2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
マオンの初陣!!略奪も阻止し見事な目的達成でした!
作者からの返信
めめさま、ありがとうございます✨
めめさまが、何気にヴュライケス推しになってくれていそうな気配を感じるのですが…🥹✨
やっぱり、アシス様、ビェラ様の場面があると嬉しいなぁ!ビェラ様、護衛に守られる所かっこいい✨️もちろんだけど、すっかりエライ人だわ🙏よしよし、こちらによい風が吹いているぞ✊🚩
作者からの返信
むう様💞💞💞
ありがとうございます✨
やっぱり、主人公ですもんね🥹
予告なんですけど、明日は補給前線維持に走り出しちゃったビェラさまの報告を聞いてフロリスさんが「えっ😱」てなる回です✨
間接的にですが、ビェラさまをお楽しみくださいませ🎶
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
王位を継承する、継承を争うとは
こういうことですよね。
それは王位を争わない者たちにとっては
早くから苛烈な支持を表明すれば、
その者が王位に就いた時に取り立てられるメリットがあり、
就かなかった時に首が晒されるリスクがあり、
それでも何もしなかった時に比べて
家名を賭けてリスクを取る必要がある。
古今東西の王位継承では
これが起こりますね。
非常に冷徹にその過程が描かれていて
惹き込まれました。
作者からの返信
Jzouさん、いつも丁寧な感想ありがとうございます‼️
風が吹いたら桶屋が儲かる、と言いますか、あちらの問題が思わぬところに波及する、というような事態が積み重なって物語が構成されています。というか、そう転がってしまうか。
現実の歴史も、多分、そうなのだと思うのです。もちろん、もっと複雑だと思うのですが。
ジェシオルは、作中最も為政者適性がありつつその座に就けなかった(就かなかった)男です✨
今後もよろしくお願い致します‼️
ここでも、ビェラ様の人徳が🥹✨️!!
シュゴルト達も絶妙なタイミングですね⚔️みんな住民が戦うんだもん、できれば一人だって犠牲者は出したくないよね✊
作者からの返信
ビェラ様、あんなに頑張ったんだもん🥹
見てる人は見てるって話ですね。
シュゴルトたちは、物語的には絶妙なタイミングですが、彼ら的にはもう少し早くクロドーヌを抜けてイーシェルリッヒに鉄を流したかった感じですね✨
2第十一話 僻地赴任への打診【イーシェルリッヒ】への応援コメント
なんて初々しい二人でしょう。
いいですねぇ。
アモイス王家を迎えるのは大切な役目とはいえ、優秀であり、アシスの一番の理解者であることを自負しているあろうビュラにしてみれば、アシスの結婚式にも参列できず、また、中央の政から離れるのは忸怩たる思いがあると思います。アシスも、寂しいでしょうね。
とはいえ、体調は何より大切なもの。
しっかり療養しつつ、しばし穏やかな新婚生活を送って欲しいものです。
ケミの周りが不穏ですし、アモイスから抜けてまず受け入れ場所となるヤムヌクにビュラがいるのは読者としては心強かったりします。
作者からの返信
ビェラにしてみれば、悔しいですよね。掛けられる期待もあるので、王宮でも色んな思惑や噂になったこととは思います。(書いてませんけど)
でも、ケミがアモイスに行ってることを知っているのはアシスもなわけで、やはり少しでも安心のネットワークを置いておきたい、というところでしょうか。
ヤムヌクは、今後も重要な拠点となります👍✨
2第九話 潜入の絆【アモイス】への応援コメント
うわぁ、王様相変わらずですね。
全く手段を選ばない。
ケミに同衾を勧めたとあったので「もしや?」と思っておりましたが、やはり理由はそれでしたか。手段はえらばず、とにかく王家の血筋。ディスのこともその血を繋ぐための道具としてしか考えていないのでしょうね。
セトゥラも焚き付けられてしまったし、ケミのことが心配です。ディスがケミを気に入れば気にいるほど、立場が危うくなりそうですね。
作者からの返信
そうなんですよね。ケミはディスに気に入られて近付くのが潜入目的だけど、それもまたアモイス側に都合が良いとなると…ってところでしょうか⁉️
セトゥラくんも、色々と大変ですwww
2第八話 迷路に咲く薔薇【アモイス】への応援コメント
おお……ケミ、さっそく潜入し、ディスに気に入られていますね。
クレィバーやはり人を見る目があります。
ケミのような優しげで、うんうんって聞いてくれそうな子に、ディスもポロッと言ってしまうんでしょうね。彼女もある意味カゴの中の鳥で、見張られているからこそ、新しくきたばかりで、身分としても商人の妾腹の子どもなら話しやすい。
ちょっと不用心な気がしますが、王家の機密なんてそれほど知らないのかなぁ。それとも、彼女自身、それを知られてもどうでもいい、ぐらいに思っているのかしら。
ここから、ケミがどのような情報を引き出していくのかワクワクします。
作者からの返信
裕邑さま、コメントありがとうございます✨
ディスに危機管理などの頭はないと思いますね…。そもそも、王様もアレですしね…😅
ケミとディスはとても可愛いコンビなので、今後ともよろしくお願い致します‼️
4第十八話 影の攻防【イーシェルリッヒvs.要衝都市クロドーヌ】への応援コメント
ゾクゾクします!!こんなに丁寧な戦いを初めて読みました🎶✨️楽しいです🙏
作者からの返信
キャー💞💞💞
嬉しいお言葉‼️
補給とか、お手紙合戦とか、こういうやつとか、そういうところばっかり掘ってます🤣🤣🤣
でも、丁寧とおっしゃっていただけて本当に嬉しいです✨
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
空城の計かと思わせて、
本当に塞を捨てて、
釣り野伏での迎撃、
まさにタイトル通りの智者の迎撃でしたね(^^)
作者からの返信
いつもありがとうございます‼️
空城の計は使いやすいので、わりとよく手を変え品を変え、登場させてしまいます。テヘペロ😋
ジェシオルの計に言及していただきまして、ありがとうございます✨
4第十五話 帳簿の欺瞞【王都ホルファヌ】への応援コメント
戦だけじゃなくてジェシオル、ほんと切れ者〜!👱✨️
作者からの返信
ジェシオルは、めちゃくちゃカッコイイです。カッコイイけど、強引な俺様なんですよねぇwww
4第十四話 幸せのかたち【イーシェルリッヒ】への応援コメント
お二人の話はもう、感無量です💖
おめでとう✨️ルツは本当にはじめからアシス様が好きですね😊無事に産まれますように!!
仮面姿のビェラ様どんなかな〜そして、愛称ジークなのね!💕
作者からの返信
むう様💞💞💞
もうね、この4人というか2カップルはですね✨
私的にも大好きな4人です💞💞💞
是非是非、ルツの出産も見守ってください‼️(5章になりますが)
ジークは可愛いです✨
4第十三話 新たな支配【王都ホルファヌ】への応援コメント
ここでキシリブが…🙏😣くたくたボロボロになったなぁ💦
目指せヘイセン!あちらもこちらも際どい均衡で緊張感✨️
作者からの返信
キシリブはねぇ……野望があるわりには生真面目すぎたのと、セシオが友達だったのが運の尽きだと思います😖💦
こっから、セシオの独壇場‼️
2第七話 記憶の底の静寂【ヴュライケス】への応援コメント
前王の印象が180度ひっくり返されました……!
あの最期の描写とその後のマオンの聡明さを思うと、どうしてもそれほどではなかったのかな?でも、戦は強かったんだよなぁ?と首を傾げていたのですが。
不義の子だと知りながらすべてを呑み込み、パイラを守り、マオンを我が子として慈しんだ前王ゴート。醜い陰謀が渦巻く中で、彼は孤独だったのではないかと思ってしまいます。
出自の真実の裏にあったこの深い愛を知ると、マオンという存在がいかに祝福されて生まれてきたのかを痛感させられます。見事な落差と回収に完全にやられました。
作者からの返信
ありがとうございます〜‼️
実は、自分でも大好きな回でございました。
ゴートについては、実は色々と裏設定というか、自分なりの考察というか、そういうものもあるのですが、そういうことも匂わせていけたら良いなーとは思っております🎶
パイラの覚悟、ゴートの慈愛。
ウメルッ!おまえや、おまえ!!
と、突っ込みたくなる作者です😅
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
マオンは己の出自を知ったら去ることを選択しようとするのでは?と思って読み進めていたら、それどころか自らの存在そのものを否定し絶望してしまう展開で、その姿に胸が締め付けられました。
どれほど尊い血であっても「それだけでは民の安寧も国の立て直しもできない」という現実を、マオンの実績とジェシオルの言葉が見事な対比として示してくれていますね。血をつなぐことだけを第一に考えているアモイスと対照的であることが印象に残ります。
「王とは何か」を問われた時、血に執着してきたこれまでとは違う、実績と真の治世による新しい王の道をこれから二人が切り拓いていくのではないかと、今後の展開がますます楽しみになりました。マオンには頑張って欲しいです。
作者からの返信
ヴュライケスとアモイスとの国の対比に気付いて頂き、ありがとうございます✨
正統血統が重んじられるこの世界観の中で、実は血統に問題のない国がない、という状態です。
イーシェルリッヒは、秘匿した双子。ナーマレシアは皇女のみ。
ヴュライケスとアモイスは、コメントの通りです。
その中で、みんなそれぞれ知略を尽くして国を守ろうとしていきますので、行く末をお見守りいただけますと幸いです💞
マオンは健気です✨
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
中世ヨーロッパの戦争の多くは
相続権争いですから
王の好色は別にしても、
統治者としての判断は一理あるんですよね。
他国の介入を恐れるのは
統治者の防衛本能でしょうからね。
それにしても、皇子が皇女で
そしてこの2人がどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
本当にその通りですよね。どの国でも、どの時代でも、大体血統によって栄え、血統によって滅びていますからね。
ディスは、ベルばらのオスカルのような「男装の麗人」ではなく、ただの平凡な少女が為政者の思惑で男の格好をさせられている、という感じです。この問題がどう転がっていくのか、見守って頂けましたら幸いです💖
4第十話 それぞれの川面【イーシェルリッヒvs.アモイス】への応援コメント
川下りの旅、感動だよ!ビェラ様に会えたよ…🥹💨
なんとかなりそうな気がしてきた✨️
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます✨
シュゴルトとビェラの再会、自分で好きなシーンです🎶
1第十三話 つぼみの微笑み【ナーマレシア】への応援コメント
とても読み進め易くて
こんな小説書けたらと思います。
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
読みやすいですか?!
とても嬉しいです💖
是非、これからもヨロシクお願い致します🎶
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
タイェオン塞をあっさり捨てた理由が、後半の展開で繋がって面白かったです。
マオンの本隊と挟撃するポイントが最初から決まっており、カンバット軍に途中の村で略奪なんかをして時間を潰されたくなかったんですかね。略奪で足を止められると斥候を飛ばされて、伏兵の存在に気づかれるリスクが上がっちゃいますし。
あえて塞に食糧を残して満足させることで、余計な警戒をさせずに逃げたジェシオルを追うよう誘い出す……敵の動きを誘導するジェシオルの賢さが光ってました。
ラストの少年王マオンとベシュクールが視線を交わすシーンも格好よかったです。
王自ら来ることで、兵士たちへの印象も良くなるでしょうし、国を攻められながらも次に繋げる動きがみえて、ヴュライケスの今後がますます気になるます。
作者からの返信
裕邑さん、いつもありがとうございます✨
わぁい、たくさんの深読みありがとうございます!
戦記、読み慣れていらっしゃいますね?!
キャー、緊張する😆💞
とっても嬉しいです✨
カンバット軍は、多分、あまり深くは考えないと思うのですが、楽しそうで書いてて面白かったです。再登場はしばらく後になってしまいますが、今後ともヨロシクお願い致します‼️
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
四か国の思惑というか、どういうベースでイーシェルリッヒとナーマレシアの婚姻があんなにスムーズだったのかちょっと謎だったのですが、やっと理解!
確かにこれは火種…こんなとこにケミが来るのかー
作者からの返信
めめさま💞
コメントありがとうございます✨
そうそう、こういう感じだったのです。徳川御三家的なイメージで。
はい、ここにケミ投入です‼️
2章は半分くらいケミが主役です✨
ヨロシクお願い致します‼️
4第九話 密約の鉄路【ヘイセン地方】への応援コメント
緊迫感がありますね!地図が欲しい…!こういうハラハラ感、好きです。ジャビロがビェラ様からの書簡を出すところ、かっこよかった!川を下って輸出するのも壮大な雰囲気でいいですね✨️みんながんばれ!⚔️
作者からの返信
地図が欲しいですよね‼️
私も欲しい‼️(え?)
作りたいと思います、と言いつつ、ずっと放置です😅💦
4章はジャビロがカッコイイんでヨロシクお願い致します💞
3第三話 星明かりの向こう【要衝ヤムヌク】への応援コメント
マリアンナのお腹の中にビェラの子が……!!!(衝撃) はやくないですか😭10代半ば? お父さんお母さんになるの信じられないです(おばあちゃんの気分〜!)
ああああ、でもでもでも、おめでとうございます🎉✨
作者からの返信
ありがとうございます〜💞
まぁ、日本でいうところの戦国時代くらいだと思っていただけましたら。あと、白色人種のイメージなので、日本人より+5歳くらいの雰囲気でもあります🎶
3第二話 御前試合の発令【イーシェルリッヒ/要衝ヤムヌク】への応援コメント
王様ご乱心…!!!王太子妃に手を付けて子どもを産ませて……セトゥラまさかの退場に吃驚です(ToT)悪役だったけど、こんな最期を遂げるとは…
作者からの返信
セトゥラは、結構不憫ですよね…。彼の死はわりと余波が残ります😢
4第八話 光に宛てた影の名【要衝ヤムヌク】への応援コメント
セシオに一本取られたか…?いやいや、効いていると思うけどな。悪くなかったと思うけどな。ハンデがある分、どこかで補いたくなるもんね。パパの愛を感じた🥲まだまだここから✊
作者からの返信
いつもありがとうございます💞
乱キスとの温度差は大丈夫でしょうか⁉️😅💦
パパを始め、大人たちはみんなビェラを守りたくて仕方ありません。そうです、まだまだここからです‼️
セシオはこれでなかなか手強いんですよ。ビェラvsセシオ、続きますのでヨロシクお願い致します💖
4第七話 統べる獅子の影【アモイス】への応援コメント
ひぇー!ここでもジェシオルの素早い対応が✨️!!マオンの噂の時を思い出しますね。徹底的に!
黒毛の馬に黒い甲冑、金髪のジェシオルに側近たち…馬から見下ろす迫力の絵がみえる〜カッコいい〜💕
作者からの返信
むう様、コメントありがとうございます〜💖
ジェシオルは相変わらず格好良すぎて‼️
何でこんなにこの男は絵になるんでしょうね‼️悔しいです‼️(落ち着け)
この第4章は、ジェシオル親衛隊が書けてめちゃくちゃ楽しかったです。楽しんで頂ければ幸いです🎶
4第六話 恋文の灰【アモイス】への応援コメント
ビェラ様、鮮やか!敵に回したら容赦ないですよね。キシリブの混乱っぷりがなんだか憐れ、「ジェシオル殿と私の仲」って…😅💦
セシオめ、まだまだ何か図る気かぁ。手紙での攻防、面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます✨
この回は、自信回でした‼️
楽しんで頂けて嬉しいです💞
セシオとビェラは、バチバチしますのでお楽しみに🎶
1第二十五話 微かな契機【ナーマレシア】への応援コメント
「送り込む」となると、
警戒される人物ではダメですからね。
相当な手練れか、むしろ不慣れな人物か。
その上で所作がなっていておどおどしていない。
適材ではありますが、
周囲の反対、心配もまたもっともですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます✨
返信遅くなってしまって申し訳ありません😖💦
ケミは適任なれど、年齢が…ですよね。でも、頑張りますのでお見守りいただけますと嬉しく思います‼️
編集済
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
わー!やっぱりっ!
以前のディスの描写から実は訳ありで本当は皇女なんじゃ?と思っておりました。
しかし、皇子を名乗らせている理由が、なかなか…ですね。
王家の血筋を途絶えさせぬためにも、そして、属国にならぬためにも、と言うのはわからないでもないですが、王がディスのことを実の娘というよりも、繋ぎのための道具としているのがなんとも。
ディスは確かに幼く見えますが、実父にこのような扱いを受けているのであれば、塞ぎがちになるのもわかります。クレィバーはどこまで掴んでいるのでしょう。
そして、セトゥラ。
今の所ディスへの愛情も同情も作り物に見えますが、彼は王の意思に従っているわけではなさそうですよね。彼がディスとどうなっていくかも気になります。
作者からの返信
わぁい!
裕邑さん、コメントありがとうございます!!
この物語を書き始めたキッカケの一つに、創作でありがちな設定を、いわゆる舞台装置としての設定ではなく、リアルに突き詰めてみたかったというのがありまして。(双子、男装の皇女、その他)
もし、他国を謀って皇女に皇子の格好をさせるなら、かなり重い理由があるのではないかと考えた結果、こうなりました。
セトゥラも、この2章のエンジンとなるキャラクターです。今後とも見守って頂けますと幸いです💕
4第四話 影を告げる書簡【アモイス】への応援コメント
セシオの惑いが目に見えるようです。こっちも吹いた💨意味深な詩ですね😏💕
作者からの返信
ビェラ様、やるときゃやりますwww
私も一緒に吹き出しました🤣🤣🤣
2第二十九話 閉ざされた通路【アモイス】への応援コメント
うう〜頑張れディス…!!! ハラハラドキドキします。映画を見ているみたいです。上手く逃げ出せますように…!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
映画みたいと仰っていただけて、すごく嬉しいです💞💞💞
2第二十六話 虚構の王宮【アモイス】への応援コメント
セトゥラ、思ったよりずっと悪い奴でしたね(ぷんすか)。
クレィバーよりもビェラが頼もしく見えたのは、何故でしょうか。遠くのクレィバーよりも近くのビェラ…✨
あのその、ツイッターで、ケミに婚約者がいると知ったのですが、ひょっとして、ひょっとすると、のお相手ですか?! 映画みたいな出会いだなあと一人興奮しています…!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
セトゥラはねぇwww
ちょっと、色々と拗らせているので😅💦
ケミの婚約者(?)は、ええ、その、はい、そうです‼️
兄ちゃんは本当に兄ちゃんですよ。いや、クレィバーさんもクレィバーさんで忙しかったものでね😅💦
1第二十八話 星々の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
突き放そうとするビェラの意図をすべて汲み取った上で、全く怯まずにまっすぐ想いをぶつけるマリアンナが本当に聡明で素敵ですね。「人の一生など星の瞬きの前には一瞬」という彼女の言葉や、ステルシアでの星空の思い出が自然に重なる描写がとても美しかったです。
聡明でいて、自分の気持ちを素直に発することができる彼女は、我慢しがちなビュラにとって、よきパートナーとなるでしょうね。頑なだったビェラが最後に「マリィ」と呼びかけ、覚悟を決めて抱きしめるまでの流れが心に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
私も大好きな回です。とっても嬉しいです💞
今後とも、この二人の行く末を末永く見守って頂きたいと思います🎶
1第二十六話 沈黙の護り【ナーマレシア】への応援コメント
ボッテオ、ものすごい爆弾を持ってきましたね…
イーシェルリッヒによる統一を目指すクレィバーにとっては、料理しがいのある切り札ではありますが。
マオン&ジェシオルたちの新しい国づくりを応援している私としては「うーむ」と唸ってしまいました。
ジェシオルがこれを知ったらどうするのでしょうか。国の安定を一番に考える彼としては現体制の保持を考えそうですが、さて、マオンの実父がどのような人かにもよりますよね。そこから、妙な噂がたてば情勢が揺らぐわけですし。
また、マオン自身がこれを知った時のことを考えると、つらい!
高潔な彼だからこそ、「自分に王家の正当性がない」と分かったら、居直って玉座にしがみつくなんてしない気がするのです。むしろ自ら進んで玉座を辞辞しようとする姿が目に浮かびます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
この爆弾は前半の起爆剤なので、是非!楽しんでくださいませ✨
4第一話 傍観の均衡【ヴュライケス/アモイス】への応援コメント
それぞれの思惑が面白いですね!国内各地の混乱っぷりがすごいです✨️ヴュライケスがどうするのかハラハラワクワク。アモイスのおじさんたち、頑張れ?!いや、許さん…。イーシェルリッヒ応援!
作者からの返信
ありがとうございます✨
オッサンたちの右往左往をしばしお楽しみくださいませ🎶
あと、ジェシオルの圧倒的カリスマも見所でございます💖
応援ありがとうございます‼️
第四章目次(索引付き)への応援コメント
キターー!!薄目で確認しておきます✨️
こうなることは薄々知ってたさ…ミレイック報復戦てあったもの🥲でも、いよいよケミの補給が読める🙌もうすぐ解禁だー!
ビェラ様がここまで無事で良かった。マリィに悪いから大っぴらに言えないけど、こっそり応援してる🥹
古都さま、いつもありがとうございます🙏
作者からの返信
早速の確認、ありがとうございます‼️
いつもの時間に更新しておりますので、よろしくお願い致します✨
ビェラは、まだまだ頑張りますよ。若いから大丈夫。周りの大人も万全バックアップ体制👍
1第二十二話 春分祭の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
花冠に誓わなくても、
俺にさえ誓えれば、
未来が付いてきますね(^^)
市井の囃し立ても
情景が浮かんできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
アシスはいわゆる「俺様男子」ですwww
でも、有言実行のハイスペック皇子様なので。
囃し立てられても堂々としていられるのは、きっと、お育ちですね💞
3第三十二話 ゲラハ鉱山【ヘイセン地方】への応援コメント
第三章完結、お疲れさまでしたー✨️🙌!!
毎日楽しみにしています💖
長編は一緒に時代を歩んでいる気持ちになって読み応えが嬉しいです。
そうか、ジャビロがここでこう来るのかぁ✨️第4章は戦争が始まるから大変かもしれないけれど、どんな未来でもついていきます✊これからも楽しみにしています。
作者からの返信
むう様ぁ😭
有難いございます‼️
本当に、第4章もみんな頑張りますのでどうぞよろしくお願い致します✨
セトゥラに始まり、セトゥラに終わった第3章でした。きっと、セトゥラがゲーゼルの息女ちゃんと幸せになってるパラレルワールドがあるんや…って思ってます🥹
0第一話 皇子の誕生への応援コメント
コメント失礼します。
ずっと気になっていて、ようやく来れました!
双子として生まれた皇子の運命にどきどきするプロローグでした。冒頭からぐっと引き込まれて、出生の秘密がどう物語につながっていくのか気になります。
これから始まる物語の因果や、その先に広がっていく壮大さにも思いを馳せてしまう始まりでした。
遅読ですが、これから楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます〜✨
長いので、どうぞごゆっくり願います💞
こちらにも来て頂けて感謝でございます💖
2第八話 迷路に咲く薔薇【アモイス】への応援コメント
前まで港にいたケミがもうアモイスに居るなんて、めちゃくちゃ新鮮でした。潜入、はらはらしますね。結婚式に間に合えば良いのですが…
作者からの返信
結構、時間経過が速いです。
1章で1年くらい経過していきますのでよろしくお願い致します💞
…いや、戦とかはそうでもなかったわwww
2第七話 記憶の底の静寂【ヴュライケス】への応援コメント
え!! 前王様、上王妃にとっては良い人(?)だったのですね……。暗殺された時は何とも思いませんでしたが…。死後に人の評価が変わるのも歴史ものならではの醍醐味だと思います。ほくほく。
作者からの返信
そうなんですよ‼️
私、この作中のどこにいたいかって言ったら、一番、ゴートの側女でいたいですwww
ゴートの側女で年に1回か2回のお渡りで、あとはマオンを側女たちみんなでチヤホヤして育てたいwww
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
マオンが可哀想で可哀想で……。でも、これが彼の強さの原動力となるんですね。強い王様になるマオンを見るのが楽しみです。
作者からの返信
ぎんふくのははさま、マオンに寄り添って下さってありがとうございます✨
マオンは強い子です。めっちゃ良い王様になるので、よろしくお願い致します💞
1第十九話 幌越しの駆け引き【ヴュライケス】への応援コメント
洋の東西を問わず
「登場人物A」たちは
妖艶さを前に鼻の下を伸ばすものですが、
商人はしっかりと鼻の下を伸ばすことで
命拾いしましたね。
もしくは喉笛が裂かれる可能性も
ありましたからね。
見事な化けっぷり、臨機応変な対応術、
流石ですね!!
作者からの返信
Jzouさま、コメントありがとうございます‼️
商人は命拾いしましたね💞
鼻の下を伸ばした挙句、下手に手を出さなかったことも幸いしました。冴えないオッサンでも、抑止力にはなった模様です。
3第三十話 報復の胎動【イーシェルリッヒ】への応援コメント
どうやって始めるのか不安に思っていたけれど、しっかりした会議があってよかったです。個人的にこういう所がしっかりと語られるのが好きです😌
あとアシス王が直情的なの好き💕
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます‼️
こういうのって、読者からしたら冗長なのかなぁ、「さっさと始めろよ!」って思われるのかなぁって思っていたので安心しました✨
今後ともよろしくお願い致します💞
アシスは激情型です💖
0第一話 皇子の誕生への応援コメント
本格的な大河小説な雰囲気が良いですね!
双子の呪いを隠す王国に今後何が起こってしまうのか?
子を亡くした母親に、王子の片割れがやってくるシーンにじーんと来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
大河ロマンファンタジーを標榜しております✨
双子の秘密が問題になるのは、意外と先ではあるのですが、それまでにも色々とありますので、是非お楽しみ頂ければ幸いです🎶
1第十八話 市場の喧騒【交易都市マチェルカ】への応援コメント
市場の喧騒、
しっかりと感じました(^^)
少し事態が過ぎれば
喧騒から日常へ。
こういう地域ならではですね。
商業で栄えた都市は、
都市国家化していきますね。
栄えた都市ならではの
活気と喧騒ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いわゆるオリジナル世界観なもので、伝わって嬉しいです💞
私もまた伺いますね✨
3第二十七話 黒き秩序【アモイス】への応援コメント
ひぇ〜さすが軍事国家、鮮やか。王国ってこういうことですよね。先代のヴュライケス王がどれほどすごかったかここへ来て見えるようです。あれ、ジェシオルかっこいいな?!
イーシェルリッヒとどう対峙するのか、今後はまた一段と目が離せないです!戦争は嫌だけど、何もしないわけには行かないですからね😠
作者からの返信
むう様、コメントありがとうございます‼️
軍事国家の面目躍如でございます。こっからどんどこアモイスにテコ入れです。
ジェシオル、カッコイイですか⁉️
ヤッター✨
2第三話 猛者たちの強襲【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
戦に来たのに歌って踊れるカンバット軍も、戦でキラリと光るジェシオルも好きになりました。戦でしか輝けない人、いますよね…!
作者からの返信
自分、カンバット軍だけ脳内ジ◯リアニメになっております🤣🤣🤣
ジェシオル兄さん、カッコイイので今後とも是非よろしくお願い致します💞
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
マオンが!来ていたのですね!!(そう言えば行くと言ってたような)。戦の場面、めちゃくちゃ格好良かったです。息もつかせぬ…という喩えがふと頭に思いつきました。
作者からの返信
マオン、来ました‼️
カッコイイのお言葉、嬉しい〜💞
ありがとうございます。
戦記書きのつもりなんですけど、政治と切り離せないので意外と戦描写が少ない問題…😅
血湧き肉躍る戦記書き目指したいと思います✨
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
まさかディス皇子が、女の子だったなんて!! 衝撃でした〜〜! ですが父王は……な人ですね💦 この国が傾く時、ディスはどうなるのか気になります…!
作者からの返信
はい!わりと早めの種明かしですが、これがルクスオル大陸4カ国のパワーバランス崩壊の根幹になります!
ディスとセトゥラがどうなるのかも、是非楽しみにしててください💞
1第二十五話 微かな契機【ナーマレシア】への応援コメント
えぇぇぇ!?
ケミをアモイスにですか!?正気ですか、クレィバーさん!
ケミは素直な子ですし、礼儀もなっていますから、貴族の子弟として王宮に入り込む分には大丈夫だと思います。皇子に粗相はしないし、素直な子ですからあの皇子(本当に皇『子』なのかなぁ……なんて疑っているのですが笑)も仲良くなれば色々話してくれそうですが、周りの目はなかなか厳しそうでしたよね。
ものすごく良い経験になるとは思いますが、素直なだけにぽろっと本当のことを言ってしまったりしない!?とまだいくと決まったわけでもないのに心配になってしまいます。
兄上も昏倒しちゃいましたし……。ビュラ、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
あははは😅💦
ケミを送り込む話は、読者さまからクレィバーへの苦情殺到しております😂
ご心配ありがとうございます。ケミ、めーっちゃめっちゃ頑張るので、第2章にご期待くださいませ。
3第二十五話 導かれし者【要衝ヤムヌク】への応援コメント
ビェラ様、マリィ、おめでとう🥹無事に良かった…。
いつもビェラ様の言葉にジンとします。楽しみだよ、とか、元気でいてくれてありがとう、とか😌💕
ビェラ様、気をつけて🙏
作者からの返信
いつも有難いお言葉嬉しく思います💞💞💞
ビェラ様、ずっと頑張ってますよね😢
身体はともかく、メンタルは強い子なので大丈夫です🥹
イラスト描こうと思ってて、間に合わなかったんです💦
あとで出来次第、近況ノートに載せますのでご覧くださいませ✨
1第二十四話 氷解の前触れ【ヴュライケス】への応援コメント
時期外れのカンバット連合軍の襲来に緊迫感が高まります。
先王が亡くなってからヴュライケスが政権を安定させる前に、「多民族連合」を組み、攻め込んでくる手際の良さはなかなかです。「ゴートの死」と「国内の混乱」を即座に察知し、好機と見て一気にまとまったのだとしたら、カンバット側の情報戦と機動力もかなり恐ろしいですね。
ただ、マオンたちもカンバットの動きは予測していたようですね。
この戦で鮮やかな勝利を収めれば、政権安定にもつながるはず。良い方向に進みますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
カンバットはなかなか侮れないですよ〜💞
是非是非、楽しんでください。この後、ドタバタ政変も待ってます🎶(笑い事ではないのですが…)
3第二十三話 御前試合の宵闇【イーシェルリッヒ】への応援コメント
え、本当に…?思考が追いつかない。自分の時間、止まった。明日までひとりじゃ咀嚼しきれない…🥲
作者からの返信
ごめんね、ごめんね😖💦
私も泣きながら書いたところです。
しばらくツライ展開が続きますが、よろしくお願い致します🥹
1第二十二話 春分祭の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
屋上で寒がるマリアンナを無自覚(!)に羽織の中へ抱き込んでしまい、あとから自分も真っ赤になる天然ビェラと、不安がるルツアシードの手を握り直して「俺は俺に誓う」とまっすぐに愛を伝えるアシス。二組の対照的な初々しさと甘酸っぱさに胸がキュンキュンしました。
7年周期で現れる「赤き尾の凶星」の存在が、やはり不穏で目が離せません。
14年前の凶星出現と同じ年に生まれた双子の兄・ビェラが、本来なら王家の掟で生きていてはいけない存在であることも気になりますし、クレィバー宰相が読み解いた「戦乱の世が近づいている」という言葉も、星の運行と重なって否定しきれないず。どうなるのだろう、と思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます💞
体育会系カプと文化系カプって感じですよね。書いてる側としては「若いってええのぅ」って感じになりました。
星の予言や双子の秘密については、作品全体でゆっくり進んでいきますので、全体を通してお楽しみ頂ければ嬉しく思います✨
1第二十四話 氷解の前触れ【ヴュライケス】への応援コメント
なんだかアモイスの皇子と比べると、めちゃくちゃ大人びて怖いくらい冷静な若い王様ですね。思わず唾を飲んでしまいました。初陣、頑張って欲しいです。
作者からの返信
はい、多分、4ヶ国の中で一番怖い王様です‼️
でも、彼も彼なりに頑張った結果なので、是非、見守ってやってくださいませ🎶
1第二十三話 薔薇の棘【アモイス】への応援コメント
クレィバーが神出鬼没すぎて…! でもファンなので嬉しいです。薔薇の庭園の美しさにうっとりしました。アモイスといえば王妃様が可哀想だったような…ツイノベの記憶です。皇子はちょいと生意気盛りですね。ハラハラ
作者からの返信
クレィバーさんの神出鬼没はもはやキャラクターなので許してくださいwww
そうそう、そのアモイスです。ここからあそこまでの長い道のりを楽しんで頂ければ幸いです🎶
1第二十二話 春分祭の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
アシスとルツのカップルは熱いのを通り越してムスカのように「目がー!!」となってしまいます…。単なる政略結婚じゃなくてお互い強く心惹かれ合うところが素敵ですね。ビェラが見たらびっくりするかも…なんて思ってしまいました
作者からの返信
こっちは陽キャカップルでございます😆✨
明るく元気に爽やかです‼️
1第二十一話 赤き尾の星の記憶【ステルシア】への応援コメント
乙女殺し…!! 大胆なことを……ヒュ〜♪ と思っていたら無意識、無自覚なビェラ様。私の中の小さな乙女が二回失神しました。お熱いことで…
作者からの返信
ビェラ様は、わりと天然でございます…。最後まで天然です…。
恋愛はこれで良いんですけど、頭の良い天然なので、そこそこ危なっかしいのです✨
1第十七話 海洋交易【交易都市マチェルカ】への応援コメント
気恥ずかしくなったり人出に圧倒されたり、初々しいー!
作者からの返信
まだまだお子ちゃまたちですからね✨
現代より、旅行の経験とかも少ないでしょうし🤭
3第二十一話 雨に沈む断罪【アモイス】への応援コメント
イーシェルリッヒが何をしたというんだ?呼ばれて出向いて働いて、なのになんでだよー😣
没頭していると震えが来る!!王の独白が変なフラグで、怖くて読み進められない…幸せなほど、その落差が…。
てかビェラ様、癇癪起こしてたんだ😊
もう、ミレイック王のことも大好きだから、無事を祈ってる🙏
引き込まれて、めっちゃ面白いのです!もう、共に生きてます✨️
作者からの返信
いつもありがとうです😭
うわぁああん、そんなに没入してもらって嬉しい✨
こ、心のっ、準備をっ……‼️
王は、王なのです。王だからです。私もミレイックさん大好きです‼️
癇癪起こすビェラを想像して、乗り越えてください。
「ほら、ビェラ、こんなに真っ赤になってる。もう、中に入ろう」
「やっ! まだ遊ぶのっ!」って。
1第十九話 幌越しの駆け引き【ヴュライケス】への応援コメント
やっぱり、ジーン、かっこいいですね!
彼の見事な化けっぷりたるや。
男心のくすぐり方を完璧に理解していますね。その度胸と度外れたスキルが流石すぎます。裏では「その時は喉笛を掻き切ればいい」と冷徹に計算しているギャップも格好いいです(完全に騙されている商人がちょっと哀れに見えてきます笑)。
彼は手形を持っていたということは……えー……やっぱり、ナーマレシアにいたのは彼なのかなぁ。どうして、口を聞かなかったのだろう。ミステリアスなジーンの謎は、深まるばかりです。
本来、荷物の検めなどないのに、今回はあったということは、やはり、ボッテオの逃亡はマオンたちの耳に入っているということでしょうか。でも、この分だと、今回はボッテオとジーンが勝ち逃げしそうな予感。随分な爆弾が転がり込んできますが、統一を目指すクレイバーにとっては毒も使いようになるかしら。ナーマレシアに逃げ込んでどんな波乱を呼ぶのか、ドキドキします。
作者からの返信
ありがとうございます💖💖💖
ジーンは、もしかしたら作中最強かも知れないです。いろんな意味で…。
ボッテオさんは、かなりの波紋を呼びます。是非お楽しみに‼️
って、そう、軽々しい話でもないのですが…💦
でも、きっと、ナーマレシアvsヴュライケスの駆け引きをお楽しみいただけると思います💖
1第十七話 海洋交易【交易都市マチェルカ】への応援コメント
活気ある港の描写が素晴らしくて、溜め息がたくさん出ました。架空の国のお話とは思えない臨場感です…!! 凄い凄いの連発で。自分は海辺の村の話を書いているのに、漁業や港の場面を殆ど書いてなくて、しまったなぁと思いました。
海鳥の声が聞こえてくる所もとても素敵でした。海から離れて住んでいると憧れが募りますね。それを引き出して下さった文才、素晴らしいです✨
作者からの返信
お褒めにあずかり、嬉し恥ずかしでございます‼️
マチェルカは、とにかく異国情緒を、と意識して頑張ったので、伝わったというのが本当に嬉しいです✨
ぎんふくのははさんの素朴な漁村の描写もとても良きですよ💞
マチェルカは、ちょっと先ですが6章の大きな舞台となるので気合が入ってます✨
編集済
1第十八話 市場の喧騒【交易都市マチェルカ】への応援コメント
海風に混じる香辛料の匂いや飛び交う異国の言葉など、アジアの貿易港を思わせる熱気あふれる異国情緒が溢れる描写に引き込まれました。(国名がナーマレシアですし、勝手にマラッカっぽい感じ?なんて思ったりしました。)また、領主の警護官すら一言で退かせるジャルファンの存在感や、王権よりも商人たちの組織が圧倒的な力を持つ構図は、中世ヨーロッパのヴェネツィアやハンザ同盟などの自由都市を彷彿とさせるリアルな政治力学で、歴史好きとしてワクワクしました。
市場での騒動はハラハラしました。ケミ、どうして受け取っちゃうの!と思わず突っ込んでしまいましたが、ガルバの鮮やかな棒投げとアシスたちの素早い連携で、逃げていた男が無事に捕まって本当に良かったです。そして、ジャルファンの一言で引き下がる警護官たちの姿に「マチェルカという街の異質さ」が強烈に際立っていましたね。交易の中心であり国の経済を担うこの街と良好な関係を保つために、クレィバーは王家を出てファラソ家に下ったのかな……なんて考察も膨らみます。
作者からの返信
とても丁寧なコメント、嬉しいです‼️
ありがとうございます✨
名前から想起されるイメージは、狙っております。嬉しいです、ありがとうございます🎶
私自身は世界史には少々疎く「こうなればこうなるだろう」という積み上げで書いている部分が多い(あと、日本史など)のですが、読み取って歴史事象と照らし合わせて頂けてガッツポーズを取っております‼️
マチェルカはこの後、6章で再びガッツリ舞台になりますので楽しみにして頂けると嬉しく思います。
ケミはおこちゃまなもので、ご心配お掛けしまして申し訳ありません😅
クレィバーさんの背景についてもご考察頂いて、とてもガッツポーズです‼️
是非、今後の展開をお楽しみくださいませ🎶
めちゃめちゃ嬉しかったです。ありがとうございます✨
3第十八話 疑惑の顕現【アモイス】への応援コメント
うわ、サスペンス!なぜ神殿の森で医師が…。キシリブの思い込みと不可解な行動。嫌な予感しかないのに、楽しんでしまう💦
作者からの返信
キシリブのは、半分は「そうでなければならない」という信念に事実を捻じ曲げるのと、半分は策謀ですね。
楽しんで頂けますと幸いです💞
3第十七話 疑惑の発露【アモイス】への応援コメント
鬱憤と不信感と嫉妬と…噂って怖いですよね。ビェラ様の耳に入らないといいなぁ😭💦
このピリピリ感。王様、みんな、頑張って🙏もう毎日待ちきれない〜
作者からの返信
この辺は、多分、前半で一番重いです😖💦
まだまだ転がるので、よろしくお願い致します‼️
3第十六話 疑惑の序曲【アモイス】への応援コメント
な、なんて不穏な噂が…!これでは、イーシェルリッヒの立場が😨
まるでサスペンスのよう💦その医師、どうしちゃったの?!転がる展開に、明日もどうしましょう😱
作者からの返信
本当に、この後、どうなるの?!って感じで。坂道を転がり落ちて行きます😓
よろしくお願い致します‼️
1第十二話 春風の招き【イーシェルリッヒ】への応援コメント
クレィバーが木から逆さまになって登場する場面に度肝を抜かれました。宰相……素敵です。一気にファンになりました。女の人からモテそうですね。
作者からの返信
クレィバーさん、人気あって嬉しいです🎶
モテるでしょうねぇwww
でも、この方、奥さま一途なんですよ✨
3第十五話 閉ざされた後宮【アモイス】への応援コメント
きゃー!!王妃さま!!😣🙏明日どうしよう、ドキドキする😨🍷
これがこの国の因果なのか、それとも…。
作者からの返信
あの、ほんと、ここからどんどんとヒドイ話になっていくので、お願い、付いてきてください😱
3第十四話 御前試合の準備【イーシェルリッヒ】への応援コメント
いつも幸せをありがとうございます。今回は、アシス皇子もケミもビェラ様(手紙で)も出てきて嬉しいです。日常に戻った感😊
それに、活気が湧く街、ディアに会える予感💕嬉しいな!
でもきっと、この後…ほかの二国との色々が待っていますよね。ほんと毎回、目が離せないです!
作者からの返信
はい、嵐の前の何とやら…でして💦
あ、ケミとディアはちゃんと再会できますよ💖
楽しみにしててください💞💞💞
1第十四話 乾いた夜風に追われて【ヴュライケス】への応援コメント
砂漠の高楼直後に出てくる「足場」。崩れつつある不安感が良いです。
急激な改革への揺り返しがどうなるのか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
色々と揺り戻しもあります。楽しみにしててください💞
3第十三話 安堵の帰還【アモイス/要衝ヤムヌク】への応援コメント
胸アツ…🥺🙏
自分もマリィの気分になって、手紙と帰還の二度泣いた。
やっぱりビェラ様だった…😭💖
作者からの返信
泣いてくれてありがとう〜😭
良いよ、マリィの気分になって💞
1第十五話 蜃気楼の誘惑【花街アグラ】への応援コメント
マオンが権力にしがみつくボッテオを容赦なく切り捨て、ジェシオルと共に国の未来のために動く姿が格好良いです。これは間違えなく賢王の予感。
それにしても、娼婦ジーナこと暗殺者ジーンの存在感が圧倒的でした。可愛らしい少女にお菓子をあげる優しい一面を見せたかと思えば、落ちぶれたボッテオの深層心理を巧みに操り、ナーマレシアへの亡命と謀略へと誘導していく様が妖艶で恐ろしい…。
ナーマレシアで出てきた似た容姿の青年のことがどうしても頭から離れておらず、色々と邪推してしまいます。彼が一体何者で、誰の意図で動いているのか、見えてくるのを楽しみにしています。
作者からの返信
マオンは良いですよ〜‼️
私も一押しです。アシス・ビェラとはまた違うタイプの為政者に育ちますので、是非楽しみにお待ちください✨
そして、ジーンですね。彼は面白いですしカッコイイです😁✨
邪推は、いっぱいしてください‼️
当たった!でも、そう来たか!でも、お楽しみ頂けると思います💞
1第十三話 つぼみの微笑み【ナーマレシア】への応援コメント
クレィバーの粋で軽やかな立ち回りから始まり、若い世代たちの交流へと繋がっていく流れがとても魅力的でした。
ルツアシードとアシスの華やかな様子と、初対面の静けさの中でゆっくりと心が通い始めていくビェラとマリアンナ。二組の対照的な空気感が実に鮮やかで引き込まれます。それぞれ、会話のテンポ感も合いそう。
両国の未来を担う若者たちの恋や絆がどのように深まっていくのか、これからのナーマレシアでの滞在が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
二組のカプに注目して頂き、とても嬉しいです🎶
夫婦って何となく空気が似ますよね。やっぱり、そういう人同士で惹かれ合うのか。
ナーマレシア滞在は、とても楽しいです。(私も)
是非、潮風と異国情緒の国をお楽しみくださいませ✨
1第十七話 海洋交易【交易都市マチェルカ】への応援コメント
マチェルカの異国情緒たっぷりな感じがすてきです!
ケミ何を受け取ってしまったんでしょうか😵
拙作にお星様、素敵なレビューをありがとうございます!😆
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます‼️
マチェルカは色々と危険な街ですwww
ケミはちょっとフワッとしてますのでね。子供ですし😁
3第十一話 星影のざわめき【アモイス】への応援コメント
余韻が残ります…🌌
王妃も色々と不憫。アモイスがどちらにいくのか、ここは面白いところですね👀✨️
作者からの返信
いつも見守って頂き、ありがとうございます✨
王妃はちょっと不憫なんですよね…。色々と衝撃的な展開がこれからもあるのですが、付いてきてください…😖💦
1第十一話 宰相の黒羽【ナーマレシア】への応援コメント
色々火種があってドキドキ…!クレィバー、親ばか発言にも思えるけど、本当にマリィは美しく優しいのだろうな
作者からの返信
クレィバーが親バカなのは確かです😂
が、マリィは可愛いんですよ‼️
是非、今後ともマリィの可愛さを味わってくださいませ🎶
1第十一話 宰相の黒羽【ナーマレシア】への応援コメント
む……。
浅黒い肌に、猫のような青灰色の瞳……?なんだか、どこかの国で見た方の容姿と同じですね。別の国へ行くと言っていたような。
マリアンナさま、可愛らしい感じの姫君ですね。
いつかビュラと見える日が訪れるのでしょうか。
作者からの返信
ふっふっふ。ここは多くを語らずにおきますね🎶
マリィとビェラの行く末も、是非見守って頂けると嬉しく思います💞
1第九話 砂岩に立つ【ヴュライケス】への応援コメント
マオンの覚悟はもちろん、ジェシオルが「私心や野心ではなく、国の安寧を第一に考えている」という本質がよく伝わってきました。
ジェシオルは国を思える人物だからこそ、マオンが本物だと悟った瞬間に後見人へ回る選択ができたのだと思います。そしてマオン自身も、そんな叔父の人柄や誠実さを最初から見越してこの交渉に臨んでいたのだろうと感じさせられました。
12歳にして人の本質を見抜くマオンの観察眼と、二人の間に生まれた確かな信頼関係が見事な一幕でした。
作者からの返信
ジェシオルに心を寄せてくださってありがとうございます‼️
そうなんです、そうなんですよ~!
ジェシオルもマオンも、国家の安寧がまず第一のタイプです。二人の信頼関係に着目してくださって、ありがとうございました✨
3第十話 小さき守り手【ヴュライケス】への応援コメント
これは…また各国の思惑が色々と絡んで面白くなりそうですね!
でも、そうなのです、ビェラ様が心配です。
そして少年少女の清々しさ、可愛さらしさ💕今後も楽しみです😊
今更のレビューも、逆にご返信をありがとうございました!🙇
作者からの返信
いえいえ、レビューめちゃくちゃ嬉しかったです✨
ここから、バラバラに見えてた各国が絡まり始めます🎶
ビェラは…うん…ちょっと受難気味かも。若くて美形で目立っちゃうと、どうしても…ですね😅💦
楽しみに(?)しててください‼️
1第一話 双星の元服【イーシェルリッヒ】への応援コメント
うーん嘆息…
文が!!好きだ!!!
失礼しました…
作者からの返信
静谷さんにそう仰っていただけるなんて…✨
感無量です!お恥ずかしい限りです!これからも精進します!
3第九話 小さき王妃【ヴュライケス】への応援コメント
ユリージェ!なんて素敵な名前、可憐だ〜と思っていたら、まさかミニ・エリス?!
これは、面白いことになりそうですね🤭?!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
両方読んで二度美味しい話になってます✨
ユリージェも可愛いよ💖
1第十二話 春風の招き【イーシェルリッヒ】への応援コメント
クレイバーさんのひょうひょうとしてるところがいいですね~。
それなのに、やることはやる。
少年たちの気質もちゃんと見抜いている。
流石ですね。
拙作に素敵なレビューをありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます✨
クレィバーさんは色々と察しの良い基質ですが、察しが良すぎるがゆえのやらかしもあります😅
こちらこそ、ありがとうございます‼️
ゆっくりにはなりますが、また伺わせて頂きます💖
1第八話 楼閣の光影【花街アグラ】への応援コメント
ジーナとしてのただれた色気から、正体を現したジーンとして声や仕草一つで男と女を行き来させる圧倒的な妖艶さがたまりません。湯殿での完璧な暗殺といい、街中で男をあっさり無力化する手腕といい、底が知れない彼の魅力に完全にノックアウトされました。花街アグラや楼閣ヒゼンの美しいけれど頽廃的な空気感、そして幼い花童に見せる優しさなど、世界観と人物の描き方が本当に濃密で素晴らしかったです。
また、イーシェルリッヒでヴュライケスの話を読んだ際には、摂政・幼王派 対 王弟派なのかと思いましたが、マオンは大変優秀な様子。単純に祖父の傀儡にはならなそうですね。マオンとジェシオルが共闘するのかなど、今後も楽しみです。
作者からの返信
とても丁寧に読んでくださってありがとうございます✨
お褒めにあずかりまして光栄です。何だか照れちゃう😆
ジーンは大活躍しますので、是非とも楽しみにお読みくださいませ💖
マオンとジェシオルは良いですよ〜‼️
3第八話 奪われた幸福【ヘイセン地方】への応援コメント
「奪われた幸福」😭
みんなにドラマがあるのが好き。
作者からの返信
セトゥラくんは切ないです。
セトゥラ主人公で婚約破棄モノいけちゃうwww
これはスピンオフ待ったなしか⁉️
1第三話 秘める思い【イーシェルリッヒ】への応援コメント
アシスとビェラの元服式、素敵でした。
ビェラの成人の誓いが終わってすぐに、アシスが駆け寄っていきその手を取って神に願い誓ったシーンが印象に残りました。計算ではなく、心の赴くままにこれをしたんだろうなと感じ、それができるアシスが魅力的ですね。
そして、あの琵琶の人は、友好国の宰相でしたか。
成人したばかりの皇子とその腹心へ、婚姻の話を持ちかけたところまでは、よくある国家同士が紐帯を強めるための申し出かと思ったのですが、その後の展開がびっくりでした。
まさか、仇敵を亡き者にして、それを土産に麾下に入れて欲しいとは……。
元皇子でありながら、商人の血筋も組んでいるせいか柔軟性もあり、交渉もお上手な様子。イーシェルリッヒがどのような決断を下すのか、ワクワクします。
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます✨
アシスとビェラの絆の場面に着目していただき、とても嬉しく思います💞
はい、クレィバーさんは皆さんに驚かれます😅
是非、今後もよろしくお願いします。
編集済
3第六話 奪われし幻影【アモイス】への応援コメント
ビェラさん、容赦ないですなぁ。
でも立場を考えれば、それも致し方なし……。
セトゥラさんの亡骸が、無事に家族のもとに帰れますように……🙏
作者からの返信
ビェラ、容赦ないとのご意見多いですね😅
てへ。セトゥラの件もあり、ディスの件もあり、アモイス王接待の時の雰囲気も最近だから覚えているし、ついでにまだ若いので「こいつら💢」っていう気持ちでいっぱいですwww
3第六話 奪われし幻影【アモイス】への応援コメント
ひえ~ビェラ様、容赦ないですね。国のみんなも大変だ…おとなしく従ってくれるのでしょうか。
王様早く来て〜
作者からの返信
ありがとうございます✨
ビェラは、そもそもアモイス王家に対して、激おこぷんぷん丸(なっつ…)ですからねwww
セトゥラにめっちゃ同情してます😢
1第九話 砂岩に立つ【ヴュライケス】への応援コメント
この国にも、未来が楽しみな王子がいらっしゃる!12歳かあ〜凛々しく可愛い…♡
作者からの返信
マオンは良いですよぉ…✨
少年のバリエーションも各種取り揃えました🤣🤣🤣
3第四話 消えた影の名【要衝ヤムヌク】への応援コメント
ヘレスは字が書けないのかわざとなのか…あの時は本当にヒヤリとしました。
各国のバランスが崩れるのか、緊張感が出てきましたね。アモイスにはもう誰もいない、いったいどうなるんだろう〜💦
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
アモイスはなかなか長引きますが、お付き合い頂けると嬉しく思います☺️
ヘレス(ジーン)もここで一旦退場ですが、一旦です…😏
ああー、作者がネタバラシしたくてたまりません🤣🤣🤣
0第四話 合わせ鏡の二人への応援コメント
はじめてコメント致します。
序章、楽しく、拝読いたしました。
双子の皇子のうち、先に生まれた皇子と妃を処さねばならぬという掟から、当時、皇子であった現王が必死に救い、友に託すシーンから目が離せなくなりました。
同じ父母を持ちながら、鏡合わせのような二人。育った立場が違うだけでなく、そもそも生まれ持った気質もあったりするのかしら、と思ったりしました。
また、ビェラとアシス、揃っての元服式とのことで、実の両親もビェラのことをずっと気にかけていたのだろうな、揃って大人になる姿を見ることはお二人にとっても大切な日になるだろうなと思いました。遅読ではありますが、また伺いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
とても丁寧に読んでくださってありがとうございます。
権力者にとって、その権力を二分することになる双子の扱いは難しいだろうと思うのですが、その中でも二人ともちゃんとそれぞれ愛情持って育てられています😊
この生まれが火種にならないはずがないのですが、ゆっくりとお楽しみ頂けましたら嬉しく思います🎶
是非またお立ち寄りくださいませ✨
3第三話 星明かりの向こう【要衝ヤムヌク】への応援コメント
わあ、お二人の間に…✨️
アシス様の場合は素直に喜べるけど、ビェラ様のおめでたい話は…うぅ傷心😹
ディアはようやく自由の身になったのですね、結果的に良かった💨
毎回もう夢中になってしまって、世界に浸ってます🙏😌
作者からの返信
うっ、分かります、すみません💦
「私が産んだ」と思ってください😆
ディアは良かったです✨
そんなに夢中になってもらえるなんて、作者冥利に尽きます💞
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
今度はジェシオルがカッコ良かったー!
若者が国のために動く姿は良いね…!
作者からの返信
ジェシオルはカッコイイです‼️
30年前の初稿の時は、私、ジェシオル推しでした…😅(誰も聞いてない)