第65話 リリの復帰——美味しいは正義への応援コメント
めちゃくちゃいい方向に配信スタイルが変わってる
ただただ痛烈批判を面白がってた人は去るかもしれないけど、それ以上に新規が増えそう
第65話 リリの復帰——美味しいは正義への応援コメント
リリたん復活🐦🔥
第19話 味見と、あーんへの応援コメント
糖分高めで草w
第3話 三合じゃ足りないへの応援コメント
餌付けだなこりゃ タッパーじゃなくて材料費渡したらいいと思いますw
第63話 家庭のオムライスへの応援コメント
萌え萌えきゅーん♥
編集済
第62話 キララの涙への応援コメント
遠征先の宝箱を開ける大役を任されたりしてな
第62話 キララの涙への応援コメント
みんなが同じだったら面白くないからね
それでいいのだwww
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
出汁に塩に七味の甘くないだし巻き玉子美味しいんだよねお弁当にもいい
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
もう、みんな文句ばっかりwww
あんまり罵倒しすぎてびっくり
主さん困るだろこれ
罵倒村じゃないんだから
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
「ありがとう」じゃねぇよ、「ごめんなさい」だろ。
手前が先に言わねばならん事を、何先に鈴音に言わせとんじゃ、あ゙?
今本気で、助走つけて湊を蹴り飛ばしたいですわ。
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
数年後にさんざんからかわれるやーつwww
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
みなとがハッキリしないから結果2人も傷つくことに…
第52話 スプーン事件への応援コメント
重っ
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
う~ん、湊がちょっと変化してます?(悪い方に)
恋(名前は付いてない)は盲目と言うにはアレだけど
妹弟子が来てからこっち、鈍いと言うのかなんというか
焦れったい通り越して対応がまどろっこしい気がします
踏み込み切れてない?
関係が壊れるのを恐れて、余計に拗らせてる?
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
最初っからずっとそうだけど、健太もキララもヤマトすら、鈴音にだけ都合がいい舞台装置になってる
描写量から見ても顕著にそう
家で2人での描写なら小指が跳ねたをスポットに当てるのは分かるけど、ここ学食よね
だから、ただめっちゃ空気読めないヤツと、あんだけ言われて答え言わない察しの悪い男になってるし
空気読んで逃げた健太も、ヤマトからなんの説明もされてないから普段通りしてたキララもなんも悪くないのに可哀想なことになってるし
鈴音の描写に集中しすぎて、ヤマトが実質死んでるし
気づいてるかどうか知らないけど、鈴音頑張ってる描写の裏で、ヤマトほんとに何もしてないんだよ?カッコ悪いよね?そうじゃない?
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
起承転落しそうな流れ
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
うーむ、湊ってこんなテンプレ鈍感主人公みたいな女性側の機微に気付かない情けない奴だっけ?
どちらかと言えば些細な変化にも敏感な描写が多かった様に思えるが
第61話 『みなとは、わたしのです』への応援コメント
女性に言わせるべき発言ではないですよ……
しかも
言ってくれてありがとう
は?何様?
迷惑なわけないだろ。——お前が隣にいてくれるのが、俺にとっては当たり前だったから
こんな事言うなら初めからキララを突き放すべきでしょ?
鈴音を苦しめさせてこんな発言させていいと思ってるの?
ここ最近の主人公は気に入らないです
第58話 完璧でなければへの応援コメント
うーむ、食べられる物を捨ててしまったのは正直もう少し怒っていい気がするが、メンタル急下降中では悪手か
第8話 星ゼロの処刑台への応援コメント
ハンバーグで心を取り戻して唐揚げで年相応の女の子になった……
そしてまたどこかに食べに行って人の心を失う……
第57話 アンチの影への応援コメント
……さすがにここ数回の湊の態度は腹に据えかねる、な。
出来るものなら今すぐに助走付けてぶん殴ってやりたい。
『リリの気持ち』を言い訳に逃げるな。
第53話 アリアとリリへの応援コメント
……これ、本当はアリア=キララは、リリ=鈴音と気付いていないか?
第51話 太陽が来たへの応援コメント
陰キャ美人って、曇ると怖いっすよね…………
特に包丁買ったあとだと、ヤミの気配を感じてしまう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「陰キャ美人+嫉妬+買ったばかりの包丁」という、字面だけ見ると完全にサスペンスやヤンデレの気配が漂うシチュエーションになってしまいましたね。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
よし、このまま親父のとこに殴り込みでいいんじゃないかな?
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
物理的に遮る薄い壁、相手に触れることも
表情を見ることもできない、厚い壁
でも、声は届く、想いは伝わる…………
この壁がなくなる日が待ち通しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語のテーマである「壁越しの関係」をこれほど美しく言語化していただけて、作者として感無量です。(*´ω`*)
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
卵買ってきて焼いて食べて
ツイッターに放り投げてしまったですわ
久し振りに焼いたから、やはり上手く焼けた気がしない………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無事に卵を入手して焼き上げられたのですね、お疲れ様でした。(*,,•ᴗ•,,)
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
卵、なかった………
あった気がしたんだがなぁ………
巻き、ほんとに難しいんだよなぁ…………
ついついちょっとずつ足して層を増やしてしまう…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回の宣言通り、本当に冷蔵庫まで確認に行ってくださったのですね。
飯テロとしての威力を証明していただき作者としては嬉しい反面、卵がなかったという悲劇には深く同情いたします。(*,,•ᴗ•,,)
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
あぁ………もうっ!
ここで卵焼きかぁ………!!!!
だし巻きなのに、だし巻きなのに
砂糖たっぷりな卵の味しか想像できないっ!
と言うか食べたい………巻いてこようかな…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女自身は「甘くなく」とリクエストしているのに、二人の間の空気が甘すぎて完全に砂糖たっぷりの味になってしまっていますね。
出汁の風味をかき消すほどのラブコメ特有の甘さを、そんな風に見事に表現していただけてとても嬉しいです。(˶ᵔᗜᵔ˶)
第22話 妖精狂騒曲への応援コメント
ラブ米加速モード突入!
(あれ、コメ誤字ってる?ま、いいか)
ついさっきラブコメどうこうって書いた気がするのに
いきなりギアが上がって悶絶してます…………
いやぁ………語彙崩壊ひらがなモードからしか得られない
そんな栄養素が生まれた気がします………
ようせい………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ラブ米」、料理がテーマの本作にとってこれ以上ない素晴らしい誤字ですね。
普段は毒舌で隙のない彼女だからこそ、この語彙崩壊モードの威力が際立つのかもしれません。
ひらがなモードの彼女からしか摂取できない栄養素を、皆様にもたっぷりお届けできたなら作者として本望です。(*´∇`*)
第20話 大学の氷と、食堂のラブコメへの応援コメント
……………この、焦れったくも甘ったるい空気が
新婚と言われてもほんとに仕方がない……………
大学での忌み名を知る連中が見たら目を疑うだろうし
それ以上にVの支援者達が祭を開くでしょうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
焦れったいけれど甘い、そんな彼ららしい空気を味わっていただけて光栄です。
もしこの六畳間の真実が外に漏れたら、大学でもネットでも大騒ぎになりそうですね。(*´ω`*)
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
買い物に行って、食べてるだけのはずなのに
なぜ、こうもあまいのか…………
日常的で、ラブコメ要素なんてほとんどないのに………
とても、あまい…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派手なラブコメの展開はないはずなのに、なぜか甘いと言っていただけて本当に嬉しいです。
ただ並んで買い物をしてご飯を食べるという、そんな何気ない生活の一部にこそ、二人の距離感や信頼が表れているのかもしれません。(*´ω`*)
第4話 ハンバーグと、初めての名前への応援コメント
流石にそろそろタッパーやサラダ油ごときでは
釣り合ってないんじゃないかなぁ、食費が…………
あぁ、空きっ腹に堪える描写がやめられそうにない………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、彼女の凄まじい食欲を考えるとサラダ油一本では到底元が取れていませんよね。
それでも彼女なりに何とかお返しをしようとする不器用な誠意が、彼には嬉しかったのだと思います。(*,,•ᴗ•,,)
第52話 スプーン事件への応援コメント
……女の子の膂力でスプーン曲げるって、相当やどwww
そして以心伝心どころか裏の意味まで正確に捉える湊君。
はよ結婚しろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬のパワーで金属のスプーンをへし曲げてしまうあたり、彼女の内に秘めた感情の重さが表れてしまいましたね。(⁎˃ᴗ˂)
第52話 スプーン事件への応援コメント
熟年の夫婦かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉を使わずにメニューのリクエストだけで感情を伝え合う姿は、たしかに長年連れ添った夫婦のようですよね。(*ˊᗜˋ*)
第52話 スプーン事件への応援コメント
そんな裏の意味まで読み取るほどの仲か
第52話 スプーン事件への応援コメント
ぶぶ漬けじゃあないんだろうなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
距離感の近い彼女に対して「私たちのテリトリーから早く帰って」という鈴音の心の声が、冷やし茶漬けというリクエストに無意識に漏れ出ていたのかもしれません。(*,,•ᴗ•,,)
第51話 太陽が来たへの応援コメント
>いつもの三十センチより、十センチ近い。距離が縮まっている。
おや。
おやおやおや(ニマニマ)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な「おやおや」をいただき、光栄です。
突然現れた距離感のバグっている陽キャに対して、彼女なりに無言の牽制をしているのかもしれません。(*´∇`*)
第51話 太陽が来たへの応援コメント
はぁーまた濃いのが来たねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹弟子に続いて、またベクトルが全く違う濃いキャラクターが登場してしまいました。
物理的な距離感がバグっている陽キャの彼女は、パーソナルスペースを大切にする鈴音にとってかなり厄介な相手かもしれません。(⁎˃ᴗ˂)
第50話 並んだ包丁への応援コメント
……何がすごいって、鈴音、『一度も点を落としてない』んだよね。
湊の贔屓目もあるとはいえ、一度教わったことは完全にモノとして己の中に取り込んでいる。ただの努力や才能ではこうはいかんぞ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼が的確なアドバイスを出し、彼女がそれを最高の舌で理解して必ずモノにするという、ある意味で最強の師弟関係が築けているのかもしれません。(*´ω`*)
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
卵4つ使っただし巻きを2本、、、コレステロール値が!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの細い体のどこに卵八個分のだし巻きが消えていったのか、そしてコレステロール値はどうなっているのか、非常に気になるところですよね。(*,,•ᴗ•,,)
第50話 並んだ包丁への応援コメント
久しぶりに味噌汁作ろうかな
乾燥ふのりあるし
ふのりは海藻です
今は時期じゃないけど銀杏草の味噌汁も好き〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語を読んで「料理を作ろう」と思っていただけたこと、グルメ小説の作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。
ふのりや銀杏草のお味噌汁、磯の香りが豊かでとても美味しそうですね。(⁎˃ᴗ˂)
第50話 並んだ包丁への応援コメント
二人の世界や!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰にも邪魔されない、完全に二人だけの世界が完成してしまいましたね。
並んだ包丁のように、二人の距離が少しずつ近づいていく様子を感じ取っていただけて嬉しいです。(*,,•ᴗ•,,)
編集済
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
さ…砂糖より甘い空間だと!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
オイ【今までに無い、旨くて濃いブラックコーヒー☕️を…】口から砂糖吐きます'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かしこまりました、至急当店で一番濃くて苦いブラックコーヒーをお持ちいたします。
と言いたいところですが、二人が醸し出す空気の甘さには、どんな苦味も相殺されてしまうかもしれません。(*´ω`*)
第49話 夏休み前夜——二人の秘密の確認への応援コメント
味噌汁毎日飲みたいと言ったらただ毎日味噌汁持ってくるだけになってしまいそうorz
第47話 初めての外食——イタリアンへの応援コメント
見つけてから一時間かそんくらいで読み終えてしまった。
甘い。甘ったるすぎる!!なんか、こう、断定できない関係性がとてもいい!それを二人で作っている感じがして。すごく、いい!(語彙力)
作者からの返信
数ある作品の中から見つけていただき、そして一気読みしてくださり本当にありがとうございます。
甘ったるい空気と、名前のない特別な関係性を堪能していただけたようで何よりです。
「すごくいい」という熱量に、私の方こそ語彙力を失いそうなくらい喜んでおります。(*´∇`*)
第7話 「鬼舌のリリ」を知っているかへの応援コメント
ギャップを求めてるリスナーと毒舌だけでよいリスナーで派閥できそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
VTuberのリスナー界隈で本当に起こりそうな、とてもリアルな考察ですね。
突然のキャラクター崩壊に戸惑う層と、新たな魅力に気づいた層で、コメント欄は荒れ模様になりそうです。(⁎˃ᴗ˂)
第1話 隣の部屋の、うずくまる影への応援コメント
令和だと男性が捕まる流れ
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
鶏肉洗うってマジか…
第47話 初めての外食——イタリアンへの応援コメント
フルスペックで鑑定はした……けど、このお店は配信しないんだろうな。
美味い不味いではなく、「初デートは秘密にしたい」だろうからw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の心情を完璧に読み解く、素晴らしい考察ですね。
舌はいつも通りフル稼働していても、この時間の思い出は誰にも共有せず、自分だけの秘密にしておきたいのだと思います。(*´ω`*)
第47話 初めての外食——イタリアンへの応援コメント
>名前はまだつけない
でも外堀はどんどん埋まって…(にやり)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人はまだ名前をつける気がないようですが、読者様のおっしゃる通り、外堀は見事に埋まりつつありますね。(*´ω`*)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
記念日に出かける新婚のムーブだろこれ
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
付き合う前のはずなのに、すっかり新婚のような空気が完成してしまっていますね。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第30話 二人分の食卓への応援コメント
雨上がりの紫陽花を見て2人で綺麗だねってもう熟年夫婦の領域
作者からの返信
コメントありがとうございます。
付き合ってもいないはずなのに、すっかり熟年夫婦のような落ち着きが出てしまっていますね。
日常の何気ない風景を一緒に綺麗だと思える、そんな二人の穏やかな空気感を感じ取っていただけて嬉しいです。(*´ω`*)
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
おかしいな、この出汁巻き玉子砂糖入ってないのにめちゃくちゃ甘いぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出汁巻き玉子の本来の味覚と、二人のやり取りの甘さをかけた見事なツッコミですね。
砂糖は一切使っていないはずなのですが、なぜか糖度が高くなってしまったようです。(*´∇`*)
第20話 大学の氷と、食堂のラブコメへの応援コメント
部屋代勿体無いから一つ解約しませんか?
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
作者としても、首がちぎれるほど頷いてしまうご提案です。
ただ、今の不器用な二人にとっては、まだあの壁一枚の距離感が必要なのかもしれません。(˶ᵔᗜᵔ˶)
編集済
第17話 新婚夫婦と間違えられた件についてへの応援コメント
2人が居れば最強の料理店が作れそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りですね。
妥協を許さない彼女の舌を満足させられる彼が厨房に立てば、右に出る店はないかもしれません。(*´ω`*)
第47話 初めての外食——イタリアンへの応援コメント
今日は妖精さんと一緒だから少し甘口採点?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鬼の舌を持つ彼女も、妖精さんが隣にいるとさすがに採点が甘くなってしまうようですね。(*´∇`*)
編集済
第23話 同じ匂いのシャンプーへの応援コメント
電車で読むんじゃなかったよぅ…
ニヤニヤしてる変な人になっちゃった…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電車の中という公共の場で、ニヤニヤさせてしまったようで大変申し訳ありません。
そこまで物語に入り込んで、キャラクターたちのやり取りを楽しんでいただけて光栄です。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
……つまり「初デート」ですね!
これには「見守り隊」も大歓喜!
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
あくまでただの外食と言い張る二人かもしれませんが、周囲から見れば立派な初デートですね。(*,,•ᴗ•,,)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
舌基準だったら実家に連れて行くのが確実っぽいけど何処かいいところを知っているんだろうか。
第28話 合鍵初日——おかえりの温度への応援コメント
甘い……甘いよぉ……
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
美味しいご飯の話をしているはずなのに、なぜか甘くなってしまいました。(⁎˃ᴗ˂)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
もう結婚しちゃえよおお
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはやそれ以外の言葉が見つからないくらい、もどかしい展開が続いていますね。(*´∇`*)
第46話 テスト打ち上げの約束への応援コメント
「思い人と一緒」補正が外食にどう働くのか
味そっちのけになるのか、普通以上に美味しかったのか
さぁ、こっちは砂糖を口から吐く気満々だ!
甘いの酸っぱい(!?)のドント来い!
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
お砂糖を吐く準備までしていただき、作者としては大変心強いです。(*´ω`*)
第45話 柚葉からのLINEへの応援コメント
6時に出社しなきゃならないのにこんな時間までページめくる手が止まらなかった…
こういう作品との出会いがあるからやめられない。
無駄がなく薄く研ぎ澄まされたものが積み重ねられたような作品との出会いに深く感謝します。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
時間を忘れて読んでいただけるのは、物語を書く上で一番嬉しいことです。
これ以上ないほど素敵な言葉で褒めていただき、本当に励みになります。(⁎˃ᴗ˂)
第45話 柚葉からのLINEへの応援コメント
そろそろ なんで主人公が実家の料亭から逃げたかの理由が判明しそうな展開になってワクワクしている
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
見守り隊「「「クソっじれってーな!俺ちょっと(以下略」」」
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
読者様たちが実力行使に出るのを防ぐためにも、二人には早く進展してほしいところですね。(*´ω`*)
第32話 宣戦布告への応援コメント
当人の意思を無視してるからいくら褒めたところで逆効果でしかないんだよなぁ
この娘が勝手にきたのか親父さんが唆したのかでまた変わってくるぞ…
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
満員電車でオッサンにもたれかかられたことはありますが、かわいい女の子にもたれかかられたことはありません。どうすればもたれかかられますか?(無理)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメント欄での見事なオチのつけ方に、楽しく読ませていただきました。
どうすればいいかの答えはとても難問ですが、ひとまず毎日ご飯を作って胃袋を掴むのが一番の近道だと思います。(*,,•ᴗ•,,)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
薄い壁「俺を間にイチャイチャしやがって!!」
第44話 テスト勉強と、膝の距離への応援コメント
壁「もしもし、壁殴り代行やってますか?」
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
薄い壁「コイツらまたイチャイチャしてるぞ」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壁の心の声が聞こえてきそうな素敵なツッコミですね。
出汁の引き方を教え合ったり、生活音が丸聞こえだったりと、この薄い壁は二人のイチャイチャの一番の被害者かもしれません。(*´∇`*)
第41話 壁越しの出汁指導への応援コメント
コイツら出汁引きながらイチャイチャしてやがる!!
新感覚イチャイチャやん!!なぁにコレぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、壁越しに出汁の引き方を教え合うだけの時間ですが、完全にイチャイチャしていますね。
「新感覚イチャイチャ」という最高のネーミングをいただき、思わず笑ってしまいました。(*,,•ᴗ•,,)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
点数に上限なし
彼らは登り始めたばかりなのだこの料理坂を
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこかで聞いたことのある名台詞に、思わず笑ってしまいました。
六十五点という数字はゴールではなく、果てしなく続く料理坂の第一歩にすぎません。
ここで「未完」となって終わることはありませんので、どうかご安心ください。(*´ω`*)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
そうだよ、65点は65点でいいんだよ、恥ずかしいことでもなんでもなくそれが全てなんだ
面白くて一気読みしてしまいました!星一千万なぐらいです!!これからも楽しみにしてます!!素晴らしい作品をありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飾らずに六十五点と報告できる彼女の素直さや、その点数に込められた努力の重みを感じ取っていただけて嬉しいです。
一気読みしてくださった上に「星一千万」というこれ以上ない最高の褒め言葉までいただき、作者として感無量です。(*´∇`*)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
はよ結婚しろ
そして末永くな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「はよ結婚しろ」というラブコメにおける最大級の賛辞をいただき、とても光栄です。(*´ω`*)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
料理の鬼が居るw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段は出汁を引いてくれる優しい「妖精」扱いですが、いざ審査に回ると途端に「料理の鬼」になってしまいましたね。(*,,•ᴗ•,,)
第43話 リリ、復活配信への応援コメント
ここまで来たら、部屋一つで良いやん。
てぇてぇ(尊死)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「てぇてぇ」のお言葉と見事な尊死、作者として大変嬉しく受け取らせていただきました。
壁越しに筒抜けで全世界に向けてノロケを配信しているような状態ですから、たしかにもう同じ部屋でいいのかもしれません。(⁎˃ᴗ˂)
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
ラブラブですな…ちくしょう‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳しい採点をしているはずなのに、なぜかとても甘い空間になってしまいました。
不器用な二人なりの愛情表現を、うらやましいと思っていただけて光栄です。(*´∇`*)
編集済
第31話 ドアを蹴破る女への応援コメント
鈴ニャ〜【私が居ない間に知らないメス猫がいる】
柚ニャ〜【何時もご飯をたかりに来ているメス猫ね】
鈴ニャ〜&柚ニャ〜【こいつ嫌い(●`ε´●)】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事な猫同士の威嚇のやり取りに、思わず笑ってしまいました。
お互いに自分のテリトリーだと思っている六畳間に、突然見知らぬ相手が現れたわけですから無理もありません。(∗ˊᵕ`∗)
第26話 だし巻き卵、四つ巻きへの応援コメント
オイ【マスター濃いブラックコーヒー☕️1杯
はよ付き合えよ(#^ω^)甘々過ぎて口の中から…砂糖吐くわ(●`ε´●)】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、濃いめのブラックコーヒーですね、ただいまお淹れします。
だし巻き卵の塩気よりも、二人のやり取りの甘さの方がずっと勝ってしまったかもしれません。(*,,•ᴗ•,,)
第24話 風呂上がりと、コインランドリーの二十分への応援コメント
???【さぁ、皆で叫ぼう!うなじヤッホー!、鎖骨ヤッホー!と…】
???【👊…さぁ帰るぞ*ドナドナされて行きました…】
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳内での見事な寸劇に、思わず笑ってしまいました。(*´∇`*)
第18話 包丁と、背後の視線への応援コメント
食通の猫がデレている…そしてミナトを捕食しようと狙ってるwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼を捕食しようとしているという表現に、思わず笑ってしまいました。(⁎˃ᴗ˂)
第6話 隣人が残していくものへの応援コメント
親父の教え方、プロに対してなら減点方式も分かるがプロでもない息子に対して減点方式はどうなの?
親として減点じゃないの?
第23話 同じ匂いのシャンプーへの応援コメント
そういえば鼻も強いんだった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、彼女の鋭い味覚はあの嗅覚があってこそのものですね。(*,,•ᴗ•,,)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
壁どんだけ薄いんだ。もういっそ壁取っ払っちゃってひとつの部屋にしちゃいなよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、会話が筒抜けになるほどの薄さですからね。
壁を取り払ってしまえば手っ取り早いですが、大家さんに怒られてしまうので今のところは我慢するしかなさそうです。(⁎˃ᴗ˂⁎)
第42話 六十五点の味噌汁への応援コメント
まあ、初めて作って、いきなり(家庭料理で)ガチの合格点が貰える人は、審査する側の舌も厳しければなおさらね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、彼のプロとしての厳しい舌でいきなり完璧な合格点を取るのは至難の業ですよね。(*,,•ᴗ•,,)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
……柚葉の介入、
あの時間は停滞ではない。
二人がより強く、前へ進むための『溜め』だったんだ。
そう信じるし、願っている。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
辛い展開だったかもしれませんが、その先の変化を見据えて信じてくださったことがとても嬉しいです。
これからも強くなった二人の絆を見守っていただけると幸いです。(*´∇`*)
第40話 もう一度、二人でへの応援コメント
\( 'ω')/ウオオオオオアアアーーーッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉を超えた熱量がダイレクトに届いてきて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。(*´ω`*)
第66話 健太の全知への応援コメント
全知❗️編知‼️
演算の必要もない❗️