第1話 幸せなこどもへの応援コメント
やっぱり出だしから素敵です(^^)さすが晴久さん!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ひよりと、我々読者の視点が一致している感が、とても惹きつけられます。
そして、隼斗の視点。
まず、対面しているときには、見ることのできない李の表情。ソレを、隼斗の視点で確認できるところが、このお話ならではの表現描写ですね。
もし、李が事件に関与しているとしたら、それは、澄子に憧れる後輩としてなのか、医師としてなのか?
お話が大きく、動き始めました!
次話が気になります👀💦
作者からの返信
宮本 賢治先生!
ありがとうございますm(__)m
読者の視点とひよりの視点が一致……
本当ですか!うれしいです(*ノωノ)
いつもいいところを見つけて下さってありがとうございます!
宮本先生のお言葉……活力になっております。
はい!!ここから話が大きく動き出そうとしております。
ひよりは幸せになれるのか……
お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。体と精神が切り離されているだけでなく、元の体に関する設定がしっかり説明されていたり、二つの事件が背後にあってそれが状況に反映されていそうな感じだったりと、独自性が確立されている感じです。
その辺りがまだ謎が多いのに加え、フーダニット的な謎も同時進行で表現されており、この先の展開が非常に楽しみになってきました。これからも読ませていただきますね。
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師は、志水澄子さんが憧れの先輩だったのでしょうね。きっと。
澄子さんが手にしていた書類を見て、ニヤッとしただけかも。
職権乱用で、個人情報もゲットできたでしょうし。
病院外なら、医師対患者ではなく、人対人(男と女)になれます。
瞬時に真顔になったのは、次の患者さんのカルテ内容を思い出していたからでは?
(割とお医者さんが横向いたとたんに笑いを引っ込める場面をよく見てきたので)
私の印象としては、李医師は普通の人な感じで受け取りました。
……子供達が読む作品とするなら
『一時帰宅』の表現は難しいかも知れないです。
『退院前に少しの日数家に帰れることになった』位の感じが分かりやすいのでは
ないかと思います。
隼斗が何故、電車ではなくタクシーにしたのか。
気になりますね。
作者からの返信
於とも先生
於とも先生めちゃくちゃ李医師をいい目線で見てくれていますね!
ありがとうございます!
「瞬時に真顔になったのは、次の患者さんのカルテ内容を思い出して」
↑こう見ると、めっちゃいいお医者様ですね(●´ω`●)✨
『一時帰宅』の件、ありがとうございます!!直します!!
ありがたいです( *´艸`)♡
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ほんの少し吊り上げる? 李がなんか企んでりような。。警察もなんか対応緩いし、犯人泳がせて襲わせる? ひよりが無事に済むといいのですが。。
また来ますね。
作者からの返信
小田島さん
……はい。
ほんの少し、しかも口を片方だけ吊り上げたようです。
ぎょぎょぎょ……
警察対応緩い理由、数話以内に入れて行きます!
(≧▽≦)
ひよりになにかあったらどうするんだ、、警察よ。
お読みくださりありがとうございます!!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
コメント失礼しています。
警察の動きが妙です。
志水が再び狙われることを強く懸念しています。
ということは、怨恨の線での犯人の絞り込みがあると考えて良いのかも。
しかし犯人の足取りが掴めていないとか?
とはいえ、現場は状況的に監視カメラが多数ありそうです。
早晩その犯人についての報道はあるのかも。
そして、ひよりの件は……
はッ、もう先の話がない。
私の安全装置の未来人の視点がなくなってしまいました。
これでは、もううかつな事が言えません。
ひよりの本体サイドは、疑問の宝庫なのに、残念です。
そして李医師。
この人、怪しさしかないですね。
しかし事件との関連性は見えてこない。
ただ単に志水に固執している人かも。
あと李の話し方が作為的に誤解を誘っているのかも。
志水と同じ学校の同じ部活にいたとは言っていたが、連絡先を知らない事からも仲良くしていたという事実はおそらくないのでは。
以前の志水は李を認識してなかった可能性もありますね。
あと隼人の件でわかった、霊体の充電には肉体が必要とする理屈なら志水の霊体はそろそろ時間切れかも。
霊体の充電は当人の肉体でなくても可能ならまだいけますけど。どうなのだろう。
やはり誰かの肉体に入っているのかも。
ますます次回が楽しみですね。
それではまた。
作者からの返信
木山先生
先生にコメント返信はいつでもいいんです とか声をかけたあとに気づきました。
自分もじゅうぶん遅いと……
大変失礼いたしました。
せっかく先生が読んで下さったのに(*ノωノ)
>はッ、もう先の話がない。
私の安全装置の未来人の視点がなくなってしまいました。
↑爆笑ですww
もう面白すぎますww
李医師、また怪しいのが出てきました。
怪しい人を書いて、予想して頂けるのは嬉しいです。
はい、そして魂がぬけたままだったら、志水の霊体はまずいです。
ひよりも19歳なのに、急に30代として生きていかないといけなくなります(/ω\)
そうですよね、たしかに誰かの肉体に入っているのかもしれません。
たとえば色白で全裸のおじさんとか……(≧▽≦)
次回楽しみと言って下さってありがとうございます!
励まされています!!
第7話 澄子への面会への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
コメント失礼しています。
大事な事ですね。
ひよりの〝怖さ〟や〝不安〟や〝躊躇い〟
読んでいる側はパズルやゲームみたいに困難な状況からのキャラクターの脱却を眺めているだけですが。
作中の人間ならば、当然怖がるはずです。
ふだん私が読んでいる物語や書くものには頭の変な人物ばかりが登場するので、忘れがちなのです(え?)
小説にはこんな繊細な感情が必要なのですよね。
人間の弱さを書くのは大事ですよね。
そして中山幸之助。
怪しいので多分、加害側ではないのかも。
ここでは、まだわからないですね。
でもとりあえず使えるものは使って病院から外部へ出ないと始まらないので。
志水さん側の調整は彼に任せたいところです。
次回も楽しみです。
それではまた。
作者からの返信
木山先生
お読みくださりありがとうございます(≧▽≦)
そして、先生の小説の、返信コメントもありがとうございます!
ずっと楽しみにしていますので、急ぎませんので、先生のタイミングでお待ちしておりますです✨
中山幸之助、どっちにころぶかまだわからない状況。
ただ、便利ですよね←
はい、とにかく外部に出たいのですが、これがなかなか難しくて(*ノωノ)
書いててびっくりしました。
辻褄を合わせるって、本当に大変です
(Echoでは皆様諦めて下さっていたのですがw 自分も出来る限り頑張っていきたいです!!)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
これはまた怪しそうな奴が出てきましたな……(-ω-;)
李の笑顔がすっと消えるのも、怪しさを際立たせていますが、そう思わせるミスリードパターンもありますしね。さて、果たして……
作者からの返信
最十 レイ先生!!
ありがとうございます!!
お読み頂き嬉しいです(●´ω`●)
コメント返信が遅れました💦
李医師、怪しそうでしたか……
ふふふ、、しめしめ←
どっちに転ぶか、見守って頂けたら嬉しいです\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
ギミックの設定回です。
隼斗の霊体が本体から離れている間は、体のほうは、少しずつ弱っていく。
つまり隼斗はあまり遠くヘは行けない。
時間と空間の制限がかかったわけですね。
あと本体が弱点です。敵に本体を狙われたら死にます。
いや、敵は誰だって話しですけど。
この仕組みを丁寧に具体例と共に提示されています。
ということは、これは後でまた使うはずの設定ですね。
タイムサスペンスな要素で。
いわゆるこの設定が〝チェーホフの銃〟ですね。
とても良い情報出しだと思います。
自然です。
そして後半。
社会人が突然いなくなると波及する弊害が示されています。
ほんとうにそうですよね。
何でも連絡が必要な社会です。日本は。
こういう社会的関係性が希薄になると人は失踪したりする訳ですね。
現代社会の闇です。
ラスト。また気になる終わり方です。
ネット投稿小説の終わり方っぽいです。
ともあれ。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生がたくさん来て下さっている(*ノωノ)
幸せです。
ありがとうございます!
>あと本体が弱点です
僧侶2名が守ってくれていたらいいのですが、、
そうもいかないですね。。
やられたらおしまいです。
うう・・・
小説難しい。
あ、でも木山先生に「良い情報出し」と言って頂けた。\(^o^)/ウヒョー
嬉しいです!
終わり方だけはどうにかこうにか、読者の方に気にして頂けるように、必死で考えております( *´艸`)
木山先生も気にして下さいましたか?
大成功ですね!
励みになります!!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてのコメント失礼しています。
前半の、音の表現と演出、巧みですね。
本作は音の表現でのリズムが出ているようです。
また、ひよりの現在の体である志水さんの体の状態。確かに、死にかけでしたね(言い方!)
この体の不安とかの表現もリアル感ありますね。
ぜんぜん安心できない状況だと、改めてわかりました。
そこからの後半の僧形の二人。
ここからの一連の流れは、とても面白でした。
〝目を閉じ、そっと手を合わせた〟
坊主みて、もう諦めてますよね。ひより。
冥福を祈ってますし。
緊迫した状態で、この戯けた感じを入れるのはズルいほど楽しいです。
しかし間宮隼斗は寺生まれなのですね。
遺伝的に霊に強そうです。なんとなくですが。
そしてラスト。
とても良いですね。興味が募ります。
なぜ薄くなったのか知りたくなるというものです(私は先を読んでいるので知っていますが)素晴らしい引きです。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生……恐縮です(*ノωノ)💦
たくさんありがとうございます!
僧形の二人(隼斗の父兄)が出て参りました。
こちらの小説を書いていた時に、きっと実家のお墓参りとかに行ったのでしょうね。。
この設定がちゃんと生かせるのか、ドキドキです!
ひよりが手を合わせるところ、お、面白かったですか?大丈夫ですか?
ほっ(*´▽`*)
>素晴らしい引きです。
うおーーーーー
このお話が自分の中で合格になりました!
ありがとうございます!!
木山先生たくさんありがとうございます。
先生の新作もあると思いますので、ご無理なさらずです。
でも次回を楽しみにしてくださってありがとうございます!(もう読んでくださっているはずですが( *´艸`) )
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
犯人候補がぞろぞろと。しかし、男どもがみんな微妙に変態ちっくというか、澄子のルックスはかなり良い方なんでしょうね。
そして、ひたすらにひよりは困惑し続けるという。うん、全く知らない人に知り合い言われたら、こんな反応にもなる。
そして、みんな馴れ馴れし過ぎると言うか、この記憶が曖昧なうちに既成事実をつくってやろうという固い意思を感じる。
きっと男どものは熱くて硬いんだと思います♡
作者からの返信
ムーランさん
なにをおっしゃっているんですか(笑)
特に最後ね?
そう、澄子のルックスはいいです!
ダンス講師もしていますし、おしゃれですし(●´ω`●)
だから男どもは熱く……って。ちがうから(笑)
お、応援コメントもありがとうございます♪
第4話 引力への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
この回ミステリーの手法満載ですね。
8話まで読んでても、これらの謎はわからないので推理します。
まず、この回にまでちびまるの種類や、形状をあえて言わないのは明らかな誤誘導ですね。わかります。
ズバリ、ちびまるは色白で全裸のおじさんですね。
……いや、ない、ですね。これは。
怖いて。そんなのひよりヤバいヤツになるし。
しかし、中年男じゃないにしても、小さい生き物に謎を仕込むのは心臓に悪いですよ。
私経験しましたもん。
あと現在のひよりの体に、志水さんが入っているって可能性。
これ、多分ないですよね。
強調してますからね。ミスディレクションですね。わかります。ええ
いまひよりの、体に入っているのは、ズバリ、ちびまるですね。
そして向こうは何かの生き物が入ったひよりと幽体の志水さんのバディが奮闘してます。
かなりのヘルモードですね。
……ほんとうにすいません。調子に乗りました。
面白く拝読しております。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
ちょw
え、ちょッ(笑)
>ちびまるは色白で全裸のおじさんですね
やばい、なんで答えていいのかわからないくらい笑ってます(≧▽≦)
さすがです、木山先生。
たしかにちびまるが何なのかをひっぱってはいますけど!(笑)
ジャンルがホラーになる展開ですね。
あーーー 笑った……
ありがとうございます。
でもちびまるは全身毛が生えていて、ひよりの足元にすりよって、温度を感じていましたからね。
……あ。
書いていて笑いがとまりません(笑)
毛深いおじさんかもしれない可能性がww
あ、やめましょう、この話は。
腹筋がやられてしまうのでw
面白すぎました。
でもこういうの大好きです。
嬉しかったです(≧▽≦)
ありがとうございます!!
第3話 奇跡の生還者への応援コメント
こんばんは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
現状の認識。
最初に基本的な情報が出揃う回ですね。
ここで事件に遭ったのが三人。
意識が確認できるのが二人。
ストーリーの展開によっては誰も死なない展開もありえますね。
それにつけても、同時刻に犯罪が重なる。
この二件の犯人に関連性はないのかな。
視点が被害者側に固定だから警察の捜査状況がわからないというのがまた、憎い演出ですね。
とは言え、三人称視点ではあるので、唐突に警察側に視軸が向く事もあるのかも。
ここは、楽しみな点です。
それと霊体と身体は離れていても感覚が共有されている。
なんてことはそうです。
ひよりは、本来の身体の感覚はない。場所もわからなさそう。
霊的な何事かで一気に解決はなさそうです。
現状、総じて情報はまだ乏しいです。
何も判断できないです。
しかし、三話で大まかな設定が出ているのはわかりやすいですね。
まずは何を目的とするかも自明となるし。
問題点も出てきやすい。
でも物語の進む先は全然わからない。
興味深いです。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生(*ノωノ)
続けて……ありがとうございます。
ひー……贅沢だ……。
>三話で大まかな設定が出ているのはわかりやすいですね。
>まずは何を目的とするかも自明となるし。
>問題点も出てきやすい。
ありがとうございます!!
説明っぽくなり、飽きられたくないとおもいつつ、、説明しないと進めなくて、、
あと、ひよりは、本来の身体の感覚はなく、場所もわからなそうです!
そうなのです。
ひよりはただただ、現状把握を戸惑いながらしている状態です。
自分の体はどこにあるのだろう??と怯えてもいます。
気にかけてくださり、ありがとうございます!うれしいです!
第2話 ふたつの事件への応援コメント
こんにちは、晴久さん。
続けてコメント失礼しています。
来ました大展開。
この二つの事件。
一話も同じ三人称視点。
でも前回まで視界を狭く保っていたのが一気に広がり情報が増える。
テンポと場面の広さが一気に変わる。
この感じ。心地良いです。
こんなに劇的に物語進行の速度を変えられる。
そんな演出を使える書き手は多くないので感嘆です。
そして二つの事件は、なんでリンクしているのか。
ここですよね、謎は。
あ、私は最新話まで読んでから戻ってコメントしております。未来人の視点です。
この〝既に読んでます〟なスタイル。
前にやって楽だったので。
あと、無意識にネタバレしたりしないで済むので。ご容赦くだされば、幸いです。
話は戻って。
二人になんらかの関連性があるはずなんですよ。
よくあるものなら地縁的か、血縁的か。
なにげに本作はファンタジー寄りのSF要素が強いので、考察してしまいました。
というか。
この時点では、原因を突き止めるのか、犯人を突き止めるのか、事故か意図があったのか。まだ判然としていないのですよね。興味しんしんです。
ヒキが強いです。
あと、ちびまるは何か問題。
ここ、マジでまた猿だと良いですね。
初代を継いでる説。
ピグミーマーモセットみたいなヤツ。
ないと思いますけど。
私としては小さなウサギがやたら好きなのでウサギが良いけど、これまたないでしょうね。
ちびまるには頑張ってほしいものです。
次回を楽しみにしつつ、
それではまた。
作者からの返信
木山先生ーー
まさか、未来人の視点でまた来て下さっているとは!
Echoのご感想を思い出してぞくぞくしますね!!
(≧▽≦)
ありがとうございます。
そしてお忙しいところ、続けての応援コメントもありがとうございます。
木山先生が考察して下さっている……
もう、感激……(*ノωノ)
なっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
木山先生は小さなうさぎが好き……ですと?
素敵なプチ情報頂きました。
ありがとうございます。
あと先生、別件ですがクーボの歌を聴いて下さってありがとうございます。
通勤で聞くって言って下さったのが、また嬉しかったです(≧▽≦)♬
よし……先生はうさぎが好き……と。(二回目)
応援コメントもありがとうございます♪
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
こんにちは、晴久さん。
またコメント失礼します。
当方の返信コメントは……怠けていた為、膨大なことになっています。
のんびり返信したしますので、それまでの時間はこちらへ応援コメントをつけさせていただきたいと思うものです。
さて、まずは新連載おめでとうございます。
あらすじからもう面白そうです。
順番に拝読致します。
一話。
タイトルと内容の相反がセンスありですね。
この一話だけ過去なこの状況。
これがこの先の何かのカギになるのではと、ガン見しております。
三人称だけど視界が一人だけなので、一人称くらい対象が近くに感じます。いつもながら巧いです。
そして、子ども視点のみなので、状況が不確かです。
当人が、この状況を把握していないのか。
むしろ薄々気がついていて、理解しないようにしているのか。
いずれにしても不憫さが増しています。
そして断片的な情景が酷さを印象づけます。
時計が読めないから形でも時間を認識してる
なのに報われない。
いきなり安心の対象だった玩具を捨てられる。
その子の視点から語られる内容には切ないしかないです。優しさ描写の追加希望です。
(ウソです。追加したら話が変になるから、ダメです)
だけど主人公は現状を逃れる意思があり、頭も良いらしい。最悪ではない感じです。
そんな生い立ちなのに、さらに過酷なことになるとは!
物語というのは鬼ですね。
ひよりさんには頑張って欲しいところです。
それでは読み進めます。
作者からの返信
木山先生!!
来て……くださったのですね……(*ノωノ)
ついにEchoから卒業して下さって(ただ、自分がエタっているだけですがw)、こちらにもお越しくださりありがとうございます!
コチラは少し前にだいぶ書いていた小説なのですが、もう……
今になって読み返したら、なにを書いているのかわからない所が多々あり、直し直し投稿しております。
そうしたら、もう……えらいこっちゃになっております。
投稿したあとも直し×直しです(笑) ←笑いごとではないですが。
優しさ描写の追加希望(≧▽≦)
嬉しいです、そういう事言って下さって。
木山先生、お元気そうな気がします!
はい、この子、これから大変な事件に巻き込まれます。
でも頑張れる子です!きっと。
お見守り頂けると嬉しいです
読みにくい所もあると思いますが、またよろしくお願いいたします!
本当に嬉しいです!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
こんにちは
果たして自宅に戻って澄子のどの様な情報を収集できるのか?
それにしても李という医師は一体何者?
ただの後輩ではなさそうだし…
見送った後の表情の変化は…
隼人が電車ではなくタクシーを選択させた理由は?
立寄りたいところとは…
疑問符が沢山出てきて、益々ミステリーな展開になってきました。
ところで考え過ぎで頭痛が出たりしていませんか?
季節の大変換期ですから体調にご留意されますように!
次を楽しみにしています。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
先生、お優しいです。
心配のお言葉ありがとうございます(●´ω`●)
実は少し前に、だいたい書き終えていたものを、今回あらためて改稿しています。
話の流れ自体はすでに決まっているのですが、読みにくい文章を見直したり、表現を整えたりしていると、改稿するのもなかなか大変ですね。(*ノωノ)クッ
先生もご自愛ください(*´ω`*)
応援コメントもありがとうございます♪
編集済
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
わ、李先生、元の澄子さん知ってるんだ。
個人的に連絡って、結構な距離感ですよね。
元の澄子さん、裏で色々埃というか、こんなことしてたのかっていうものが出てきそうな感じがします。
ーーー
大人が読むものとしてはすごく面白いのですが、
小学校高学年でも読めるかっていうつばさ文庫の読者層目線で見たら、
ちょっとだけ気になったところが…。
読者層が子どもなので、大人同士のやり取りが続くと、ちょっと長い? って感じちゃうかもって思いました。
このお話、感情移入するには年齢が離れているので、観測として見ると思うんです。観測時に面白くないとこは飽きやすいかなって……。
今回だと特に前半。話が動かない部分のやり取り。
看護師さんの注意事項とか短くて良いのかもと思いました。
あと、李先生の特徴、今は丸みのあるって一文入ってるだけなので、以降の文章にもう少し特徴を残して、後で出てきた時に、あいつだ!
って思い出せるようになってると嬉しいかもとも思いました。
腕がむっちりとか。お肉のついたふくよかさとか🤔
一意見です〜。
(つばさ文庫モードで読んでいる作品なので、気になる部分のコメントの方が長くなってる……。すみません。気に障ったらスルーしてください)
作者からの返信
🦀さん♪
お読みくださりありがとうございます!!
うわぁ……
つばさ文庫モードで読んで下さって(´;ω;`)
ありがとうございます!!
さっそく、李先生の特徴加えます!!
🦀さん、嬉しいですよぉ(/ω\)
ありがとうございます!!
>今回だと特に前半。話が動かない部分のやり取り。
本当です、見直したら時が止まりますよね。
ここまででも、ひたすら説明なので、なかなか飽きますよね。
本当にありがとうございます。
明日、流れを見直します!
気に障る?そんなわけがないです!!
感謝でいっぱいです!
どんどん直して良くしたいので嬉しいです!
m(__)m ←深々です
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ラストの李先生の表情が変わるところ、鳥肌が立った……!
李先生の裏の顔、怖すぎる……
犯人なのか…
ただのエロ医者なのか…
ひよりちゃんの視点だけじゃなく、そこに取り残された隼斗さんが「笑顔がすっと消える」瞬間に気づくという視点の切り替えがめちゃくちゃ上手い。
ただの「無邪気な後輩」の顔から、一瞬で「犯人かもしれない不気味な存在」に変貌する一連の描写が鮮烈で、ここからのタクシー移動への緊迫感が半端ないです!
作者からの返信
加藤 佑一先生
ありがとうございます!
李先生の顔、、かわるところ、、読み取って下さって嬉しいです。
怪しさの代表者のようですね(笑)
>ただのエロ医者なのか…
↑笑ッ!!!
たしかに!!
その可能性あります(≧▽≦)
>ひよりちゃんの視点だけじゃなく、そこに取り残された隼斗さんが
↑読みにくいかなぁと悩んだ場所なので、受け入れて貰えてほっとしています。
いつもありがとうございます!!
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
一時帰宅できそうでホッとしたのですが。
新たな登場人物、李医師は……怪しいですよね。
初めは澄子さんモテモテ、とか思ったんですが、そんな簡単な話でもなさそうです。
しかも先輩を慕う後輩という、嘘というか、演技してる様子に、警戒感が跳ね上がりますよね。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます( *´艸`)
そうなんですよ。ある意味モテモテかもしれませんが。。。
好かれればいいって話でもないですね
(*ノωノ)
李医師……これからどんな立ち位置になるのか・・・
いつも本当にありがとうございます!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師って、この前イラストを上げてくださった方ですよね💦
とても、人の良さそうな人で、最初に受けた印象では、好印象だったんですが、澄子に好意を寄せているらしい言動から少し、引っ掛かるものを感じました。
特に離れた直後にスッと表情が消える場面は印象的でした……。
言われてみれば、澄子と隼人を襲った可能性もないわけではないですもんね💦
本来ならその表情は人に見せるものじゃなかったんでしょうが、李医師にとって誤算だったのは、霊体の隼人がいたことでしょうね💦
あの表情の意味、気になりますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
李医師……怪しいですよね(*ノωノ)
誰が味方なのでしょうか。。。
もうちょっと出てくる人物が増えますので、またお付き合い頂けると嬉しいです(全員怪しい説)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師のなかなか怪しいですよね
逆に怪しいと見せかけてもパターンもあるので難しいところですよね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
ふふふ、その逆パターン!!ありえますね!
誰が味方で誰が敵なのか(≧▽≦)
またよろしくお願いいたします!
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
以前登場した元夫もですが、この李医師もなかなかに怪しい。読者の皆さんの反応が素晴らしい。
病院を去るひよりの後ろ姿からの観察眼が効果大。
隼斗のタクシー判断は今後利いてきそうですね。
作者からの返信
刹那先生!
ありがとうございます。
タクシーで移動して良かったです!
そして移動の自由度も上がりました。
どこかに寄るのかもしれません。
さて、、、どこに。。。
お読みくださりありがとうございます!!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
( ﹁ ﹁ ) ~→李(リー)医師が危ないですね。
隼斗が表情の変化を見ていなければ、ひよりが騙されてしまうかもです((+_+))
相方が幽体ならではの機転をきかせるのとっても良いです。
電車だと襲われる危険がありますものね。
タクシーで帰るのベストです。
ひよりも隼斗も、これからが大変ですよね。
誰が敵なのかもわからないし、目的もわからないし。
隼斗の目も覚めないのも何かありそうって思っちゃいます。
ぞわぞわしながら、今後の展開に目が離せないです( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
麻生さん♪
ありがとうございます(●´ω`●)
はい!病院から出てこれからが大変です。
タクシーで帰るのベストと言って頂いて嬉しいです!
寄り道もするかも……?
>( •̀ ω •́ )✧
↑かわいいですw
うわ!今後の展開まってくださる!嬉しいです!
面白くなってくれ~\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
あの医者、何者なんでしょう。
一時帰宅が出来ると聞いて、ふむふむと、穏やかな行間を楽しんでいたのに。
そして、彼女の知らない関係者は、こうやって少しずつ彼女の周りに集まり、その度にひよりさんは「この人は誰だ」と、構えてかからないといけないのだと認識させられました。
そんな緊張感もありつつ、でも高校の後輩だからこんな風に軽く声を掛けてても不思議じゃないし、きっと仲よかったんだろうなぁと、それくらいに思ってたのに。
あの李先生の手元にあった書類は何だったのか。
一旦笑顔が消えて、その後またニヤリとするとは・・・。
隼人だけが気づいてくれている。
ひよりさんを助けてあげて欲しいです。恐らく、何かトラブルが待ってる気がしますので・・・!
ひゃー!サスペンスの始まりです!楽しみです!
作者からの返信
島村さん!
ありがとうございます!
病院から出ました\(^o^)/ ここからです!
幽霊(霊体)ってこっそり色々見ているんですね。
自分もしっかりしないと(*ノωノ)
そして、ひよりちゃんもちゃんと幸せにしないと!!
頑張ります(はやとが)
応援コメントもありがとうございます♪
嬉しいです(●´ω`●)
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李(リー)、|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
個人的な連絡を取ろうとする異性はだいたい|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
作者からの返信
|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
↑ものすごい怪しんでいる感が出てます(爆笑)
面白いです。
はい、、李医師…… ぁ ゃ ι ぃ でございます( *´艸`)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
病院の正式な医者みたいですが、チラリと垣間見える表情や動きが不穏ですね。李先生。
なんかどんどんと容疑者候補が現れ続けてますね、前回の元夫といい。
既にこのなかに真犯人がいるのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
うわぁ 考えてくださるの嬉しいです( *´艸`)
いる……のかもしれません。
でも犯人は少なくとも2名います(隼斗の事件と、ひよりの事件は別)
まだ出きってないキャラもいます!
出てくる人、出てくる人……全部容疑者候補になってまいりますね(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李はタイトルで「すもも」女性かな?
「イ」韓国系かな?「リー」中華系かな?
そもそも日本国籍でも「李」さんいらっしゃるからな、と思いながら拝読していました。
うーん、澄子が記憶が無い事を良いことに記憶の捏造しての下心満載な雰囲気がしますね😂
ただ下心なので犯人ではないような気もします😂
ちびまるはどうなっているのか、それが気になる所ですね、ただ普通なら警察も何かあると思って尾行なりすると思うので、タクシー移動なら🐴く撒けるのかな?
隼斗便利ですね、見えない事を良いことに怪しい奴等ノ゙調査しやすそうです💕
制限付きですけど🤣
あ、考察しとる!?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生、ありがとうござい🐴す!!
中華系の「リー」医師(男)です!以後お見知りおきを(#^.^#)
(すももちゃんってかわいいですね!)
そしてタイトルに(リー)って追加しました!
ありがとうございます!
この後読んで下さる方が迷わないです\(^o^)/
わかってくださいました?
なんか下心すごい人のイメージで自分もいます(動きとかw)
ちびまるのことに触れて下さってありがとうございます、
どうか忘れずにいてください。
隼斗便利ですよね!
でも便利に使うとEchoの豆みたいになってしまうので、本人も戸惑いながら事件に向き合っていきます( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
ふむ~。
警察も病室警備に人割いていたなら、
そのまま一人付けてくれればいいのに。
外に出るのは明らかに危険だぞ~ w
作者からの返信
Ashさん
だめじゃないですか……気づいちゃ(笑)
警察の存在思い出して(←忘れてたんかい)、どうにかこうにか病院の1階までついてこさせたんですけどね。
いやぁ……邪魔なんですわ。
巡回するって事で手を打ってもらいました。
しかもあきらかにここから危険になってくるのに。
そうだ、いい事考えました!
いったん目をつむりましょう!(←)
いつもありがとうございます(≧▽≦)
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
病院という“守られる場所”から一歩外へ出るだけで、世界の温度がこんなにも変わるのか。
ひよりの背中越しにじわっと汗ばむような緊張を感じる。
正しさと不安の綱引きの中で、そこに現れた李という男、軽やかすぎる足取りが逆に不穏で、笑顔が“優しさ”じゃなく“余白”に見える。
しかもあの後輩ムーブ、距離の詰め方が絶妙に気持ち悪くてうまい。
無邪気と企みが同居している感じ、あれは読み手の警戒心をピンポイントで刺激してくるタイプの人間。
そして極めつけは、あの一瞬の表情の反転。
あれだけで空気が反転して、物語がぐっと牙をむいた感じがして鳥肌が立つ。
信じたい気持ちと疑わざるを得ない状況、その曖昧なグレーの上を歩かされる感覚が心地いいほど怖い。
隼斗のタクシーでという一言も、ただの移動手段の話なのに、完全に“次の一手”の匂いがしてゾクッとする。
静かに、でも確実に何かが近づいてきている。
この感じ、たまらないです。
作者からの返信
虎口さん♪
ありがとうございます!!
どうにか話を勧めるために病院を出ましたっ!(でもまたかえって来たりします)
そうなんです、李医師、危なそうですよね。
さてどうなるか……
>そこに現れた李という男、軽やかすぎる足取りが逆に不穏
↑めっちゃ嬉しいです!!
この足取り拾って下さって(笑)
コミカルな動きを出そうと思って(≧▽≦)
ありがとうございます~!!
そう、逆に不穏ですよね!
わかります……
はい……確実に何かが近づいてきております。
虎口さん!お見守りください!
よろしくお願いいたします♬
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
李医師の登場で謎(犯人候補?)の追加回でしたね。
読者としてわかったことがあります。
ひよりは「澄子になりかわるつもりはない」。
今は最低限の澄子としての情報を得ています。日数が思ったより経っているようですので、生きていく情報集めもしておいたほうがいい気がします。先のことはひよりにも隼斗にもわからないので。
また日数経過が李医師の怪しさを増しますね!
登場するまで、何をしていたのか?
そう考えると、「記憶が曖昧(なくなっている)」という状態をしっかり観察していたように思えてきます。
読者の勝手な邪推なのですが。
犯人を知っていて警察に言わないのはおかしいので、本当に覚えていないor見ていないのは確かなこと。でも思い出す可能性があるとしたら。
……近くにいて思い出すかどうかを様子見したくなる気がします。もし私が犯人に関わりがある人物だとしたら。
病院内でつぶさに経過を観察できる立場だったら便利そうです。
隼斗の判断はいいですね!
電車に乗ると、ひより(澄子)の行先を知らなくても追跡することができる。でもタクシーではそれができません。
もしもタクシーで帰宅したにもかかわらずひより(澄子)の行先に現れることが可能な人物がいたとしたら。
と、謎の手がかりが手に入るかもしれない展開を空想しました。
そろそろ魂の出てしまった側(SOUL側?)と、そうではない人たちの側との「次」の接触が起こっていくのでしょうか? そうだといいなあと思いながら、楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
はい!李医師が出て参りました!
>……近くにいて思い出すかどうかを様子見したくなる気がします
……たしかに(*ノωノ)
恐ろしいです。
犯人の気持ちになったら、それありですよね。
しかも頭がいいタイプの。
「生きていく情報集めもしておいたほうがいい気がします」そうですね!
ああ、自分のまったく考えていないところを、いつも教えてくださる
ありがたい(*ノωノ)
そのエピソード、さっそく次回に入れないと!
タクシー移動、グッジョブでしたか?
もう、晴久の脳は正しい事が判断できなくなっているんです。
でもタクシーは良かった……
ほっ
はい、このあと、色々入り混じっていきます。
書くのも難しそうです、、、、ドキドキ。
SOULが出ちゃいそうです……。
応援コメントもありがとうございます♪
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
澄子先生……変な男ホイホイなんでしょうか?
明らかに、李先生おかしいですよね!?
旦那さんも!なんかおかしかったですよね!?
2人見たら3人目も現れそうで、怖いです😱
もしかして、隼斗は巻き込まれてしまった……?
ひよりちゃん、大丈夫かな?💦
隼斗がいて、本当に良かったですッ……
電車を使わずまタクシーで……何を確認したいんだろう?
何はともあれ、全く知らない他人のフリをして生きなければならない。
自分の身体の安否も判らない。
ちびまるちゃんの安否も判らない。
不安だらけでしょうね、ひよりちゃん💦
どうなって行くのか……気になります😭
ここがとても気になります😭
作者からの返信
りーさんありがとうございます!!
やっぱすごいです。気づいてなかったのですが、澄子さんは「変な男ホイホイ」なのかもしれません(笑)
気づきをありがとうございます。
近況ノートでの(ミッフィー)のニヤニヤから、こちらでもニタつきがとまりません、
リアル李先生になってます。
ちびまるのことおぼえていて下さってありがとうございます。
嬉しいです(*ノωノ)
本当に隼斗がいて良かったです。
やっと病院から出れました!
どんどん謎を解いていきたいです!
応援コメントもありがとうございます♪
第1話 幸せなこどもへの応援コメント
新作とても気になっておりました。
お邪魔いたします。
第一話からとても心に刺さるお話ですね。
私語りになり恐縮ですが、子供の目の前で自傷行為をしたり、暴力やネグレクトに該当する行動をとる人間と職業柄かなり遭遇するので、よく児童相談所を始めとする他職種の方にお世話になりますが、そういう子供がどんな大人に育つのかはその子の性質に依存してる部分は大きいのだろうな、と感じます。
社会制度はあってもやはり中身は人間の仕事ですし、保護側の担当者がみな被虐待経験をもつ訳ではないから、想像力や知識量の差は出てしまうよな…と、自分もここ数年力を入れて勉強している分野です。
ひよりちゃんは自分自身を守る為にうまく騙しつつ、しっかりした手段で家庭環境からサバイブしているので、本当に凄い子ですね…。
個人的には思春期という自己を確立させる時期に
<『愛』に執着することが馬鹿らしくなり>という悟りを得ているのがもう才能だな…と思います。普通愛に飢えたり確かめたくなる年齢なのに、精神年齢が早熟で、褒めてあげたいけど哀しみもある成長の仕方で……😭
ちびまるちゃんの話でもつらいのに、これ以上なにを奪われることがあるのか…ともう泣きそうになりながら拝読しております。
作者からの返信
通院モグラ先生!
ご感想ありがとうございます。
私語りだなんてとんでもないです。
とても大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。
お仕事柄、そういった現場に向き合われることも多いのだと思うと、本当に大変で、そして大切なお仕事だと感じます。
制度があっても、そこに関わるのは人間で、知識や想像力、経験によって届き方が変わってしまう、というお話にも深く考えさせられました。
この物語には、どんな状況でも、どうにか頭を使って、手を借りられるなら借りて、生きていこう、という気持ちを込めています。
ちゃんとそんな意味が込められているかは、不安なのですが……。
不幸だからって、考えられなくなって、何もできなくなってしまうことが、私は一番いやです。
ひよりについても、丁寧に読み取っていただけて本当に嬉しいです。
>褒めてあげたいけれど、同時に悲しくもある成長の仕方
本当に、まさにそうなんです。
生まれや家庭環境は、自分では選べないスタート地点で。
でも、そこからどう抜け出して、どこで「私は幸せだった」と言えるのか。
人生を考えたときに、忘れられないことや、奪われたものがあったとしても、それだけで全部を決められたくはないと思っています。
ひよりもまだまだ過去にとらわれる場面も出て来ますが、本当の意味での幸せとはなんなのか、、それを書けたらいいなと思っています。
ちびまるのことも含めて、まだ苦しい場面はありますが、見守っていただけたら嬉しいです。
とても深く読んでくださって、本当にありがとうございました。
第7話 澄子への面会への応援コメント
自分の体がなくなってたら、そりゃ怖いですよね……!
酷いことをされていなければいいのですが(´;ω;`)ウッ…
そして元夫さん……今でもビジネスパートナーとのことですが、なぜ離婚してしまったのかも気になります。
なんとなく、すごく良さそうな方に見えるのですが……!
それから引きが毎回上手くて続きがとっても気になります!
またこの先も楽しみにしております😊✨
作者からの返信
はる❀先生
あうぅ。はる❀先生の優しさが滲むコメントに、、なんか癒されております。
あ、癒されている場合ではなかった、そうなんです。
この元夫……
いい人なのかあやしみなのか……どちらでしょうか
(/ω\)ウーム
あわわわ!おすすめレビューコメント!ありがとうございます!
嬉しいです(●´ω`●)✨
そして、続きも気にして下さってありがとうございます~!!
またよろしくお願いいたします( *´艸`)
第7話 澄子への面会への応援コメント
ひよりちゃんの感情がすごくリアルに伝わってきて、読んでいて胸がギュッとなりました!
自分の身体がどうなっているか確かめるのが怖い、っていう「弱音」を吐くシーンが本当に切なくて……。
だからこそ、隼斗くんの優しい言葉に救われて「ちびまるのことも確認する」って前を向くシーンがめちゃくちゃ生きてる。
キャラの人間味が魅力的だから、すごく応援したくなります!
作者からの返信
加藤 佑一先生
本当にそうなったことはないのですが……きっと怖いですよね(*ノωノ)
もしくは、ヨッシャーこの身体で生きていくぞ!
と受け入れるか……
でもひよりは19歳
なかなか受け入れられないかもですね(年関係ないですねw)
ああ、加藤先生が応援してくださっている。。。
頑張れます(n*´ω`*n)
ありがとうございます!!
第7話 澄子への面会への応援コメント
旦那さんが怪し過ぎる!
もう優男風で、でも少しズレてて、でも常識もあるし、過去のトラブルも匂わせる絶妙なライン!
……でも、晴久さんの作品だと、普通に何か理由のあるズレた奴ぐらいの立ち位置な気がする。
ミスリードを誘うためのキャラだなっ……!
離婚なんて、子供がいないなら何の問題もないけど、子供いないのに離婚になるようなトラブルもそれはそれで起こす方がどうかと思うから、互いに問題ありな気がしている。
橙子の方にも何か殺される理由があったのではと予想。
作者からの返信
ムーランさん(≧▽≦)
楽しいコメント、ありがとうございます!!
いや?ミスリードのミスリード……の可能性もありますよ(≧▽≦)
予想して貰えるって嬉しいーーッ!!
とうこさんにも問題が!!
ドキィ~(*´ω`*)✨
応援コメントもありがとうございます♪
(*ノωノ)チラチラ
編集済
第7話 澄子への面会への応援コメント
元旦那・幸之助が怪しすぎです。こっわ!!着信履歴。
おかしいですよね。入院しているの知ってて電話しないですよね。
伝言とかですよね。病に障ったらどうするんだい。
この溢れるような怪しさを醸し出す感じが最高ですね。
これから何がどうなるのか、先が読めない感じで楽しみで仕方がないです。
隼斗くんの気遣い、優しいなぁ、染みますね。
そして……ひよりちゃんの「現実知るのって怖い」って気持ちわかります。
女の子だもの、体心配ですよ。(男だから大丈夫ってこともないです)
傷がついてても嫌だし、ましてや、いろいろと想像したら怖くなります。
無事でいてほしい。ちびまるもどうしているのか。
数日後、外出できるようになるのですね。
何か進展があるといいです。良い方向で。
でも、晴久さんだからな。……油断しないようにしようっと。
隼斗くんも色彩が薄くならないように気を付けねばですね。
作者からの返信
麻生さん(●´ω`●)✨
ありがとうございます!嬉しいです!
>晴久さんだからな。……油断しないように
(*ノωノ)キャキャキャ……
これまた嬉しいです♪
もう犯罪のターゲットは性別も年齢も関係ないのかなって思う事、ありますよね。
幸之助みたいな人いますよね。
優しい感じだけど、あの着信見ると身勝手にも感じるというか。
でも気になって気になってどうにもならなくてかけてしまったのか?
身内にいたら、お説教ですね?!
あ!隼斗の体の色、ありがとうございます!
そうなんです。これが大切です!
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
医師や看護師のバタバタした動き、ドア越しに聞こえるアラームの電子音とか、病院のリアルな空気感が頭に映像として浮かんできました!
あと、お父さんの「親より先に死ぬのだけは、許さんよ……」っていう一言がすごくリアルで胸に刺さります……
キャラクターの感情がセリフやちょっとした動作によく表れていて、読んでいて、より、よりすごく感情移入しちゃいました(^^)
作者からの返信
加藤 佑一先生
お父さんの言葉に言及して下さってありがとうございます!
何かでそんな感じの言葉を(親戚の集まりだったか)聞いた事があって、、出してしまいました。
親戚の誰かよ……ありがとうm(__)m
加藤先生の胸に刺さって下さった……嬉しいです。
お読みくださりありがとうございます&応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
お、遅くなりました!
なんでか通知も来なくて、さっき気づいてしまいました!!
あの男性は元夫だったのですね・・・。複雑な気持ちになりました。
なぜなら、離婚しているから。
一体何があって離婚したのか。でも今も繋がっている。
あんなに着信履歴を残すほど、心配してくれている。もしかしたら復縁とか考えているのかもしれません。
逆に、澄子さん本人はそれまで、幸之助をどう想っていたのかも気になりますね。
なにより、隼人がビクっとしてくれたのが、なぜだか嬉しかった。
(隼人目線になってしまったのか、彼の動きに興味が)
そういえば、隼人は澄子さんをどう思っていたのでしょう。
単なる先生とだけ見ていたのか、それとも・・・。そして、今は澄子さんの中のひよりさんをどう思うのかも、これから追っていきたいところです!
ひよりさんが携帯で自分の周囲の人へ電話かけられない気持ち、ここで初めて気づいてしまった。そういえば、そう思いますよね。自分の身体がどうなっているか分からないところに、現実をつきつけられたら・・・。ゾッとします!
さすが晴久さま。こういう所ぬかりないですね!
ここへ来て、色んな人物の関係が絡み合ってきて益々面白くなってきました!
なのに、更にこの後不可解なことが?
うわ、楽しみ過ぎます!!
作者からの返信
島村さん
近況ノートに夢中になってキャッキャしてて、こちらに返信するのをうっかり忘れていました。
なんて不義理な!!!(*ノωノ)
申し訳ないです!
離婚するって、パワーがいるっていいますよね。
きっと何かがあった!
ぜったい何かあった……気がします(≧▽≦)
>あんなに着信履歴を残す
↑たまにこういう人いますよねw
どんだけ話したいんだッ みたいな(笑)
あ、隼人目線になってくださいました?
頼みますよ。
億が一、ドラマ化したら隼斗やってもらうんですから。(しつこいw)
>ひよりさんが携帯で自分の周囲の人へ電話かけられない気持ち
こちら、自分も気づいていなかったのです。
完全にスルーしようとしていて、紅戸ベニ先生に教えて頂けて速攻追記です。
なんとか自然な流れになりました。
感謝しかないです(涙)
ぬっけぬけです\(^o^)/ヒャッハー
やったー!島村さんが楽しみにして下さっている!!
よっしゃ!書くぞぉい!
第7話 澄子への面会への応援コメント
元旦那の登場
これはまたなかなか伏線になっていきそうね
作者からの返信
なかごころひつき先生
お読みくださりありがとうございます!
はい!
なかなかの怪しい人物の登場です。
この元旦那は、敵なのか味方なのか、はたまたモブなのか……(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
突然、見知らぬ身体になっていて、しかも自分の本当の身体の行方も安否も分からない――これほど不安定な状況はないと思いました……。
そして突然現れた、元夫を名乗る幸之助。 今のところはひよりを心配してくれる優しい人という印象ですし、ビジネスパートナーという話にも嘘はなさそうに感じました😁
ただ、「夫」ではなく「元夫」というところは、やはり気になってしまいますね……。
優しそうなんだけど、何か秘密を抱えていそうな雰囲気が絶妙に表現されていて、本当にいつも凄いなと思います✨️
今後の展開も楽しみです! まずは、ひよりの家がどうなっているのか、とても気になってワクワクしてきました😁
作者からの返信
堀尾 朗先生ーーッ!
ご理解(*ノωノ)ありがとうございます!
ひより、不安なのです。
幸之助……あやしみありますね( *´艸`)ふふふ
ひよりの家、荒らされてるって言ってましたもんね、、犯人とか、潜伏していないといいのですが。
その家に帰るのって、考えてみると怖いですよね(汗)
お読みくださりありがとうございます!
第7話 澄子への面会への応援コメント
突然、現れた元夫……(-ω-;)
こういう時、怪しいと思ってしまうは、私だけではないようですね。
これから向き合うであろう、いくつもの不可解な出来事っていうのも気になり過ぎます!(>_<)
作者からの返信
最十 レイ先生
お読みくださりありがとうございます!
やはり、怪しいですよね。
はい、ここから自宅に帰り、、色々と調査していきます。
お付き合い頂けると嬉しいです(●´ω`●)
いつもありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
怪しいおじさん登場ー!!( ゚Д゚)
と思ったら元ダンナさんだった(・ω<) テヘペロ
離婚していたということは二人の間になにかあったからでしょうが、ひよりさんが最初に感じた拒否感は、どこか大事に心に保存しておいたほうがいいような気がします!ドキドキ(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
上田ミル先生
先生(≧▽≦)ありがとうございます!!
(・ω<) テヘペロ ←もう全部許せますww
可愛すぎる!!
そうですよね?!このふたり、離婚したからには何かがあったんでしょうね?
でもまぁ、最近離婚も珍しい事ではありませんが……
はい、、、幸之助の違和感……心の金庫にそっとしまっておいてください。
いつか出す時が来るのか否かッ!!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
中山幸之助?
元夫?
警察から散々事情徴収されているようだし、警備の警察官が同行している。
まだ疑惑を持たれているということか?
それにしても自分(ひより)の体のことは心配ですよね。
もしかしたらもう影も形もないかもしれない。
調査をするのも大変な勇気を持たねばならないでしょう。
そして澄子の魂は何処に?
もしかして入れ代わり?
そそられてます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
はい、元夫が、、警察の事情聴取を乗り越えて会いに来ましたね。
そうなんです
そうなんです
ひよりの体が心配なんです……
うぎゃ!!そそられて下さっているーーーッ!!
超嬉しいです!!
謎を追って頂けると嬉しいです!!
お読みくださりありがとうございます!
第7話 澄子への面会への応援コメント
ラストに「数日後」が入ったので、一気に進展した感がありますね!
元夫、敵か味方か分からないところがいいです!
作者からの返信
路地猫さん!
ありがとうございます。
元夫が出て参りました(≧▽≦)
どうなるか……
数日後を入れてしまいました、、早く病院から出たくて(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!!
そして応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
更新をお待ちしておりました!!
ありがとうございます。
スマホの存在を失念していました。
そうですよ!!
スマホに気が向かない程に、緊迫していた、この物語。
やられました~。
澄子さんと、元夫、何が原因で離婚したのでしょうか。
そして、隼人の中山幸之助に対する微妙な感じが、気になります。
警察が面会を制限する、過去の何かがあったのでしょうね。
そして、執拗な着信履歴。
何を確かめたかったんでしょうか。
ひよりの不安が、切実さを増してきました。
隼人が体と離れては長く居られないというのが分かったので、
自分はどうなんだろうかと、不安は増しますよね。
そして、ちびまるも気になります。
ひよりにとって、唯一の家族ともいえる存在ですから。
どうか、無事でいて欲しい……。
>ひよりは隼斗とともに家へ向かい、そこでいくつもの不可解な出来事と向き合うことになる。
↑ ものすごい前振りですね!!
気になっちゃう~!!
作者からの返信
於とも先生
>ちびまるも気になります。
>ひよりにとって、唯一の家族
読み取り下さり、、、とても嬉しいです。
そうなんです、ひよりにとってちびまるは、唯一の家族なんです。
こんな形で失うわけにはいかないのです。
心配して下さってありがとうございます。
今の時代スマホがあれば、人間関係、その人の興味関心、、、バレバレですよね(*ノωノ)
個人情報注意です!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
澄子さんとしての立ち振る舞いが心配だったので、このまま記憶喪失としておくと、ボロなど出なくて済むかなー。
元夫さんの着信履歴画色々普通じゃなさそうです。
そして、ひよりさんの体とちびまるー
気が気じゃないですよね😢
そして、澄子さんと、ひよりさんにも何かの接点が出て来るのでしょうか。
作者からの返信
🦀さん♥
ありがとうございます!!
はい、記憶喪失でどうにかやっていくしかないですね。
元夫、、大丈夫でしょうか(*ノωノ)
ちびまるのことも気にして下さってありがとうございます。嬉しい……優しい……
そう、なんでひよりが今澄子の中にいるのかも、だいぶ謎なのです。
早く病院から出て調査したいです(*ノωノ)
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
薄くなってるのが回復して良かった。
でも、ひよりさんの体も心配になって来ました。
隼斗さんみたいに、魂が抜けて時間経つと体が弱る体質が、デフォだとしたら、澄子さんと体が入れ替わっているとかでない限りは、体のなか、空ですよね😰
作者からの返信
🦀さん 続けてありがとうございます!!
嬉しいです👻
そうなんですよぉ。
ひよりの体、場合によっては危ないんですよ……
時間過ぎてるなんて次元ではないです(*ノωノ)
さて……どうなるか……
第5話 生きてますけどへの応援コメント
わぁぁ〜💦
最後〜
最後の一文〜💦
(混乱気味)
隼斗さん、
お寺の住職さんの息子さんだったんですね。
ダンサーの道を選んで、檀家さんとかからなにか言われたりしないかちょっと心配になりました。
作者からの返信
🦀さん
ダンサーの道を選んで、摩擦はあったと思うんですよね。
ちょっと疎遠って言ってましたから、、、
リズム感は鍛えられてそうですよね……
う……うすくなっとるーーー!!!!
第4話 引力への応援コメント
ちびまる、心配ですね。おうちで無事でいてもご飯自分で出せないでしょうし。
怪我とかしていないと良いですが、
ひよりさんも、体どこいった??
隼斗さんは、生き霊的なイメージで良いんでしょうかね。
BUMP OF CHICKENのカルマという曲に、ちょっとこの状態と似たようなような表現があって、ふと思い出したのですが、その歌詞のガラス玉みたいです。
作者からの返信
🦀さーん\(^o^)/
お読みくださりありがとうございます!
BUMPのカルマ!聴き直してみます!
笑↓
ひよりの体どこいった??
ほんとソレです……
探しましょう(*ノωノ)
はい!隼斗は生き霊的なイメージでお願いします!
ちびまるも心配してくださって、ありがとうございます💦
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
元夫……怪しさ満点ですね👀
記憶がないのをいいことに、捏造してないといいのですが🤔
っていうか、着信履歴ッ!!!あれ、ホント怖いんですよ!!!
研修中とか電源切ってるじゃないですか、
研修終わって電源付けるじゃないですか、
鳴りやまない着信。
次々と送られてくる、
「今どこ?」
「大丈夫?」
「おーい」
等々のメール&膨大な着信履歴😨
怖い怖い、あれ見て「え、私の事、こんなに心配してくれたの?💕キャッ」ってなる人がいると思ってるのか、小一時間ほど問い質したくなった日を思い出しました( ˘ω˘ )
そして、幸之助も小一時間ほど問い詰めたい……自重しろと(真顔)
すみません、ちょっと私情が入りましたね( ˘ω˘ )
次回、本格的に動き出すとのことッ……
ひよりちゃん、そりゃ怖いですよね😿
自分の身体がどうなってるのか……不安ですよね💦
ワクワク、そわそわしながら
お待ちしております🍀✨
作者からの返信
やばい……梨藍さんが今日も最高に面白いww
着信履歴について熱く語って下さって嬉しいです!
自分は結構通知に敏感で、いつも通知0の状態でいたいので、こんだけ不在着信があったら狂いますね……(*ノωノ)
>小一時間ほど問い詰めたい
笑!!
こういう人って携帯電話がない時代はどうしていたんだろう?と不思議になります。
ずっと外で待っていたりするのかな。
おっと、脱線ですm(__)m
ひよりの気持ちにも寄り添って下さってありがとうございます💦
怖いですよね・・
ひよりの体、見つかりますように、、、
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
幸之助さん、どうなんでしょうね?
抱きしめられそうになって、胸の奥から拒否感が込み上げてくるって。
体がはっきりと、幸之助さんの拒絶してますよね。
そこからずっと、この人は味方ではないかも、というか目線で見てしまいましたが、話を聞く限りでは悪い人ではなさそうな……。
ひよりちゃん、不安のなかで戦っているんですね。
澄子さんのスマホが手に入って、情報は集めやすくなりそうですが。
先を考えると怖くて竦んでしまうので、しょうがないですよね……。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
幸之助、まだまだ読みきれない男ですね。
きょどってますし……
怪しいですが、、でも情報的には使えそう……
ひより、襲われた記憶もあるので、不安でいっぱいみたいです(*ノωノ)
でも向き合っていかないといけません。
ちびまるのこともありますしね、、
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
元夫の幸之助は確かに怪しいけど有益な情報を色々と持っているに違いない。隼斗とひよりは身の回りから確実に固めていって幸之助からの助言も視野に動くのかな。
ひよりの複雑な内面が如実に現れていてグッと心を掴まれます。不安定な自己を引っ提げながらメンタルを削られつつある中で、とりわけ隼斗の存在が本当に心強い。
そして数日後の衝撃……
相変わらず末尾にやられてしまいます(*ノωノ)
作者からの返信
刹那先生 お読みくださりありがとうございます!
「有益な情報を色々と持っているに違いない」そうなんですよ!
やくにも立ちそうな感じがしますよね。
これ、ひとりきりだったら、本当は自分が澄子で頭がおかしくなったのか?!とか、考えてしまいそうですよね。
隼斗がいて良かったです……。
やった!末尾が刹那先生に届いた!
次回も読んで頂ける!!(≧▽≦)
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
ひよりの心細さ、ひよりの不安が描かれていました。
とてもよかったと思います。
私という読者の感覚に過ぎないのですが、弱い気持ちだから伝わることがあると感じます。隼斗の前ではそれを見せた。中山幸之助の前では見せなかった。こういう好対照が、人間を浮かび上がらせるなあと思いました。
ここの時点で、パートナーとしてひよりが信頼しているのは隼斗。たとえ澄子の体を借りていても幸之助のほうではないのですね。年齢のこともあるかもしれないけれど!
隼斗の家族、立場が明らかになり、今度は志水澄子の家族(がいない)こと、仕事のことが明らかになりましたね。
ワイパーが自動車のフロントガラスを拭き取るように、見える範囲が増えてきました。
なんとなく、1/4ずつが見えるように書かれているような気がします。
ある程度わかるというか、推測ができるのはひよりのほう。きっと隼斗と澄子がセットになるのかな……という予感があります。
「いくつもの不可解な出来事」の不可解には、事件のことだけではない含みを感じるような、そんな期待混じりの読みをしたくなりますね!
私という読者にとっても、ひよりの存在というか生き方そのほかが、不可解を抱えているような気がしています。
そうなっていく予告があるわけではないのですが、わがまま勝手に、そんなことを考えます。リアルタイムで読んでいるからこそ、こんなことを書き込む自由もありますね!
もちろんそうならなくてもいいし、先読みをしているのでも、ありません。好みを言っているだけです。
次回、首を回転ろくろのようにヒュルンと伸ばして(怖い)待っています。
ちびまるは、どこに!?(←さすがにこれはトリックありだな、と思っています!)
作者からの返信
ニベ様!あっ!間違えた!
今はベニ様(●´ω`●)
丁寧に読んでくださって、本当にいつもありがとうございます!
前話のコメントでアドバイスもありがとうございます。
はい!!!入れました!
ひよりの心細さや不安!
入れて良かったです(*ノωノ)ほっ
本当にありがとうございました!
ありがたいことです(´;ω;`)
ひよりはまだ10代なので、隼斗の方が身近に感じるのか、、もうすでに結構お話しているからか、隼斗の危機を一緒に乗り越えたからか、、
結構自分をさらけだしてる感ありますね。
ワイパーのたとえ、とても好きです。
一気に全部が見えるのではなく、少しずつ視界が開けていくように読んでいただけているなら、本当にありがたいです。
ちびまるも早くワイパーの部分に顔を出してくれるといいのですが……
「いくつもの不可解な出来事」の不可解を、事件だけではないものとして読んでくださったのも嬉しいです。
テーマのひとつとして「幸せとは」を書きたいと思っているので、そのへんにも少しずつつなげていけたらいいなと思います。
首を回転ろくろのようにヒュルンと伸ばしてお待ちいただける!
またしらない紅戸ベニ先生に出会えた気持ちです(≧▽≦)
いつもありがとうございます!
ちびまるがどこにいるのかも含めて、また見守っていただけたら嬉しいです。
ちびまるやーい……
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
幸之助さん怪しいですね。
突然現れて元夫と名乗るとは。
まさかとは思いますが、夫ではなくただの知り合いにしてストーカーだったりするのでしょうか。
私はそう見てますよ。着信履歴からして変ですし、押しの強さもおかしいです。
マジの元夫なら……まぁ、ただの心配性の人なのでしょうね。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます。
幸之助、、、たしかに怪しいですね。。
面会前に警察にさんざん尋問されてるっぽいので、元夫で間違いはなさそうですが。
それにしたって、です。
ダンススタジオの連絡等はたしかに助かりますね。
お読みくださりありがとうございます
予想してくださるのとても嬉しいです!
第7話 澄子への面会への応援コメント
コメント失礼します。
「元夫、距離感バグってない?」とツッコミかけた次の瞬間、その着信履歴の密度で全部ひっくり返される。
あの人、不器用な愛を“回数”でしか表現できないタイプ?
なんか胸が痛い。
拒否感と安堵が同時に居座るひよりの身体、めちゃくちゃ正直で、読んでるおいらの心拍も忙しい。
隼斗の「弱くはないでしょ」が、派手な名言じゃないのに的確に刺してくる。
こういう一言が、世界の温度をちゃんと人間側に引き戻してくれる。
スマホという黒い箱に詰まった“過去の自分”と対峙する怖さも、わかりすぎて息が詰まるのに、物語はちゃんと前に歩かせてくるのが心強い。
優しさと疑いが同時進行で進むこの関係性、白黒にしないまま深くなる予感しかしない。
次に扉を開けるのが家というのもいい。
帰る場所が一番ミステリーって、最高に皮肉で最高に燃える。
作者からの返信
着信履歴の密度(笑)!
それーー!
ひより、嫌だったみたいですね、澄子さんの元夫(笑)
やんわりっぽいけど、めっちゃ拒否ってますよね( *´艸`)
>帰る場所が一番ミステリーって、最高に皮肉で最高に燃える。
↑またすごい名言を……
虎口さん、かっこいい。
ありがとうございますm(__)m
第7話 澄子への面会への応援コメント
こういう状況だと、顔認証が便利ですね~。
パスワードだったらヤバかった……
いや、こんな状況そうそうならないわけですが w
作者からの返信
Ashさん
たしかに!パスワードだったら終わってました!
システムの進化万歳です\(^o^)/
あっ!指紋でも大丈夫ですね(笑)
こんな状況になった時の為に、ちゃんと顔認証登録しておかないといけませんね。
いや、スマホを他人に開かれるくらいなら、パスワードにするべきか……
いや、こんな状況そうそうならないっすww
第7話 澄子への面会への応援コメント
おっと、気を持たせた見事な引きですね!
ひより本体はどうなっているのか?
澄子と入れ替わっていたりするのでしょうか。いやそれなら大騒ぎだよな。。
ううむ気になる。
また来ます。
作者からの返信
小田島さん、早く病院から出て物語りを勧めたいのですが、そうもいかず……
そろそろ出ますので、またお付き合い頂けると嬉しいです!
>澄子と入れ替わっていたりするのでしょうか
たしかに……その可能性はゼロではないですよね・・
気にして下さって嬉しいです!
ありがとうございます!
編集済
第7話 澄子への面会への応援コメント
不可解なことばっかですよね。
隼人さんもそうだし、身体のこともそうだし、まだ、なにが起こっているのかすら、さっぱりだ。
ミステリーは、ミステリーだけど、ファンタジーの要素もある。すごい、お話ですね!!
作者からの返信
風さん、お疲れ様です(●´ω`●)
>ミステリーだけど、ファンタジーの要素もある
↑なっ!!そうだったんですか!
なんか嬉しいーーッ(≧▽≦)
ありがとうございます!
テューテスのお色気イラスト、許可します!(晴久の許可いらないw)
まだまだ謎はありますが、解決?していきますのでお付き合いお願いします!
お読みくださりありがとうございます!
第7話 澄子への面会への応援コメント
まだまだ謎だらけ。でも一人じゃないから、お互いに支え合っていけますね。ひよりと隼斗、頑張ってほしいです。
でも、これから何が起こるのか……期待と不安が入り混じっています。
作者からの返信
志草ねな先生
お読みくださりありがとうございます。
うわ……嬉しい……(*ノωノ)
気を抜くと天に召されてしまう隼斗、まだ無事が確認出来ていないひより。
ふたりでどうにか頑張って日常を取り戻したいと思います!!
(・ω・)ノ
期待と不安!!嬉しいです!ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第7話 澄子への面会への応援コメント
幸之助がからの電話はいつからなってたんでしょうね?
嫌悪感が上がったのが身体が覚えているものなのか、澄子の魂が身体で寝ているのか、それによってひよりの身体の事の深刻さがかわりますね。
そして、予告のような引き!
楽しみです。
警察の警備のくだり入ってましたね💕
作者からの返信
>警察の警備のくだり入ってましたね💕
もう、おかげ様でございます。
改稿前はまったく警察いませんでした(笑)
この国どうなってんの状態です。
大変助かりました!!!
心の底からの感謝を……
(ノ´ヮ`)ノ*:・゚✧
ナナシ(仮)先生にいっぱい良い事があれ~!
そして競馬のフォロワーが付け~!!
>幸之助がからの電話はいつからなってたんでしょうね?
さすがです。着眼点がさすがです……\(◎o◎)/!
応援コメントもありがとうございます!!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
誰もいない非常階段の薄暗さや、点滴スタンドの重さ、涙が止まらなくなるひよりちゃんの絶望感がすごく丁寧に書かれていて、今回も感情移入ものでした〜
あと、ラストの「体が薄くなっている」っていう異変の出し方がゾクッとしました……。
タイムリミットが迫っているような緊張感の持たせ方が本当に上手いですね(^^)
作者からの返信
加藤 佑一先生
ありがとうございます!!
ひよりの絶望感、、うう 通じて良かったです!
嬉しいです。
ラストで隼斗の体が薄くなっていて、ひよりも戸惑ったと思います。
今、この味方を失ったら大変です💦
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼人はウルトラマンになった(笑)
3分でピコピコはしないのでしょうけど…
一旦体に戻ると復活する。
なるほど〜
いい発想ですね。
それにしてもひよりの体にはどうしたのでしょうか?
気になります。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
はい!ウルトラマン系男子です(≧▽≦)
いったん戻らないといけなくて、彼は今後、忙しくなりそうです( *´艸`)
ひよりの体にはどうしたか、、後々たどり着けるはずです!
お見守り頂けると嬉しいです!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗けっこう危なかったですね…
身体を離れていられる時間にも限界があってなかなか難しい要素ですよ
作者からの返信
なかごころひつき先生
隼斗……ギリッギリでした。
危ないです。
でもこれで学習しました!
体が薄くなったら要注意です!
お読みくださりありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗さん、ギリギリのところで戻れてよかったです~!💦
やっぱり、離れていられるのも、限度があるのですね。
行動するときは、身体からの距離や戻れるまでの時間までも計算しながら行動しなくちゃいけなそうですね。
そして最後に現れたスーツの人!
誰なんでしょう……!力になってくれる方だといいのですが!
作者からの返信
はる❀さんっ!!
お読みくださりありがとうございます!
そうなんですよ。危なかったようです。
本当にギリギリ……。
どうにか色々謎を説いて日常を取り戻さないといけません。
スーツの人!
良い人だといいのですが(*ノωノ)
応援コメントもありがとうございます♪
いつも本当にありがとうございます(●´ω`●)
第6話 タイムリミットへの応援コメント
ひよりは、澄子の体で落ち着いている。
けれど、魂は体から離れると、
魂も、
体も、
弱る。
今、ひよりの体が空っぽだったら、ひよりボディは弱っているのでは😳💦
それとも、誰か、入っている🤔
よく考えられた設定ですね🤗✨
そして、謎のスーツの男性は?
デカ?
さらに、おもしろくなってきました📣♬
作者からの返信
宮本 賢治先生
お読みくださりありがとうございます!!
(≧▽≦)嬉しいです!
>ひよりの体が空っぽだったら、ひよりボディは弱っているのでは
↑そうなんです そーーーぅなんです!
もうひよりの体も生きているのか死んでいるのか不明で……
本人は不安なはず。
襲われていますしね……
面白くなってきたと言って下さって、救われます(嬉)
いつもありがとうございます!!
第4話 引力への応援コメント
ひよりちゃんも隼斗くんも、極限状態なのに冷静に状況を受け入れようとしていて、すごく応援したくなるコンビですね!
自分の命の危機なのに、真っ先にペットの「ちびまる」の心配をするひよりちゃんにめちゃくちゃ感情移入です!
あと、ラストで「美しく整えられた爪が、手のひらに食い込む。その痛みを確かめるように――」のくだり、他人の身体だけど『今を生きるしかない』っていうひよりちゃんの強い覚悟が滲み出ていて、すごく好きな描写です(^^)
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださりありがとうございます!
ありがとうございます!
しかし、冷静すぎて違和感あるかもしれません(コメントでご教授頂き気づきました!)
次回ちょっと慌てる?かもしれません(笑)
ちびまるはひよりにとって特別なのでとにかく心配していますね・・
爪の描写、、、とても嬉しいです。
手を握る描写から、書き直して追加した部分です。
嬉しい・・
いつもいい所を見つけて下さってありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)
第6話 タイムリミットへの応援コメント
そりゃ、ずっと幽体離脱してたら死にかけるよww 容態が悪いようなら、自分で気付こうよwww
家族の仲が良くて、良かったですねー。
意識があるなかで、身体だけが動かず、家族や知人のあることないことの聞きたくもない話しを知ってしまった寝た切りの人みたいな話ありますよね。介護されてる老人とかもそういうのありそうだなぁ。
どちらにせよ、いち早く肉体が復帰しないと! 本当に死んじゃう!!
前の音紋が最初からスケールがデカかったのに比べて、こちらは何も分からないからこそ、地味に染み入る感じです。ミステリーな空気感。
作者からの返信
ムーランさんこんばんは。
お読みくださりありがとうございます!
(●´ω`●)
>ずっと幽体離脱してたら死にかけるよww 容態が悪いようなら、自分で気付こうよwww
さすがです。
さすがの幽体離脱チャレンジャーです!!
やっぱり、これって常識ですよね?!
この人たち何もわかっておりません。
死にかけておりました(*ノωノ)
危なかった……
音紋のことも書いて下さってありがとうございます。
こちらは山手線内くらいのご近所感でミステリーが完結するかもしれません(笑)
応援コメントもありがとうございます♪
嬉しいです!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗さん、⊂(^ω^)⊃セフセフ
しかし、危なかったですね(;'∀')
体から離れると体が弱っていく……すごく納得できました(;'∀')
この通り魔事件と魂が体から離れたり、人の身体に入ったりする事件、解決するにはまだまだ時間かかりそうですね(もっと続いてほしー(/ω・\)チラ)
作者からの返信
上田ミル先生
優しいです!!
コメントがお優しいです(/ω\)
そして
>⊂(^ω^)⊃セフセフ
↑可愛いですwww
ほんとセーフでした!
たぶんギリッギリでしたよ……。
>解決するにはまだまだ時間かかりそう
はい、、事件が2個あるのでちょっと時間かかりそうです。
全30話いかないくらいの予定となっております(赤裸々)
しばらくお付き合い頂きたくぞんじます(≧▽≦)
いつもありがとうございます!!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗くんが消えなくて良かった。
死んでしまったら元も子もないので、頑張って色彩をキープしてもらわなければなりません( *´艸`)
隼斗くんしっかり!!
体が入れ替わったり、行方不明になったりしたら、本気で周りが大騒ぎになりますよね。澄子さんのほうはどうにか?なりそうですが、ひよりさんのほうはどうしましょう。
あと、隼斗くんはヒップホップグループですか~なんか楽しみですね(^^♪
作者からの返信
麻生さん(●´ω`●)
こんばんはぁ。
お読みくださりありがとうございます!
本当ですね、、隼斗消えなくて良かったです💦
あぶないところでした。
色彩キープ!!
これイイですね。
なんか美容のCMで使われそうです(隼斗芸能人ですしね)
そうなんですよ!
ヒップホップグループなんです。
さらに歌わせちゃおうかな……
ダメだ、、霊体だった😞
第6話 タイムリミットへの応援コメント
本体から離れると少しずつ弱っていくわけですか……(-ω-;)
そのあたりも考えつつ、定期的に戻りながら、謎に迫っていく。これもまたスリルがあって面白い設定ですね♪(*´ω`*)
作者からの返信
最十 レイ先生
ありがとうございます!
そうなんですよ、、、本体から時間的に離れすぎるとダメみたいです。
危ない危ない……(*ノωノ)
ちょこちょこ充電をはさみながら物語を進ませてまいります(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
危機的状況じゃないですか!
危なかったですね。
霊体でいると体が弱っていくだなんで、後から知るとドキドキの事実ですね。
無事事なきを得ましたが、非常に危険でした(^_^;)
作者からの返信
青維月也先生!
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです、危険でした。
(◎_◎;)アブナイアブナイ
ここはどうにか気を付けながら、ふたりは行動していくことになります。
自分たちも霊体と体が一緒になっているから、今元気に小説かけるんですね……
って、霊体が抜けた事ないですが(笑)
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗が身体から離れられる時間に限界があるんですね💦
命と直結する代償がある設定に引き込まれました。
そしてラストに現れた謎のスーツ姿の男。
彼が何者なのか、気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
Echoで(わけがわからなくなって)反省しているので、登場人物は増やさないように、増やさないように気を付けております(*´▽`*)ハッハー
でもこのスーツの人と、あと5人くらい出てきます!
そうなんです、離れられる時間に限界アリです!
便利機能には要注意です。
相当勉強しております(笑)
応援コメントもありがとうございます♪
嬉しいです!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
あ、この引きは、いいですね!
「……体、朝より薄くなってない?」
ヤバそうな雰囲気を感じます。
あと、ガチの坊さんにちょっと笑いました。
父と兄よ、病院でその恰好は、一部の人はびっくりするかもw
作者からの返信
路地猫さん
あ……嬉しい。
路地猫さんに引きを褒められた!
そして兄と父を笑って貰えた(≧▽≦)
ナイスだ、ふたり!
お読みくださりありがとうございます!
破綻していなくて良かったぁ……
(*ノωノ)ほっ
第6話 タイムリミットへの応援コメント
やっぱり〜
そんなに本体と離れていちゃだめでしょ〜
って、だれも幽体離脱の経験がないから、わかりませんけどね!笑
隼人さんとにかく、消えちゃわなくて良かったですね!
でも、意識戻らないんだー
不思議なお話だなー
作者からの返信
風さん
不思議でしょ?
でも、いつ自分にこんな不思議が降りかかるかわからないですよ!!
いろんな知識を持たないといけません。
そう、このタイムリミットとか……
( *´艸`)フフフ
はい、はやとが消えなくてとにかく良かったです……
ギリギリだったようすですね。
そう、、でも意識は戻らないみたいです。
人間の体って、、本当に不思議ですよね。
自分も幽体離脱の経験ないです。
噂で聞くレベル。
最近ヨガしていますか?
ヨガを極めたらなにかそういう経験も出来そう?(出来ないか……)
お読みくださりありがとうございます!
そして応援コメントもありがとうございます!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗が身体を離れていられる時間に限界があるんですね!
でも、ギリギリだったけど、間に合ってよかった。あのまま離れていたら、本当に亡くなっていたと。怖すぎます。
(ひよりちゃんもずっと本体から離れてますが、まだ見つからないんですよね・・・)
本当なら、隼人もちゃんと体に入った状態で話が出来ればいいんですけどね。それほどの重傷なんですね。早く回復してほしいものです。
ここで隼人の仕事の詳細がわかって、興味沸きました。
ドラマか・・・いいですね!
ていうか、この物語がドラマ化されたらいいのに!!
ヒップホップなのにソシアルダンスを練習って大変なんでしょうね。足運びが全然違うので。このままだとドラマが滞ってしまう。どうするんだろう・・・。
もしかしてこの事件、吹替えライバルの仕業か!?(←勝手な妄想です)
さて、隼人のお父さま、「親より先に死ぬのだけは許さん」という言葉に愛情があふれていますよね。ひよりもそんな家族を見て、自分の境遇と比べてないでしょうか。ちょっと心配です。
そしてラストで現れたスーツの人、味方だといいですが!
ああ、次回が気になる!
作者からの返信
島村さん
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです!!
>隼人の仕事の詳細がわかって、興味沸きました
何度も書き直していて、はやとの仕事って説明したっけ……まだだっけ……?ってもうすでに混乱が始まっております。
まだだった、、よかった……(*ノωノ)
>本当なら、隼人もちゃんと体に入った状態
そうなんですよ!
色々不便もあると思いますが、便利な面もあったりして。
>この物語がドラマ化
えっ もうっ!いつも最高に褒めて下さるんですから!
万が一、いや、億が一、ドラマ化したら、島村さんに隼斗役です。
あ、でもまだこれから新しく登場してくる人物がいるのでもう少し決めるの様子見ましょう。
ちびまるは……どっかで見つけてくるしかないですね。
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ 🦋 待てぇぇぇ!
あ、そしてスーツの人、味方なのか、、、どうなのか、、、
危険なのか、、、
次回を気にして下さってほんとうに励まされます。
ああ、また書ける……
応援コメントもありがとうございます!!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
コメント失礼します。
命にタイムリミットが付くと、人はこんなにも会話の一言一言が“選ばれた言葉”になるのか。
透けていく指先に対して、二人のやり取りがやけに地に足がついてる。
シリアスなのに、作戦会議って言葉ひとつで救われる。
家族の言葉も重いのに押しつけがましくなくて、「許さんよ」がちゃんと愛なのが沁みる。
そして戻ってきた隼斗、ギリギリで現実に引き戻されるあの感覚、おいらまで息が整う。
なのにラスト、知らない男でまた心拍数上げてくるのは、容赦ない。
安心と不穏を同時に飲ませてくる、見事な“生きてる物語”。
作者からの返信
虎口さん
本当に!!知らない男が容赦なくでしゃばってきました(≧▽≦)
誰でしょうか……
いつもお読みくださりありがとうございます!
嬉しいです!!
作戦会議ってことば、なんだか可愛いですよね。
ふたりはガンバって作戦をたてようとしております。
次話でうまいこと作戦を立てられるでしょうか……
ドキドキ(*ノωノ)
はい、隼斗、ギリギリでした。
あぶなかったです。
小説が終わるところでした・・・・
次回、男が誰かも明らかになります(それはそうですよねw)
お付き合いいただけると嬉しいです!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
隼斗の状況がわかる回でしたね。
「また見に来てやって」と親族に言われたのはひより・隼斗とも助かりますよね。隼斗の身体の様子をこっそり見に来なくてもよくなったので。
薄くなることと本体の生命とが連動。これはいいのですが、気になることもあります。
ひよりもまた、本体と離れていることです。
(読者もですが)ひよりは、自分の体がどういう状態かわかりません。「もしかしたら隼斗と同じように死にかけているかもしれない」と心配するかもしれません。
志水燈子として活動しているので体の薄さ情報もありません。
まだ今すぐには、気にならないのでしょうか?
私という読者の性格ゆえのことですので、以下はほんとうにわがまま勝手に書いたものです。
「情報を知りたい」「情報が足りない」というとき、私ならどうするか?
調べます。受け身で待つことはできません。ネット、新聞記事、知人・友人どれも病院からでは不自由かもしれませんが、使います。そして使えない手段についてはつねにずっともやもやします。「早くそれらの手段を駆使して、自分の状態と、原因をつきとめたい」と。
ひよりと隼斗は、私ではありません。違う人間なので、そうならないのかもしれませんね。だから、ほんとうにべにと個人のことであって二人の心情は違うのですが。
でも小説を読むときに「もし自分なら……」と考えてしまうのは、みんなそうだと思うので、書かせていただきました。
私個人は、たぶんこういう状況になったとき、非常に立腹すると確信があります。やれることがあるはずなのに、許されていない、という束縛がとても嫌だろうなと思います。
その嫌な状態を抜け出したい心のエネルギーで、動くと思います。
読んでいるだけでも、ひよりの手足をいつも縛り続けてきたものがあることに、ずっと腹立たしいな、と思っていたりします。
どうかひよりが自由になりますように。
作者からの返信
紅戸ベニ先生!
いつもありがとうございます。
わぁーー!(゜_゜)たしかに!!
不自然ですね!
>もしかしたら隼斗と同じように死にかけているかもしれない
>自分の状態と、原因をつきとめたい
次回入れ込みます!!
ありがとうございます!
ありがたや……ありがたや……
メモしました!
わんわんぐるぐると一緒にメモしてあります!
次回、自然な形で入れ込みますので、またよろしくお願いいたしますm(__)m
いつも確認までさせてしまってすみません(重労働です)
(*ノωノ)
ひよりは自由になれるのか……
なります!
このコンビでがんばります!
応援コメントもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
一旦体の方に戻れば、霊体パワーが充電されるわけですね。
いや〜〜日を追うごとに消える可能性があるのではないかとヒヤヒヤしてましたが、そうではないみたいで安心しました。
まあそれでも、これからの調査においては難儀しそうな要素ではありますが。
しかしながらダンスのスタントダブルですか。隼人さんちゃんとプロとして名のある人なのですね。
ダンスだけで割と食えてそうです。
ミステリーと言うジャンルである以上、提示される様々な情報が怪しく思えて来ます。
ダンス吹き替えも何かの事件のアリバイだったりするのでしょうか。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
>一旦体の方に戻れば、霊体パワーが充電される
はい!充電されます!
スマホばりに不便ですね・・・
でもまだ消えるワケにはいきません(*ノωノ)
はい、はやとはその道では有名なプロダンサーのようです。
>ダンス吹き替えも何かの事件のアリバイ
おお~!!さすがです。まったく考えつかなかったです!
なんかおもしろそう!入れればよかった~( *´艸`)
応援コメントもありがとうございます♪
またよろしくお願いいたします!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
こうなると、ひより本体にも誰か入っていないと
ひよりが死ぬ可能性が出てきましたね。
志水燈子なのか、それとも……
作者からの返信
Ashさん
誰かの魂がひよりに入っていて、どっかで勝手に動いていたらいやですよね(;゚Д゚)
>ひよりが死ぬ可能性
これは本当にそうですね!
その恐怖ともこれから戦う事になるかもしれません!!
一緒に考えて下って嬉しいです\(^o^)/
ありがとうございます!
編集済
第6話 タイムリミットへの応援コメント
数ある制約の中で時間に対するリミットは本当にスリルと感動を与えると感じます。
一度戻ればリミットの解消される設定もひとしお。
隼斗が本体から離れられる時間が今後ひよりとの接点や時間に影響を及ぼしそうで楽しみすぎる(*ノωノ)
作者からの返信
刹那先生
はい!このリミットを頑張って乗り越えて、
犯人特定
体探し
ちびまる探し
このあたりを中心に進んで参ります!!
お見守りくださいませm(__)m
応援コメントもありがとうございます!!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
魂魄は時間だけなのか、距離も関係するのか気になる所です。
前回は曲の事で気にはなっていたんですけど、聞けなかったのは、隼斗はひよりの家に行った訳ですが、移動手段はどうしたんでしょう?
律儀に電車やバスに乗ったんでしょうか?
絵面がシュールです。
電車で移動する生霊😅
転移出来たとするとそれは凄い能力になりますね。
肉体に戻る事は出来ても目覚めて行動は出来ないってことなんでしょうね。
そうするとやはり肉体と魂魄の距離も重要になってきそうです。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
お読みくださりありがとうございます!
ちびまるが全然出て来ません。
豆を越える人気キャラクターに育てようとおもっているのに……
くっ……
>電車で移動する生霊😅
これ、何話か後にしっかり出てきてしまいます(笑)
少々お待ちくださいませ。
>肉体と魂魄の距離も重要に
たしかにべらぼうに距離を離すのは危険そうですよね。。
1~6のなかの4がマイテで、
1にちびまるを乗せてあげたいです。
応援コメント……って!!あと高評価も!!!ありがとうございます!!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
最後に登場したのは……まさか、ひよりの深い仲の人??
だって、ノックの返事を待たずに開けたって……そういう事では?!
わあ♡
体が薄くなるって、もの凄く不安をあおる状況ですね。
隼人は何故目覚めないのでしょうか?
魂が一旦戻れたのに。
それが、この物語の鍵……??
ひよりが置かれた状況も不安ですが、現時点では生きて動けてるので
今世には存在出来てる訳で……。
色々これまでの場面の中にヒントが隠れていたのでしょうけど、
見逃している気がします。
隼人の父の言葉が沁みました。
>親より先に死ぬのだけは、許さんよ……」
↑
子を持つ親が、最も恐れるシチュエーションですね。
命の大切さが、物語の端々に輝きを添えているように感じます。
必ず、生きろ!!
ひよりも。隼人も。澄子も。
次回も期待大です!!
作者からの返信
於とも先生~!!
ひゃー(*ノωノ)
素敵なレビューコメントありがとうございます!
おもわず読み返したくなるような、、、そんな素晴らしい内容で、嬉しかったです!
(*ノωノ)クゥ~
いつも応援コメントにくださる於とも先生のお話も好きなんです。
たのしみにしています♪
>この物語の鍵……??
はい、こちらも物語の大きな鍵になっております。
さすがの読み取り、ありがとうございます!
>親より先に死ぬのだけは、許さん
本当ですよね?
さらにお父さんがお坊さんだから、ますます言葉に重みがあるような気がします。
ひよりも。隼人も。澄子も、、、そしてちびまるも。。。
全員がちゃんと助かるのか、、、
心配です。
応援コメントもありがとうございます!!
嬉しかったです(●´ω`●)✨
第6話 タイムリミットへの応援コメント
タイムリミット、めちゃくちゃ気になる設定ですね!!
これはなかなかの力作の予感!!
作者からの返信
桜井もみじ☆先生
>力作の予感!!
本当ですか?嬉しい~ッ!!
物語りは、犯人捜し、ちびまる探し、ひよりの体探し
が中心になります。
一緒にちびまるを探してくださると嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます
第2話 ふたつの事件への応援コメント
悲しい話から始まってこの展開!!
気になります!!
作者からの返信
桜井もみじ☆先生
応援コメント、高評価、そしてイメージソングのプレゼント!
怒涛のもみじ☆タイムを過ごさせて頂きました。
嬉しいです!ありがとうございます!
夜、歌聴きに行きますね!
もみじ☆先生の声が好きだから嬉しいなぁ~!!
応援コメントもありがとうございます!
第6話 タイムリミットへの応援コメント
タイムリミット……一体、どういうことなのか……
色んなタイムリミットを想像してしまいましたが、身体を離れられる時間には制限がある、ということで、良かった(?)ですッ
お父さんとお兄さん……疎遠になっていても、気にしていたんだな……元気でいてくれれば、それだけでいいって思っていたんだなと……家族だなあ……と、じんわりしましたが💦
確かに、澄子先生の生活圏と、ひよりちゃんの生活圏への連絡、大事ですよねッ
ひよりちゃん……心配してくれる家族がちゃんといるのかな?と、第1話を読んだ時から気になっていたので、少しホッとしました✨
最後に出て来た人物……澄子先生の関係者でしょうか🤔
誰なのか、気になりますッ!!
作者からの返信
梨藍先生!!
お読みくださりありがとうございます!
隼斗はヒップホップダンサーなのでちょっと寺の実家に申し訳ないみたいな気持ちがあるのかもしれませんね(いいのにね)
お坊さんにも生霊?は見えないようですね。
寂しい事です。
でも隼斗はカンニングペーパーみたいに、自分の言った事をガンガンひよりにしゃべらせてましたね……
ひよりの家族……心配していますかね。
心配してくれてるといいのですが、そのへんも注目ポイントとなっております。
最後に出てきた人物。
鋭いです(≧▽≦)鋭すぎます!
さすがです!!
たのしい応援コメントいつもありがとうございます♪
第6話 タイムリミットへの応援コメント
ほう、新キャラ登場。誰なんでしょうか。
隼人が本体から離れていると、弱って死んでしまうって、いいアイデアですね。カラータイマーみたい。で、いったん戻るとまたチャージされるというw
最後、はらはらする展開に寄与しそうな予感が。。
作者からの返信
小田島さん!
追って下さって嬉しいです!
はい!新キャラ出ました!
キャラを増やさないように、増やさないように気を付けております。
でもあと、数人はあらたに出てきます(●´ω`●)
お付き合い頂けると嬉しいです!
>いったん戻るとまたチャージされる
↑マジでこれです(笑)
すごい言語化です!
吹き出しましたw
はい!!物語の最後の方はハラハラMAXの仕様です!
よろしくお願いいたします!
編集済
第5話 生きてますけどへの応援コメント
ちびまる、心配ですよね……
一回涙が落ちてしまうと、次々溢れてしまうの、分かる気がします。
そして隼人さんの体!薄くなってるのですか!
それは一大事……やっぱり、タイムリミットがあるんですかね💦
続きもすごく楽しみです!^^
作者からの返信
はる❀先生♬
お優しいコメントが嬉しいです(●´ω`●)
そうなんですよ、、、ちびまる、、どうしているかな。
涙って止まらなくなるとき、ありますよね。
悲しさがどんどん強くなってしまうというか・・・
はい!タイムリミットがありそうでございます!
どうなる!!
応援コメントもありがとうございます♪
編集済
第5話 生きてますけどへの応援コメント
相変わらず、物語の引きが上手い。
起承転結起で終わるのが、WEB小説っぽいというか、みんなのコメントを誘うコツだなぁ。と言うか、ずっとコメント欄凄すぎぃ!これ返すのも大変そう。
謎が謎を呼ぶけど、ちゃんとキャラ開示もされていく。3歩進んで、2歩下がってるみたいで、焦ったいけど、面白いー!ってなります。
作者からの返信
ムーランさん
ああ、、なんて素敵な肯定のシャワー……
ずっと浴びていたい。
さすが沙織の生みの親です。
元気でました!!
明日、投稿できるように頑張ってみようと、パワーを頂きました!
(・ω・)ノうおーーーー!!!!!
ムーランさん好き好k……え?もういいって?
第5話 生きてますけどへの応援コメント
状況は段々明らかになっていくのでしょうが、何も分からない時の精神状態は如何様なものなのか?
苦しいのだろうと推測します。
おまけに唯一の頼りの綱が薄くなっていく。
これが進めばコミュニケーションがとれなくなってしまうかもしれない。
これはもう不安しかないでしょう。
ひよりはこれからどうなるのでしょう?
早々重いテーマに突入ですね。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
応援コメントありがとうございます!
唯一の頼りの綱が薄くなっていく・・・これ、キツイですよね。
天に召されそうな予感です(/ω\)
どうにか最後は二つの事件の犯人逮捕も叶えたいのですが……
どうなるでしょうか
もう少しお付き合い頂けると嬉しいです!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
ひより、危なかったですね
後、最後なかなか気になる終わりでした✨
作者からの返信
なかごころひつき先生
はい!ひより、いろんな意味で危なかったですね!
どうにか色々と解決に向かうといいなぁ・・
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)
嬉しいです!
第3話 奇跡の生還者への応援コメント
ほぇーーー!!っと、声が出てしまいました。
なんと、こうしてこの二つの事件がつながっていくのですね……!
ひよりさんが清水さんの身体に入り込み(?)、隼斗さんは現在魂だけの状態……
じゃあ清水さんの魂は何処……?ひよりさんのお身体は、何者かが保管している……?
まだまだ謎が多いですが、引き込まれております……!
作者からの返信
はる❀先生
謎だしすぎました(笑)
へたこいた~(*ノωノ)
お付き合い頂けると嬉しいです♪
お読みくださりありがとうございます!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
体は違うとはいえ、意識はある……。けど、元の自分の体がどこかに消えてしまっているというのは、なんとも言葉にできない恐ろしさがありますね……(-ω-;)
そして迫るタイムリミット。どうやらボーっとしている暇はなさそうですな(*-ω-)
作者からの返信
最十 レイ先生
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです、、元の、、自分の体がないんです。
謎です(*ノωノ)
はい!!タイムリミットで、さっそく消えかけております。
急ぎますッ!!
応援コメントもありがとうございます!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
タイムリミット⏰️
重要ですね。
ダラダラしてると、間延びしますものね💦
緊張感=スリルは、より、物語を盛り上げますね。
勉強になります👀✏️♪
作者からの返信
宮本 賢治先生
そう、間延びは書き手の敵・・です(*ノωノ)
タイムリミットつかって、どんどん盛り上げてみますね!
盛り上がりますように( *´艸`)
応援コメントもありがとうございます!
第5話 生きてますけどへの応援コメント
隼斗くんの病室のお坊さん、正直心霊現象かと思いました。
少し前にテレビで、亡くなる人のところにお坊さん姿の幽霊のような人が現れるっていうのを見て(^_^;)
お坊さん、生きてらっしゃった!
しかもお父さんとお兄さんだった!
よかったです。
そして、ちびまるちゃんー!
どこに行ったのでしょうか?
誰かが保護してくれている?
それとも犯人が猫好きで、連れて帰ってお世話を?
ああ、どうか無事でいてほしいです!
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
猫スキの犯人。
くっ……
それじゃ憎めないじゃないですね😻
ちびまるぅ~
出てきておくれぇ……
>少し前にテレビで、亡くなる人のところにお坊さん姿の幽霊のような人が現れる
↑タイムリーです(∩´∀`)∩
応援コメントもありがとうございます!!
編集済
第5話 生きてますけどへの応援コメント
ひよりちゃんが素直なので、すごくかわいいなぁって思いました☺️
後、寺の息子でフランクでダンサーな隼斗くんのイメージが更新されました。なつっこい子?
隼斗くんの存在がとても楽しみです💕😍
それにしても、ひよりの体とちびまるが心配ですね。
さらに、最後の一言も心配ですね。
隼斗くん、どうにか踏ん張って色を濃くするのだ!
作者からの返信
麻生さーーん
また麻生さんに可愛がっていただけるキャラが生まれるといいのですが・・
(ちびまるは可愛がられる可能性、濃厚ですよね!?)
>隼斗くん、どうにか踏ん張って色を濃くするのだ!
↑吹きましたww
そうだ!濃くなればいいのだ!!
次話、濃くしますね!
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)✨
第5話 生きてますけどへの応援コメント
隼人の身体の濃淡が段階的であるところが興味深いです。
薄くなれば天に召され、濃くなれば元の身体に戻る可能性を示唆しているかのよう。
それにしても実家が寺の設定は中々描くの大変ですが、ダンサーとのギャップが映える構成でこちらも印象的ですね。
物語の加速度を感じさせる流れ、見習いたいです(*´ω`*)
作者からの返信
刹那先生
お読みくださりありがとうございます!
>薄くなれば天に召され
↑こういうイメージありますよね!
実家が寺の設定をあとで後悔しそうで怖いです(*ノωノ)
物語の加速度、感じますか?
もう間違いが多すぎて、焦っているのかもしれません(笑)
応援コメントもありがとうございます!!
第8話 医師、李(リー)の視線への応援コメント
んふふふ♡
いかにも怪しそうな人物が増えました。
謎が深まり楽しいです!(すぐに来られなくてすみません!)
作者からの返信
路地猫さん とんでもないです!!
自分も行きますので少々お待ちください!!
>謎が深まり楽しいです
路地猫さんに言われると照れくさいのはなぜだろう……?ww