応援コメント

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  • 第10話への応援コメント

    番外編まで一気に読ませていただきました!

    雨の音やコーヒーの香りなど、五感をくすぐるさりげない描写がとても心地よくて好きです。

    そして、朝陽にとって宵一との出会いがどれほど唯一無二だったのか、説明ではなく必要最小限の描写で丁寧に積み重ねられていて、「これは忘れられないよなあ」と朝陽の気持ちに深く共感しました。

    成長した宵一が現れる場面、止まっていた時間がようやく動き出したようで、胸が熱くなりました。

    それから、密かにマスターがとても気になっています……!(個人的趣味)

    素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一気読みしていただけたとのこと、とっても嬉しいです☺️✨

    情景描写や説明を少なくする工夫に気づいていただけて本当に嬉しい……!朝陽の不器用な気持ちに共感くださりありがとうございます🙏

    宵一も大概ひどい奴だと思いますが、再登場させたかいがありました!笑

    マスター、今後かなり登場しますのでお楽しみに!お読みいただきありがとうございました!

  • 急いで読みたくなかったので時間があいてしまってすみません。

    米沢先生にこんなプライベートがあったなんて! 聞いてないですよ!(笑)
    いいですねえ。らぶらぶですねえ。いちゃいちゃですねえ。
    好きがだだ漏れなのに素直になれない(なってるときもある)朝陽さんに、拍手!👏

    作者からの返信

    応援の♡とコメント、いつもありがとうございます✨

    いえいえ、じっくり読んでくださってとても嬉しいです☺️

    「米沢先生」の爽やかな顔からは想像できないプライベートでした!(笑)
    面倒な性格の者同士、末長く悪態つきつついちゃついてほしいと思います🥰

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!励みになります✨

  • 米ちゃん先生のお話!!
    彼もまた、明るい先生を作っていたのですね💦

    雨の日だけ営業する喫茶店。まさに、雨宿りという名前にピッタリで。思わず私も通いたくなりました! マスターも気になりますし( *´艸`)

    宵一さんのペースに飲み込まれる朝陽さん。
    彼の前だと、いい先生という仮面を外し、ぶっきらぼうになる朝陽さんがかわいいです💓
    二人の会話劇も、いいですね✨

    10話で、宵一さんが現れた瞬間から、世界が変わったみたいな。鳥肌がすごかったです。あと、涙腺も(笑)
    ただ、3年は待たせすぎ~~!!(≧∇≦)(笑)

    宵一さんの視点をいれたことによって、より一層物語に深みが出たような気がします。とてもよかったです!!
    宵一さんの穏やかな関西訛りと、朝陽さんのツンデレがたまらんでした🥰

    作者からの返信

    応援の♡、そして温かいコメントまでありがとうございます✨

    学校での「米ちゃん先生」という表向きの顔と、宵一の前での「朝陽」という湿った本質の狭間で揺れている彼が描きたかったので、それを汲みとっていただけて嬉しいです!

    皆さんの応援のおかげで、宵一視点も追加するやる気が出ました☺️ その結果、物語に深みが出たなら読者の皆さんのおかげです〜!そして3年も待たせる男と、3年も待ってる男はどっちも重すぎますよね(笑)

    喫茶店『雨宿り』を気に入っていただけたのも嬉しいです✨ 梅雨に入ったら、『雨宿り』を舞台にした連載を始める予定なので、どうぞお楽しみに!

    この度は、拙作を最後までお読みいただきありがとうございました〜🙏✨

  • まだ続きが⋯😲!

    どちらも素直じゃないから遠回りで⋯
    朝陽さんは、学校の先生してる姿ではなく
    宵一さんの前で見せる口悪くて可愛い方が素なわけですよね🤭堪らんです。
    やっと、互いにしっかり離さない状態になって良かったです🥰

    作者からの返信

    素麺えす様のコメントがとても嬉しかったので、更に続きを書いてしまいました!いつもありがとうございます😊✨
    学校での「米ちゃん」は仕事用の顔で、宵一の前にいる口の悪い「朝陽」が素の人格に近いです。どちらも面倒な男ですが、ちゃんと落ち着くところに落ち着きました🥰
    応援のコメントや♡、本当に励みになっております!ありがとうございました🙏✨

  • 宵一視点:第1話への応援コメント

    私、読み忘れたまま星を連打してしまった! やってしまった!
    と思ったらあれ増えてますよね? やったー宵一さんの視点楽しみにしています😊

    作者からの返信

    予想外に反響が多かったので、続きを書いてみました☺️
    宵一視点をお読みいただくと、二人の関係性がより深く見えると思います!ぜひお楽しみくださいね✨

  • 宵一視点:第2話への応援コメント

    宵一さん、メチャクチャ好きだったんじゃないですか🥰
    自分で認めてるところが意外と素直で💨
    言い忘れてたんですが、この間読ませて頂いた『アタシだってメランコリー』の中に幸せそうな2人が少し出てきて「おぉっ」ってなりました🤭

    京都では皮肉めいて遠回しに伝える⋯みたいなのありますよね。本音を隠すというのか。
    「ぶぶ漬け」が有名。
    朝陽さん本人を前にすると、何だか捻くれたことを口にしてばかりなのは、そういう京都気質なんでしょうか🤩? 傘もそんな意味の存在⋯

    以前、ニ胡さんが〝ズルい男〟だと言ってたのが、もっと理解できた気がします。

    京都弁、色気があって好きです😆
    宵一さんの色気増々になりますねぇ〜
    キャラに方言を喋らせるって憧れますが、なんせ1から勉強しないとわからない⋯間違えたら残念な感じになってしまうので😵‍💫
    ニ胡さんは関西弁のキャラを使い分けて、きちんと喋らせてて、凄いなと思います👏


    拝読させて頂きありがとうございました!
    長々と失礼しました⋯💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます✨

    宵一は狡くて面倒な性格の男なので、自分で離れておいて自分で思い出を美化してるんだろうな……と思って書きました。京都出身かつ近代文学専攻の、素直になれない湿った空気を感じていただけたのなら嬉しいです☺️

    『アタシだってメランコリー』では、ここからちょっと進んだ二人が登場してます!そこまで気づいてくださって……有難や有難や……🙏

    素麺えす様の応援がいつも励みになっております!この度もお読みいただき、ありがとうございました☺️✨

  • 第10話への応援コメント

    会えるのか、会えてほしい! と思いながら読んでいました。
    でも会えたら会えたで「遅い!」と言いたくなりますね(笑)

    会えてよかったです。ほっこりしました。

    作者からの返信

    いつもあたたかいコメント、そしてレビューまでありがとうございます✨

    もう本当に「遅い!」ですよね!自分で書いててもそう思いました(笑)

    少しでもほっこりする読後感をお届けできてよかったです☺️
    ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第10話への応援コメント

    拝読させていただきました。

    雨の情景が穏やかで、でもどこか悲しくて…朝陽の心の中を表しているような、そんな素敵なお話でした。先が気になって一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この短編は朝陽の内面と雨模様の相関を意識して書いたので、そこを褒めていただけてとても嬉しいです✨
    拙作をお読みいただき、本当にありがとうございました!

  • 第10話への応援コメント

    コメント失礼致します。
    一気に読んでしまいました!
    読みやすかったですし、先が気になって🤭

    よいちさん、あっちの葵さんとは また違う柔らかな関西弁が良いですね。好きです🥰

    ただただ来てくれて良かった!
    傘を置いていってくれた意味⋯
    切なさともどかしさと、待つだけの辛さと😢
    そういう同じ想いが込められていればいいと思うし思いたかったです。私も💨

    その後の笑顔の2人が浮かぶような素敵な結末でした🙂‍↕️

    作者からの返信

    いつも温かいコメントをありがとうございます!一気読みしていただけたなんて光栄です🙏✨

    葵は大阪、宵一は京都出身の言葉遣いを意識しております!違いに気づいていただけて嬉しい……☺️

    大学卒業後に離れる関係であれば、不必要に近づきすぎないほうが良いと分かっている。それでも約束みたいに傘だけは残していく。狡い男だなあ、と私自身も思いながら描きました😌

    結末に希望を感じていただけて良かったです!拙作をお読みいただいただけでなく、素敵なレビューまでありがとうございました🥹✨