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  • Prologue 〜零れゆく錠剤〜への応援コメント

    耽美的で退廃的な空気感が圧倒的で、一文ごとに濃密な美しさがありました。自己愛と狂気、官能と恐怖が絡み合う描写が見事で、まるで深い水底へ引きずり込まれるような読書体験でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ •͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m