第二十一話 G1、東京芝二千メートル――春嵐賞への応援コメント
口取り式を行うウィナーズサークルはドレスコードがあるので、馬主はカジュアルな服装ではなくスーツが望ましいです。
あのホリエモンですらスーツで口取り式に出てました。
ただ架空のG1がある平行世界なのでドレスコードがなかったらすみません。
作者からの返信
めっちゃ有識者ですね。勉強になります。また次の次くらいに競馬小説書きたいと思ってるのでありがたいです。
編集済
第十九話 春を前に、それぞれの冬への応援コメント
3月中旬の60日後の東京2000mのG1って何?
追記
架空のG1なんですね、失礼しました。
作者からの返信
春嵐賞。五月の東京競馬場で行われる、芝二千メートルのG1。創設から四十年の歴史を持つ、中距離最強馬決定戦だ。
だそうです。2話後に名前がありました。
第十七話 秋の重賞、最後の挑戦への応援コメント
勝てなかった馬が、重賞を獲ったときの気持ちって・・・オーナーとしては感無量なんだろうなあ。
40戦以上も走って大丈夫か?最近の競馬は高速化しているから中央だと引退しててもおかしくはない
最終話 それぞれの翌朝への応援コメント
無事完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
贅沢を言うと繁殖に回ってから、AIが選んだ配合で生まれた馬が競走馬になって走るところまで見たかったですが、ここで完結がキリ良くていいと思います。
私は競走馬の小説が好きなので、また楽しみにしています。
作者からの返信
同志ですね。お読みいただきありがとうございました。