05:Boarding houseへの応援コメント
グレイさんの謎が深まる…
食事が一人分だった時、まさか彼女こそがオートマタ?!と思ったのですが、違いましたねw とはいえ、監視役のはずなのに、こんなに簡単に寝入っちゃうとは。パーティション越しにヴィクター見てるのも謎行動だし、彼女が非常に気になります。そして、ブラウンシチューとマッシュポテトと紅茶~♪ヴィクターがやっと美味しそうなディナーにありつけて良かった。緊迫感ある展開なので、食事シーンは和みますね。
それにしても、蒸気暖炉や義肢の描写がリアルですごいです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!人形めいた無表情キャラ、まさか!いやけっこう人間らしい子でした🤣ヴィクターが出ていこうとしたら流石に起きてくるはず…😴彼女の今後のちゃんとした活躍にご期待ください。世界観や技術の描写も頑張っているので、リアルと言って頂けて嬉しいです!これからもキャラ描写と技術描写どっちも楽しんでもらえるよう執筆がんばります
編集済
02:From Birmingham to Londonへの応援コメント
うわあー…✨
雨に濡れた石畳に映る、ロンドンの街灯と店の灯り。その中を、ヴィクターと、ミステリアスな女グレイを乗せた黒い蒸気自動車がひた走る…
なんとも趣のある情景描写にうっとりです!!かっこいいー…
ヴィクターが、たった一枚の大切な先生の写真を鞄に入れず、「行ってきます」と出て行くシーンがとてもいいですね。映画のワンシーンみたい。
さて、最後に出てきたこの新キャラは? 謎めいた展開にワクワクです!
作者からの返信
愛崎アリサさんコメントありがとうございます!評価まで頂けて光栄です😭
洋画のような描写を目指して頭をうんうんいわせながら書いてるので、そう言って頂けるのが一番嬉しいです!これからも気合いを入れてがんばります😆
次回で話の筋がけっこう見えてきます。グレイオフィスとはなんなのか?ぜひお楽しみください☺️
01:February 1881への応援コメント
お久しぶりです!
おおっ。新作、お待ちしておりましたー✨
これは、かなり骨太な物語になりそうですね!
冒頭から漂う、不穏な空気。冤罪で拘束されているらしき機械義肢職人ヴィクターに、得体の知れない謎の紳士。そしてさらに、ちらっと出て来た謎めいた金髪美女。
硬派でミステリアスな感じが、めっちゃカッコいい…♪
スチームパンクとのことで、執筆のご苦労お察しします…が、読み手としては、読み応えがありそうな予感に、ワクワクですよー!
作者からの返信
愛崎アリサさんお比しぶりです!コメントもフォローもありがとうございます😭
硬派を目指していたのでそう言っていただけてほっとしました!😊謎めいた事件を追って蒸気都市ロンドンに向かう主人公…というロマン溢れる想像をしっかり文章にできるよう頑張っていきます!ぜひのんびり見守ってください〜😆
01:February 1881への応援コメント
主人公が三本義肢ですかね、スチームパンクですから色々こう……ロマンメカニックがあれこれ出るのかな🔧✨ グレイオフィスの活動内容が気になりますね!
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!評価とフォローまで😭感謝です!
これからスチームパンクらしいメカメカしたのを色々出す予定です!グレイオフィスに呼出されてヴィクターはロンドンへ向かいます。執筆がんばります!
編集済
06:Birmingham,1879への応援コメント
ヴィクターの秘密であるリリィの脚!どんな関わりになっていくのか気になりますね…!!
私のような者がいうのも何ですが、とても緻密な描写が光っている作品で、どこかの公募に出してみて欲しいなあと思っております☺️💦
作者からの返信
伊藤沃雪さんコメントありがとうございます!😆はたしてリリィの死と義肢は何をもたらすのか🥲
沃雪さんに文章褒めて頂けるとすごい自信になります。ありがとうございます!完結したあと文字数の規定にうまく合う公募があったら挑戦してみたいですね