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  • 知っている言葉でも、昔と随分違う意味合いのものがあるものですね。
    なかなかそういった部分まで知る機会は少ないので、
    とても興味深いです(*´∀`*)

    作者からの返信

    すっかり遅くなってしまいました(;゚ロ゚)

    結構違っていて面白いですよね(*´艸`)
    ありがとうございます!

  • 一緒に葬られていたのに別々にするなんて、、、!😭
    なんだか少し可哀想かも💦
    しっかり意味がわかると色々歴史とドラマを感じてしまいますね、、!

    作者からの返信

    >一緒に葬られていたのに別々にするなんて、、、!😭
    正しくない祀り方というのが矢張り問題なのでしょうね……

    >しっかり意味がわかると色々歴史とドラマを感じてしまいますね、、!
    因みにこれ、「昼が夜のように暗く」なったということで、忍熊王を攻めようとする神功皇后側への妨害行為として読む見方もあるらしいです。または、古代に於ける皇后の巫的性格の強さが窺えるとか、色々解釈できてしまうそうで(*´艸`)♪

  • >離れがたい程の情」でも、「自殺」したことでもなく、「合葬」
    今の価値観では理解しにくい理由で面白いです!
    あと――

    >紅い猪に食い殺されて
    イノシシ、凶暴なイメージだったのかな??
    韓国では「人喰猪、公民館襲撃す!」なんてタイトルの映画があるみたいですがw

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    ですよね。現代でも、葬儀は儀式の中でも最も厳粛なものの一つで、色々と決まりがありますので、古代ではもっと顕著だったと思います。縄文や弥生などの原始時代から古代にかけても、「死」に対する捉え方は変遷があるようなのですが、その中で、今の我々が想像つかないようなタブーはあったのかもと思いますね。

    猪の記述は大分驚きました。怒らせると確かに、凶暴なイメージはありますよね。雄略天皇の代の記事にも、いきりたった猪が天皇に食いつこうとしたという記事があります。(なおこの猪は、天皇に弓で抑えられた上で踏み殺されました……)
    ここで行う狩りは、ただの狩りではなく、戦の勝敗をうらなう特別の狩りのため、登場してくる猪も、そういう神意を受けた存在なのかもしれません。

    それにしても、
    「人喰猪、公民館襲撃す!」なんてタイトルの映画あるんですねw 初めて知りました! しかも襲撃先が公民館て……

  • 日本書紀の頃に親しい男同士について触れられた言葉があったかもしれないと思うと、熱いです…!
    なかなか知らない部分まで触れられていて、すごく学びになります(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    >日本書紀の頃に親しい男同士について触れられた言葉があったかもしれない
    「あづなひの罪」と、「罪」という言葉とセットで語られているのも興味深いですよね……。追加で調べたので、整理してご紹介してみようと思います!

  • >親しい男性二人を一所に葬る
    しらなかったです!
    「こんな事、ありえたんだー」と驚きました☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    いや、びっくりですよね笑
    どういう文脈でこの話が出てきたんだろう?とすこし興味が湧いたので、追加で調べたので、整理したら載っけてみようと思います(*´艸`)

  • 第一回 「あそび」あそぶへの応援コメント

    鎮魂の為の舞踊があそび。
    ともてハッとさせられて読んでて楽しかったです。

    作者からの返信

    こういう話をするにはやはり、折口先生の説を避けては通れないかなと。
    少し引いてみました_('ω'*_⌒)_
    折口先生の論攷は、非常に面白いです。
    言葉の中に含んでいる意味を読み取りながら読むのは非常に難しいですけれど。

    編集済
  • 第一回 「あそび」あそぶへの応援コメント

    こういうあそびがある作品大好きです!!
    文字って深いんですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    そう言っていただけて嬉しいです(*´艸`)
    言葉の面白さもそうですが、
    言葉を探ることで、その言葉を用いていた頃ものの見方、考え方や世界観に逍遙するような内容になっていけばと思っておりました!