応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 毎日更新への応援コメント

    今まさに挑戦中です。
    苦しくなったら元も子もないので、ゆとりを持ちつつ続けていきたいと思います。

  • 相互評価への応援コメント

    そういう文化もあるのですね。

    返報性の原理によって作品の価値が曇るという視点、すごく納得感がありますね。

  • 予約投稿への応援コメント

    予約投稿機能に気付いてから、この便利さから抜け出せなくなってしまいました。

  • ☆爆への応援コメント

    ♡爆があれば☆爆もあるのですね。

    重ねて勉強になります。

  • ♡爆への応援コメント

    この『♡爆』という単語は知りませんでした。

    そういう現象が発生することもあるんですね。

  • 最新話PVへの応援コメント

    今まさに目の前にある壁です。
    もう少し一話と差を埋められたらいいと思いながら、試行錯誤し、それも正しいのかわからない。
    正しい数字だからこそ、気になってしまう。
    でも、ゼロではないことに、本当に支えられています。

    作者からの返信

    この壁、本当に高くて厚いですよね。

    前話でいい引きを書けたなと思っても、最新話ではPVがそうでなかったりと、本当に何をすべきか分からなくなりますね。だからと言って、途中からテコ入れするような余力もないので、プロット通りに書いていくしかないのですが。。。

    読んでくれる読者がいること自体が夏谷さんのおっしゃる通りありがたいので、それに感謝し、自分の物語を書けている感じですね。

  • コメントへの応援コメント

    だからこそ、贈りたくて、贈れない時が多々あります。
    もう少し言葉上手だったら、また違ったのかもしれません。

    作者からの返信

    言葉って使い方を誤ると凶器になることもあるので、コメントを贈りにくいというのは分かります。

    ただ、たとえコメント内容が多少ちぐはぐても、読者の熱のこもったものは理解できますし、それをもらえると、自分の物語がその読者の心に響いたのだと感じられ、作家冥利に尽きますね。
    (もちろん、その逆で、定型文だけのコメントを贈られるとかなりショックを受けますが…)


  • 個性への応援コメント

    同じようなこと書いてるな……って、思うことがあります。
    でも、設定もキャラクターも全然違う。
    違うのに、同じようで。
    多分、それがわたしの芯なんだなって思うようになりました。

    作者からの返信

    私も同じです。

    いろんなジャンルや設定もキャラクターを書いても、全部同じようなことを描いてしまう。何を書いても同じ匂いが出てしまう。。。

    それが個性であり、作家としての芯であり、それに惹かれた人たちが熱心な読者になってくれるのでしょうね。

  • 個性への応援コメント

    全くの私見ですが、自由に書くことがポイントだと思います。自信があろうがなかろうが、とにかく書くことが必要なようです。有名な作曲家などは千も二千も創作し、その内の幾つかがヒットすると聞いています。つまるところ、初めから名曲があるわけではなく、言葉は悪いかもしれませんが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるわけで、それがプロの世界だとすれば、小説なども同じことだと思います。とにかく自由に、沢山書くことから始めては如何でしょうか?

    作者からの返信

    南風はこぶさん、コメントありがとうございます。

    確かに、とにかく自由に、沢山書くことが、個性にはつながっていくとは思います。
    あとはここに付け足すとすれば、完結までもっていくということでしょうね。大量に作品を作ってもそれが全部未完であれば音楽のプロの場合はそれを発表できないでしょうし、1円にもなりませんからね。
    小説の場合は、未完でも発表自体は出来ますが、未完の作品ばかりが並んでは、ヒットは出来たとしても、信頼は失うと思います。

    ただ、個人的には、自由に書くことも、たくさん書くことも、才能ではあると思います。評価というのを無視して書くことは多くの人は出来ないでしょうし、どうしても自由に書いているように見えても、読者受けは入れたくなるものです。
    あとは、たくさん書くということは、作者自身の熱量の維持とネタ集めをし続けるということなので、かなり大変なことだとは思います。だから、そこそれが出来れば個性になるというのはあるのでしょうけど。

    編集済