5第三十二話 血の匂う海【ナーマレシア】への応援コメント
おお✨️新しい風が吹いてきたー!!
マップを開拓するみたいで楽しい🎶
彼はここにいたんですね!なんだかお似合いです。なるほど、クレィバーさんもこういう風土、似合いますね。
船乗り、洞穴の船着き場、かっこいいです!💕
作者からの返信
返信遅くなってすみません‼️
新しい風が吹いております〜🌬️🌊
ここでのジーンが、一番彼らしいと思います。飾らないジーンをお楽しみください✨
クレィバーさんも奔走します‼️
5第三十一話 忌まれた兆し【イーシェルリッヒ】への応援コメント
イーシェルリッヒの双子率の高さ……。
ここまでくると、もしや呪いなんじゃないかと疑ってしまいます🤔
無事に生まれてきますように……🙏
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨
実際、双子が生まれやすい血筋みたいなものはあるらしいですね。
ただ、調べてみたら女性の方の体質のようでしたので、とりま偶然かな…と。
多分、作者の呪いです…😱
みんな頑張ります‼️
作者に負けるな‼️(ぇ?)
5第三十一話 忌まれた兆し【イーシェルリッヒ】への応援コメント
そんな…おめでたいことなのに、絶望的な気分を味わうなんて!
ハラハラします🥺🙏
アシス様、どうか負けないで!!ビェラ様と一緒にきっとよい道を見つけてほしい!!
作者からの返信
お産は、昔はリアルに危険だからですねぇ😭
大丈夫、アシスが頑張ります‼️
編集済
5第三十話 託された始まり【イーシェルリッヒ】への応援コメント
王都のビェラ様が嬉しいです😊
ここからアシス様とまた力を合わせて二人で、ケミも一緒に頑張ってほしいです✨️
ビェラ様たちの日常がもっと見たい〜💕
あ!応援コメント記念すべき200件目🙌!!
作者からの返信
やっと戻って来れました〜‼️
長かったよね、ヤムヌク…🥲
でもヤムヌクも忘れ難くなって、私自身も第二の故郷のようです。もはや、住みたい。(落ち着いて)
コメント200件目‼️ありがとうございます‼️いつも本当に嬉しいです💖💖💖
5章末に、本編には入れるのを憚られた掌編(ビェラ×マリィ)がありますので、良かったら楽しみにしていてください🎶
23日更新の予定です✨
2第二十五話 潜入の疑惑【アモイス】への応援コメント
セトゥラの企みが、想像以上に非道でぞっとしました。王を冷ややかに見ながら、自分もディスを野心のために利用しようとしているのですね。
素性を疑われ始めたガルバも、ますます気が抜けない状況に……。怒りを見せながらも秘密を知ったと悟らせない応対に、緊張しました。
最後の「二人を解き放ってやりたかった」が沁みます。ケミが願った青空の下へ、どうか二人を連れ出してあげてほしいです。
そして、こっそりしてます←
勘違いだったら無視してくださいー。
作者からの返信
そうですね。セトゥラはそもそも、ディスを「娼婦の子」ということで、だいぶ見下しているところがあります。彼自身も王の側に仕えるいわゆる貴族ですし(貴族という言葉は敢えて使っていないのですが)、また、王が人としてあまり尊敬できない人ですしね。どうしても、軽んじてしまうのでしょう。
ところで、こっそりありがとうございます!
色々と推敲の時にこの辺の時間軸をいじっていて、多分、訂正し損なってるところだと思います!
とても有難かったです。時間軸をもう一度見直して合わせておきます✨
2第二十四話 夜明けまで【アモイス】への応援コメント
逃げる希望が見えた一方、安全な居場所を確保することさえ難しいディスの状況がつらいですね。救うために明かす秘密が、戦の口実になるかもしれない。そこまで案じるケミの「強く、なりたい」が胸に響きました。
その思いを受け止めて「俺が鍛えてやる」と言ってくれるガルバが心強いです。ディスを守ろうとするケミにも、支えてくれる人がいてよかったと思いました。
作者からの返信
このあたりは、一つ選択を誤ると即戦の火種、という緊迫した状況です。
もはやガルバは頼れるお兄ちゃんです‼️
ケミには、ビェラもガルバもいて、基本的に末っ子体質ですね🎶
2第二十二話 絡まる過去【アモイス】への応援コメント
ガルバが二人を王宮へ戻さず、安全な場所へ連れていってくれて安堵しました。奥方の温かい対応も沁みますね。
ディスだけでなく、ケミもまた秘密を認めたら今の関係を失うのではと恐れていたのが切ないです。互いを大切に思っている二人が、これからどう話すのか見守りたいです。
そしてセトゥラ……過去に鬱屈があったとしても、ディスを傷つけてよい理由にはなりませんね。去り際の口元が、まだ不穏で気になります。
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます💞
ディスは本当にこの二人が来ることで命を救われているんですよね。是非とも見守ってやってくださいませ✨
セトゥラはそうなんですよね。セトゥラ自身には同情すべき点はあるのですが、だからといって情状酌量の余地とはならない、というか。ただ、彼も不憫な人ではあるのです。
2第十八話 月夜の姫君【花街アグラ】への応援コメント
老人にも女将にも
あっさりと「問題ない」とされるジーン。
この世界、一定額を納めれば抜けられる世界ながら
あっさりとOKが出る所に
ジーンが稼いできた額、勝ち得た信頼の大きさが分かりますね。
最後にセレネとの時間、
裏切りのジーンの裏切らない時間でしたね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます‼️
現実を考えると「抜け忍」みたいな方向性もあるとは思いましたが、暗殺ギルドが民間であることと、依頼と請負は個人間に任されておりヒゼンの取り分は仲介手数料であることを考慮して、不要な「始末」の方向性は無しにしました。
ジーンはセレネを大事にしておりました。セレネはセレネで幸せを掴んでいると私は思っています💖
5第二十八話 選ばされる場所【ナーマレシア】への応援コメント
フルタはただのいいおじさんだったわけじゃなかった、そりゃそうか。
ディア、難しい立場でずっと心配していました。これからもディアの出自はついて回りますものね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
そうなんですよね。でも、フルタがいたからディアも救われて、フルタも足を洗えたということで…。
フルタ、ここから巻き返します🎶
1第十話 未来への礎【イーシェルリッヒ】への応援コメント
噂のケミが出てきましたね!✨
ケミが体調のすぐれない兄を気遣ってお茶を持ってきたり、書類を見えないところに移したり。そんな何気ない描写から二人の普段の関係が見えてきて、好きなシーンでした。
アシスが突然「勉強しようぜ!」と言い出したのも面白かったです(笑)
徴兵制と職業軍人、それぞれのメリット・デメリットについての問答も、なるほどなあと興味深く読みました。土地や家族を守る思いが軍の強みにもなる。でもアシスの言う、四年で帰れるはずが戦争で五年目に突入したら士気が下がるというのもわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
一応、戦記のつもりで書き始めたので(戦は3章以降ですが…)ちょくちょくこういう話が挟まります。
そうそう、噂のケミです🤭
一応、メインキャラの一人なのでよろしくお願い致します✨
5第二十七話 大陸の分岐点【イーシェルリッヒ】への応援コメント
一つの戦争が終わって、それに続く新たな局面が見えてきて、一度崩れた均衡は収まるところまで遠いですね💦
国からフェセルスさんも出てしまい、いよいよ新時代が始まりますね🥺🙏アシス様、応援!!🚩
作者からの返信
そうなんですよね。色んなバランスで成り立っているので、あちらが傾けばこちらが…という感じで。
ジェンガ状態です。これからもグラグラしていきますが、よろしくお願い致します🎶
5第二十六話 王の凱旋【イーシェルリッヒ】への応援コメント
アシス様…王って孤独ですね🥺
報復戦の複雑な気持ち、戻らない命と生まれる命。平和な生活。
ビェラ様がまた王都に戻って二人で支え合っていけるといいなぁ。
胸がぎゅっと締め付けられるような回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
本当に、戦って勝てば良いというものではないな…と、私も思った回でした。
切ない気持ち、共有してくださってありがとうございます🥲
5第二十二話 光射す場所【要衝ヤムヌク】への応援コメント
待っている人たちも大変でしたね。
ビェラ様のエピソードが安心して読める喜び😊!ヤムヌクとフロリスさんは、ビェラ様とケミにとって第二の故郷、父ですね。
王都へ早く戻ってほしかったのに、お引越しは少し寂しいですね。でも、マリィとルツの二人が会える!一緒に子育できるなぁ💕
作者からの返信
そうなんです‼️
ビェラ家族にとってヤムヌクはかけがえのない場所になりました🥹
フロリスさんの名前、もうちょっと考えて付ければ良かったって後悔してるとか…内緒です😅
戦は本当に大変だったしアモイスでの経験は辛かったんですが、ヤムヌクでの経験は良かったなーって作者ながら思っております✨
5第二十一話 光を抱く手【要衝ヤムヌク】への応援コメント
感無量です😭
とにかく、よかった……ここまでよく来たし、ジークに会えてよかった😌🙏
フェセルスさんと同じ思いになってしまいますね。ビェラ様の名にはそんな思いが込められていたのですね🌟
作者からの返信
コメント本当に嬉しいです。
ありがとうございます✨
本当に、フェセルスさんが生還して良かったです🥹
ビェラ、多分、日本人名だったら光くんとか光一くんとかなんでしょうね。ちなみに、裏設定ですがアシスは統くんです🎶(読みはおさむよりとおるが良いなぁ、とか。関係ないんですけど)
2第十七話 駆引きの決着【ヴュライケス】への応援コメント
去らばダメ男~🙏🙏🙏黙祷。
国の政治的やりとり、緊張感あって良かった!
次の弾(笑)を楽しみにしてます!
作者からの返信
政治的駆け引きをお楽しみ頂けましてとても嬉しいです💖💖💖
まだまだ愛すべきダメ男は控えておりますので、ぜひとも楽しみにお待ちくださいませ💞
2第十五話 策謀の代償【ナーマレシア(ヴュライケス)】への応援コメント
こういう事を言ってくれる弟王とは、頼もしい~
作者からの返信
サマールさんは、私イチオシでございますっ‼️
ナーマレシアの良心‼️
夫にするならこの人です‼️
5第二十話 風花の舞う季節【アモイス東方連合】への応援コメント
うう、しんみり😢みんなよく頑張ったよね、すごかった!!
ビェラ様、どうかそんなこと思わないで…🙏🥺また皆と会えますように。
作者からの返信
むうさま🥹
本当にここまで付いてきてくださってありがとうございます。
戦争編、長かったですよね。みんなも本当によく頑張ったと思うのですよ。
ビェラは、ちょっと、心身ともにお疲れモードだと思います。張り詰めていたし、講和交渉はストレスMAXでしたしね💦
戦後処理はありますが、みんな、一段落してほっこりです✨
5第十九話 影の名を問う【アモイス分裂戦】への応援コメント
セシオの下男がとても良い人で、セシオの本性もそんなに悪くはなかったのかなあ、なんて思いました。佳境の場面を読んでないのですが(汗)
作者からの返信
えへへ、私の弱気に付き合ってくださって最新話に飛んでくださったぎんふくのははさま、本当に良いお方✨
セシオは……なかなか胸糞野郎でございます……。なんですけど、相対する人や立場によっては、違う人となりが見えるよね……っていう感じで。
少なくとも、下男にとっては悪い人じゃなかったんです🥹
5第十九話 影の名を問う【アモイス分裂戦】への応援コメント
ジェシオルによってかぁ…。呆気ない幕引きだぁ。結局、白うさぎちゃんのこと好きだったんだねぇ。答えたかった、答えられたら面白かったと思っていたのかなぁとか色々と考えるのも面白そうですね。
手紙の応酬、面白かったです!
作者からの返信
恋文問題、とうとうここまで引っ張ってしまいました。
ジェシオルは基本的には「調停者」なので、自分がいなくなった後に西アモイスを危険に晒しそうな異分子は排除しておくが吉、のスタンスですね。
セシオは何だか拗らせちゃったのが、正位置に戻ってきたって感じでしょうか。ゲーゼルの辺りから色んな感情が渦巻いてジワジワと狂ってきてる感じはあったのかな、と思います。ストレス状態というか。
考えて頂けると嬉しいな🎶
1第八話 楼閣の光影【花街アグラ】への応援コメント
妖艶なお姉さんだと思っていたのが男性だったとは!驚いていますΣ(´∀`;)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
はい、女装暗殺者です。
驚いていただき、大変満足しております✨
5第十七話 東西講和の争点【アモイス分裂戦】への応援コメント
分裂するというのは、アモイスを半分こして、アモイスAをイーシェルリッヒが統治して、アモイスBをヴュライケスが統治するということでしょうか。凄い…😳
作者からの返信
ぎんふくのははさま、ヘルプを受け取ってくださってありがとうございます‼️
そうです、アモイスは東西分裂して、バックにイーシェルリッヒとヴュライケスが付きます。東がイーシェルリッヒ、西(王都含む)がヴュライケスです。
一応、王家を含んでいるので西が「正統アモイス」を名乗ることになります✨
5第十七話 東西講和の争点【アモイス分裂戦】への応援コメント
ジャビロさん、難しいな?!どういうこと?分からなくはないけど混乱だにょ〜🌀💦(下々の民ザワザワ)独立?分裂?ジェシオル、実はピンチじゃん?
ひ〜!戦争終わったのにまだ終わってないてこういうことかぁ😱
作者からの返信
下々の声代表をありがとうございます‼️
分かりにくいのは、当方の力不足でございます‼️
分裂です‼️分裂いたします‼️
ジャ「8代前の外戚とか、もうほぼ他人じゃん?それでよく新王家名乗れますね?うちは5代前に王妃輩出してますけどね?」
オ「それしか方法ないでしょ?おたくだってイーシェルリッヒの皇子貰うつもりでしょ?」
ジャ「それで良いと思います?あなたを認めたら、他の親戚たちが我も我もと新王家立てちゃいますよ!認められません!」
というロジックです💦
ジェシオルは、まぁまぁ、ここまで想定済みで観察しています✨
2第十五話 策謀の代償【ナーマレシア(ヴュライケス)】への応援コメント
「可愛がっていた」
嘘では無いのでしょうけど、
ある時点から
「利用していた」
が上回ったのでしょうね。
それを「人には心があります」の一言が
全てを説明していますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます✨
クレィバーは彼を利用していた自覚がないわけではないのですが……。
サマールは、ナーマレシアの良心です✨
お互いにお互いだけでは成り立たないことを承知してはいるのですが、今回はさすがにサマールの目に余ったようです。
5第十五話 報復戦講和の決着【アモイス分裂戦】への応援コメント
ジェシオルはイーシェルリッヒを追い出したいわけではない?意外と公平性がありますね、セシオ対策の一つかな?
それにイーシェルリッヒはただの賠償で王を手に掛けられた無念は晴らせるのかな。セシオのあの態度ですっきり感がない〜😓
賠償できなかった場合は土地とかもらうのかしら…これは、セシオは誠意を見せなければならないはずなのに墓穴なのでは…ジェシオルの態度に四面楚歌の予感🍂
神官が中立な人で安心。次の展開が気になりますーこれは倍返しだ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
お察しの通り、セシオ対策は多分にありますね。もう品性下劣が過ぎて、ジェシオルに見限られました😁
東西の交渉もありますが、セシオの憑物落とし、最後にやります‼️(予告)
お見守り、よろしくお願いいたします✨
2第十四話 ヤムヌク赴任【イーシェルリッヒ(要衝ヤムヌク)】への応援コメント
可愛いけどできる夫婦!!
牛は珍しいのですね…
作者からの返信
めめ様〜‼️
ありがとうございます‼️
牛は…珍しくはないのですが、ナーマレシアの王都育ちには珍しかったかもです。
多分、王族専用の牧場とかもあるとは思いますけどね🤔
2第十三話R信頼の代償【ナーマレシア】への応援コメント
娼婦な暗殺者が
自分を妖艶に誘って来る。
自分の一生をかけて
乗っても良いと覚悟を決めた時以外、
それは乗ってはいけない誘いですね。
ヤケドするぜ
怪我するぜ
そんな台詞の向こう側にある
危険地帯ですからね(苦笑)
作者からの返信
Jzouさま、いつもありがとうございます‼️
ボッテオさん、まんまと乗ってしまいましたね。相手はそれを商売にしてるのに、それでも自分に都合良く信じてしまう辺り、男の悲しいサガってところで。
乗らない男も多いはずなんですけどね。はい、危険地帯です✨
5第十三話 報復戦講和の告発【アモイス分裂戦】への応援コメント
わわわ……
バッチバチですね(꧞ 'ᢦ' )💦
両者『譲ってたまるか』という、強い意志を感じます。これが更なる戦火に繋がらなければ良いのですが……。
作者からの返信
はい、バッチバチです‼️
ここで引いたら、巨額の賠償責任が生じますので負けられません✨
そして、ええ、まぁ、鋭い〜😅
結局、勝っても負けても禍根は残っちゃうんですよねぇ。それが、むしろ、人類の歴史…。
5第十一話 決裂の終曲【アモイス分裂戦】への応援コメント
フェセルスパパが伏せっているのは厳しいと思ったけど、ビェラ様が来たー💕!!
セシオの、のらりくらりとした態度もここまででしょう😏ビェラ様の冷静な理詰めに勝てるかな?おや、ここへ来て恋文がどう効いてくるのか?!セシオのずる賢さにもワクワクです!
作者からの返信
ビェラの論理武装、楽しみにしててください‼️
パパもちゃんと見守ります💖
そして、ちゃんと恋文を覚えててくださってありがとうございます✨
恋文、こっからです🎶
セシオはバジリス、パク様と並んで助演男優賞を狙います。(何それ)
5第十一話 決裂の終曲【アモイス分裂戦】への応援コメント
戦争が終わったと思ったら、ここから講和交渉という本当の戦いが始まるのが良いですね。セシオの腹黒い交渉戦略と、オリティアーナが十日で資料を読み込む緊張感が印象的。最後に棺を引く仮面の指揮官まで登場して、何を運んできたのか気になる引きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
講和交渉、なかなか見ないですが(幕末ものだとありますかね、イギリスとかと)面白いですよね✨
セシオがどんな交渉をするのか、明日から始まりますので是非ともよろしくお願いいたします💞
2第十三話R信頼の代償【ナーマレシア】への応援コメント
あらーダメおやじ様もう退場ですか😭
最後までダメで良かった。残念。
ジーンの嗅覚は鋭そうですね。今のままではクレィバーさえ騙せそうでワクワク。
Rは艶々してました♡
作者からの返信
ボッテオさんはここで退場ですが、ダメおじはまだまだ弾ありますんで(何の弾だよ)、是非よろしくお願いいたします✨
2第十一話 僻地赴任への打診【イーシェルリッヒ】への応援コメント
毎度心洗われるカップル🥰 漫画で見たケミ帰還の場面はこの後の流れか…!
作者からの返信
ケミ、頑張ってます‼️
ディスとケミは、本当にピュアピュアで私も大好きなんです。
そして、ディスの今後が良いのですよ。是非、今後もよろしくお願いいたします✨
2第九話 潜入の絆【アモイス】への応援コメント
大人達の思惑が汚い…🥺
血筋は、ややこしいなあ
作者からの返信
まぁ、皆さんそこそこ必死ですね😅
既得権益の問題もありますし、自分の代でこうなった、みたいな歴史の扱いも沽券に関わるのでしょうしね。
5第十話 決裂の間奏【アモイス分裂戦】への応援コメント
そっかー降参だったのかぁ。ジェシオルが勝ってやることはできないものね。セシオに教えてもらってしまった。なのにあの、とぼけた様子。面白すぎるキャラ😅🦎彼の今後がほんと気になります!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
そう、実は降参なんですけど、むうさんも気付かなかったということはジェシオル様のミスリード成功ですね✨
セシオ、解説役までやってくれて、便利な子🎶
2第二十話 収穫祭の約束【アモイス】への応援コメント
ケミに拒まれるのも、受け入れられるのも怖いディスの心情が切なかったです。ただ一緒にいたいという気持ちに、王の思惑が入り込んでしまうのがつらいですね。
「案ずるな、いつもの俺だ」には、これまでと同じ自分として接してほしいという願いも感じました。まだ事情を知らないケミへ向けるセトゥラの憐憫の視線も不穏ですが、ガルバが見守ってくれるのは心強いです。まずは二人が、純粋にお祭りを楽しめますように。
作者からの返信
ありがとうございますっ。
ケミとディスには、本当に私も幸せになってもらいたいです🥹
本当に手を取り合って頑張りますので、よろしくお願いいたします。
ガルバは頼りになります!!
マジで!!
2第十八話 月夜の姫君【花街アグラ】への応援コメント
いくつもの顔を持つ謎めいたジーンが、セレネをずっと大切に思っていたことが意外で、印象に残りました。彼、ほんと謎が多すぎて…。「星の欠片」も、彼女の喜ぶ顔が見たくて贈ったものだったのですね。単純に、自分つきの花童を可愛がっているだけだと思ってました。
自分は去っても、大事にしてくれる相手に巡り合ってほしい。そんな情が見える一方、セレネが望むのは彼自身なのが切ないです。「今夜だけ」という言葉が胸に刺さりました。
作者からの返信
いつも丁寧な感想をありがとうございます✨
セレネとの恋は、実は私も予想外でした。もちろん、自分の花童だから目を掛けている、というのは大いにあったのだとは思うのですが、憎からず思い、出来れば幸せに、初めてを(それは間に合いませんでしたが)怖がらせたくない、とか。そんな風に思っていたのでは、と。
とは言え、基本的には、やはり昔の言い方で言うところの「色男」なんだと思いますが🤭
2第十二話 計略の代償【(ヴュライケス)ナーマレシア】への応援コメント
へレスからジーンになる。
非常に重要なシーンであり、
魅力的なシーンですね(^^)
徐々に変わっていき、
ジーンへとなっていく描写は圧巻でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます✨
ジーンは謎めいていますよね。
私が考え付かないような展開を運んでくるキャラクターです。
是非是非、今後の彼もよろしくお願いいたします✨
5第八話 決裂の転調【アモイス分裂戦】への応援コメント
ジェシオルと親衛隊、かっこよすぎ✨️楽しんでるようなのがヤバい!でも、精鋭たちの命があって良かった🙏
いや、本陣が!パパ〜😱💦
アシス様だけは絶対守る!
作者からの返信
早速ありがとうございます‼️
私も秒で返信する‼️🤭(分でした…)
ジェシオルと親衛隊、書くのが楽し過ぎて楽し過ぎて…🤣🤣🤣
サシェロとラディウスは、いずれ再戦させたいですが…まだどうなるか分からない😖💦
この回は、色々と慌ただしい回でした。パパ😭
5第七話 決裂の前奏【アモイス分裂戦】への応援コメント
くーっ!!手に汗握る!私は元からイーシェルリッヒ派だから、黒いジェシオル達を何とかしたい〜〜!!せっかく迷路を抜けたと思っても、さすがに手強い。私も精鋭を送ろうかと思ったけど、対ジェシオルはハラハラするよ〜精鋭たち、頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
っていうか、むうさまが精鋭送ろうとしてくださったのが🤭
絶対に強い。ミミちゃんたちがいたら、火器のない時代なので強強チートになってしまいます‼️
ジェシオルさん強いんですよね。でも、ヴュライケスの洗礼を受けておくのは、後になって効きます🤔
5第六話 決戦の檄【アモイス分裂戦】への応援コメント
とうとう、ここまで来てしまった!!迷路のような王都攻め、面白かったです!
ジェシオルの親衛隊の動きが、恐ろしいけど注目してしまう…!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
親衛隊も見せ場ありますので、よろしくお願いいたします✨
編集済
5第三話 戦局の輪郭【アモイス分裂戦】への応援コメント
アシス様の決意と共に腹を括ろう!✊
セシオはいけしゃあしゃあと…度胸が凄いですよね🙊いつまでバレないかな?逃げ切れるかな🦎?!そちらもなんだか楽しみです。
毎日更新、150話突破おめでとうございます🙌🎉
作者からの返信
ありがとうございます‼️
えっ、150話❔️ホントだ❕️
セシオの変な度胸、見習いたいですねぇ🤣🤣🤣
ふふふ、彼の立ち回りも楽しみにしていてください🎶
5第二話 分岐の角笛【アモイス分裂戦】への応援コメント
エンバートー!!ジャビロー!!😭
黒い鎧は迫力ですね。扉の裏とか、ゾクッとしました。ジャビロが心強い!みんな、頑張れ✊!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
そうなの、ジャビロは頼れるお兄さんなんです🥹(おじさんかも)
いわゆる異世界ジャンルでいうところの「辺境伯」の立ち位置です。爵位じゃないけど。
ちなみに、フロリスさんもイーシェルリッヒの中ではこの立ち位置です🎶
5第一話 東西の初裂【アモイス分裂戦】への応援コメント
ジェシオル本領発揮ですね…🐯でも、負けるわけには行かない!何とか策を練らないと!北門は開いたんだよね🤔
頑張れ、イーシェルリッヒ🚩
作者からの返信
ありがとうございます‼️
はい、のっけから出鼻を挫かれる東アモイス陣営です😱
ちょっと犠牲も甚大ですが、ジェシオルの手腕を見届けてください✨
4第三十五話 決戦前夜【東アモイス/西アモイス】への応援コメント
アモイスに対しての報復戦だったのに、結局ヴュライケスを相手にするのかぁ😖💦ジェシオルの息子をこんなに早く置かなければ良かったのでは…あれ、元からそのつもりだったのかな。混乱してきたぞ!
セシオはまた、狡猾にかき回してますね。
作者からの返信
まぁ、元々、イーシェルリッヒもヴュライケスもアモイスがどっちかの手に渡るのは…と思っていたので仕方がないですね😖💦
そもそも、ちゃんとイーシェルリッヒに任せていればある程度のところでアモイス王家に返してくれたはずなのに。しかし、政権内抗争というのは得てして合理的ではないのが付き物です🫠
2第九話 潜入の絆【アモイス】への応援コメント
あてがわれて3年・・・
まぁ、お役御免を申し付けられても、
という時間ではありますね。
王家としては安心できる跡取りが
是が非でも欲しいですからね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
相手も手段も選ばない。王家存続のためとはいえ、少々下世話が過ぎる王様でございます。
この選択が、後々どういう火種となっていくのか、Jzouさまにお楽しみいただけますと幸いです。
4第三十四話 結集の刻【東アモイス陣営】への応援コメント
なんだかこちらまで目頭が熱くなります。色々な思いが重なりましたね🥺
アシス様が駆け寄るのがなんとも嬉しい!いつぶりの再開だろう💕
作者からの返信
ようやくここまで辿り着きました😭
前線と後方ではありますが、アシスとビェラは本当に二人でここまでやって来たって感じです。もちろん、フェセルスやフロリスなどの大人のバックアップあってこそですが。
ここから王都攻めで、もう少し戦は続きますが、是非とも応援よろしくお願いいたします‼️
4第三十三話 王家再興の揺藍【諸国】への応援コメント
なんと、クレィバーさんの奥さんは彼女だったのですね!
そっとしておいて欲しいのです🙏ビェラ様を策略に巻き込まないで欲しいのに…🥺不安的な状況に皆の思惑がどう落ち着くのか、またもやゆっくりと渦に巻き込まれていく感覚です💦血筋は大変😖
作者からの返信
そうなのです✨
クレィバーさんとエティーンも、書けば大恋愛なので、いずれ書ければなぁって思っております💞
クレィバー外伝の構想はあります👍
いつになるかわからないけど…。
そして、クレィバーが何かするとみんなが巻き込まれていくことを学んだむう様が可愛いです💖
4第三十話 水影の逃走路【王都ホルファヌ】への応援コメント
面白くなっていますね🎶うまく行きますかね🦎思わずセシオを応援してしまう🤫
作者からの返信
セシオでも応援したくなってしまうむうさんいいお方‼️🤭💞
2第七話 記憶の底の静寂【ヴュライケス】への応援コメント
前王の懐の深さですね。
王だからこその余裕もあるでしょうけど、
ここでパイラの希望を聞き、
マオンを子として情をかけ、
それは並の人では出来ないことでしょうからね。
作者からの返信
いつもありがとうございます✨
無口な人だったので、何を考えているのか…と恐れる人は多かったのですが、彼なりの優しさを示すタイプではあったのだと思います。
個人である前に為政者であることを選んだ人とも言えそうです。
2第十七話 駆引きの決着【ヴュライケス】への応援コメント
クレィバーが十分な賠償を揃え、ヴュライケスも受け取る。両国とも戦争を望まない以上、落とし所としては妥当ですよね。
それでもウメルは、書簡の件だけは聞かずに終われなかった。ナーマレシアがボッテオを利用してヴュライケスを揺るがそうとしたことを、「こちらは分かっているぞ」と伝える最後の牽制だったのでしょう。そこには、マオンを狙われた実父としての感情も多少はあったのかも、と思いました。
クレィバーの汗で、牽制が届いたことだけは確認できた。真相を暴くより和平を優先し、最後は再論を禁じる誓書まで交わす。完全な決着ではなくても、両国にとってここが引き際だったのだと思います。
作者からの返信
ボッテオの放った爆弾が火力十分だったからこその、決着ですね。
元々が一戦交えたことのある間柄なだけに、一歩間違えるとすぐに勃発します。
しかしヴュライケスも政権交代直後。双方、引き際でした。
ナーマレシアにしてみれば、クレィバーのやり方はどうあれ、先の戦争の屈辱はまだ癒えておらず一矢報いたかった、という気持ちもあるかな、と。
2第十五話 策謀の代償【ナーマレシア(ヴュライケス)】への応援コメント
クレィバー、「ヘレスは喋れないから秘密は漏れない」と考えているけど、実際は喋れるんですよね。そこが怖い…。十数年そばに置いて可愛がっていたのに、本当の彼を知らないんですよね。秘密を守れる駒だと思っていた相手が、自分の意思で姿を消し、しかもすべてを語れる。
いつか、因果応報で返って来そうです。
サマールの「人には心があります」が重いです。
ボッテオを始末し、クレィバーのもとにも戻らず、ヘレスはどこへ行ったんだろう。逃げたのか、それとも別の目的があるのか。気になります!
作者からの返信
クレィバーはヘレスを可愛がってはいたけれど、自分が見たいように見ていた、っていうことだと思いますね。
そしてまた、ヘレスもそれを利用していたわけで、今回に関してはヘレスが一枚上手だった、と。
人を駒にしがちな人は、相手が自分を駒にしているとは思わないもので……。
ヘレスの行く末、見守ってやってください🎶
4第二十七話 無血の盟誓【要衝都市クロドーヌ】への応援コメント
おおー!!意外な形の開門でしたね!ソレゴは気の毒だったな、強そうな人だったのに。
アシス様ー🙌!!すっかり王様ですね✨️報復したいだろうに色んなところも見えて立派です🥹
作者からの返信
むう様、ありがとうございます✨
ソレゴは、ちょっと、色々と不運が重なりました😥
アシスはなかなか、思ったよりも王の器ですね〜。頑張ってます‼️
0第一話 皇子の誕生への応援コメント
コメント失礼します。
過酷な掟に抗うミレイックの決意と、月明かりの下を走る緊迫感ある情景に一気に引き込まれました。「影が回り込んでは自身の後ろへと消えていく」という描写から、静かな夜の冷たい空気感や彼の切迫した心情が鮮明に伝わってきます。
特に胸を打たれたのはフェセルス夫妻の場面です。深い悲しみの中にいたメイエルが、小さな命を胸に抱き寄せ「お乳をやっても、よろしいでしょうか」と涙する姿には、哀切とともに強い母性が感じられ、深く感情を揺さぶられました。言葉を多く交わさずとも通じ合う、フェセルスとメイエルの夫婦の絆の描き方も素晴らしいです。
黒髪のアシスと白髪のビェラ、分かたれた二人の運命を「碧く澄んだ海と、高い空に掛かる白い雲」と表現する結びも非常に詩的で美しく、深い余韻を残してくれます。重厚な世界観と、登場人物たちの細やかな感情の機微が織りなす、とても美しい幕開けでした。
作者からの返信
はじめまして✨
コメントありがとうございます。
物語は、秘匿された双子のアシスとビェラを中心に展開していきます。
この双子の問題が歴史上問題になるのは実はまだまだ先なのですが、まずは各国政変の様子をご覧頂ければ、と思います🎶
足をお運びくださった上に、とても丁寧なコメントを頂きまして感謝いたします✨
2第十四話 ヤムヌク赴任【イーシェルリッヒ(要衝ヤムヌク)】への応援コメント
マリアンナとルツアシードのお別れが切ないです。二人ともナーマレシアを離れて嫁ぎ、不安もあるだろう時に、姉妹のように育った相手とさらに遠く離れてしまう。きっとまた会えるとしても、今までのようには会えない寂しさは別ですよね。「牛がモォモォって啼くのよ?」と心配するルツが可愛くて、余計に沁みました。
それにしても、この若夫婦、揃って有能!
二人とも現地の人の心をあっという間につかみそうです。
ビェラの療養だけでなく、外国の王族を迎える準備まで考えれば、この二人をヤムヌクへ置いたのは本当に適材適所だったんでしょうね。若い夫婦が新天地で居場所と役割を作っていく始まりとして、すごく温かい回でした。
作者からの返信
お優しいコメント、ありがとうございます‼️
マリィとルツは、本当にお互い心細いと思います。異国の地に嫁いで、夫も多忙で会えるのは週末のみ。
ルツはそれこそ婚約期間で会えていないので。(作中で深い描写はしていませんが、王妃訓練と共に純潔の証明などです)
別れはつらかったと思います。私も、ここの二人が大好きです💞
そして、ビェラとマリィにとって、ヤムヌクはとても大事な第二の故郷のような場所になっていきます。二人の行く末を見守って頂けましたら幸いです💖
2第十三話R信頼の代償【ナーマレシア】への応援コメント
「最後の思い出が欲しいんだ」
確かに最後の思い出でしたね。ボッテオにとっては人生最後ですけども。
ただ、ジーンの「情が移った」「俺も楽しかった」は、全部が嘘とも思えませんでした。多少の情も、逃避行を楽しんだ気持ちも本物。それでも「俺の方も事情が変わった」で殺せるのが暗殺者なんでしょうね。
ボッテオの誤算は、暗殺者を信じたこと以上に、金や館や身分を与えればジーンを自分のものにできると思ったことなのかも。ジーンは最初から最後まで、誰のものにもなっていなかったということなのだろう、と思いました。
作者からの返信
決して、完全無欠の殺人マシンではないんですよね。愛着も感じているし、恩情も掛ける。
ただし、時勢を見る目は冷徹で判断は早い。
ボッテオの誤算は、まさに、祐邑さんのおっしゃる通りだと思います。そして、ジーンを「将」として評価しながらも、結局は「娼婦の一面」に惑わされたのが運の尽きでしたね。
2第十二話 計略の代償【(ヴュライケス)ナーマレシア】への応援コメント
もうここで言いたいのはこれにつきます。
「やっぱり、ヘレス=ジーンだったんだっ!」
でも、ヘレスも完全にクレィバーのために動いているわけではなさそうですね。
今は利害が一致しているから、なのかも。
でなければ、言葉が少なく、知能も幼いままと見せかける必要はないですもんね。あのクレィバーが騙されているのであれば、完全にヘレスの方が上手。
うーん、やはりヘレスは目が離せませんね。謎が多すぎて魅力的です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます‼️
ヘレス↔ジーンで「やっぱり!」って思っていただけて、めっちゃ嬉しいです✨
彼の真意は、まだ彼にしか分かりませんね😏✨
2第七話 記憶の底の静寂【ヴュライケス】への応援コメント
おーーーなんてことだ、英雄色を好むに見えたお風呂場面の王の心の内とは…!
陰に咲く徒花読み返して来た。風呂はめちゃくちゃ贅沢なのだね
作者からの返信
ありがとうございます✨
砂漠なので、水は貴重ですよね。
でも、王都は湧水による大きな泉があるので比較的色々と豊かです✨
お風呂はもちろん、贅沢ですけどね。
ゴート、めちゃめちゃ良いんですよ。私も側女になりたいです🎶
編集済
わぁぁー!なんだか色々とうまくいかないアモイス🌀!!サンドンは正しいの?!なんでソレゴが迫られるのー😵💫(何故かは知ってるけど)と敵ながら心配に😅一人一人がそれぞれ面白い!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
戦での判断って、みんな、そこそこ間違ってなかったりするんですよね😥
だからこそ判断ミスが致命的だし、逆に思わぬ方向に転がったりも。
ただ、イーシェルリッヒもアモイスも、ここまで積み上げてきたものの結果が出て来てる感じです🥹
4第二十三話 燃ゆる静謐【王都ホルファヌ】への応援コメント
オリティアーナ!ゾクゾクしました!こんな人がいたとは🫢
セシオめ〜らしいというか、そのままというか、やっぱりこういう…🦎🙅
作者からの返信
むう様💖
オリティアーナ、嬉しい、ゾクゾクして頂けましたか⁉️
ふっふっふ。彼女は後編のキーキャラクターにもなっていきますので(とりあえず4〜5章でも出番盛り盛りですが)お楽しみにです✨
セシオはセシオです🤣🤣🤣
4第二十二話 補給線維持【後方拠点ヤムヌク】への応援コメント
感動の回です…🥹フロリスと一緒に泣く!!ビェラ様やばい〜😆✊✨️
穏やかそうに見えてちょっと強引な所、やっぱり双子なんですよねぇ💕
作者からの返信
ありがとうございます〜‼️
補給ケミとの接点回でありました✨
そうなんです。ビェラはわりと見た目詐欺なんです。喋り方とかが穏やかですが、ちょっと強情だしちょっと強引。
フロリスさんが胃を痛めて振り回されてますwww
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
今度はジェシオルがカッコ良かったー!
若者が国のために動く姿は良いね…!
作者からの返信
ジェシオルはカッコイイです‼️
30年前の初稿の時は、私、ジェシオル推しでした…😅(誰も聞いてない)
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
マオンの初陣!!略奪も阻止し見事な目的達成でした!
作者からの返信
めめさま、ありがとうございます✨
めめさまが、何気にヴュライケス推しになってくれていそうな気配を感じるのですが…🥹✨
やっぱり、アシス様、ビェラ様の場面があると嬉しいなぁ!ビェラ様、護衛に守られる所かっこいい✨️もちろんだけど、すっかりエライ人だわ🙏よしよし、こちらによい風が吹いているぞ✊🚩
作者からの返信
むう様💞💞💞
ありがとうございます✨
やっぱり、主人公ですもんね🥹
予告なんですけど、明日は補給前線維持に走り出しちゃったビェラさまの報告を聞いてフロリスさんが「えっ😱」てなる回です✨
間接的にですが、ビェラさまをお楽しみくださいませ🎶
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
王位を継承する、継承を争うとは
こういうことですよね。
それは王位を争わない者たちにとっては
早くから苛烈な支持を表明すれば、
その者が王位に就いた時に取り立てられるメリットがあり、
就かなかった時に首が晒されるリスクがあり、
それでも何もしなかった時に比べて
家名を賭けてリスクを取る必要がある。
古今東西の王位継承では
これが起こりますね。
非常に冷徹にその過程が描かれていて
惹き込まれました。
作者からの返信
Jzouさん、いつも丁寧な感想ありがとうございます‼️
風が吹いたら桶屋が儲かる、と言いますか、あちらの問題が思わぬところに波及する、というような事態が積み重なって物語が構成されています。というか、そう転がってしまうか。
現実の歴史も、多分、そうなのだと思うのです。もちろん、もっと複雑だと思うのですが。
ジェシオルは、作中最も為政者適性がありつつその座に就けなかった(就かなかった)男です✨
今後もよろしくお願い致します‼️
ここでも、ビェラ様の人徳が🥹✨️!!
シュゴルト達も絶妙なタイミングですね⚔️みんな住民が戦うんだもん、できれば一人だって犠牲者は出したくないよね✊
作者からの返信
ビェラ様、あんなに頑張ったんだもん🥹
見てる人は見てるって話ですね。
シュゴルトたちは、物語的には絶妙なタイミングですが、彼ら的にはもう少し早くクロドーヌを抜けてイーシェルリッヒに鉄を流したかった感じですね✨
2第十一話 僻地赴任への打診【イーシェルリッヒ】への応援コメント
なんて初々しい二人でしょう。
いいですねぇ。
アモイス王家を迎えるのは大切な役目とはいえ、優秀であり、アシスの一番の理解者であることを自負しているあろうビュラにしてみれば、アシスの結婚式にも参列できず、また、中央の政から離れるのは忸怩たる思いがあると思います。アシスも、寂しいでしょうね。
とはいえ、体調は何より大切なもの。
しっかり療養しつつ、しばし穏やかな新婚生活を送って欲しいものです。
ケミの周りが不穏ですし、アモイスから抜けてまず受け入れ場所となるヤムヌクにビュラがいるのは読者としては心強かったりします。
作者からの返信
ビェラにしてみれば、悔しいですよね。掛けられる期待もあるので、王宮でも色んな思惑や噂になったこととは思います。(書いてませんけど)
でも、ケミがアモイスに行ってることを知っているのはアシスもなわけで、やはり少しでも安心のネットワークを置いておきたい、というところでしょうか。
ヤムヌクは、今後も重要な拠点となります👍✨
2第九話 潜入の絆【アモイス】への応援コメント
うわぁ、王様相変わらずですね。
全く手段を選ばない。
ケミに同衾を勧めたとあったので「もしや?」と思っておりましたが、やはり理由はそれでしたか。手段はえらばず、とにかく王家の血筋。ディスのこともその血を繋ぐための道具としてしか考えていないのでしょうね。
セトゥラも焚き付けられてしまったし、ケミのことが心配です。ディスがケミを気に入れば気にいるほど、立場が危うくなりそうですね。
作者からの返信
そうなんですよね。ケミはディスに気に入られて近付くのが潜入目的だけど、それもまたアモイス側に都合が良いとなると…ってところでしょうか⁉️
セトゥラくんも、色々と大変ですwww
2第八話 迷路に咲く薔薇【アモイス】への応援コメント
おお……ケミ、さっそく潜入し、ディスに気に入られていますね。
クレィバーやはり人を見る目があります。
ケミのような優しげで、うんうんって聞いてくれそうな子に、ディスもポロッと言ってしまうんでしょうね。彼女もある意味カゴの中の鳥で、見張られているからこそ、新しくきたばかりで、身分としても商人の妾腹の子どもなら話しやすい。
ちょっと不用心な気がしますが、王家の機密なんてそれほど知らないのかなぁ。それとも、彼女自身、それを知られてもどうでもいい、ぐらいに思っているのかしら。
ここから、ケミがどのような情報を引き出していくのかワクワクします。
作者からの返信
裕邑さま、コメントありがとうございます✨
ディスに危機管理などの頭はないと思いますね…。そもそも、王様もアレですしね…😅
ケミとディスはとても可愛いコンビなので、今後ともよろしくお願い致します‼️
4第十八話 影の攻防【イーシェルリッヒvs.要衝都市クロドーヌ】への応援コメント
ゾクゾクします!!こんなに丁寧な戦いを初めて読みました🎶✨️楽しいです🙏
作者からの返信
キャー💞💞💞
嬉しいお言葉‼️
補給とか、お手紙合戦とか、こういうやつとか、そういうところばっかり掘ってます🤣🤣🤣
でも、丁寧とおっしゃっていただけて本当に嬉しいです✨
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
空城の計かと思わせて、
本当に塞を捨てて、
釣り野伏での迎撃、
まさにタイトル通りの智者の迎撃でしたね(^^)
作者からの返信
いつもありがとうございます‼️
空城の計は使いやすいので、わりとよく手を変え品を変え、登場させてしまいます。テヘペロ😋
ジェシオルの計に言及していただきまして、ありがとうございます✨
4第十五話 帳簿の欺瞞【王都ホルファヌ】への応援コメント
戦だけじゃなくてジェシオル、ほんと切れ者〜!👱✨️
作者からの返信
ジェシオルは、めちゃくちゃカッコイイです。カッコイイけど、強引な俺様なんですよねぇwww
4第十四話 幸せのかたち【イーシェルリッヒ】への応援コメント
お二人の話はもう、感無量です💖
おめでとう✨️ルツは本当にはじめからアシス様が好きですね😊無事に産まれますように!!
仮面姿のビェラ様どんなかな〜そして、愛称ジークなのね!💕
作者からの返信
むう様💞💞💞
もうね、この4人というか2カップルはですね✨
私的にも大好きな4人です💞💞💞
是非是非、ルツの出産も見守ってください‼️(5章になりますが)
ジークは可愛いです✨
4第十三話 新たな支配【王都ホルファヌ】への応援コメント
ここでキシリブが…🙏😣くたくたボロボロになったなぁ💦
目指せヘイセン!あちらもこちらも際どい均衡で緊張感✨️
作者からの返信
キシリブはねぇ……野望があるわりには生真面目すぎたのと、セシオが友達だったのが運の尽きだと思います😖💦
こっから、セシオの独壇場‼️
2第七話 記憶の底の静寂【ヴュライケス】への応援コメント
前王の印象が180度ひっくり返されました……!
あの最期の描写とその後のマオンの聡明さを思うと、どうしてもそれほどではなかったのかな?でも、戦は強かったんだよなぁ?と首を傾げていたのですが。
不義の子だと知りながらすべてを呑み込み、パイラを守り、マオンを我が子として慈しんだ前王ゴート。醜い陰謀が渦巻く中で、彼は孤独だったのではないかと思ってしまいます。
出自の真実の裏にあったこの深い愛を知ると、マオンという存在がいかに祝福されて生まれてきたのかを痛感させられます。見事な落差と回収に完全にやられました。
作者からの返信
ありがとうございます〜‼️
実は、自分でも大好きな回でございました。
ゴートについては、実は色々と裏設定というか、自分なりの考察というか、そういうものもあるのですが、そういうことも匂わせていけたら良いなーとは思っております🎶
パイラの覚悟、ゴートの慈愛。
ウメルッ!おまえや、おまえ!!
と、突っ込みたくなる作者です😅
2第六話 七月の獄門【ヴュライケス】への応援コメント
マオンは己の出自を知ったら去ることを選択しようとするのでは?と思って読み進めていたら、それどころか自らの存在そのものを否定し絶望してしまう展開で、その姿に胸が締め付けられました。
どれほど尊い血であっても「それだけでは民の安寧も国の立て直しもできない」という現実を、マオンの実績とジェシオルの言葉が見事な対比として示してくれていますね。血をつなぐことだけを第一に考えているアモイスと対照的であることが印象に残ります。
「王とは何か」を問われた時、血に執着してきたこれまでとは違う、実績と真の治世による新しい王の道をこれから二人が切り拓いていくのではないかと、今後の展開がますます楽しみになりました。マオンには頑張って欲しいです。
作者からの返信
ヴュライケスとアモイスとの国の対比に気付いて頂き、ありがとうございます✨
正統血統が重んじられるこの世界観の中で、実は血統に問題のない国がない、という状態です。
イーシェルリッヒは、秘匿した双子。ナーマレシアは皇女のみ。
ヴュライケスとアモイスは、コメントの通りです。
その中で、みんなそれぞれ知略を尽くして国を守ろうとしていきますので、行く末をお見守りいただけますと幸いです💞
マオンは健気です✨
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
中世ヨーロッパの戦争の多くは
相続権争いですから
王の好色は別にしても、
統治者としての判断は一理あるんですよね。
他国の介入を恐れるのは
統治者の防衛本能でしょうからね。
それにしても、皇子が皇女で
そしてこの2人がどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
本当にその通りですよね。どの国でも、どの時代でも、大体血統によって栄え、血統によって滅びていますからね。
ディスは、ベルばらのオスカルのような「男装の麗人」ではなく、ただの平凡な少女が為政者の思惑で男の格好をさせられている、という感じです。この問題がどう転がっていくのか、見守って頂けましたら幸いです💖
4第十話 それぞれの川面【イーシェルリッヒvs.アモイス】への応援コメント
川下りの旅、感動だよ!ビェラ様に会えたよ…🥹💨
なんとかなりそうな気がしてきた✨️
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます✨
シュゴルトとビェラの再会、自分で好きなシーンです🎶
1第十三話 つぼみの微笑み【ナーマレシア】への応援コメント
とても読み進め易くて
こんな小説書けたらと思います。
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
読みやすいですか?!
とても嬉しいです💖
是非、これからもヨロシクお願い致します🎶
2第四話 智者たちの迎撃【ヴュライケスvs.カンバット】への応援コメント
タイェオン塞をあっさり捨てた理由が、後半の展開で繋がって面白かったです。
マオンの本隊と挟撃するポイントが最初から決まっており、カンバット軍に途中の村で略奪なんかをして時間を潰されたくなかったんですかね。略奪で足を止められると斥候を飛ばされて、伏兵の存在に気づかれるリスクが上がっちゃいますし。
あえて塞に食糧を残して満足させることで、余計な警戒をさせずに逃げたジェシオルを追うよう誘い出す……敵の動きを誘導するジェシオルの賢さが光ってました。
ラストの少年王マオンとベシュクールが視線を交わすシーンも格好よかったです。
王自ら来ることで、兵士たちへの印象も良くなるでしょうし、国を攻められながらも次に繋げる動きがみえて、ヴュライケスの今後がますます気になるます。
作者からの返信
裕邑さん、いつもありがとうございます✨
わぁい、たくさんの深読みありがとうございます!
戦記、読み慣れていらっしゃいますね?!
キャー、緊張する😆💞
とっても嬉しいです✨
カンバット軍は、多分、あまり深くは考えないと思うのですが、楽しそうで書いてて面白かったです。再登場はしばらく後になってしまいますが、今後ともヨロシクお願い致します‼️
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
四か国の思惑というか、どういうベースでイーシェルリッヒとナーマレシアの婚姻があんなにスムーズだったのかちょっと謎だったのですが、やっと理解!
確かにこれは火種…こんなとこにケミが来るのかー
作者からの返信
めめさま💞
コメントありがとうございます✨
そうそう、こういう感じだったのです。徳川御三家的なイメージで。
はい、ここにケミ投入です‼️
2章は半分くらいケミが主役です✨
ヨロシクお願い致します‼️
4第九話 密約の鉄路【ヘイセン地方】への応援コメント
緊迫感がありますね!地図が欲しい…!こういうハラハラ感、好きです。ジャビロがビェラ様からの書簡を出すところ、かっこよかった!川を下って輸出するのも壮大な雰囲気でいいですね✨️みんながんばれ!⚔️
作者からの返信
地図が欲しいですよね‼️
私も欲しい‼️(え?)
作りたいと思います、と言いつつ、ずっと放置です😅💦
4章はジャビロがカッコイイんでヨロシクお願い致します💞
3第三話 星明かりの向こう【要衝ヤムヌク】への応援コメント
マリアンナのお腹の中にビェラの子が……!!!(衝撃) はやくないですか😭10代半ば? お父さんお母さんになるの信じられないです(おばあちゃんの気分〜!)
ああああ、でもでもでも、おめでとうございます🎉✨
作者からの返信
ありがとうございます〜💞
まぁ、日本でいうところの戦国時代くらいだと思っていただけましたら。あと、白色人種のイメージなので、日本人より+5歳くらいの雰囲気でもあります🎶
3第二話 御前試合の発令【イーシェルリッヒ/要衝ヤムヌク】への応援コメント
王様ご乱心…!!!王太子妃に手を付けて子どもを産ませて……セトゥラまさかの退場に吃驚です(ToT)悪役だったけど、こんな最期を遂げるとは…
作者からの返信
セトゥラは、結構不憫ですよね…。彼の死はわりと余波が残ります😢
4第八話 光に宛てた影の名【要衝ヤムヌク】への応援コメント
セシオに一本取られたか…?いやいや、効いていると思うけどな。悪くなかったと思うけどな。ハンデがある分、どこかで補いたくなるもんね。パパの愛を感じた🥲まだまだここから✊
作者からの返信
いつもありがとうございます💞
乱キスとの温度差は大丈夫でしょうか⁉️😅💦
パパを始め、大人たちはみんなビェラを守りたくて仕方ありません。そうです、まだまだここからです‼️
セシオはこれでなかなか手強いんですよ。ビェラvsセシオ、続きますのでヨロシクお願い致します💖
4第七話 統べる獅子の影【アモイス】への応援コメント
ひぇー!ここでもジェシオルの素早い対応が✨️!!マオンの噂の時を思い出しますね。徹底的に!
黒毛の馬に黒い甲冑、金髪のジェシオルに側近たち…馬から見下ろす迫力の絵がみえる〜カッコいい〜💕
作者からの返信
むう様、コメントありがとうございます〜💖
ジェシオルは相変わらず格好良すぎて‼️
何でこんなにこの男は絵になるんでしょうね‼️悔しいです‼️(落ち着け)
この第4章は、ジェシオル親衛隊が書けてめちゃくちゃ楽しかったです。楽しんで頂ければ幸いです🎶
4第六話 恋文の灰【アモイス】への応援コメント
ビェラ様、鮮やか!敵に回したら容赦ないですよね。キシリブの混乱っぷりがなんだか憐れ、「ジェシオル殿と私の仲」って…😅💦
セシオめ、まだまだ何か図る気かぁ。手紙での攻防、面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます✨
この回は、自信回でした‼️
楽しんで頂けて嬉しいです💞
セシオとビェラは、バチバチしますのでお楽しみに🎶
1第二十五話 微かな契機【ナーマレシア】への応援コメント
「送り込む」となると、
警戒される人物ではダメですからね。
相当な手練れか、むしろ不慣れな人物か。
その上で所作がなっていておどおどしていない。
適材ではありますが、
周囲の反対、心配もまたもっともですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます✨
返信遅くなってしまって申し訳ありません😖💦
ケミは適任なれど、年齢が…ですよね。でも、頑張りますのでお見守りいただけますと嬉しく思います‼️
編集済
2第二話 裂かれた忠誠【アモイス】への応援コメント
わー!やっぱりっ!
以前のディスの描写から実は訳ありで本当は皇女なんじゃ?と思っておりました。
しかし、皇子を名乗らせている理由が、なかなか…ですね。
王家の血筋を途絶えさせぬためにも、そして、属国にならぬためにも、と言うのはわからないでもないですが、王がディスのことを実の娘というよりも、繋ぎのための道具としているのがなんとも。
ディスは確かに幼く見えますが、実父にこのような扱いを受けているのであれば、塞ぎがちになるのもわかります。クレィバーはどこまで掴んでいるのでしょう。
そして、セトゥラ。
今の所ディスへの愛情も同情も作り物に見えますが、彼は王の意思に従っているわけではなさそうですよね。彼がディスとどうなっていくかも気になります。
作者からの返信
わぁい!
裕邑さん、コメントありがとうございます!!
この物語を書き始めたキッカケの一つに、創作でありがちな設定を、いわゆる舞台装置としての設定ではなく、リアルに突き詰めてみたかったというのがありまして。(双子、男装の皇女、その他)
もし、他国を謀って皇女に皇子の格好をさせるなら、かなり重い理由があるのではないかと考えた結果、こうなりました。
セトゥラも、この2章のエンジンとなるキャラクターです。今後とも見守って頂けますと幸いです💕
4第四話 影を告げる書簡【アモイス】への応援コメント
セシオの惑いが目に見えるようです。こっちも吹いた💨意味深な詩ですね😏💕
作者からの返信
ビェラ様、やるときゃやりますwww
私も一緒に吹き出しました🤣🤣🤣
2第二十九話 閉ざされた通路【アモイス】への応援コメント
うう〜頑張れディス…!!! ハラハラドキドキします。映画を見ているみたいです。上手く逃げ出せますように…!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
映画みたいと仰っていただけて、すごく嬉しいです💞💞💞
2第二十六話 虚構の王宮【アモイス】への応援コメント
セトゥラ、思ったよりずっと悪い奴でしたね(ぷんすか)。
クレィバーよりもビェラが頼もしく見えたのは、何故でしょうか。遠くのクレィバーよりも近くのビェラ…✨
あのその、ツイッターで、ケミに婚約者がいると知ったのですが、ひょっとして、ひょっとすると、のお相手ですか?! 映画みたいな出会いだなあと一人興奮しています…!
作者からの返信
ありがとうございます‼️
セトゥラはねぇwww
ちょっと、色々と拗らせているので😅💦
ケミの婚約者(?)は、ええ、その、はい、そうです‼️
兄ちゃんは本当に兄ちゃんですよ。いや、クレィバーさんもクレィバーさんで忙しかったものでね😅💦
1第二十八話 星々の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
突き放そうとするビェラの意図をすべて汲み取った上で、全く怯まずにまっすぐ想いをぶつけるマリアンナが本当に聡明で素敵ですね。「人の一生など星の瞬きの前には一瞬」という彼女の言葉や、ステルシアでの星空の思い出が自然に重なる描写がとても美しかったです。
聡明でいて、自分の気持ちを素直に発することができる彼女は、我慢しがちなビュラにとって、よきパートナーとなるでしょうね。頑なだったビェラが最後に「マリィ」と呼びかけ、覚悟を決めて抱きしめるまでの流れが心に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
私も大好きな回です。とっても嬉しいです💞
今後とも、この二人の行く末を末永く見守って頂きたいと思います🎶
1第二十六話 沈黙の護り【ナーマレシア】への応援コメント
ボッテオ、ものすごい爆弾を持ってきましたね…
イーシェルリッヒによる統一を目指すクレィバーにとっては、料理しがいのある切り札ではありますが。
マオン&ジェシオルたちの新しい国づくりを応援している私としては「うーむ」と唸ってしまいました。
ジェシオルがこれを知ったらどうするのでしょうか。国の安定を一番に考える彼としては現体制の保持を考えそうですが、さて、マオンの実父がどのような人かにもよりますよね。そこから、妙な噂がたてば情勢が揺らぐわけですし。
また、マオン自身がこれを知った時のことを考えると、つらい!
高潔な彼だからこそ、「自分に王家の正当性がない」と分かったら、居直って玉座にしがみつくなんてしない気がするのです。むしろ自ら進んで玉座を辞辞しようとする姿が目に浮かびます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
この爆弾は前半の起爆剤なので、是非!楽しんでくださいませ✨
4第一話 傍観の均衡【ヴュライケス/アモイス】への応援コメント
それぞれの思惑が面白いですね!国内各地の混乱っぷりがすごいです✨️ヴュライケスがどうするのかハラハラワクワク。アモイスのおじさんたち、頑張れ?!いや、許さん…。イーシェルリッヒ応援!
作者からの返信
ありがとうございます✨
オッサンたちの右往左往をしばしお楽しみくださいませ🎶
あと、ジェシオルの圧倒的カリスマも見所でございます💖
応援ありがとうございます‼️
第四章目次(索引付き)への応援コメント
キターー!!薄目で確認しておきます✨️
こうなることは薄々知ってたさ…ミレイック報復戦てあったもの🥲でも、いよいよケミの補給が読める🙌もうすぐ解禁だー!
ビェラ様がここまで無事で良かった。マリィに悪いから大っぴらに言えないけど、こっそり応援してる🥹
古都さま、いつもありがとうございます🙏
作者からの返信
早速の確認、ありがとうございます‼️
いつもの時間に更新しておりますので、よろしくお願い致します✨
ビェラは、まだまだ頑張りますよ。若いから大丈夫。周りの大人も万全バックアップ体制👍
1第二十二話 春分祭の誓い【ナーマレシア】への応援コメント
花冠に誓わなくても、
俺にさえ誓えれば、
未来が付いてきますね(^^)
市井の囃し立ても
情景が浮かんできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
アシスはいわゆる「俺様男子」ですwww
でも、有言実行のハイスペック皇子様なので。
囃し立てられても堂々としていられるのは、きっと、お育ちですね💞
第五章番外掌編 マリアンナの苦悩(ビェラ×マリィ)への応援コメント
キャーーー!!
いい、いいですよ!もっと甘くしてくれても💕私、マリアンナですから💖たくさんお子産みます!!(?)
才女と思いきや、マリィ可愛すぎですよね!垂れ目に蜂蜜色の巻き毛、もう大好き。
作者からの返信
(*´σー`)エヘヘ
お子、たくさん産んでくださいね💞
マリィはしっかり者ですが、年相応な部分もちゃんとあります🎶
パパに似ず、可愛いですよね🤭✨