第70話 プレゼントへの応援コメント
ある意味、レベル上げ放題ですね。
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます。辛いこともあろうかと思いますが最後まで期待してます。
第70話 プレゼントへの応援コメント
大丈夫?敵対した時とか能力取られたときとかにそっから刺客送られて来ない?
第70話 プレゼントへの応援コメント
待ってた以上に2人が初々しいペア感出てて良き♪
(なお、話の進みは遅くなるけどx)
コレは政府側(に近い)オブザーバーは初めてでしょうね。
黒門に近い側なら「良いぞ!もっとやれ!!」だし、
政府側なら「おい!馬鹿!止めろ!」なゲートプレゼント。
政府側でもそうでなくても、プライベート用のゲートは強駒過ぎる⋯。人や設置場所によっては混乱が更に加速しちゃいますね。いやしますね。コソ練には大変便利なんだけど、いや、でもさぁ?(笑)
「魔物暴走」とかゲートからモンスが出て来る例を全く考えてないのは、本当にヤバい。
第70話 プレゼントへの応援コメント
日本人だったんだ…
第70話 プレゼントへの応援コメント
若気の至りを体現した感じ。
編集済
第70話 プレゼントへの応援コメント
やったー マイゲートゲットだぜ!
…無理に働かないという選択肢が出来たね
第70話 プレゼントへの応援コメント
誰でも入れるのか、指定できるのか
プライベートは保てるのか
中学生のノリに都度対処するのはキツイなぁ
第70話 プレゼントへの応援コメント
これでダンジョンに中々入れなかった問題が解決!
別のドデカい問題が発生したけど(笑)
第70話 プレゼントへの応援コメント
相手が相手なら真顔になるやつだー
第70話 プレゼントへの応援コメント
さすが現役中学生
第70話 プレゼントへの応援コメント
この二人(というより晴人?)、やり方が無茶苦茶だな。。。
編集済
第69話 二階の窓からへの応援コメント
応援ページで問題があるユーザがいる場合は問答無用で通報、または応援ページの閉鎖をして全然構わないと思います。作者様の方針が優先だと思いますので。
ただ作品に没頭したい身としては、作者様のお気持ちが作品ページに記載されてるとモヤっとしました。。。
第69話 二階の窓からへの応援コメント
普段はコメントしないのですが
後書きを見てコメントをしに来ました。
とても気に入っている作品なのでコメントオフでも、出来れば続けて欲しいですが、無理してかいてほしくはないので作者様にそこはお任せ致します。
応援しています。以上です。
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
毎日続きが気になって気になってワクワク状態。
だから最後まで続けてくれたら嬉しいです。
応援しています。
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつもイイねしか押さないからコメント見てませんでしたが、くだらない意見があるんですね。毎回楽しみにして読ませてもらってますから100話で終わるのは寂しいですが、作者さんが嫌な気持ちにならないのが大事ですからコメントオフでいいと思います
第11話 屋上の戦い②への応援コメント
金的でも行けそう
第69話 二階の窓からへの応援コメント
自分としては内容が面白ければタイトル詐欺だろうがなんだろうが全然いいので、それに打ち切るかコメントオフならコメントオフでお願いします!読んでて面白い作品なので打ち切りとなると悲しいので...
作者からの返信
ありがとうございます!
皆様からのエール、心に染みました😂
よほどきついようならコメントオフにしてでも最後まで書き切ろうと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
主人公の考えの無さはやっぱり学生だからですかね。
自分も学生の時はそんなに周りのこと考えてなかったし、こんなもんかなーとは思う。
今も学生だけどね。
もし当事者になっても、そんなことに思考を割く余裕がないっていう感じかな。
それか夢中になってるゲームで宿題というか気をつけるべきことを忘れてる可能性もある。
難しいところだな。
でも、主人公一強じゃないところは好きです!
作者からの返信
そうですね。彼も高校生としての考え、可能な人脈、できる範囲で考えているので、考えなしと捉えるのはやめてあげてほしいです。
ありがとうございます!
主人公一強、僕があまり好みじゃないのでw
第69話 二階の窓からへの応援コメント
普段コメントは読まないのですが、後書き見て応援に来ました。最後まで書いて下さい。
心ないコメントに負けないで、下さい。
必ず最後まで読ませていただきます。
コメント、オフでもいいから、続けてください。
好きな小説です。
作者からの返信
好きだとはっきりお伝えくださりありがとうございます!
わざわざ応援にまで来てくださって、とても嬉しく思います!
今後よほどキツイなと思った場合、コメントオフにしてぇも書こうと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
毎日更新いつもありがとうございます!
いつも楽しませてもらってるのでこれからも頑張って最後まで走り切って欲しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです!
今後も頑張って、できるかぎり走り切りたいと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
何人もの方が応援してる通り、私もこの夏に読んでる作品の中では素直に応援してる(出来てる?)作品なので、現在の構想より多少長引いたとしても、走りきって欲しいです。
私の場合は長文が多くなりがちで、考察やメタ読みが過ぎてしまって、嫌われる事がある様なので(別作品でブロックされた)コメントの構成を校正しないといけないかもですがw
所で補足的疑問なんですが、今回「闘装」と「残響」を明かしましたが、「残響の発動対象が自身のみ」って部分も3人にちゃんと説明した。と言う事で構わないのでしょうか?
「付与残響」が他人への付与にも発動すると勘違いしてたら、3人は何処かで「付与残響」を宛にして失敗する場面が出るのではないでしょうか。
最後に窓待ちの2人(笑)は、明記有りませんが片方は配信(動画)の彼ですかね?
次回を楽しみに、今回の長文を閉めます。(-_-;)
作者からの返信
いつもコメント頂いて、応援されてるとすごく感じてましたよ笑
ありがとうございます!
僕もできる限り走り切りたいと思います!!
はい。残響のことはこの食事回で細かく伝え、伝わったという設定になっています。今後もその方向で進める予定ではありますよ。たしかに本文では説明足らずだったかもしれませんね。
次回以降も楽しみにしていただけると!
第58話 ひとまずの一段落への応援コメント
精神操作とかあるんちゃう?
第69話 二階の窓からへの応援コメント
とても面白いです!
毎日更新されてるかどうか確認してます!
しょうもないコメントなんて気にしないで頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!とても励まされました!
やっぱり気にしないのが1番ですね……!
第67話 VS九条②への応援コメント
オブザーバースキルマで使うんかい…
第69話 二階の窓からへの応援コメント
無料で読ませて貰っているのに、応援コメントにわざわざ文句を書くなんて、ホントに馬鹿にしてますね。
Xや他のSNSもそうですけど、実名じゃないと好き勝手言いますよね。ネット弁慶というか。
こちらのタイトルはそんなにいうほど、中身と違っていると全然思わないですよ。少しくらい寄り道するのはどんな小説にもあります。
自分の好きな他のカクヨムの作品なんて、タイトルにスキル名ついてるのに全然そのスキル使わなくて、もっと使ってくれればいいなぁって、いつも思ってたりしますw
作者様の考えているストーリーの流れとかがあると思うので、応援コメントにわざわざ書き込んだりしませんけどね。
気に入らなければひっそりとバックスペースすればいいだけなのに、お気持ち表明するなんて、ホント何様なのか…
作者からの返信
ほんと応援コメントも苛烈になっていくと、Xのリプ欄みたいにほんと凄いことになっていきますよね笑
ネット弁慶……言い得て妙です。。
タイトルに関してもありがとうございます!寄り道しすぎて気づけば70話近く来ちゃいましたが(笑)
本当にそう思います。
「えーそんな叩くなら読まないでよぉ」って思うことがしょっちゅうありましたw
第69話 二階の窓からへの応援コメント
別にタイトルがおかしいわけでもないし、普通に読んでて面白いんだが。
批判するのはなんで??
作者からの返信
そういっていただき嬉しいです!
タイトルに関しては、廃ゲーマーが活かせてない、実績をひたすら取ってない、むしろ政府がしがらみ過ぎて自由さがない。みたいな指摘はちょくちょく言われてたんですよ。
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも更新お疲れ様です
コメントオフになろうと作品自体が面白いことには変わらないです。
作者さんの気持ち次第ではありますが、イチ読者としては完結まで書ききって欲しいです。
これからも応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
皆様の熱い要望、とても胸に刺さっております。
僕自身完結させたい気持ちが強いので、無理ない範囲でメンタルコントロールしながら続けていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
問題のコメントは削除するか、運営に通報するかですね(通報だと投稿者は最悪垢バンされますけどねw) それかしばらく休止して、メンタルが快復したら再開するのもありなので、完結まで連載してほしいです。
作者からの返信
やはりあまりにも悪質と思ったものは通報に限りますね……。
よほど限界が来た場合はしばらく他作に集中する時があるかもしれません(何かしら書いてないとむしろ体調が悪くなるので笑)
ですが、本作可能な限り完結させたいと思いますのでよ、どうぞ宜しくお願いします!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも楽しみにしてます。
思いやりのないコメントがある事が、とても残念です。最後まで続く事を願っています。
作者からの返信
楽しみにしていただけて嬉しいです!
最後まで続けられるよう、無理なく楽しみながら執筆していこうと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
前回タイトルについてコメントした者です。
軽い気持ちで作者さんを傷つけてしまってすみませんでした。
けっこう初期から読んでいたのでつい気になって
ああいう風にコメントしてしまいました。
自分が読ませていただいている立場だと忘れて
調子に乗ってしまい、本当に反省しています。
もうコメントもしないので心も入れ換えるので
どうかこの作品を続けてください。お願いします。
改めてすみませんでした。
作者からの返信
こちらこそ個人を特定できるような指摘をしてしまい、申し訳ありません。
もちろん初期から読んでくださってることも、おすすめレビューをいただいたことも存じ上げております。
それ故に悲しかったというのもあって、少しだけショックだったという感じでした。
引き続き応援いただけるようなコメントであれば大歓迎ですので、これからも宜しくお願いします!!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも楽しく読ませて貰っています。
作者様のストレスが溜まらない方法で良いと思います。
ただ願わくば続きが読みたいので、満足のいく結末まで続けて貰えると嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます😂
僕もできる限り連載は続けていきたいので、無理のない範囲で楽しく執筆していこうと思います!
第47話 管理外のゲートへの応援コメント
相手の手口見てんのに、なぜこういう行動するのかわからん
1回目はまあ仕方ないかなって思ったけど、主人公に当事者意識がないからこんなへんなことするんだろ。
第41話 彩葉の選択への応援コメント
なぜ録音渡さないのか、高校生に出来ることなんてたかが知れてるのに、力を持ったからってへんな正義感を振り翳してる感じかな?
それとも親に認められたくて拗らせた?
第39話 そして翌朝への応援コメント
なぜ録音だけ持っていったのかなのか気になるなー
第69話 二階の窓からへの応援コメント
いつも楽しませて読ませてもらってます!
続きが楽しみなので、是非続けてもらいたいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そういっていただけると嬉しいです!!
ぜひ期待に応えたいところ✨️
編集済
編集済
第69話 二階の窓からへの応援コメント
ついに配信してたオブザーバーさん?が来ましたかね?
ただ、男の子は配信者として、女の子は何者なんだろう?
実は女の子が本物のオブザーバーで男の子は影武者だったとか?
あと、なして浮いてるしw
コメント欄については、他の人の感想とか見れたり、上記みたく適当なことを書いてみたりできるので、あってくれればそれはそれでいいと思いますけど、mustではないですね。
むしろ、コメント欄のせいで投稿が止まってしまう方が嫌なので、全然閉めてもらって大丈夫ですよ。
作者からの返信
次回で2人の正体がだいぶ分かってくるかもですね?
今日色んな方からコメントいただきましたけど、意外にコメントって皆さんからして必須じゃないのがびっくりしました!
連載に関しても継続意見がとても多かったので、可能な限り続けさせてもらおうと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
荒れてるならコメントオフは全然アリかと 大半は小説自体の魅力のファンだと思いますし
作者からの返信
続きを楽しみにしてくださってる人が大半だと思うと救われます。
よほどしんどいと思った時は、オフにさせてもらおうと思います!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
コメント欄そんなことになってたんですね。
ほぼ見ないので、知らなかったです。
なので、面白いと思うから続けてほしい。
これだけ、伝えておきます。
作者からの返信
コメント欄見られていない方が多くて本当にびっくりです!
おもしろいと思ってくださる方も思いのほかたくさんいて、それもとても嬉しく思っておりました。
引き続き無理ない範囲で執筆していくつもりですので、どうぞよろしくお願いします!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
話の展開的にもどかしいとか「なんだこいつ!」みたいなのがあるのはわかるんですけど、あからさまにキャラ名指しで批判ばっかするのはなぁ…と最近応援コメント見ながら思ってましたね(読み終わったら即応援コメント開く人なので)
すごく面白い作品だし、設定だったりキャラクターそれぞれにすごく魅力がある作品だと思ってるので、できることなら最後まで読めたら嬉しいです!
どの媒体でもそうですけど、あくまで「読ませてもらってる」側なのは変わらないので作者さんの書きたいように書くのが一番だと思います!応援してます!!
長文失礼しました〜
作者からの返信
即応援コメントを開かれる方も一定数いらっしゃいますよね。
最近は特におっしゃる通り名指しが増えて少ししんどいなと思っておりました。
応援コメントありがとうございます!
心に響きました!
こちら側も読んでいただいているという気持ちを忘れず書いているので、どうぞこれからも、持ちつ持たれつでよろしくお願いします🙇
第69話 二階の窓からへの応援コメント
更新を楽しみにしているくらいこの小説自体凄く面白くて、だからこそ色々葛藤してしまい、コメントに自分の意見をかなり強く主張してしまいました。ごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
いやいや、キャラに対して憤っておられる方々は、ものすごく没入して下さってるんだなと思っておりました!
ありがとうございます!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
毎話楽しみにしてます😊
コメ欄を見ていなかったので荒れてることに気づきませんでしたが、最後まで読みたいので応援コメさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
お気持ちちょうだいいたしました😂
応援してくださってる方でコメ欄見てない人が多いのはすごく驚きです。
そういう意味では、今後も頑張れそうな気がします!
第69話 二階の窓からへの応援コメント
ありゃりゃ、、、そんな事になってたのね、、、
自分はそもそもコメントもめったに書かないし見ないですねぇ。
だからそんな事になってるとは気づかなんだ、、、( ゚д゚)
気にするななんて気軽に言うつもりはないのですが
面白い設定だしまだ物語の導入部分だし、これからどうなっていくのか
非常に楽しみではあったので打ち切りとかだと残念ですねぇ、、、
しかし、、、自分もこんなに長々買いててあれだけど応援コメって一体w
応援しとらんやないかーって自分にツッコミながら、、、
先生の作品は今作だけでなく他作も読ませてもらう位のファンです!
続き楽しみにしています!頑張ってください!!応援してます!!!
作者からの返信
そうなんですよぉ……。
意外とコメントを見ない方が多いようで、びっくりしてます!
てっきりYouTubeのコメ欄みたいにパッと開いちゃうものかと笑
そうなんですよね。オブザーバーもまだ3人しか明らかになってないですし、これからというのは間違いないです。
おお……!
ファンの方にファンと公言いただくのは
初めてなのですごく嬉しい!
いつも応援ありがとうございます✨️
第69話 二階の窓からへの応援コメント
ヒエッ… 怪異じゃん…
人間なら通報しなきゃ…怖い
第14話 戻った日常と変わったことへの応援コメント
ゲームみたいな展開に興奮してるのか、実績はついでみたいなもん?
なんか右往左往してる気がして嫌な感じ
第6話 横柄な覚醒者への応援コメント
主人公の思考回路が意味不明。
前代未聞の非常事態で自分から情報渡すやつがどこにいるんだって話。
浮かれすぎてんちゃうか。
ジャイアンの思考はともかく情報は書かないってのが最適だと思ったけど、どうだろ?
第69話 二階の窓からへの応援コメント
コメ欄そんな見とらんが面白いし応援しとるぞ
作者からの返信
ありがとうございます!嬉しい!
コメ欄見てる人ばかりかと思ってましたが、意外とそうではないんですね……。
編集済
第69話 二階の窓からへの応援コメント
有言実行の「達成者」に凸されてやんのw
「力を使ったから見つかった」かな?
連れてる人は選定者かはたまた別の人か…
——— —— ——— —— ——— —— ——— —— ———
削除と通報に1票で!
通報の理由としてはコメント削除された心の狭い人は低評価、低レビューで応戦して来るからです(笑)。意固地になると捨て垢で追撃してきます( ;´Д`)
頼もしいでしょう??
更に、閉鎖にすれば「俺(私)が閉鎖にしてやった!」「逃げたな」と云う様な意味不な達成感を与える事になるですよねぇ…
作者からの返信
えぇ……レビューでも煽ってくる人もいるんですか😭
コメント欄を閉じたことで相手に達成感、優越感を与えてしまうわけですね。
こりゃ頼もしすぎる……。
通報できるんですね!
今調べて分かりました!
ちょっとしばらくは通報して削除をやってみましょうかね笑
編集済
第69話 二階の窓からへの応援コメント
楽しく読ませてもらっているので、完結が決まっているのであれば、完結まで読みたいです。
最近のは他のコメントを見るのが嫌になるので、コメント読まなくなりましたね。なのでコメントオフにしていただけると、楽しく読んでいる人は読み続けるかと思います。
作者からの返信
僕も書けそうなら完結まで書きたいです!
貴重なご意見ありがとうございます!
検討してみますね!
第68話 適性試験終了への応援コメント
お疲れ様です。いつも楽しく読まさせて貰っています。
理央先輩の強さの秘密がいつ分かるのかワクワクしながらこれからも読まさせてもらいます。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
ありがとうございます!!
理央先輩の強さ、食事会とかで出たらいいですね〜笑
編集済
第68話 適性試験終了への応援コメント
さぁさぁ、九条は読者の下がった株を回復させる事は出来るのでしょうか!?
流石に組織として問題にはなる…よね??
——— —— ——— —— ——— —— ——— —— ———
作者さんへ一言 : コメントに対してのガイドラインとかを決めてはどうでしょうか?
「⚪︎⚪︎の様なコメントをされたら削除します」とか「⚪︎⚪︎はご遠慮下さい」とか
心に余裕の無い方の心無い書き込みが増えてコメントを閉じる方もいらっしゃいますしね( ;´Д`)
『コメントでしかマウントが取れないの哀れな人』と思ってやって下さいw
作者からの返信
一言いただきありがとうございます。
そう言っていただけると救われます😂
たしかにガイドライン必要かもですね。
最近は無法地帯みたいになってますし。
今まさに次話のあとがきに何かコメント残そうかなと思ってたところでした。
コメントオフにするか、でもコメントありきで楽しんでもらいたい気持ちもあるし、それならいっそ4章で打ち切るか、とか笑
第68話 適性試験終了への応援コメント
やはり、九条自身も氷室との試合は蛇足と思ってるのは当たり前ですが、ソレを観てた他の参加者がリタイヤを申し出ないのは正直凄いと思う。受講してたクラスによってはスルー出来るだろうが、クラス以前に後衛寄りの人達の何割かは順前衛と言う認識以前に普通に前衛だと勘違いしてそうw
編集済
第68話 適性試験終了への応援コメント
「世間がレベルだのダンジョンだの騒ぐ中、
廃ゲーマーの俺は只々実績を狙っていく」
↑
なるほど完璧な題名っスねーーっ
途中から破綻しているって点に目をつぶればよぉ〜〜
追記:かなりピッタリで良いっすね!
作者からの返信
コンテストの結果発表後「ダンジョンができた日、覚醒者になった俺は未知の機能《実績》を取りに向かう」
とかに変えたら気が済みますか?
第67話 VS九条②への応援コメント
苦情の言う理論通りだとしても、1VS1の場でやるとかやりようがいくらでもあるのに、わざわざこの状況でやる必要性が無さすぎてヘイトしか溜まらんな。今後この場で情報暴かれたことがマイナスに響いたらさらに苦情へのヘイト溜めそうだし、正直考えなしすぎないか?
あれだな。先行体験のゲームデータ(ここで消費されたリソースはゲーム本編からも消える)をそのまま持ち込んでゲーム本編を開始してる立場でしかないのに、めちゃくちゃ偉そうにプレイスタイルまで指図してくるプレイヤーみたいだと考えればそりゃ何言ってんだこいつとしか思えないわな。
第67話 VS九条②への応援コメント
ここに至るまでに全員が守秘義務契約とか結んでたっけ?
次話にも期待。
第67話 VS九条②への応援コメント
手札隠すのは仲間として信頼出来ない理論で開示求めてくるなら交換条件に九条さんの手札全部晒しくらいは要求出来ないかな
表の最強がどんな手札を持ってるのかは参考にしておきたいところ
こうなるともう主人公は手札を政府に明かした上で他の覚醒者と戦う仕事につくわけだしね
第67話 VS九条②への応援コメント
九条あんま好かんなあ
主人公国の犬ほぼ確定かしょうがないけど大人げなく感じるわ
編集済
第67話 VS九条②への応援コメント
さすがにこれは考えなし過ぎる。
ここまで能力バラしたら全面的に情報開示して協力をあおいだほうがマシになりましたね。
隠匿しておくアドバテージ喪失してるし。
おまけに、周囲の一般参加者にも事情説明しなければ違法な暴行や侵入で実績解除したやつって疑われるの確定。
スパイがいたらより悲惨。
とりあえず柏崎を生贄にして身の潔白を証言させようぜw
後は国の犬になるしかないね。家族の安全もあるし、仕方ないね。
以上、主人公の行動に対する個人の感想でした。
作者様は読ませたいことを自由にお書きください。
キャラクターにもコンプラ等を過剰に気にさせず、書きたいように書いてください。その方が絶対面白くなると思います。荒唐無稽でもいいんです。そもそもスキルがあるとか、実績解除とかオブザーバーとかがあるのがおかしいんだから(笑)
ここまでは結構面白いです。迷わずGO!
応援してます👍️
作者からの返信
最後の作者宛てのコメント、ありがとうございます!!
たしかにこの世界自体おかしな話ですからね笑
引き続きバンバン気にせず書いていっちゃいます!
九条さんだけあの人結構コンプラ気にするタイプなので、戦闘後は結構申し訳なさそうにしてるかもしれませんがw
編集済
第67話 VS九条②への応援コメント
11人のオブザーバーの1人ってバレたかもw でも九条もオブザーバーなんじゃないのかな?
第67話 VS九条②への応援コメント
あ〜ヤッちゃった(• ▽ •;)
普通に耐久上げて食らうか、入院覚悟で食らうかした方が良かったろうけど、まあ、お国の奴隷になるのもそんなに悪く無いと諦めるしかないか(;;;・_・)
第67話 VS九条②への応援コメント
見事にカード全部切らされたなぁ。大勢の前で。
今後に影響しなきゃいいけど。
第67話 VS九条②への応援コメント
あ、何かバレたな。
編集済
第67話 VS九条②への応援コメント
この日の集まりが終わってから個人的に呼び出して本当の実力を試すってんならまだ納得できるけど、大勢の前で能力を開示させるのは違うだろ
第67話 VS九条②への応援コメント
迫力あって面白かった
第67話 VS九条②への応援コメント
政府側に仲間として入れようとしてる相手が何かしら隠してて後で致命的な事になる!ってこともあるから最大限情報を得ようと動く九条の動きは分かる
こっからどう主人公が立ち回るかな?
編集済
第67話 VS九条②への応援コメント
こ れ は ひ ど い……
お、大人気ない……
第67話 VS九条②への応援コメント
主人公の向上心が平凡だからしょうがないとはいえ、読んでいて辛くなってきた
第67話 VS九条②への応援コメント
神崎の腕の壊れ方とかでオブザーバーなことバレてたのかな。滞留の力を確認して目的は終わったから終了みたいな
第67話 VS九条②への応援コメント
大人気ないね。Lvが低い者にガンガン攻撃する感性が解らんわ
試験として逸脱し過ぎてるな
第1話 世界にゲートが現れたへの応援コメント
急なサザエさん。ワロタ
第55話 逃げ出した先にはへの応援コメント
神崎、清々しいくらいに自分本位だな。
敵も味方も相手するのが大変w
第41話 彩葉の選択への応援コメント
確かに頭悪いな、情報は親に渡せば良い。
それをどう使うかは親次第、何もわからん方が危険だろうに。
第33話 デートへの応援コメント
主人公だけ地味にしたところでwww
第66話 VS九条への応援コメント
他の方のコメントでも言われてますが、採用試験の手合わせにしては氷室の手札公開をされ過ぎ感。
九条の手札は詳細説明を追加したとは言え、「自動反撃」と最後の副腕。対して氷室は一部の人は知ってただろうが、「衝撃付与」を九条が口にした事で知らなかった者にも「付与術師(後衛)で、推定ユニークと思われるが付与にも多段階あり(残響付与&闘装状態)、破壊力も一定出せる(衝撃付与)」と、他勢力のわらじを履いた人が混じってる可能性がある所でやらせるには過剰公開と言わざる得ない。
他勢力のスパイにしてもそうで無い者にしても「九条の注目株」では無く「始動後のキーパーソンの1人」と印象付けられてしまった。
ユニーク系・実績報酬系のスキルは採用後の情報共有でも良いだろうに焦ってるにも程がある。
九条自身の思惑もあるだろうが、政府側全体としても「氷室君は一度公に晒されてるんだし、協力してくれるなら宣伝塔になるくらいコキ使うんで能力把握はナルハヤ正確に。参加しないにしても、本人も周囲も下手に動けない様に派手にやれ」くらいのオーダーは入ってそう。
第66話 VS九条への応援コメント
これは適性試験であって、九条の自己満足の為に能力をさらけ出してボコボコにやられる場ではない。いくらダンジョンに入れる権利を得る為とはいっても主人公もいい加減キレて良いと思う。
編集済
第66話 VS九条への応援コメント
九条が強いのは……まぁ、当たり前だよねぇ。隊長格だし。でも……、ちょっと大人げなさ過ぎない?
いや、自分でもめんどくさい事言ってんなぁって事は分かってはいるんですよ。居るんですけど……、ねぇ?
第66話 VS九条への応援コメント
これって自分たちが圧倒的にレベルが上だという前提があるから受験側が
手の内晒して負ける→上下関係つくれて手の内も見れて万々歳
手の内を隠す→仲間と認めない、反抗的というレッテルを貼れる
っていう自分たちが得する試験なのか
編集済
第66話 VS九条への応援コメント
結局強さの前提が既得権益じみてるせいで強さの部分では評価が上がらないんだよな
部隊長みたいな立場になるんだろうし、ただの兵隊としての強さではなく上に立つ人間の資質の部分、先行するメンバーに選ばれた事に説得力が生まれるだけの頭脳や知性を見せて欲しかった
ただ環境に恵まれただけの人間ではないと言える部分を今の所は何も見れてない
第65話 適性試験への応援コメント
九条にしたら、神崎との再戦後の姿を知ってるので、「神崎の腕を潰したのは何らかのスキルだろうに、ソレを隠したままなのは気に食わん。」と言うのが普通にありそう。
後衛タイプのジョブが自身付与で前衛ジョブ並みに戦えるだけでも他とは違うのに、「実戦現場」を確認してる以上は答え合わせはしたい訳だ。
九条と柏崎さんはむしろ、氷室がオブザーバーの1人になってる可能性すら視野に入れてるだろう⋯。
氷室にしても試験で使うには物騒過ぎて「衝撃付与」をオミットしてたのを指摘されてたのは直ぐに理解出来てるだろう。とは言え、「検証不足で土壇場以外で対人使用したくない付与なんです」くらいは言い返しても良いんだよ。事実、人体破壊出来た訳だし⋯
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
皆同じ気持ちだったか。。
【タイトル】
世間が騒ぐ中、只々実績を狙う
(主人公がどんどん成長するのを期待)
▶
【序盤】
実績初達成で、読者の期待膨らむ(爽快感)
▶
【最初の土日が終わったら】
▪️政府に制限を受けて、只々我慢する
▪️政府関係者と犯罪者が只々ダンジョンを独占
(読者も主人公が相対的に成長できないのを只々我慢して見守る)
▶
政府がひたすら上から目線で読者から政府の犬へのヘイト(イマココ)
とは言え、読みやすいし、これから主人公が化けていくことに期待
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
高い報酬と特権を盾にして大勢の観客が居る中で「今すぐここで全裸になれない奴は要らない」に等しい足元をガン見した要求を後出しで押し付けてるのはかなり不誠実で悪趣味に感じた
そもそも大勢には見せたくない手札を持ってる有能な奴ほど辞退してアウトロー側に回りかねない反感を買う割にリターンの少ないやり方自体が悪手に感じる
受験者からしたら散々情報とダンジョンを独占して先行者利益を貪って来た奴等を本当の意味では仲間なんて思わないし、良くて嫉妬で悪ければ憎悪を向けられるのに呑気に仲間ごっこできると思ってるような口ぶりも認識が甘すぎる
リスク管理の観点から見ても将来組む可能性がある合格者のみの場になってからならともかく、敵に回る可能性だけが存在する辞退者や落ちる連中にまで全部を見せる意味は全くないからやはり無用なリスクを背負わせてるだけに感じる
編集済
第65話 適性試験への応援コメント
これは悪手じゃね?
手札を更に晒せ!?、ならあんたらの手札も晒せよな?
情報を流す奴らがこの場に紛れてないと言い切れるの!?
あまい、甘々だ、有事の際に後手に回るかも( ;´Д`)
ってのが読者感想ねw
第65話 適性試験への応援コメント
コメ欄の国家へのヘイト高くて(笑)
まあ入場制限しておいて、普通の人はそこまで強くなれないんだから…とは思うけど、主人公の場合は既に対人戦で闘士相手に勝っている事を知られちゃっているかな〜今回の場合は出し惜しみと言うより、出す前に負けちゃった感はあるけど…
少しおかしいと思った所が、
敏捷付与から攻撃付与に切り替えた後、また攻撃付与に切り替えて敏捷が残響している描写がありますけど、これは間違い?二重付与?二重付与なら2回目は切り替えではないと思います
作者からの返信
もうね、ここの読者さん熱量エグすぎてすごいんですよww
最近は甲賀流の脳内登場人物たちが整合性とコンプラ気にしすぎて思い通りに動いてくれません🫠笑
それはそうと、ご指摘の部分はたしかにおかしいですね!
筋力はすでに付与されてるので、切り替えが余計でした。
修正させていただいています!
第65話 適性試験への応援コメント
雇用者側の言い分としてはそうなんだろうけど、都合が良すぎるよね
第70話 プレゼントへの応援コメント
早死しそう
南無