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  • 第1話への応援コメント

    キン肉マンTシャツというのがノスタルジーを感じさせますね(^_^;)
    こんな事が在り得るかもしれない、と感じる一方で、この女性が何を考えていたのか、なぜあっさり「良ちゃんのお友達」という言葉が出てきたのか、それが見えないのも怖ろしいです……。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    なんだかよくわからないんだけど、怖い話を狙ってみました。
    時代背景は私の小学生時代なんですが、ノスタルジーを感じていただけたなら嬉しいです。
    ちなみに、実際にはラーメンマンが好きでした(笑)

  • 第1話への応援コメント

    何だか凄い実話感のある語り口調が引き込まれますね。
    そして、読み終わってからタイトルを見て
    何故か笑ってしまった w
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実話は、フィクションのように綺麗なオチのない不思議な話が多いので、そんな雰囲気を目指してみました。
    タイトルは強引ですね(笑)

  • 第1話への応援コメント

    レトロな雰囲気の中に怖さがじわじわと迫ってきて、すごく面白かった&怖かったです!
    ぽつりと干されたTシャツが悍ましさと物悲しさを醸し出していますね。
    良質なホラーを堪能させていただきました。読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話は、自分の思い描いている怖さが、読んでいただいた方に伝わるかなあと、不安を感じつつ投稿した作品でした。
    派手な怪異は何も起きないので…

    ワサビさんのコメントを読むと、いろいろと感じ取っていただけたようで嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    実話を振り返ったような淡々としているのに迫力のある語り口で、本当にドキドキしました。おもしろかったです!

    「数秒の沈黙が落ちました。」
    ここで何を考えたのか想像するだに恐ろしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんかよくわからないけれど怖い話を狙ってみました。
    ドキドキしていただけたなら嬉しいです!
    これって男女を逆に書くと、一気に犯罪の匂いが強まりますよね笑

  • 第1話への応援コメント

    騙された!良ちゃんて良子ちゃんだったんですかー!
    うわぁ、初めに「和也」が出てきたからすっかり「良太」とか「良介」だとばかり……先入観てすごいですね。
    空き家の女性は既に人ならざるものだったのでしょうか。
    会えない我が子を思ってなのか、はたまた子供を持てなかった女の果たせなかった夢なのかわかりませんが、束の間でも母親ごっこをしてみたかったのだとしたら、怖さの中に一片の切なさも感じます。
    ペヤングのシミは取れにくそうですね。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    良ちゃんにするか、淳ちゃんにするか、はたまた葵ちゃんにするかで悩みました笑
    今回は、人か霊か、実話か創作か、よくわからないけどなんか怖い、というのを目指してみました。ラストの切なさも伝わったのであれば嬉しいです。
    ちなみに私の生まれ育った地域は、当時はペヤングが進出してきておらず、カップ焼きそばといえばUFOでした…て、どーでも良すぎる情報!笑

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    えっ…単なる……人違い…したもの同士??
    昭和の雰囲気って何となく憧れます。
    ていうか、ウッカリさんにも程がある…Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人違い?家違い?のようでありながら、隣の方に聞くとそこは空き家…という、結局なんだったのかわからない話しです笑

  • 第1話への応援コメント

    キン肉マン、懐かしいですね。リアルで見て、留守番していました。注ぎたい愛情はあるのに、その行き場がない。そんなもの悲しさと、切なさを感じ入りました^_^。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱりキン肉マン観てましたか笑
    当時は、プロレスがゴールデンタイムに放送されていましたもんね。
    私は、ブロッケンJr.という超人が好きでしたが、ドイツの軍人がモチーフになっている超人だったので、今の時代だとアウトかもしれません…

  • 第1話への応援コメント

    じ、実話……⁉︎ じゃ、ないですよね……⁉︎((((;゚Д゚)))))))

    いや、何者だったのでしょうね、彼女……。
    そこでこっそりと暮らしてる「人」だったのか、少年にしか見えない存在だったのか……。

    なんにせよ子どもに世話を焼いてやりたい心を持ってるんだろうなと考えてみると、ちゃんとTシャツが干してあったのがなんだか切なく思えてきます。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    今回の話は…人なのか霊的なものなのか、実話なのか創作なのか、を意図的に曖昧に書いてみました。果たして正解は…
    白菊さまの、ご想像にお任せします!笑

    編集済