AI活用術への応援コメント
僕もAIを補助利用しています。
公開している以上は人様に読んでもらう為のものなので、誤字脱字や表記ゆれ、なんかは少ないに越したことはないですし。
推敲のアドバイスは話半分くらいに聞いています。
『五感に訴えるホラー描写を』という、確かにそうだと思う部分もあれば、
僕の作品がホラーだと言っているのに、何故だか異世界転生系のライトすぎる文章に寄せようとしてくることもあります。
黒猫キートンがおっしゃるような『アシスタント』としてのAIの利用を『ズル』だと言ってしまったら、第三者にアドバイスをもらうこと全般が『ズル』では?となってしまう気がします。
作者からの返信
AIの利用は人も社会も過渡期なのだと思っています。おそらくは一世代はかかるのではないかと、
応援コメントをありがとうございます🙇
編集済
AI活用術への応援コメント
面白いですね。私もAIは道具だと考えています。
私も誤字脱字チェックと、表記揺れのチェックに使う校正用AIの他に、次の使い方をしています。
それぞれ年代や性別、社会的立場が違う設定の、つまり視点と好みが違う読者AI達を使って、意見を貰います。
とある女子高生AIには高評価なのに、別のサラリーマンAIでは特に評価されない事もあって、色々な意見、観点を参考にできるので面白いなと思います。
でもAIは、長期作品を判定する時は、各話ごとブツ切りにして与えないと、おかと違いの事を言ってくるので困ります。最初の基本設定を忘れていたり、いつの間にかキャラの性別が変わっていたり。
なので私の使い方が未熟なだけかもしれませんが、AIで創作を肩代わりするとか、小説の骨とか芯を担えるとか、到底そうは思えません。あくまでも道具。進歩した道具。
ともあれ道具であれば使い方。その差が出るだけ。バスケで、なぜかスリッパ履いてる人が、バッシュ履いてる人に「ズル」いとか言うのと似ている。ズルいかどうかは視点によるけど、有用なのは確か。
仰る通り、良い相棒ですよね。
作者からの返信
応援コメントいただきありがとうございます🙇
AIはこれからの時代、切り離せないツールになるでしょう。自身もいろいろと便利に役立ってくれて、すでに手放せないツールになってます。
但し、ツールはツールでしかなく、作品に愛着を持てる立場で創作活動をしたいですね。