2026年5月23日 21:55
前編への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。この1話のみ拝読しました。放課後の校舎や渡り廊下、自販機の前でのやり取りなど、何気ない青春の時間がとても自然に描かれている作品だと感じました。晴香と奏多の距離感がいいですね。ふざけ合って、梅よろしを取り合って、同じ景色を見ている。特別なことをしているわけではないのに、その時間がちゃんと眩しく見えました。だからこそ、最後のメッセージが一気に刺さります。それまでの空の青さや桜の色、ブレザーの温もりが、急に別れの予感に変わっていく流れが印象的でした。短い中に、甘さと不安が綺麗に同居している前編でした。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます。本当にモチベーションが上がります。後編も丁寧に加筆修正中です。もしよろしければ、またお読み頂けたら嬉しいです。
前編への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
この1話のみ拝読しました。
放課後の校舎や渡り廊下、自販機の前でのやり取りなど、何気ない青春の時間がとても自然に描かれている作品だと感じました。
晴香と奏多の距離感がいいですね。
ふざけ合って、梅よろしを取り合って、同じ景色を見ている。
特別なことをしているわけではないのに、その時間がちゃんと眩しく見えました。
だからこそ、最後のメッセージが一気に刺さります。
それまでの空の青さや桜の色、ブレザーの温もりが、急に別れの予感に変わっていく流れが印象的でした。
短い中に、甘さと不安が綺麗に同居している前編でした。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます。
本当にモチベーションが上がります。
後編も丁寧に加筆修正中です。
もしよろしければ、またお読み頂けたら嬉しいです。