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  • 第4話 面白い仕事!?への応援コメント

     年を自覚できない、認めたくないお年寄りは多いですよね。
     特に地方だと、自家用車が無いと不便なので運転免許を返納したがらない方が多いとか……。
     「トレーニング」もそうですが、慎重に言葉を選んで説得する必要がありそうですね。

    作者からの返信

    異端者様

    いつもありがとうございます!!コメントまで頂き、感謝申し上げます。

    「老い」というのは初めての事ですし、まして今まで出来ていた筈の事が出来ない現実って、やはり受け入れ難いだろうなと思います。ご指摘の通り、地方都市における交通事情から、免許返納を拒否する理由もあるでしょうし…

    ハラスメントとは違いますが、言葉選びによって、福祉用具も拒否するか受け入れるか、難しいところですよね!

  • 第4話 面白い仕事!?への応援コメント

    トレーニングというのはナイスなチョイスでしたね。

    こういう筋力の維持を心がけておられる人こそ、腕力で転倒の時に耐えられるから手すりが必要なのですよね。
    トイレも手すりがあれば介助なしに自分でできますし。
    お風呂もそうですよ。

    作者からの返信

    しゃあっ様、まとめてのご返信でごめんなさい。沢山のご感想ありがとうございました。手すりは年配者だけでなく、誰でもあれば使ってしまうものなんですよね。ということは、身体的にはその方が安全だからとも言えると思います。

    トイレも手すりがあれば介助なしで…まさにご指摘のとおりだと思います。あくまでも、自分でやれることを維持するのが大切ですから、お風呂やトイレ他、生活環境に手すりは大事だと思います。鋭いご指摘ありがとうございます!

  • 第3話 プロの提案への応援コメント

    こういう手すりってギックリ腰とか腰痛の時にも役に立ってくれるのですがねえ。

    特にお風呂には絶対に必要なのですが。
    ほんと家の設計に義務化してもいいくらいですよ。

  • 第2話 要らない理由への応援コメント

    まぁ、身体が頑健だったり体育会系の人にはそういうとこがありますが、お嫁さんとかお孫さんとか息子さんとかが転びそうになった時に助かるかもしれませんからね。
    特にお風呂とかね。

    おじいちゃんではなくお父さんが助かるとかあるあるですもん。
    転びそうになったときの手すりは車ならシートベルトとか、チャイルドシートみたいに子どもも守りますからね。

  • ほんと、そうなんですよ。
    介護のメーカーさん達は良く知ってるから付けれるとこは全部に手すりを付けてしまってもいいと思いますね。
    玄関もお風呂もトイレも廊下も階段も。

  • 第4話 面白い仕事!?への応援コメント

    「トレーニング」という言葉に反応した場面、
    仁太郎さんの“まだ自分で動きたい”って気持ちが伝わってきて、じんわりしました。

    ただ支えるだけじゃなく、
    その人の気持ちや今までの人生に寄り添っている仕事なんだなぁと感じました。

    最後の
    「面白い仕事になりそうだ。」
    も、とても好きな締め方でした😊

    作者からの返信

    香月先生

    素敵なレビューとともに、いつも余りあるお言葉に感謝の念でいっぱいです。香月先生のお言葉を糧に、また拝見する作品から学ばせていただき、一層磨いて参りたいと思っております。

    拙作は、今思えば結末が少々予定調和になってしまった反省もあります。もう少し、仁太郎の葛藤なども入れるべきだったなと反省至極です。

    これからも、香月先生の作品を楽しみにし、そしてお手本にさせていただきながら学んで参りたいと思っております。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 第3話 プロの提案への応援コメント

    “老いを受け入れさせる”ではなく、“今の生活を支える環境を整える”という提案がとても素敵でした。

    壁の手あかから気づく流れもすごく自然で、所長さんの観察力と優しさが伝わってきます。

    少しずつ希望が見えてくる空気が温かくて、続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    香月先生

    拙書をご覧いただき、またご評価いただきまして、誠にありがとうございます。遅くなりまして、大変失礼致しました。

    「老い」というものは、誰もが初めて経験するものだと思います。そういった中で、介護に関わる人たちが本人の気持ちを尊重しつつ、家族の意向も汲む…香月先生が仰る通り、まさに「今の生活を支える環境を整える」ことが至上命題なんですよね。


    香月先生、平素からのご評価、誠にありがとうございます。今後とも何卒よろしくお願い申しあげます。