編集済
第10話 勝者の選択、神と宝と未来とへの応援コメント
やっぱり、降伏させた敵将は自陣に引き入れるのが一番!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうそう。それが出来る時は、それが一番ですよね。今回はこの決断で上手に神力を恒常的に手に入れる基盤が出来ました。
第8話 戦車で切り拓く、最後の布陣への応援コメント
茜、生まれる時代が違うば軍師になってた説
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この主人公は…欲が深すぎますからね…。時代を間違えたら軍師の前に処刑されているような(笑)。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
やはり機動力と破壊力が桁違いすぎる。
チャリオットといい騎馬兵といい、ただの歩兵が勝てる道理がない……!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ…この時代はまだロバ車ですけどね。それでも徒歩に比べれば機動力と重量がありますから、エネルギー的に歩兵くらいなら簡単にふっとばせるかな…と。
機動力は正義です!(笑)
第5話 初陣、戦術と信仰が導いた完全勝利への応援コメント
「この時代では、神の名前を用いての鼓舞は普通です。」
↑実際、上杉謙信も自分を毘沙門天の化身と呼んでましたからね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結局のところ…信じてくれる人がいれば神様業は成立するかと…(笑)
第4話 文明開放と戦術準備、いざ原始の戦場へへの応援コメント
いざ、タイムスリップ!!
どこまで時間を遡る……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本格的な時間旅行はこれからですが、まずはチュートリアルないて詰みますって(笑)。という事で、最初は原始時代でこん棒で友好を深めるところから開始です。
第3話 交渉と策略の開戦前夜への応援コメント
この女神、苦労人かと思いきや意外と腹黒い……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
神様なんてこんなもんです…と思える私は、やはり日本人の感覚なんでしょうね(笑)
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
古代文明の遺物を見ると思うのです。
この遺物も、昔は誰かが使っていたんだ。はるか昔にあった別世界と繋がってたんだって。凄いロマンです……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね…。古代文明の遺物を見ると、これが昔本当にあったんだ…と思いますよね。
…ですが、私は「欲しい!」「使わせろ!」とまで思ってしまう欲深い人間でして…この主人公はまさに自分自身だったりします(笑)
またよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
チュートリアル編終了おめでとうございます!
チュートリアル終了と同時にガチャが解放されるのはやはり鉄板ですね。一番嬉しい瞬間でもあります。
女性三名で構成されていたところにイケオジも加わり、ますますにぎやかに。
数百年後あたり、ユカナ神を信仰する者達にとってスリッパが聖物になっていたりするのでしょうか……?(笑)
これからも楽しみにしております。
作者からの返信
無事、原始時代を突破できました(笑)。
やはりチュートリアルを終了すると特典は必須ですから…(笑)
そして女だけでも男だけでも、つまらない旅になってしまいますから
ある程度バランスよく…な感じで続けていく予定です。
いや…こんな怠惰神を祭っていたら、その文明滅びますって(笑)
引き続きよろしくお願いします。
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
お邪魔させていただきます!!
東博!!オリエント展!!そして古代を巡る旅!!!うおおおおお(興奮)
私も一緒に行きたいです!!!!
作者からの返信
ようこそ。オリエントな物語に参加させてもらっています。
東博ですとこの種の特設展がありますから、そこを基点に物語を作っています。
良かったらまた読みに来てください。
今日の更新からシュメール文明に移動する予定です。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
親衛隊含めて色々ゲット。
王将周りには見映えのよい親衛隊を置いておかないといけませんからね。
ただ、護衛がいなかったのはともかく、スリッパで出ているのは本人の意思のような気も……(^^;)
これが女神らしい装いになる日はあるのでしょうか。
あるいはいっそスリッパが聖なる力を帯びていく……?
作者からの返信
感想いつもありがとうございます。
やはり一章クリアーしたので、クリアー特典がないと…(笑)
この妹神は基本的には怠惰神ですから、何かないと働かないです。
私が日本人だからなのかもしれませんが、神様も色々な神様が居てもいいんじゃない?というガバガバな設定で書いております(笑)
引き続きよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
流石の茜の交渉術ですね、強そうなユニットを無償でゲット!
そして召喚ガチャでは高ランクなイケオジも👍
シュメール王国編で活躍してくれるのは間違いないですね。
ガルナードとポプリタイの活躍が待ち遠しいです☺️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
シュメールの時代にスパルタのポプリタイは完全なチートなので、制約はつけていますが、一応活躍する場も出てくるかな…な感じです。(無尽蔵に使ったら、これだけで無双できてしまう可能性がありますからね…)
相変わらず、ずる賢い主人公ですが、このままシュメールの地を暴れまわる予定です。引き続きよろしくお願いします。
第10話 勝者の選択、神と宝と未来とへの応援コメント
集落内での戦いは平地での戦いとまた違いますね。
だけど流石リュシアそこも計算に入れて、粛々と対応していて、
爽快でした。
新たな信徒もゲットして、チュートリアルは無事勝利で終わり、
いよいよ本編、楽しみです👍
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
平地と集落内はだいぶ違いますからね…。やはり最終戦なので、普通とは少しだけ違う戦いにしたいな…と考えてこのような形にしました。
次が原始時代のまとめになり、ようやく本編となるシュメール編に進めそうです。よろしければ、引き続きよろしくお願いします。
第9話 電撃の一突で、戦場は崩れたへの応援コメント
戦況図も観ましたが、こちらを見るとより分かりやすいですね。
気づかない人もいるかもしれませんので、リンクを貼っておいた方が良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またアドバイス大変ありがとうございました。
「なろう」から引っ越ししてきたので、後書きなどをどこで書くのだろう…と思い、何も書いていませんでした。こちらは、本文に直接書けばよいのですね…。アドバイスに従い、近況ノートへのリンク先などを各話に追記して更新させてもらいました。
本当にありがとうございました。
また何かお気づきの点がありましたら、コメントいただけると大変嬉しいです。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
戦車部隊だと国家レベルでないと対応不可でしょうからね……
と言って、過信すると車輪が合わない場所なんかに誘い込まれたりするわけですが。
私だったら「もう慣れた! 戦闘スキップしたーい!」とか言い出すはずなので、リュシアさんに冷たい視線で見られていそうです(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に原始時代で戦車はズルです(笑)。そしてシュメール時代であっても、あの当時は戦車の集中運用はしていないので、やはりズルです(笑)。
チュートリアル編、どうしてもテクニカルな説明が多くなってしまっており、ストーリー性が薄くなってしまい申し訳ありません。もう少しだけスキップせずにお付き合いいただけると嬉しいです(笑)
第9話 電撃の一突で、戦場は崩れたへの応援コメント
シヴィライゼーションでよくギルガメッシュを使っていましたが、
序盤から戦車が使えるので、蛮族はもちろんNPCの土地を蹂躙していた記憶が蘇ってきました😉
この時代で機動力は圧倒的ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくご存じで!序盤の戦車は暴力ですよね。
この時代のもう少し先のシュメールの時代でも、当時の戦車は指揮官の指揮車ですから、纏めて機動戦力として使用するとこんな感じになるのではないかな…という想像の元で、第九話は書いています。
ありがとうございました!
第8話 戦車で切り拓く、最後の布陣への応援コメント
シミュレーションゲームのようにサクサク進む展開が良いですね!
私はシヴィライゼーションをプレイしてたので、まさに、ライトノベル版シヴィライゼーションのようでイメージじ湧きやすかったです👍
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
現在のチュートリアル編は、この小説のルール説明のような感じになっており、あまり展開がなく申し訳ありません。シヴィライゼーション、私も凄く好きでした。…と言う事で、この小説も文明を渡り歩くような小説になっていたります(笑)
またよろしくお願いします。
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
歴史好きな女子が女神の妹と歴史世界を巡る旅をする。
字面だけでもワクワクしますね!
女神の腹が読めませんが、茜も結構、しっかりしてるので、
期待できる度になりそうですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
女神様も主人公も、どっちも腹黒いですから、色々とお互いにやり合う事になっています。まだ連載開始したばかりですが、よろしければこれからもお付き合いいただけるとうれしいです。
第6話 ズルの極意、再戦ループと神の折衝術への応援コメント
周回クリアって形で何回も勝利を経験すると、1回目に感じたような戦死傷者への敬意が段々薄れて麻痺したり、ゲーム感覚になったりしてきそうですね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周回クリアは、段々作業感になるんですよね。ただ始めるとなかなか止められないという…。ということでこの小説では、主人公の周回プレイはここで禁止になりました(笑)
またよろしくお願いします。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
よくある転生転移ではなく、博物館から始まるという設定。そして男子なら一度は憧れそうな「この展示物を触ってみたい、使ってみたい」という欲求をストレートに表現したところからスタートするのが現実感溢れています。
そしてその欲求をもっているのはまさかの成人女性。
そのギャップがまたいい。
シュミレーションゲーム特有のユニットの扱い方、指示の仕方、現場の動かし方……それらが緻密に表現されており、臨場感があるため、読んでいてゲームをやっている感覚になれますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、少し年齢を重ねており、完全な古代文明の世界に入っても生き残れそうなしぶとさを持ち…と考えた結果、この強欲な女性主人公とあいなりました。
現在のチュートリアル編は、かなりゲームよりの話で構築しているのですが、この後各文明に移動してから、ストーリーが展開していくことを考えています。よろしければ、このままお付き合いいただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
現実のゲームさながらに戦力や神力というデータで全てがやり取りやれる流れから一変、場面が実際の戦争シーンになるなり描かれるのは目の前で本物の人間が泥臭く戦っている臨場感。
この書き分けがとても好きです。
第1話でまんまと金貨につられ、以降ことある事に姉神様から神力を強奪……交渉によって得る茜さん。
けれど戦力というデータであるはずの兵士に対してはしっかり心を寄せる様子が読者を安心させてくれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで読んでいただき本当に感謝しています。主人公は大変欲深い令和OLですが、強引な交渉でこれから古代世界をエンジョイしていくことになっています。
かなりニッチな分野の世界観ですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
第5話 初陣、戦術と信仰が導いた完全勝利への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。少しずつ更新していきますので、またよろしくお願いします。
第4話 文明開放と戦術準備、いざ原始の戦場へへの応援コメント
世界観がとても作り込まれているのがわかる設定と文章でとても面白いです。古代の世界に旅をすると言うのが新しくてワクワクします、応援してます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これから様々な文明を渡り歩いていきますので、またお時間のある時にでも読んでもらえるとうれしいです。ありがとうございました。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
後の世の伝承に、この三人がいると思うとちょっと胸熱……?
作者からの返信
感想ここまでありがとうございます。
原始時代では後世に残らないかもしれませんが、この後の時代ならいける可能性がワンチャン…。
よろしければ、まだ連載続きますのでお付き合いいただけたらと思います。