第21話 戦わずして得る信仰への応援コメント
実際に得るものがあると分かれば、そっちに信仰チェンジすることは普通にありそうですからね。むしろ転向組の方が二度目を嫌がって熱心に信じてくれますし。
当面は寛容路線で正しいと思いますが、そのうち「あいつらは甘いから」と舐めてくる勢力が出て来るはずなので、そこでどういう対応をとるか、という感じでしょうかね。
作者からの返信
この時代の信仰は、まだ現在のようなガチガチの物ではないですから、多分こんな感じですからね(一神教になるまでは、結構こんな感じですしね)。
たしかに寛容路線の欠点は、どこで絞めるか…ですよね。とはいえ、そういう考えが出てくると言う事は、余裕が出てきたという事ですから、ある意味幸せな時代なんですよね^^;
第18話 湿地に眠る道で勝ちを刻むへの応援コメント
今回も見事な勝利でしたね!
戦車による奇襲は大将を討ち取る大戦果をあげましたね。
王子からの確かな信頼も得て、次の戦も順調にいきそう。
でも、都市攻略戦はかなりの激戦が予想されますからね。
どれだけ損耗を抑えるかが鍵になりそう🤔
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
やはり最初の方は爽快に勝ってもらわないと…(笑)。次はシュメール統一戦争編の第四戦になります。いよいよラガシュとの決戦が待っている訳ですが、どのような戦いになるのやら…。
またよろしくお願いします。
第20話 戦車が貫く、戦術の非常識への応援コメント
今回も見事に勝利しましたね。
神様の方は相変わらずですが、「自分もやるー」と言い出すと、かえって方針をめぐって対立しそうなのでこのくらいで良さそうなのかもしれませんね(^^;)
ところで白旗的なもので降伏というのは、この時代からあったものなのでしょうか?
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
この神様は…当分変わりませんし、変わってしまってはこの神様ではなくなってしまう気が…(笑)
そして白旗の件、ここは完全に分かりやすくするためのフィクションです。シュメールの時代はそもそも旗の概念すらない時代ですから(布を振る程度の記載にしましたが)、白旗はまだ無いです。ただ白旗による降伏は、既にローマ帝国の記録には普通に残っていますので、慣習としてはかなり昔から存在している事は間違いなさそうですね。そのため、この辺りをすこ~し昔に延長…な感じで今回の小説では描いています。
今回も読んでいただきありがとうございました。
第19話 勝ちすぎた代償と、先手必勝への応援コメント
二つの軍が合流する前の各個撃破は決まれば最高にカッコいいですからね。
これがキマれば神の名声もとどろくことになりそうですね。
神がぐうたらしている結果、事務局長が実利丸儲けしているという怪しい宗教団体チックな感じにもなっていますが(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代にこの戦い方は普通しないですからね…これが成功すれば、信仰が増える事は多分間違いないような気がします。
そうですそうです。まさに怪しい新興宗教団体のような感じで描いています。ただ古代オリエントの時代に現在OLが行って、欲に忠実に生きれば、結構大儲けできる可能性がワンチャンあるような…なんですよね(笑)。
とはいえ現実には男性社会なので、難しいかもしれませんが…。
読んでいただきありがとうございました。
第19話 勝ちすぎた代償と、先手必勝への応援コメント
ですよね~(笑)
今でこそゲームなどで多数の勢力を相手にするときは可能な限り各個撃破が鉄板ではありますが、その発想の無い当時の人からしたらとんでもない戦略ですね!
挿絵のニヤリな茜さん、良い表情しております。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
この時代は情報伝達の時間差が絶対に出ますから、そもそも合流がピタリのタイミングでは絶対に行かないですからね…。そしてそれを見越している現在の歴女でしたら「各個撃破のボーナスステージ来た!」になると思いまして、こんな話にしてみました。
茜からしたら、これで報奨の増額来た!な感じではないですかね(笑)
読んでいただきありがとうございました。
第19話 勝ちすぎた代償と、先手必勝への応援コメント
コメント失礼いたします。
戦いに勝ったことで周辺国まで動き出す展開が熱かったです!
「勝ちすぎた」という理由で新たな敵が増えるのも納得感があるし、茜の各個撃破作戦には期待しかありません。
重い戦略会議のあとにユカナ様のゆるさで和むのもこの作品らしくて好き。
次回の戦いが楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
こんな感じの世界ですから、どこかが一強にならないように連合を組んで…というのは、よくありそうな話なんですよね。ただ…主人公は令和OLですから、そんなものは各個撃破してしまえ!(そうじゃないと、私の恩賞が…)となりまして…。
ユカナさんは、当分こんな感じです(笑)
読んでいただきありがとうございました。
第17話 湿地の旧道、風は裏から差し込むへの応援コメント
地形把握は大事ですよね、特に現在のだけでなく、
過去の状況から考えると目に見えるのとは違う道筋が見えるもの。
さすが、茜ですね!
こちらの作品読ませていただいていると、ヒストリエという漫画を思い出します。
いつかは古代ギリシャも舞台になるのかワクワクしています👍
作者からの返信
ヒストリエ…懐かしい漫画ですね(たしかまだ連載中(休載中?)でしたよね?)。私もこの漫画好きでした。ただ…このタイプの話、この小説もそうなのですが、結構書くまでが大変でして…休載が長くなる理由がよく分かるんですよね…。
茜は…色々とやらかしていますが、それでも現代人らしく調子よくやっている感じです。これからも色々とやらかしますが、引き続きよろしくお願いします。
第18話 湿地に眠る道で勝ちを刻むへの応援コメント
コメント失礼いたします。
湿地戦の緊張感と、伏兵のシュメール戦車が炸裂する爽快感が見事でした!
王子のカリスマ、リュシアの冷静な分析、茜の大胆な発想が噛み合い、「戦術で勝つ戦記物」の面白さを存分に味わえました。
戦車突撃シーンは特に熱かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南メソポタミアの地は今回のような湿地帯が多いため、本来は戦車戦には向かない地形なのですが、一応局所的には機動力が発揮できる…のような感じで書いています。
やはり戦車は突撃してナンボですからね(笑)。
読んでいただきありがとうございました。
第16話 ギルスに勝利の轍を刻むへの応援コメント
迫力の戦闘シーン圧巻でした!
仲間達も素晴らしい働きをしましたが、
王子も聡明なお陰で、茜とリュシアが伸び伸び采配出来ましたよね。
それと先頭の推移図もあるので布陣がイメージしやすかったで👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子自信は、茜を客のような感じで扱っているため、比較的自由にやらせてる…のような感じで動かしています(それが茜にとっても一番相性が良さそうですから)。
戦闘推移はAI作成なので、どうしても合わないところがあるのですが、それっぽい形にはなっているかな…という事で使っています。皆さんの想像の一助になってくれればうれしいです。
ありがとうございました。
第18話 湿地に眠る道で勝ちを刻むへの応援コメント
さすがブレない茜さん、やっぱりお礼あっての戦友ですものね!(笑)
楽ができればそれでいい(強調)なユカナちゃんも相変わらず癒し枠でかわいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この主人公から欲がなくなってしまったら…その方がヤバいですからね(笑)。ユカナの方も…人間も神様もそうなんでしょうが、そう簡単には変わりません(笑)。
読んでいただきありがとうございました。
第13話 偽りの神託と、本物の王子への応援コメント
ここまで、引き込まれるように一気読みしました。
登場キャラの軽快なトークから、戦術特化の物語の構成。
これまでに、とても楽しませてもらっていたうえ、
さらに各古代の歴史巡りという最高に素材にとても胸が躍ります。
引き続き、楽しませてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずはシュメールの時代から開始しましたが、ここから様々な時代に旅をする事になっています。引き続きよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
第11話まで読ませていただきました。毎回テンポの良さに引き込まれて、爽快感と緻密な戦略性という魅力があって、読んでいてものすごくワクワクします!
コミカルな掛け合いの中に、戦死者の重みや、命を懸けた交渉など、一本芯の通ったリアルな美学があるのが本当に格好いいです。これからも素敵な物語を読み進めていきたいと思っています。楽しみにしています!
いつも温かいコメントをありがとうございます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
チュートリアル編はどうしても説明的な内容が多くなってしまっているため、なるべくテンポよく…を心がけていたため、今回のような感想をいただけて大変嬉しいです。ありがとうございました。
主人公は…色々と残念な方ですが(笑)、それでも一応社会人という事で、それなりにバランスが取れている感じで描いてます^^;
またよろしくお願いします。
第15話 ズルから始まるシュメール統一戦争への応援コメント
ウンマの文化や経済が詳細に書かれていて勉強になりました。
特に、画像付きでのウンマ定食セットAが美味しそうです🤤
ナンとカレーみたいな雰囲気なんですね。
それと日食を神託に結びつけて上手くやりましたね👍
ウンマでの信仰も得て、いよいよ戦の始まりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは…かなり想像入っています(笑)。ただ…この時代の時代感って、こんな感じだよね?というのはなんとなくあるので、それをそれっぽく文章化している感じですね。ですから、楽しんでいただけると大変嬉しいです。
日食は…古代世界でこれやったら、完全に詐欺です(笑)。
引き続きよろしくお願いします。
第17話 湿地の旧道、風は裏から差し込むへの応援コメント
メソポタミアは湿地帯が多いので戦車の使い方はまあまあ限定されそう、というのはありますね。
どちらかというとエジプトのイメージが強い感じですし。
うまく機能させることはできるのでしょうか。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
この時代のメソポタミアの南側は、結構湿地帯多いですから、たしかに限定といいますか、戦場の選択が大事になってきそうですよね。それにこの時代の戦車はロバ車ですから…。
とはいえ、歩兵のみの戦場でロバ車に突っ込まれると重量的にも戦列は崩れるでしょうから、やはり集団投入出来る場所があれば有効になりそうかな…な感じで書いています。
個人的にはエジプトの戦車も好きですが、ヒッタイトやミタンニの3人乗りの重戦車が好きだったりします(笑)
またよろしくお願いします。
第14話 王子と交わす静かな誓いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ルガルニル王子が想像以上に有能で優しくて、一気に好きになりました!
称号や衣装の準備など歓迎の手厚さに、茜たちが少しずつ居場所を得ていく様子が素敵です。
古代グルメや宴の描写も楽しく、歴史好きの茜の反応に共感しました。
最後に語られた「正史との違い」が今後どう影響するのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
シュメールの時代とはいえ、都市国家の王族ですから、無能はいないという想定でこんな感じでキャラを作りました。
そして作者自身がこの辺りの文明は大好きなため、主人公にもしっかりこn時代を楽しんでもらおうと思い、こんな感じで少し生活感を入れながら話を進めています。
正史と一緒にしてしまうと…色々と面倒な事になってしまうので、上手に話を進めていく予定なので、ズレも含めて楽しんでもらえると嬉しいです。
ありがとうございました。
第13話 偽りの神託と、本物の王子への応援コメント
コメント失礼いたします。
ウンマに入るまでの作戦会議が面白かったです笑
ユクア様への信頼のなさに思わず笑ってしまいました。
ウンマに入ってからは雰囲気が一変して、古代シュメールの街並みへの感動がすごく伝わってきました。
文献でしか知らなかった世界を実際に目にする茜の反応に、「歴史好きなら絶対こうなるよなあ」と共感しました。
続きも引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユクア様はね…あんな女神ですから、信頼してはダメだという事が、主人公の中では確定している感じです。とはいえ、相手は仮にも神様。その内逆襲されそうですけどね。
ウンマの街並み…シュメールはどうしても馴染の無い人が多いですから、かなり作者の想像も入れながら、勢いで書いていたりします。なんとなく…ですが、シュメール文化の空気感を楽しんでもらえると凄く嬉しいです。
ありがとうございました。
第14話 王子と交わす静かな誓いへの応援コメント
歴史への深い敬意を感じました。
衣装や食事など、詳細な描写でまるで映像を見ているかのように楽しめました🙏
メソポタミア味を体験してみたいですね🤤
正史と分岐している可能性あるのですね。
そうなると、先が読めなくなりますね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代、個人的に好きなため色々と拘りが…というのは、半分冗談ですが、折角なのでそれっぽい世界観で書きたいなと思い、イラストも含めてこんな感じで書いています。
完全に正史(といっても、この時代は結構曖昧さもあって面白いのですが)では、ちょっと話として面白くないため、主人公に少しだけ頑張ってもらい、ほんの少しだけ正史をズラしていくような感じで書いています。
読んでいただきありがとうございました。
第13話 偽りの神託と、本物の王子への応援コメント
シュメール文化を感じさせるような描写がイメージしやすかったです。
また挿絵もあるのでより楽しめました。
ルガルザゲシ王との面談、ひとまず警戒は解けたみたいで😅
王子は架空キャラだそうで、なぜ架空キャラがいるのか?
も今回のお話に関係しそうですね!
ユカナ信仰を得られるのか、茜たちの戦いが始まりましたね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュメール文化はどうしても馴染がない人が多いと思いますので、かなり想像も入っていますが、思い切っていくつかイラストを作ってみました。楽しんでもらえると嬉しいです。
ルガルザゲシ王は、歴史に名前を残すシュメールを統一する偉大な王ですから(その後、アッカドのサルゴンに敗れてアッカドの支配になりますが…)、一筋縄ではいかない感じにしています。
ここから、茜の半分詐欺に近いやり方で信仰が…。
またよろしくお願いします。
第15話 ズルから始まるシュメール統一戦争への応援コメント
日食の預言は強いでしょうね。
この時代の日常生活となると60進法も出て来そうですが、これも10進法に切り替えるのでしょうか(^^;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この時代で日食を確実に予言できれば、間違いなく神様扱いでしょうし、現在の商売人なら間違いなく商売に結び付けそうですよね。
10進法への切り替え…実はアイデア段階ではあったのですが、これをやり始めると、話自体が大変な事になる事が途中で判明し…泣く泣く没になりました(笑)。この関連の話、独立してやってみたいところですが、結構やりにくい部分もあるんですよね^^;
読んでいただきありがとうございました。
第15話 ズルから始まるシュメール統一戦争への応援コメント
いつもながら無知のまま読んでも光景が浮かんでくるような、細かくて読みやすい描写が素敵でした!
イラストが添えてあるので食事や場面も把握しやすいです。ご飯も美味しそうでした(笑)
この時代の人達に日食なんて予言した日にはもう信仰ホイホイですね、茜さんドストレートに詐欺です!(笑)
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理は元々好きなので、古代オリエント飯のイラストを頑張って作っていました。そして茜…間違いなく詐欺なのですが、この時代では強力すぎる作戦なんですよね。
一応これも現代知識チート…な筈ですが、このアイデアを普通に思いついている時点で、主人公自体が完全にアウトな性格なんですよね(笑)。
またよろしくお願いします。
第5話 初陣、戦術と信仰が導いた完全勝利への応援コメント
コメント失礼いたします。
ついに初陣です!
リュシアの冷徹な指揮と神官戦士の信仰支援が噛み合い、圧巻の完全勝利でしたね。
ゲーム的な戦術描写と「人が死ぬ現実」の重さが両立していて、一気に戦記物らしさが増した気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりゲーム初戦ですからね。どんなゲームでもそうですが、チュートリアル戦の第一戦は楽に勝てるように…って、メタな設定ですが(笑)。引き続きよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございました。
第4話 文明開放と戦術準備、いざ原始の戦場へへの応援コメント
コメント失礼いたします。
文明開放や部隊編成のシステムが分かりやすく、楽しく読めました。
特にリュシアの堅実な助言と茜の勢い任せな発想の対比が面白いです。
戦況盤や援軍システムなど、次回の初戦がますます楽しみになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チュートリアル編は、この話のシステム説明みたいな感じになっていますが、一応原始時代を戦う…というスタイルなので、楽しんでもらえたらと思います。リュシアさんは、こういう時有能ですから(笑)。
読んでいただきありがとうございました。
第3話 交渉と策略の開戦前夜への応援コメント
コメント失礼いたします。
茜とユクアの交渉バトルが最高でした!
特に「男女是正予算」「特急料金」のくだりは笑いました。
リュシアの冷静なツッコミも良い味を出していますね。
最後にユクアの腹黒い本音が明かされて、一気に物語の奥行きが増した気がします。続きも拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企業案件ですから…(笑)。取れる物はしっかりとらせていただきます!
そしてユクアの本音ですが、この女神も大概です。これからも、色々と主人公の邪魔をして来る事は半分確定している…感じです(笑)。
読んでいただきありがとうございました。
第2話 契約と脅しと、SSR召喚への応援コメント
コメント失礼いたします。
茜とユクアの腹の探り合いが面白かったです!
一方的に騙されるのではなく、ちゃんと交渉の主導権を取り返そうとする茜がいい。
ユカナのゆるさも良い味を出していて、最後のリュシア登場シーンはゲームのレア召喚演出みたいでテンションが上がりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例え相手が神様でも、やれることやらないと…な感じで書いています。まぁ、神様といえども全知全能ではない多神教の神様ですから(笑)。
リュシアは…半分チートキャラですが、問題は主人公が使いこなせるか…な感じです。引き続きよろしくお願いします。
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
コメント失礼いたします。
歴史好きなら誰もが一度は夢見る「実物に触れてみたい」という願望に共感しました。
茜の現実的で欲に正直な性格が面白く、女神とのやり取りもコミカルで楽しいです。
これからどんな古代文明を巡るのか、続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公はやはりこれくらい欲深い方が…私にも合っていますので(笑)。そして神様とはいえ、色々な神様居ますからね…という事でどうぞよろしくお願いします。
第12話 そして時代は動き出すへの応援コメント
とうとうシュメール編が開幕しましたね!
茜の交渉力のお陰で、かなり充実した環境で突入出来るので、
勝利は確実なものになりそうで🤭
ただ、シュメールと言えば、あの王様とか出てきそうなので、
一筋縄ではいかない予感が🤤
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ようやくシュメール文明までたどり着けました(笑)
主人公は交渉により?かなり優位な状況を確保していますが、
問題はこの時代が主人公のやりたい放題を許すのか?
という点もありますし…あと女神側もただでは起き上がりません(笑)。
引き続きよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
後の世の伝承に、この三人がいると思うとちょっと胸熱……?
作者からの返信
感想ここまでありがとうございます。
原始時代では後世に残らないかもしれませんが、この後の時代ならいける可能性がワンチャン…。
よろしければ、まだ連載続きますのでお付き合いいただけたらと思います。
編集済
第10話 勝者の選択、神と宝と未来とへの応援コメント
やっぱり、降伏させた敵将は自陣に引き入れるのが一番!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうそう。それが出来る時は、それが一番ですよね。今回はこの決断で上手に神力を恒常的に手に入れる基盤が出来ました。
第8話 戦車で切り拓く、最後の布陣への応援コメント
茜、生まれる時代が違うば軍師になってた説
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この主人公は…欲が深すぎますからね…。時代を間違えたら軍師の前に処刑されているような(笑)。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
やはり機動力と破壊力が桁違いすぎる。
チャリオットといい騎馬兵といい、ただの歩兵が勝てる道理がない……!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ…この時代はまだロバ車ですけどね。それでも徒歩に比べれば機動力と重量がありますから、エネルギー的に歩兵くらいなら簡単にふっとばせるかな…と。
機動力は正義です!(笑)
第5話 初陣、戦術と信仰が導いた完全勝利への応援コメント
「この時代では、神の名前を用いての鼓舞は普通です。」
↑実際、上杉謙信も自分を毘沙門天の化身と呼んでましたからね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結局のところ…信じてくれる人がいれば神様業は成立するかと…(笑)
第4話 文明開放と戦術準備、いざ原始の戦場へへの応援コメント
いざ、タイムスリップ!!
どこまで時間を遡る……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本格的な時間旅行はこれからですが、まずはチュートリアルないて詰みますって(笑)。という事で、最初は原始時代でこん棒で友好を深めるところから開始です。
第3話 交渉と策略の開戦前夜への応援コメント
この女神、苦労人かと思いきや意外と腹黒い……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
神様なんてこんなもんです…と思える私は、やはり日本人の感覚なんでしょうね(笑)
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
古代文明の遺物を見ると思うのです。
この遺物も、昔は誰かが使っていたんだ。はるか昔にあった別世界と繋がってたんだって。凄いロマンです……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね…。古代文明の遺物を見ると、これが昔本当にあったんだ…と思いますよね。
…ですが、私は「欲しい!」「使わせろ!」とまで思ってしまう欲深い人間でして…この主人公はまさに自分自身だったりします(笑)
またよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
チュートリアル編終了おめでとうございます!
チュートリアル終了と同時にガチャが解放されるのはやはり鉄板ですね。一番嬉しい瞬間でもあります。
女性三名で構成されていたところにイケオジも加わり、ますますにぎやかに。
数百年後あたり、ユカナ神を信仰する者達にとってスリッパが聖物になっていたりするのでしょうか……?(笑)
これからも楽しみにしております。
作者からの返信
無事、原始時代を突破できました(笑)。
やはりチュートリアルを終了すると特典は必須ですから…(笑)
そして女だけでも男だけでも、つまらない旅になってしまいますから
ある程度バランスよく…な感じで続けていく予定です。
いや…こんな怠惰神を祭っていたら、その文明滅びますって(笑)
引き続きよろしくお願いします。
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
お邪魔させていただきます!!
東博!!オリエント展!!そして古代を巡る旅!!!うおおおおお(興奮)
私も一緒に行きたいです!!!!
作者からの返信
ようこそ。オリエントな物語に参加させてもらっています。
東博ですとこの種の特設展がありますから、そこを基点に物語を作っています。
良かったらまた読みに来てください。
今日の更新からシュメール文明に移動する予定です。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
親衛隊含めて色々ゲット。
王将周りには見映えのよい親衛隊を置いておかないといけませんからね。
ただ、護衛がいなかったのはともかく、スリッパで出ているのは本人の意思のような気も……(^^;)
これが女神らしい装いになる日はあるのでしょうか。
あるいはいっそスリッパが聖なる力を帯びていく……?
作者からの返信
感想いつもありがとうございます。
やはり一章クリアーしたので、クリアー特典がないと…(笑)
この妹神は基本的には怠惰神ですから、何かないと働かないです。
私が日本人だからなのかもしれませんが、神様も色々な神様が居てもいいんじゃない?というガバガバな設定で書いております(笑)
引き続きよろしくお願いします。
第11話 交渉と勝利への応援コメント
流石の茜の交渉術ですね、強そうなユニットを無償でゲット!
そして召喚ガチャでは高ランクなイケオジも👍
シュメール王国編で活躍してくれるのは間違いないですね。
ガルナードとポプリタイの活躍が待ち遠しいです☺️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
シュメールの時代にスパルタのポプリタイは完全なチートなので、制約はつけていますが、一応活躍する場も出てくるかな…な感じです。(無尽蔵に使ったら、これだけで無双できてしまう可能性がありますからね…)
相変わらず、ずる賢い主人公ですが、このままシュメールの地を暴れまわる予定です。引き続きよろしくお願いします。
第10話 勝者の選択、神と宝と未来とへの応援コメント
集落内での戦いは平地での戦いとまた違いますね。
だけど流石リュシアそこも計算に入れて、粛々と対応していて、
爽快でした。
新たな信徒もゲットして、チュートリアルは無事勝利で終わり、
いよいよ本編、楽しみです👍
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
平地と集落内はだいぶ違いますからね…。やはり最終戦なので、普通とは少しだけ違う戦いにしたいな…と考えてこのような形にしました。
次が原始時代のまとめになり、ようやく本編となるシュメール編に進めそうです。よろしければ、引き続きよろしくお願いします。
第9話 電撃の一突で、戦場は崩れたへの応援コメント
戦況図も観ましたが、こちらを見るとより分かりやすいですね。
気づかない人もいるかもしれませんので、リンクを貼っておいた方が良いかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またアドバイス大変ありがとうございました。
「なろう」から引っ越ししてきたので、後書きなどをどこで書くのだろう…と思い、何も書いていませんでした。こちらは、本文に直接書けばよいのですね…。アドバイスに従い、近況ノートへのリンク先などを各話に追記して更新させてもらいました。
本当にありがとうございました。
また何かお気づきの点がありましたら、コメントいただけると大変嬉しいです。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
戦車部隊だと国家レベルでないと対応不可でしょうからね……
と言って、過信すると車輪が合わない場所なんかに誘い込まれたりするわけですが。
私だったら「もう慣れた! 戦闘スキップしたーい!」とか言い出すはずなので、リュシアさんに冷たい視線で見られていそうです(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に原始時代で戦車はズルです(笑)。そしてシュメール時代であっても、あの当時は戦車の集中運用はしていないので、やはりズルです(笑)。
チュートリアル編、どうしてもテクニカルな説明が多くなってしまっており、ストーリー性が薄くなってしまい申し訳ありません。もう少しだけスキップせずにお付き合いいただけると嬉しいです(笑)
第9話 電撃の一突で、戦場は崩れたへの応援コメント
シヴィライゼーションでよくギルガメッシュを使っていましたが、
序盤から戦車が使えるので、蛮族はもちろんNPCの土地を蹂躙していた記憶が蘇ってきました😉
この時代で機動力は圧倒的ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくご存じで!序盤の戦車は暴力ですよね。
この時代のもう少し先のシュメールの時代でも、当時の戦車は指揮官の指揮車ですから、纏めて機動戦力として使用するとこんな感じになるのではないかな…という想像の元で、第九話は書いています。
ありがとうございました!
第8話 戦車で切り拓く、最後の布陣への応援コメント
シミュレーションゲームのようにサクサク進む展開が良いですね!
私はシヴィライゼーションをプレイしてたので、まさに、ライトノベル版シヴィライゼーションのようでイメージじ湧きやすかったです👍
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
現在のチュートリアル編は、この小説のルール説明のような感じになっており、あまり展開がなく申し訳ありません。シヴィライゼーション、私も凄く好きでした。…と言う事で、この小説も文明を渡り歩くような小説になっていたります(笑)
またよろしくお願いします。
第1話 古代への誘いと女神の契約への応援コメント
歴史好きな女子が女神の妹と歴史世界を巡る旅をする。
字面だけでもワクワクしますね!
女神の腹が読めませんが、茜も結構、しっかりしてるので、
期待できる度になりそうですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
女神様も主人公も、どっちも腹黒いですから、色々とお互いにやり合う事になっています。まだ連載開始したばかりですが、よろしければこれからもお付き合いいただけるとうれしいです。
第6話 ズルの極意、再戦ループと神の折衝術への応援コメント
周回クリアって形で何回も勝利を経験すると、1回目に感じたような戦死傷者への敬意が段々薄れて麻痺したり、ゲーム感覚になったりしてきそうですね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周回クリアは、段々作業感になるんですよね。ただ始めるとなかなか止められないという…。ということでこの小説では、主人公の周回プレイはここで禁止になりました(笑)
またよろしくお願いします。
第7話 命を預ける駒、その重さを知るときへの応援コメント
現実のゲームさながらに戦力や神力というデータで全てがやり取りやれる流れから一変、場面が実際の戦争シーンになるなり描かれるのは目の前で本物の人間が泥臭く戦っている臨場感。
この書き分けがとても好きです。
第1話でまんまと金貨につられ、以降ことある事に姉神様から神力を強奪……交渉によって得る茜さん。
けれど戦力というデータであるはずの兵士に対してはしっかり心を寄せる様子が読者を安心させてくれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで読んでいただき本当に感謝しています。主人公は大変欲深い令和OLですが、強引な交渉でこれから古代世界をエンジョイしていくことになっています。
かなりニッチな分野の世界観ですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
第5話 初陣、戦術と信仰が導いた完全勝利への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。少しずつ更新していきますので、またよろしくお願いします。
第4話 文明開放と戦術準備、いざ原始の戦場へへの応援コメント
世界観がとても作り込まれているのがわかる設定と文章でとても面白いです。古代の世界に旅をすると言うのが新しくてワクワクします、応援してます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これから様々な文明を渡り歩いていきますので、またお時間のある時にでも読んでもらえるとうれしいです。ありがとうございました。
第18話 湿地に眠る道で勝ちを刻むへの応援コメント
戦術、陣形などの細かな描写。
とても動きのある物語で楽しく読ませてもらってます。
これからの周辺都市国家との交渉も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦記物?なので、なるべく想像してもらいやすいように書いていましたから、そのような感想をもってもらえると大変嬉しいです。
やはりこの時代は、都市国家の群雄割拠状態ですから、周辺都市がどのように…というのは、なるべく面白く話が展開できればな…と思っています。
またよろしくお願いします。