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  • 第2話 那古野の異物への応援コメント

    平手正秀が生きてるならば、織田の当主は、未だ信秀の筈。設定を知りたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第2話時点では、ご認識の通り織田家当主は信秀です。

    信長はまだ家督相続前で、那古野城主・信秀の嫡男という立場になります。

    平手正秀については、この時期に存命している設定で進めています。

    史実でも信秀より後まで存命している人物なので、「平手正秀がいる=信秀が既にいない」という扱いではありません。

    本作は歴史IFですが、第2話時点の基本設定は「信秀存命、信長は家督相続前」です。

  • 第77話 戻った義元への応援コメント

    76話と77話が同じみたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    投稿し直しました。

  • 第75話 返す装いへの応援コメント

    「七十話で偽病の手がありました。今、輿で返せば、清洲で病んだという噂が戻ります」


    七十話で ってのは流石にメタいんで
    数日前にとか、前にとか
    変更した方が良いと思います

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    これは完全にその通りです。
    「七十話で」は作中の人物が言う言葉ではなく、完全にメタ表現になっていました。

    該当箇所は、
    「先日、義元殿を病ませたと騒がせる手がありました」
    という形に修正しました。

    助かりました。ありがとうございます!

  • 第75話 返す装いへの応援コメント

    司馬遼太郎「箱根の坂」に、今川も礼法の名家とあったような

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにそこですね。
    今川は単なる「桶狭間で負けた家」ではなく、足利一門の名家で、京の文化や礼法とも深くつながった家だと思っています。

    だから義元を返す場面も、縄を外すか、太刀をどう持たせるか、馬か徒歩か、紐の色をどうするか、そういう一つ一つが今川の面目に関わるはずで。

    今回はそこを「戦ではないけれど、礼法と見え方の戦」として書きたかったので、そこを拾っていただけて嬉しいです!