応援コメント

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  • 第10話 頭足類と甲殻類への応援コメント

    作家先生なのに強いな!?と思ったらお嬢様もっと強かった!(笑)

    作者からの返信

    元々は空手二段ですからね。京子ちゃんとの手合わせで、古武術へ通じるようになったんです。


  • 編集済

    『一帯一路』は『金貸し』『経済ブロック構築』目的と言うより『経済植民地化の布石作戦』でしか無かったからなぁ。技術は提供しない、人員は本国からの棄民。某Bなんちゃら見ても、百年単位の長期視点が好きな支那人にしては、えらい短期利益に固執してんな、とは思いましたが……最近の国内経済破綻状態見る限り、嗚呼、見栄ばっかり張ってるから内情追いついてないのね、と。ソ連末期より酷いよなぁ。

  • 第10話 頭足類と甲殻類への応援コメント

    いいぞいいぞもっとやれっ!!

    作者からの返信

    肉弾戦だと、この三人は強いですよ。


  • 編集済

    魚雷にちょっかいかける様な海獣は現実には鯱くらいしか居ないからなぁ。
    唄う鯨……作者様が海龍と書いているのでそうなんかな?私的には蛭子命様と思うか、現地のマカラ神様の御神助と感謝すべきか。何にせよ有り難や、有り難や(=人=)

  • 東亜戦争に於いては通商破壊どころか作戦中の海軍艦艇も相当にやられて、その戦訓から狂気の対潜仕様/艦艇絶対沈めるマン仕様になってますもんね、海自。
    通常動力艦だから遠征には向かないけど、防衛用なら原潜にも勝る訳で。願わくば訓練だけで済みますように、とは思いますが、昨今の中共の面子丸潰れ状況考えると面子挽回のために臺灣侵攻や沖縄侵攻くらいならやりそうだから困る。

    更にウクライナ戦争時の仲裁やイランとの交渉時の醜態から見ても、米国が中共側から利益供与を受けて日本を切り捨てる可能性も無い訳じゃないので、潜水艦や対潜技術は磨いて欲しいところ。複雑。

    ところで空母の給料員さん、食材在庫にハラハラしてません?(笑)

    作者からの返信

    艦隊の食料事情に関しては、これから書こうと思ってましたので、今はナイショです(笑

    潜水艦が対地/対艦ミサイルを装備している現代戦に於いて、海中に潜んでいる敵を早期に発見することは重要ですね。もちろんこの物語に、盛り込んでいく所存です。

  • しまった、続編に気付かないとは不覚。御教え頂き有り難う御座いました。

    文屋に関しては同グループの蛆テレビがあのザマなため産経も疑っていますが、赤卑や売日よりはマシか。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    辺野古の事故をずっと追求し、報道しているのは産経くらいなもんですから。左側のメディアはどうあっても、この問題を風化させたいようで。