2026年9月11日 01:02
第17話 石油王への応援コメント
晁衡先生へ。物凄い、「傑作」です。私は、二流私立大学で、ゾルゲ事件を習い、朝日新聞社の尾崎秀美までは、知っていますが、このように、緻密に歴史の闇を書いた、太平洋戦争前後の話は、読んだ事も有りません。いずれ、日の目を見ると確信しています。頑張って下さいね。
2026年9月8日 12:36
第16話 退役軍人への応援コメント
うちの病院は紙カルテなので、処方箋を書くときには、今もカーボンコピーを使って、処方箋とカルテの両方に文字が残るようにしています。カーボンコピー、いまだ現役です。
作者からの返信
ありがとうございます。銀行の紙伝票で裏面に青いカーボン色素があるものがありますね。しかし、薬包紙、パラフィン紙に薬を包むというのものはもう見ないような気がします。私が子供のころはまだありました。
2026年9月2日 03:49
第13話 銀座への応援コメント
徐々に面白くなって来ています。特に、引用が上手で、私の場合、調べようも無く、この話を、信じるしかない。ですので、余計に、面白く読めるのです。頑張って下さい。
ありがとうございます。登場人物は皆ウィキペディアに載っています。ただ、トロツキーことなど伏線的に後で述べたいと思います。猪俣津南雄は社会主義に詳しくないとわからない話でして、読み手にはこの3人会話が何なのかは徐々に明らかにしていきますのでよろしくお願いします。
2026年8月27日 13:31 編集済
第11話 烏賊釣舟への応援コメント
晁衡先生へ。ホントに、冗談で無くて、凄い小説です。【でも小さい拳銃…】って、余り、存在しません。「レミントン・デリンジャー」か、ヒトラーが護身用に持っていたとされる、「ワルサーPPK」か、何でしょうね。あと、「コルト・ポケット(コルトM1908)」かな?
ありがとうございます。女の子で拳銃がわからないので次回から以降でてきますが、ベレッタ(イタリア製)になります
2026年8月25日 15:01
第5話 海軍省への応援コメント
山五十六は、もともと高野家の出身です。大正5年(1916年)に、会津藩などで戦死した長岡藩の家老・山本帯刀の名門・山本家の家督を継ぎましたね。これにより、それまでの高野家から「山本」の姓を名乗るようになったのです。
よくご存じですね。長岡中学の卒業生名簿は高野です。旧長岡藩の重鎮らが、若くして戦死した山本帯刀の跡継ぎがないため、山本家の再興に白羽の矢を立てたのが海軍で出世した高野五十六でした。次官の頃はすでに山本でした
2026年8月25日 14:12
第2話 出航への応援コメント
ここで、転生?かわぐちかいじ氏の漫画『ジパング』かな?
立花さま、レビューありがとうございます。大変嬉しいです。途中まで書いて、書き直しをはじめました。実在の人物をモチーフにしておりますが、考証重視です。驚愕の仮説はかなり確度は高いそうです。もう一つ驚愕の仮説が出てきますのでお楽しみいただければ。私の体調不良で遅筆ですが、よろしくお願いいたします
2026年8月25日 14:01
第1話 旅の終わりと始まりへの応援コメント
晁衡先生へいきなり、北一輝氏の出現ですか?私の愚作、『原子爆弾:マイナス3!!!』の第2話「昭和天皇の誤謬1」で、北一輝氏が、出てきますよ。
この子たちは佐渡汽船の出航を待つ間に、何か観光はないかと案内場で、現在でも両津の偉人の北一輝のレリーフがある神社を訪れています。何か鍵があるかもしれませんね
第17話 石油王への応援コメント
晁衡先生へ。
物凄い、「傑作」です。
私は、二流私立大学で、ゾルゲ事件を習い、朝日新聞社の尾崎秀美までは、知っていますが、
このように、緻密に歴史の闇を書いた、太平洋戦争前後の話は、読んだ事も有りません。
いずれ、日の目を見ると確信しています。
頑張って下さいね。