第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
新装開店にぴったりの清々しいエピソードですね。
声を掛けられるってとても嬉しかったと思います。
作者からの返信
柊圭介さん、常連さん中の常連さん、ようこそお越しくださいました~。
さあさ、六人掛けの窓ぎわ席へどうぞ。いつものでよろしいでしょうか。
オーディオに凝りましたので、ピアノの繊細な調べもお楽しみください。
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
沁みます……🥺
ただ沁みるのではなくて、抉られるような強い痛みが全ての歌に詠み込まれていますね。
自己満の域を出ない歌、時代を経ても変わらぬ痛みを閉じ込めた歌。毎日無数の歌が生まれていきますが、本当の意味で沁みる歌はずっと読み手の心に残っていくのでしょうね。
作者からの返信
aoiaoiさん、古の歌人に共鳴してくださってありがとうございます。
ラジオで聴いて耳を疑いました、なぜいままで顧みなかったのかと。
だれしもが呻くように共感できる心があるのでしょうね、名歌には。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
ぐわー
ショパンのバラード……
山男っぽく日焼けしたガタイのいい男性のバラード……(悶絶)
気持ちが沈んだ日に出かけてみる、素敵ですね。こんな煌めくような出会いが待ってるかもしれない。
私も今ショパンのソナタ聴きながら拝読していました。なんだか私も滅入る今日この頃。ショパンの音はどんな時も静かに寄り添ってくれます。
作者からの返信
aoiaoiさん、ぐわー&(悶絶)をありがとうございます。(笑)
ですです、引き締まった見た目と巧みな演奏のギャップがなんとも言えなかったです。
滅入る方、多い昨今と存じますが、どこかでやさしい人が待っていてくれるかもです。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
おお 素敵なお話ですね
ヨーコさん くるをさん
うつうつが晴れて良かったです♫
作者からの返信
オカン🐷さんアオイさん、さっそくのご厚誼をありがとうございます。
歌うようなリズムの大阪弁コメントを拝読した途端、ふっと和みます。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
あの、私の気持ちみたいでした。
一人暮らしになり、土日の昼間が早く過ぎないかなぁと思ってる自分に気がつきました。
夜はいいんです。
昼間の時間が眩しくて。
ピアノ曲はそう言う時にはいいって絶対思います。
作者からの返信
菜の花のおしたしさんもそうでいらっしゃいましたか~。
世間の家族が睦み合っている期間がとても辛いですよね。
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
開店おめでとうございます。
門外漢ですが、ピアノっていいですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、さっそくいらっしゃいませ~。チリンチリン🔔(木の扉のベル)
歴史小説作家のご常連さん、いつもの席でごゆっくりなさってくださいませ。
編集済
第1話 駅のバラード 🎹 への応援コメント
駅ピアノ🎹素敵な出会いですね。
名も知らぬ人同士が暫し言葉を交わし、微笑み合う。
また、楽しみに拝読させていただきます。*ˊᵕˋ*🍀
作者からの返信
つきのさん、さっそくのご来駕&たくさんの星&応援コメントをありがとうございます。
あの方、とてもピアニストには見えないのですが、巧みな弾き手でした。
拙い稿におつきあいいただき、本当にありがとうございます。m(__)m
第2話 当てはまらない鍵 🔏への応援コメント
没後百十余年。なのに痛いほど現代人に刺さりまくるということの意味を考えてしまいます。確かに普遍的な感情もありますが、それだけではない、息のしづらさはもうすでにここにありました。
作者からの返信
柊圭介さん、さすがの鋭いご鑑賞をありがとうございます。
そうですね、気づきませんでしたが「息のしづらさはもうすでにここにあり」ますね。