第6話「赤い包囲網」への応援コメント
米国の軍事偵察衛星のデーターは、未だ届かないのですかねー!
抵抗力にはなりませぬが、情報処理の一助になるのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。現状でのアメリカの軍事偵察衛星の扱いのシミュレーションも実は検討しています。台湾に関しては通信網が破壊されている状況により送信が難しいであろうと言う点を考慮しております。また、中国は現状対軍事偵察衛星のレーザー照射を行なうことが出来るということを前提にシミュレーションを進めています。日本に関しては届いておりますが先取防衛により活用できないことが基本になります。(個人的な調べによるものなのでもしかすると、現実とマッチしていなければ申し訳ございません)しかし、中盤~後半にかけてこの疑問は解決出来ることを今のところシミュレーションでは成り立っております。ぜひご期待ください。この作品は1話1時間と言う話の流れで48時間を最大時間にしておりますので出来るだけ早めの執筆と公開を考えております。最後までご愛読いただけますと幸いでございます。
第5話「台湾海峡の空戦」への応援コメント
将来(今日も含む)、発現確度が高い現象ですよねー?
ブルブル!
第1話「沈黙のゼロアワー」への応援コメント
台湾海峡戦(粉)争が、起きるとしたら、従来型の物理攻撃では無く、インターネットと電力ブラックアウトが端緒になる可能性が高いと愚考します。
電力アウトからの、ほぼ全てのインフラ機能停止及び軍事基地への攻撃(民生施設へは無攻撃)に繋げるのでしょうね。
その時、本邦の自衛隊は活動出来るのか? フィリピン海峡の米国打撃軍は機能するのか?
興味深くなって来ましたね!
更新、お待ちしております。
第7話「最前線の島」への応援コメント
国民保護法による住民避難は、『島嶼防衛』の観点からは、石垣市を除く八重山諸島から珊瑚礁を傷つけない深度の海底トンネルを秘密裡に構築しないといけないのと、国境の島の国有化迄検討しないといけない様な⁉️
(やり過ぎな程の激しい(案)ですね。あくまでも、フィクションです)
作者からの返信
仰るとおりです。今回シミュレーションにあたって島民の非難は絶望的と言うのが私の見解です。もちろん現実に起きなければ問題のない話ですし、そこまで詳しくないのですが調べによるとあの地域の海底は岩板が脆くトンネルは難しいというの文章を見ました。どこまで事実かは学者ではないので分かりませんが本編のように島民と自衛隊皆様が命を懸けて輸送機で脱出と言うのが今私がわかる範囲のシミュレーションの結果となりました。もちろんしつこいようですがこのような事態を私自身望んではいません。