万物研究会②への応援コメント
拝読しました
神崎怜菜の瞳が美しいのに気味悪い、という掴みが強くて、岩倉君と一緒に妙な視線へ引きずり込まれました
入学式の壇上で言葉が止まる場面は、静かな体育館の空気まで不穏に感じられてよかったです
万物研究会の扉まで来たところで終わるので、この先で瞳の謎がどう広がるのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!神崎の持つ謎と不穏な空気を感じてもらうことを意識して書いた部分なので、そこを感じていただけて良かったです!評価ありがとうございます。八白さんの作品も読ませてもらいますね。
万物研究会⑤への応援コメント
面白いです!
キャラクターはみんな魅力的だし、万物研究会なんて名前からしてツボです☆
きっと高校のときにこんな研究会があったら入っちゃいます✨
作者からの返信
コメントありがとうごさいます!!
自分も高校の時にこんな研究会あったら良かったなと思いながら書きました✨
この万物研究会を舞台に物語が進行していきますので、研究会の雰囲気も楽しんでもらいつつ続きを読んでもらえたら嬉しいですー