく再放送観てました
架空の人物らしいけど、この世界なら生まれるかもしれない(笑)
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
下の方のコメントにあった『長七郎江戸日記』。
長七郎の父親が、忠長でしたね😄
懐かしいです。
毎週、日テレで視ていました🎶😆
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
駿河大納言忠長 長七郎江戸日記を思い出すなぁ
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
国松君は暴君にはならないよ。暴君というのは深く考えない人間だが、国松君は考え過ぎる。
編集済
第39話 水神様、米の山を見て通貨を考えるへの応援コメント
きちんとした公務の帳面管理なら予算用の複式簿記とゼロの概念が必要だけど、そこらは触れないのかな?
編集済
第34話 水神様、海の水は止められないと知るへの応援コメント
津波は膨大な建造費はかかるが消波堤防と水深工事である程度は防げる。
だけど、費用対効果が問題だよなあ。
日本だと周りを全て囲むのに何十年も国防費以上の予算がいるから、事実上無理で、補修費もそれなりに必要。
とはいえ、せめて原発周辺ではやっておくべきという意見も原発建設時にあったらしい。
しかし、結局防災は利権が造りにくいとか、原発利権が安全性を危惧されたくなかったとかで、できなかった。
なんて震災の時は一部で噂されてたけど、情報統制がされたのか、原発建造に関係した自民党が野党になってたせいか、すぐに立ち消えたんだが、実際のところどうなんだろうなあ?
政治の混乱を避けるって名目は権力サイドの情報統制には便利だから、当時は頻繁に使われてたし……。
第16話 水神様、巡回準備で手洗いを流行らせてしまうへの応援コメント
>二、大御所様より賜った『通話札』を必ず携帯すること。
ここで『通話札』という名の許可証?
紛らわしいから別名にしたほうが……
第9話 天海、祠の記録を読む若君に戦慄するへの応援コメント
>「とんでもございませぬ、天海様! 神仏の声など、私には一切聞こえませぬ。御告げも、お姿を見たことも、ただの一度もございませぬ!」
KAMI様と2度も会って話をしているじゃないか!
虚しい嘘だな。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
この状況で陛下側からすら民から奪ってまでって言ってるのに
文句言う公家には注意しとかないと
和子姉上を無下に扱うつもりはないを破ることしでかしそうでやだな
子供既にいるを言わなかったで落ち度あるのをスルーしてもらった上でやらかしたら最悪なことになるぞ
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
でも、愛を持って家族の中で国松とよんでくれる人もまだ居そうね(表では言わない)
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
いよいよ国松でいるのも終わりかあ
忠長になるまでにこれまで頑張ってきましたし暴君となる事はもうないでしょう、きっと
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
いよいよ、国松が忠長となるか・・・🤔
そうなると、元服した忠長への縁談が来るな・・・😅
編集済
第84話 水神様、日本人全員不老不死計画にドン引きするへの応援コメント
ご執筆に感謝。
幾つか御作拝読して何となく分かったのですが、何処かでピョン、とSFになるんですよね。
最初は戸惑いましたが、慣れてくると「来たな…!」と。
重要用語がカタカナ固有名詞で出て来たら確定という感じで。
プロトタイプ7君、はよ見たいなあ。
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
というか、あの支倉殿を送った時よりもう7年も経過したのか
忠長っていくつの時だったっけ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
炊きたてのお米
温かい味噌汁
焼魚
漬物
季節の野菜
山盛りのキャベツ(!?)
支倉殿「ごきげんな朝食だ」(!?)
とバキネタのボケを挟んでみました。
水鏡対談で思ったんですけど、自動翻訳機能がありますがローマにいた支倉さんには国松たち日ノ本側の言葉はイタリア語(当時からイタリア語って言ったのかな?それともラテン語?)と同時に日本語が聞こえてきたんでしょうか(TVの二重音声みたいな感じ)?
しつこくてスミマセン、出番はないけど十兵衛(この頃は幼名の七郎?)三厳は仕官自体はしてるでしょうか?
決して『出して欲しい』という催促ではなく単なる疑問としてお受け取りくださると幸いです。
では、次話も楽しみにしております。
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
7年かー
よくぞ長旅から帰ってきましたねー
しばらくは船旅の疲れを癒しませんとな
第49話 禁裏、大根と二童神徳記を受け取るへの応援コメント
雅言葉に翻訳出来たのかな?
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
史実だと遣欧使節の往復の間に国の方針が完全に変わってたからね
まぁ禁教に至る理由も当然なので仕方ないんだが
梯子を外された形になる使節団の皆にとっちゃ仕方ないじゃ済まんものなぁ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
国が閉ざされた後の七年にならなくて本当によかった。
第131話 水神様、姉上を橋ではなく一人の女として京へ送るへの応援コメント
史実のそれよりも少しくらいは良くなってるとは思いますが
この先、姉上はどう過ごされるんでしょうなあ
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
> 第129話で、遠い江戸から過去の京へ細かな指示を出さないと決めた。
> 今回も同じだ。
……コメディ仕立ての話ならいいけど、このシリアスなシーンで話数とか出すのはちょっとメタすぎませんか?
作者からの返信
すみませんAIが暴走して話数出してました修正します。
第131話 水神様、姉上を橋ではなく一人の女として京へ送るへの応援コメント
ようやっとデスマーチ終わったな・・・ご苦労様。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
板倉勝重有能だなぁ…
この人じゃなきゃ一々江戸にお伺い立てたりして機能不全に陥ってたやろ
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
これを弟に聞くのは酷な話ですよ姉上・・・。それこそ父やら祖父に聞くべきです。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
音声で聞いてるんですが、この作品だけ本文が長すぎてフリーズしますw
出来れば2話に分けて欲しいです
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
こんなタイミングで行かなきゃならんとはなー
遅らせたりって出来んもんなんかねえ
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
最速でも報告書が往復するのに一週間はかかる時点で、そりゃ細かい指示とか無理ですわ…
お話としては家康がツッコむのが発言力も説得力もあるからそうなってるけど、ホントはその前に誰か気づくべきですね。
しかし、最近SF成分薄いような…
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
時期的に上京大火かーこれ
明暦の大火の頃にはこの頃の事忘れてそうなのが怖いところ
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
現代でもかなりの無理難題だよなあ・・・。無い袖を絞り尽くす。
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
仁徳天皇の逸話のようなうまい折衷案が見つかるといいのですがね
幕府は入内の費えを出す
朝廷・京都所司代は幕府の顔を潰さぬようにしつつ費えの中から京の生活再建にも繋がる仕事を発注する
金が回る事で京都の復興と入内の両方が進展する……言うは易し実務は地獄よのうwww
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
この時代に家康が未だいることの大きさよなあ
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
徳川家康が主人公でもないのにこれほど為政者として誠実であるの初めて見た気がする…
家康が健在である事が大きすぎる
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
家康健在なのが本当にでかい。
秀忠家光だけなら0か100かだけで押し通してただろうに。
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
ようやっと父上が将軍らしいことを。
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
チートもらっても
自分では絶対転生して世の仕組み変えられないと思わせてくれる作品
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
家康 自分で野良仕事してた時期もあったからねぇ(諸説あり)
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
民草の餅と酒くらいはよかろうよ。
そういう切り詰めた姿勢は各藩のお殿様や公儀が示せばいいだけ。
↓ところがどっこい、阪神大震災の時は百戦錬磨のベテラン議員ですら、「関西で地震?情報ないし嘘やろ」でしばらく放置してたというね。
実際は神戸や阪神エリアが壊滅して情報を送れなかったからなのよ。
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
将来和子様が生む皇子皇女逹の地位がより盤石になりそうなエピソードだなぁ
あと史実より徳川が大物感マシマシで後世に伝わってそう
第79話 ローマ教皇庁、東の水神童を記録するへの応援コメント
この会談がしっかり残ったらそれだけでも、魔法文明への道筋へ補正が乗る位の効果ありそう。
第72話 水神様、永冷石箱の未来に頭を抱えるへの応援コメント
魔法科高校とか出来そうな世界線への分岐も出来るとか楽しみですね、犠牲が出ても物質的に詰むよりは可能性を増やせてるだけよい変化ですし、とりあえず注意書きも徳川の刻印付きで石に刻んでおいたら残る確率上がるかな?
第71話 紅毛商人、永冷石箱に魂を売るへの応援コメント
冷蔵庫が完成する迄は色々技術を吸い出せそうですね、需要増えるので硝石使った初期型冷蔵庫とかは案外開発が早まるかもですが…
編集済
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
パウルス5世猊下も甥のシピオーネ・ボルゲーゼを枢機卿にしたり、親族を結構登用してるから……
と言うか、当時はもちろん昔から縁故主義が蔓延っていて、グレゴリオス15世より8代後の17世紀最後の教皇インノケンティウス12世がようやく縁故主義と聖職売買の根絶のために勅書を出している位。
※シピオーネ・ボルゲーゼ→様々な芸術家のパトロンとしても有名。また、彼が建てた夏の別荘や庭園は現在のボルゲーゼ公園並びにボルゲーゼ美術館として今もコレクションの美術品と共に現在まで残っている。