2026年10月15日 23:14
緑と茶への応援コメント
読ませていただきました!なるほど、そういうことだったんですね!(笑)宇宙人が救助しようとしていたのは人間ではなく植物だったとは!善意で助けに来たはずなのに、地球にとっては大惨事というオチが面白かったです。短いながらも、最後に見事にひっくり返される楽しい作品でした!
作者からの返信
もふまる様コメントありがとうございます。この宇宙人はヒューマノイドタイプではなく、植物タイプの宇宙人だったのでしょう。自分たちに似た方を救助したのかもしれないですね。楽しんでもらえてよかったです。
2026年10月10日 03:59
同じやりとりが百年ごとに繰り返されて、旅の長さが伝わってきて好きです。救助のつもりだったのに、と最後にひっくり返る落ちにやられました。読み終えてから、題名の意味に気づきました。企画主催者です。私も『1分でオチまで』のショートショートを書いています。
@comsick_様コメントありがとうございます。救助しようとしている側の視点によって、物語の意味が変わってくるように書いてみました。作品読みに行かせていただきます。
2026年9月16日 21:11
こんばんは。企画主です。オチがいいですね。面白かったです。
文鳥亮様コメントありがとうございます。タイトルそのまんまなのですけれどね
2026年8月11日 18:54
茶と緑タイトル通りのオチですね~短編集よ、集まれの企画を立てた者です。凄く楽しかったです!
スヒロン様コメントありがとうございます。地球の未来はどうなってしまったのでしょうか?楽しんでいただけてうれしいです。
2026年7月2日 09:03
企画にご参加ありがとうございます。逆転の発想!やられました。読んだ後に「そういう事か!」となりました。少ない文字数の中で、しっかりとどんでん返しがあって面白かったです。地球の未来はどうなるのか…。ありがとうございます。
コメントありがとうございます。地球の未来は、人類だけでなく、地球全体で良くして行ってほしいですよね。
2026年5月29日 22:08
最後まで読んで、ああそういうことかと腑に落ちました。宇宙人も植物系だったのでしょうね。
コメントありがとうございます。知的生命体(?)がヒューマノイドタイプじゃなくてもいいんじゃない?って感じで書いてみました。
2026年5月24日 13:34
地球の植物が、救難信号を発していたんですね。良いミスリードですね
コメントありがとうございます。人類以外が宇宙人とコンタクトとると面白いかなと・・・。
緑と茶への応援コメント
読ませていただきました!
なるほど、そういうことだったんですね!(笑)
宇宙人が救助しようとしていたのは人間ではなく植物だったとは!
善意で助けに来たはずなのに、地球にとっては大惨事というオチが面白かったです。
短いながらも、最後に見事にひっくり返される楽しい作品でした!
作者からの返信
もふまる様
コメントありがとうございます。
この宇宙人はヒューマノイドタイプではなく、植物タイプの宇宙人だったのでしょう。
自分たちに似た方を救助したのかもしれないですね。
楽しんでもらえてよかったです。