応援コメント

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  • 問いへの応援コメント

    拝読しました
    物騒なボローニャの空気の中で、ノエとアドリアーノの噛み合わない会話が少しずつ距離を縮めていく感じが、とても印象に残りました
    爆破予告や政治組織の緊張感がありつつ、チョコレートやパニーノ、万年筆といった小物が二人の人間味を浮かび上がらせていて好きです
    最後の「明日の四時、私書店にいるから」がすごく効いていて、ビターな時代の中にほんの少し甘さが差し込むような余韻に、続きが気になりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 再会への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    各人物の人間臭い部分、仕事での細かな振る舞いと、正しさが揺らいだまま行動している感じが細やかに彫り出されている書き方だと思います!
    文章自体に読ませるための構造の上手さを感じました!
    読ませていただきありがとうございます!

  • 再会への応援コメント

    第一話から少しずつ繋がってきて、今回で「なるほど、こういう関係だったのか」とわかってきたニャン

    一話ずつ読むより、ある程度まとめて読むと、人物や事件の繋がりがより見えてきそうな作品だと思ったニャン

    この先、ノエと彼らの関係がどう動いていくのか楽しみニャン

  • 廃棄への応援コメント

    第一話から続けて、独特の空気感があるニャン
    ノエと青年の会話が特に印象に残ってるニャン
    続きで二人の関係や事件の背景がどう繋がっていくのか、気になるニャン

  • 解放への応援コメント

    雰囲気で読ませるー
    最後の「解き放たれたいのだよ」が印象に残るニャン

  • 再会への応援コメント

    ハードボイルドな雰囲気を感じました!
    少しだけ、台詞を追っていると、これはどっちの台詞かな?となるところがあったので、地の文出補強があると嬉しいな、と思いました。
    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにどちらの台詞か混乱してしまいますね...
    読み手の視点本当に助かります!
    改善してみます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”