2026年6月13日 23:49
第2話 共産主義における左翼小児病への応援コメント
東亜戦争に於いては通商破壊どころか作戦中の海軍艦艇も相当にやられて、その戦訓から狂気の対潜仕様/艦艇絶対沈めるマン仕様になってますもんね、海自。通常動力艦だから遠征には向かないけど、防衛用なら原潜にも勝る訳で。願わくば訓練だけで済みますように、とは思いますが、昨今の中共の面子丸潰れ状況考えると面子挽回のために臺灣侵攻や沖縄侵攻くらいならやりそうだから困る。更にウクライナ戦争時の仲裁やイランとの交渉時の醜態から見ても、米国が中共側から利益供与を受けて日本を切り捨てる可能性も無い訳じゃないので、潜水艦や対潜技術は磨いて欲しいところ。複雑。ところで空母の給料員さん、食材在庫にハラハラしてません?(笑)
作者からの返信
艦隊の食料事情に関しては、これから書こうと思ってましたので、今はナイショです(笑潜水艦が対地/対艦ミサイルを装備している現代戦に於いて、海中に潜んでいる敵を早期に発見することは重要ですね。もちろんこの物語に、盛り込んでいく所存です。
2026年6月13日 23:15
第1話 真のジャーナリストへの応援コメント
しまった、続編に気付かないとは不覚。御教え頂き有り難う御座いました。文屋に関しては同グループの蛆テレビがあのザマなため産経も疑っていますが、赤卑や売日よりはマシか。
いらっしゃいませ。辺野古の事故をずっと追求し、報道しているのは産経くらいなもんですから。左側のメディアはどうあっても、この問題を風化させたいようで。
第2話 共産主義における左翼小児病への応援コメント
東亜戦争に於いては通商破壊どころか作戦中の海軍艦艇も相当にやられて、その戦訓から狂気の対潜仕様/艦艇絶対沈めるマン仕様になってますもんね、海自。
通常動力艦だから遠征には向かないけど、防衛用なら原潜にも勝る訳で。願わくば訓練だけで済みますように、とは思いますが、昨今の中共の面子丸潰れ状況考えると面子挽回のために臺灣侵攻や沖縄侵攻くらいならやりそうだから困る。
更にウクライナ戦争時の仲裁やイランとの交渉時の醜態から見ても、米国が中共側から利益供与を受けて日本を切り捨てる可能性も無い訳じゃないので、潜水艦や対潜技術は磨いて欲しいところ。複雑。
ところで空母の給料員さん、食材在庫にハラハラしてません?(笑)
作者からの返信
艦隊の食料事情に関しては、これから書こうと思ってましたので、今はナイショです(笑
潜水艦が対地/対艦ミサイルを装備している現代戦に於いて、海中に潜んでいる敵を早期に発見することは重要ですね。もちろんこの物語に、盛り込んでいく所存です。