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  • 沖縄の方に教わった苦瓜の食べ方は天ぷらです。
    中のワタを取らないまま輪切りにして揚げるようです。
    ワタの方は苦みがなく美味しいそうです。

    作者からの返信

    コメントをくださり、ありがとうございます。

    ワタ……ワタ食べられるんですね……
    ずっと苦みの原因になると思っていました。ゴーヤの苦み成分は油溶性だったはずですが……

    と、調べてみた所、いわゆるモモルデシン(ニガウリの苦み成分)は、エタノール系やクロロホルムに溶解するようですね。水には溶けないそうです。
    惜しくもない!

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    1首目、イボイボしてるから持ちやすいですね(*^^*)
    3首目、わさわさ茂っている様子が目に浮かびます。
    7首目、取り切れず、または見逃されて秋を迎えてしまう気の毒な実です(>_<)
    どれも素敵でした(*^^*)

    作者からの返信

    今回も、企画を立てて頂き、またお褒め頂きありがとうございます。

    私的には「茘枝」というと「果物のライチ」なので、季語を検索している時にビックリしました。
    それを今回、ちょくちょく挟み込んでいます。
    あと今回こだわったのは「HAiKu」でした。ファッションブランド感を、出したかった……

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    凄い、鰯でこんなにバリエーションに富んだ俳句が詠めるんですね。自分でお題を決めますが、俳句はさっぱり出てきません(^_^;)
    十の句は鰯の群れが目に浮かびました。鰯の群れを見るとスイミーを思い出します。群れ自体に意思があるようで圧倒されます。

    作者からの返信

    今回も俳句企画を開催してくださり、ありがとうございます。
    私も結構、無理やりひねり出したりしてます。今回は、俳句らしく詠もうと思い、鰯以外の季語や概念を取っ払う意識で作りました。
    やはり魚群というのが、生きてる鰯の最大の特徴ですよね。

    【十】の句。「鰯雲」という季語が、同じく秋にありますからね。
    これはもう、天上天下唯我独尊です。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    これらの俳句を読むと、相撲が秋の季語だって感じます。元は神事なんですよね。お祭りの奉納だったりもしたのかしら。女性が弾かれてるのはちょっと残念ですが、伝統ではあるのでこれからも続くといいなあと思いました。

    作者からの返信

    今回も、お世話になります。
    今回、自主企画とは別に、もう十首作っておりました。
    そちらは「相撲」という言葉が、初秋の季語だと認識せずに作ったもので、作り直したものが今回の十首です。
    その結果として、これでもかと「秋」を意識したものになりました。

    今回、特筆してコメント頂いたのは【九】の句ですね。
    私としては、女人禁制は神事として見るのなら、妥当な部分が有ると思っております。
    あと変な話、男性である私の個人的意見ですが、男性同士が「女は要らねえ」と言って仕掛ける勝負は、かなり真剣な物のように思います。

  • 野球でしたか! 組み合わせが決まったようですね。お好きな方はワクワクしてらっしゃることでしょう。暑い中、無理のないように頑張れ( *˙0˙*)۶

    作者からの返信

    今回も変な語彙で、すみませんでした。
    また、次回の「相撲」でも、お願いいたします。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    八月はどこに?と思ったらいましたw 暑そうな句も八月の仲間でしょうか。お正月に引けなかったのはおみくじですか? 小さな神社でなければ何月でもありますからね。六の句は検討がつかない……囲碁とか将棋ですか?
    三の句はほっこりしても大丈夫でしょうか。馬追、あれ、八月じゃない(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回も、補足用のエピソードを追加いたしました。
    是非、ご覧ください。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    どうどうサンサンに笑ってしまいましたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
    お日様のせいじゃないんですけどねえ。だって昔からずっと一定の距離でピカピカしてるだけですから。でも、雲がかかるとすっと体感温度が下がるから、お日様の力はすごいなあと思います。

    作者からの返信

    本当に、その通りだと思います。
    私は夏に強い自負があったのですが、ここ最近は日焼けによる火傷が出始め
    「これはアカン」
    となっております。
    長時間出るのなら、日焼け止めを塗らないと……
    ちなみに、そちらの句の元ネタは童話の「北風と太陽」でありました。

  • 解説見逃してました( ^_^ ;)
    次は見逃さないぞ!

    作者からの返信

    いえいえ、とんでもございません。
    わからない言葉などあれば、どしどしお申し付けくださいね。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    また難しい感じの羅列が……と思って見たら、これ全部「赤」なんですね。一言では形容できない夕焼けをこう表現するなんて凄いですね(゚ロ゚*)

    作者からの返信

    今回、意図的に補足を排除したのは「補足情報が多すぎる」からです。
    「もう、これ別ページ確定だね」ということで、後日、補足用ページを作成しようと思っています。
    ちなみに次回の「炎天」についても、参加させていただく予定です。
    「夕焼け」というお題が難しいだけに、このような形になりましたが、次回はそうでもないかも……たぶん……


  • 編集済

    【九】が私に一番刺さりました。目元がむずむずします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    確かにこの句の中だと、最も普遍的に哀愁がある句であろうと思います。その様に評していただけて、嬉しく思います。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    解説を入れてくださってありがとうございます(*^^*)
    読んでるうちに唾液が溜まってきましたw それと武士のような気分にもなってきました。でも、梅干し3つで米一升は厳しいかも(^_^;)

    作者からの返信

    今回も企画を催してくださり、コメントもいただけて大変ありがたく思います。
    反応いただいた「米一升」の句は、野球部のドカ弁から発想したものです。
    たぶん梅干しだけでは……無いと思います……

  • お手数お掛けしてすみませんでしたm(_ _)m
    お陰様で大分理解が出来ました。湯殿行って荒行なんですか。あったかいお風呂なぞ想像してました。役行者さんに叱られそう(>_<)
    つつがって恙無くお過ごしですか、のつつがなんですね。納得しました。やっせは造語でしたか。これも納得です。
    最後の句は実話なんですね。踵を踏んでるのか、年老いて足が小さくなって靴が小さいのか、それとも腰みたいに真っ直ぐに保てなくなったのか……いずれにせよ切なさを感じます。
    ありがとうございました(*.ˬ.)"

    作者からの返信

    こちらこそ、お手数をおかけいたしました。
    今後も参加させていただこうと思っておりますが、もしも今回のようなことがありましたら遠慮なくお申し付けください。
    「最初から解説付き」ということはしないようにしています(想像の幅を担保するため)が、今回のように補足が必要であれば、追記として別ページを用意しようとも思っております。

    編集済
  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    難しい言葉が多くて……(^_^;)
    サンダルの句は共感できます。隙間に入り込んでくるんですよね。ただ、夏にしか履かないのでよくわかるとまではいきませんが( ˊᵕˋ ;)

    作者からの返信

    こういう言葉を使いたがるのは、私の癖ですね……
    私自身、ガサツなので秋でもサンダルで外出することがあり、このような経験をすることがあります。
    いろいろ余計かもしれませんが、「跣」を”足”と”先”で書くのは、漢字らしいと思います。表意的な文字であるぶん細かく分類する所があり、他の漢字とも見比べるのならば「跣」という字は、かかとより先、足首に接続していない部分の素足を書いているのだろうと思っています。(あくまで個人的意見です)

    補足:今回の「跣十首」について、補足解説を用意いたしました。理解が難しいときは、そちらをご覧いただければと思います。

    編集済
  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    どくだみをよくご存知のようですね。色も独特の香りもよく伝わってきます。日陰にひっそりの印象とは裏腹に群生してたりして、なかなかにたくましいですよね(>ᴗ<)

    作者からの返信

    庭にもっさり生えているのを、よく見るもので......
    今回の企画の他の方の作品で、そういや根は描いていなかったな、と気付かされました。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    六の俳句を読んだ時、自販機が冷却装置を動かす際のあのガタンという音を思い出しました。夜道で聞いたらちょっと怖いかもしれません(>_<)

    作者からの返信

    こちらこそ、自主企画を催してくださりありがとうございます。
    今回の十首に関して言えば、蠅の時よりも人間の雰囲気が強いものかと思います。六の句は最たるものであると、私は思っております。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    リズミカルな句が多い印象です。あとは蝿と1対1で向き合ってるなあという感想を持ちました。作者が孤独で、その生活に蝿が入り込んでいるといった感覚です。とても面白かったです。ありがとうございました。素人のコメントしか残せませんが、是非またおいでくださいませ(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    当方、俳句はベッタベタの初心者でして、上手く行かないことも多かったです。(プレバトはちょくちょく見てたんですがね…)
    リズムは、確かにそうかもしれません。孤独というのも、そうかもしれません。
    次回の「自販機」についても、参加させて頂ければと思っております。

    編集済