3話 黒髪の亡命軍師への応援コメント
シロナもクローディアも頭良いですねえ。
二人の会話すら剣戟の応酬のようでワクワクしながらもヒヤヒヤ?ドキドキ?します。
二人が言葉で戦うことが、国や人を守るもっと大きな戦いにおいての戦力となるであろう構成が素敵です!
作者からの返信
状況と未来を読む力、私もめっちゃ憧れます♡
ふたりの会話はいつもかっこよくしたいなと思いながら書いてますので
のんびりお付き合いくださいね♪
1話 白い王女の戦場への応援コメント
読後に「勝利って何だろう」と考えさせられる、重厚で静かな戦記でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
ありがとうございます。勝利に限らずいろんな物事の定義は時代や状況によって変わっていくものかもしれませんね。
私もそんなことを考えながら書いています。
先生の作品にもお邪魔させていただきました。
4話 叔父上のやさしい手への応援コメント
本当に凄く面白いです!
こういう権力闘争大好きだけどある意味戦場より胃が痛くなりますね…
作者からの返信
ありがとうございます!
作者も楽しく頭を抱えつつ毎回書いてますのでのんびりおつきあいくださいませ♪
5話 敗北を教える者への応援コメント
シロナがクローディアの寂しさ?孤独?に触れてしまったようですね。
悲しみを共有できる『戦友』は、きっと強いものになるでしょう。
⋯⋯ってつまり、これは『敗北を知るもの』の、一つの解釈ですか?
なるほど!
作者からの返信
いろいろな気持ちを共有できる人。そばにいて欲しいですよね。
強い絆で結ばれたふたりの間には敗北ではなく愛を知っていくのです♡