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  • 第六話 山の目への応援コメント

    噂も芋と同じく土の中、日陰で育つと言います。まだ発覚が早かったため村同士の争いに発展しなかったのですかね。根深いと害が大きい。
    とうとう真田の血筋が出てきましたね。矢沢頼綱は穏やかだと聞いた気がしますが、昌幸は剣呑ですね。

  • 第5話 真田の者への応援コメント

    まだ真田は小県の領主かぁ。じゃが芋で食あたり起こされたら村が攻め滅ぼされる……(汗)
    毒があるのは厄介ですね。真田は毒も使いそうですが。
    まだ真田の支配地ではない村だったのですね。老人は知ってた様ですが。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    敵に青いところ食べさせたりしそうですよね。

  • 第4話 土の下の数への応援コメント

    見つかるの速い。流石真田仕事が速い。
    春原さんは身長以外もう村人と区別つかなそうですが。季節を越えて村人と同じ食事で生活してたら多分肉がついてないのではないかと心配になりますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    春原さんは適応力すごいですね。
    というか、戦国時代に飛ばされて芋の心配だけする人もある意味希少ですが。

  • 第3話 食べる芋、残す芋への応援コメント

    確かに農業は地味かもしれませんね。待ってばかり。でも待ったあとは……収穫はあっという間。
    早くしないと傷む。虫が食う。筋張る。次から次。
    芋は猶予があって保存もきくのでマシですが。 
    沢山の種類が植えられましたね。味も違うので収穫が楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    農業は確かに端から見ると、ご苦労の多い仕事に見えますよね。
    苦労して、待って待って、それでも満足な収穫は保証されない……

    消費一辺倒の立場からすると感謝しかありません。

  • 日本人は味噌には抗えませんね。あと芋にも……
    果たしてジャガタラ芋は無事に育って火を噴くか。歴史は変わるのか。
    真田は、武田はどう関わるのか。気になります。

    作者からの返信

    いつもお読み下さりありがとうございます。

    本音を言えばじゃが芋にはバター派ですが……
    それを言い始めると主人公が内政無双を始めるので……

  • 第1話 川より来たりし芋への応援コメント

    新作お邪魔します。
    良いですねワクワクする。戦国にじゃが芋。江戸時代の甘藷先生ならぬ馬鈴薯先生ですね。
    斬ったはったが多い戦国に農業で挑む。しかも春原さんは頭の回転が速くて危機感も程よくある。私は大根と馬鈴薯には目がなくて。自分でも馬鈴薯育てたりしました。戦国の痩せた土地で何処まで芋が戦えるか楽しみです✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    お恥ずかしい話、素人のにわか農業知識でご満足頂けるか心配ですが……
    自分にしては珍しく、完結まで書き溜めてからの投稿ですので、なんとかお付き合い頂ければ幸いです。