第1話:『日間ランキング最下位の処刑』への応援コメント
カクヨムという投稿サイトそのものを、ここまで大胆に物語の舞台にしてしまう発想に驚きました😳
普段使っている画面がそのまま“恐怖の装置”になる感じがリアルで、読みながら何度も背筋が冷たくなりました。
こんな形でプラットフォームを物語化できるなんて、本当にすごいアイデアだと思います😆
作者からの返信
「お前らの星(★)」という、普段当たり前のように押しているあのボタンを、そんなふうに感じていただけるとは……!
作者冥利に尽きる最高のお言葉、本当にありがとうございます。
執筆中、カクヨムの画面を眺めながら「もしこの順位やポイントが、誰かの命と直結していたら……」という妄想が止まらなくなり、そのまま勢いで書き上げました。私自身、更新ボタンを押すたびに少しだけ背筋が凍るような、不思議な執筆体験でした。
リアルとフィクションの境界線が曖昧になるような恐怖を感じていただけたなら、この作品は成功です。
物語はまだ始まったばかりです。次回、最下位の作家に待ち受ける「現実」を、ぜひ見届けてやってください。
第7話:『近況ノートの遺言』への応援コメント
私は人間ですよ!
第1話:『日間ランキング最下位の処刑』への応援コメント
湊さん!?!?どうしちゃったんですか!?!?ちょ、完結した後ですけど星入れるの怖くなってくる…!というかコメント書いてる時点で応援(♡)やってるんですけどね!?!?すごい引き込まれます…!!!
第2話:『23時59分のスクロール』への応援コメント
エラー画面が赤黒く侵食されていくところ、最高にゾクゾクしました…!
“非公開=心不全”の変換も、写真のタイムスタンプも、全部がリアルすぎて鳥肌が止まりません😱
ここまで読者の視点を巻き込むホラー、なかなか出会えないです!
作者からの返信
第2話の細部までじっくりと味わっていただけて、作者としてこれ以上の喜びはありません。「非公開=心不全」という残酷なシステムと、現実の「タイムスタンプ」という誰にも操作できない時間がリンクする瞬間……。あの背筋が凍るような感覚を、まさに意図した通りに受け取っていただけたようで、鳥肌が立ちました。
投稿サイトという、ある種「数字がすべて」である場所に潜む狂気を、物語のガジェットとして極限まで突き詰めてみました。読者の方々が日常的に目にしている画面だからこそ、そこに潜む闇がよりリアルに感じられるのかもしれませんね。
この恐怖の連鎖は、ここからさらに加速していきます。ランキングという名の断頭台で、作家たちは一体どこまでスクロールし続けるのか……。
物語の深淵を一緒に覗き込んでいただき、本当にありがとうございます。