2-13.旅の終わりへの応援コメント
おぉ〜、めちゃくちゃ続きが気になるところで終わってますね!
それほど人間不信だったから、ラシードさんは、この純粋な善意を受け取れないんでしょうか……。
とにかく最初から、アズラクさんと、リモナちゃんの関係が甘酸っぱくて!
あと、オレンジ私も好きなので何気に嬉しかったです。
レモンとかはよく例えるかもしれないんですけど、オレンジを結構ふんだんに使っているところがオシャレでいいな〜と思ってました!
私がオレンジ色好きなのもあるかもですが。
そしてリモナちゃん。
からくりが得意で、ひょんなことからアズラクさんと会うんですけど、その純粋さに、段々と惹かれていくアズラクさんに、ニマニマが止まりません……。
ただ、その二人の仲を邪魔する神父とかにはものすごく苛立ちが募りました。
でも、家族も敵側に回っちゃうのかなっていう思いに反して、ちゃんと家族で、それは本当に安心しました……。
リモナちゃんが傷つくところはみたくないので!
でも、リモナちゃんはカラクリもすごくて凄い役立っているのにそれなのに街全体で工房を燃やそうとするとか、、、。
感情移入してめっちゃむかつきました。
でもあの状況だと仕方がないのはわかってます……。
神父さんにそう囁かれ、魔神だとか言われたら怖がるのも当然ですよね……。
そうして放浪していくんですけど、リモナちゃんが天才すぎて爽快でした。
毛皮漁師と出会って、こき使われそうになるんですけど、ここはアズラクさんがいてくれてよかった……!
けどその技術は、ものすごいもので……。
ルカ卿とも、何やらいい雰囲気になっちゃってますけど、リモナちゃんは誰と結ばれるんでしょうか……?
個人的にはアズラクさんが1番ですけど……!
また、ここら辺で魔神を争奪しようとかいう人たちの動きが結構活発になってきているので見逃せませんね……。
ヒヤヒヤするけど、さすがリモナちゃんだけあって笑いながらも楽しく読み進められました。
ランプの魔神ラシードさんともやっと会うことができたみたいなんですけど……。
リモナちゃんとは意外と相性が悪い様子……。
心配ですね、、、。続きが楽しみです♪
面白い作品をありがとうございました。
作者からの返信
一気読みありがとうございます🙏
レビューもありがとうございます🙌
作者的に拾って欲しいところを拾って頂いて、めちゃくちゃ嬉しいです☺️
オレンジ、食べたくなりましたかね?笑
ラシードは、まぁ拗らせ系ですね笑 能力的に仕方ないんですが、そのあたりは三章で掘り下げていきます。
アズラクはもうどっぷりオレンジにやられてます笑 魔神だろうと宗教だろうと異国だろうと物怖じしないリモナが最強ですね🙌
三章以降はまたミヒャエル神父も出て来ますが、オレンジとからくりなリモナにご期待頂けたら嬉しいです☺️
1-1.リモナへの応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。
このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。
大変遅くなってしまいましたが、ようやく作品を拝読しました。申し訳ございません。
作品を拝読しました。平凡な主人公の温かい家族が、魔神と奇妙な出会いを果たす不思議な日常譚——そんな物語を感じました。最初の直感では、「魔神」と呼ばれる存在は、聞いただけで一般人が到底手を出せるものではないという印象でした。しかし、リモナと魔神との平和な共存の日々には、どこか新しい可能性が感じられます。それは、魔神が存在する世界の世俗的な価値観を超えたものなのかもしれません。だからこそ、その魔神を温かく受け入れた家族にとっては、これはきっと大きな試練になることでしょう。そして、その先へと冒険の旅に踏み出したリモナの行く手が、どうか平穏でありますように。
どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。