2026年7月2日 19:03
第2話 那古野の異物への応援コメント
平手正秀が生きてるならば、織田の当主は、未だ信秀の筈。設定を知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。第2話時点では、ご認識の通り織田家当主は信秀です。信長はまだ家督相続前で、那古野城主・信秀の嫡男という立場になります。平手正秀については、この時期に存命している設定で進めています。史実でも信秀より後まで存命している人物なので、「平手正秀がいる=信秀が既にいない」という扱いではありません。本作は歴史IFですが、第2話時点の基本設定は「信秀存命、信長は家督相続前」です。
2026年6月26日 10:37
第77話 戻った義元への応援コメント
76話と77話が同じみたいです。
ありがとうございます。投稿し直しました。
2026年6月24日 18:04
第75話 返す装いへの応援コメント
「七十話で偽病の手がありました。今、輿で返せば、清洲で病んだという噂が戻ります」↓七十話で ってのは流石にメタいんで数日前にとか、前にとか変更した方が良いと思います
ご指摘ありがとうございます!これは完全にその通りです。「七十話で」は作中の人物が言う言葉ではなく、完全にメタ表現になっていました。該当箇所は、「先日、義元殿を病ませたと騒がせる手がありました」という形に修正しました。助かりました。ありがとうございます!
2026年6月22日 21:26
司馬遼太郎「箱根の坂」に、今川も礼法の名家とあったような
コメントありがとうございます!まさにそこですね。今川は単なる「桶狭間で負けた家」ではなく、足利一門の名家で、京の文化や礼法とも深くつながった家だと思っています。だから義元を返す場面も、縄を外すか、太刀をどう持たせるか、馬か徒歩か、紐の色をどうするか、そういう一つ一つが今川の面目に関わるはずで。今回はそこを「戦ではないけれど、礼法と見え方の戦」として書きたかったので、そこを拾っていただけて嬉しいです!
第2話 那古野の異物への応援コメント
平手正秀が生きてるならば、織田の当主は、未だ信秀の筈。設定を知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第2話時点では、ご認識の通り織田家当主は信秀です。
信長はまだ家督相続前で、那古野城主・信秀の嫡男という立場になります。
平手正秀については、この時期に存命している設定で進めています。
史実でも信秀より後まで存命している人物なので、「平手正秀がいる=信秀が既にいない」という扱いではありません。
本作は歴史IFですが、第2話時点の基本設定は「信秀存命、信長は家督相続前」です。