最新話PVへの応援コメント
今まさに目の前にある壁です。
もう少し一話と差を埋められたらいいと思いながら、試行錯誤し、それも正しいのかわからない。
正しい数字だからこそ、気になってしまう。
でも、ゼロではないことに、本当に支えられています。
作者からの返信
この壁、本当に高くて厚いですよね。
前話でいい引きを書けたなと思っても、最新話ではPVがそうでなかったりと、本当に何をすべきか分からなくなりますね。だからと言って、途中からテコ入れするような余力もないので、プロット通りに書いていくしかないのですが。。。
読んでくれる読者がいること自体が夏谷さんのおっしゃる通りありがたいので、それに感謝し、自分の物語を書けている感じですね。
個性への応援コメント
全くの私見ですが、自由に書くことがポイントだと思います。自信があろうがなかろうが、とにかく書くことが必要なようです。有名な作曲家などは千も二千も創作し、その内の幾つかがヒットすると聞いています。つまるところ、初めから名曲があるわけではなく、言葉は悪いかもしれませんが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるわけで、それがプロの世界だとすれば、小説なども同じことだと思います。とにかく自由に、沢山書くことから始めては如何でしょうか?
作者からの返信
南風はこぶさん、コメントありがとうございます。
確かに、とにかく自由に、沢山書くことが、個性にはつながっていくとは思います。
あとはここに付け足すとすれば、完結までもっていくということでしょうね。大量に作品を作ってもそれが全部未完であれば音楽のプロの場合はそれを発表できないでしょうし、1円にもなりませんからね。
小説の場合は、未完でも発表自体は出来ますが、未完の作品ばかりが並んでは、ヒットは出来たとしても、信頼は失うと思います。
ただ、個人的には、自由に書くことも、たくさん書くことも、才能ではあると思います。評価というのを無視して書くことは多くの人は出来ないでしょうし、どうしても自由に書いているように見えても、読者受けは入れたくなるものです。
あとは、たくさん書くということは、作者自身の熱量の維持とネタ集めをし続けるということなので、かなり大変なことだとは思います。だから、そこそれが出来れば個性になるというのはあるのでしょうけど。
毎日更新への応援コメント
今まさに挑戦中です。
苦しくなったら元も子もないので、ゆとりを持ちつつ続けていきたいと思います。