第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングは流石に笑いました
推敲しましょう
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングはちょっと...
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
>頭を下げるタイミングは?
意味は理解しやすいですが、別の表現の方が……
第203話 天正十年 三月 京へ――真田、再び都へへの応援コメント
信之が治めた松代藩に栗を使った栗落雁がありますね(作られたのは江戸時代後期ですが)
信之の転封後から松代藩の栗は将軍家への献上品でしたし
作者からの返信
なるほど🤔
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
信綱は深く頭を下げた。
「真田信綱、参上いたしました」
→187話でコメントさせていただいた正式な名乗りを使うならここ(御所で主上の御前)だと思います
真田の本姓(氏)を源氏にするか滋野氏にするかは作者様のご随意に
作者からの返信
詳しいですね。
第130話 天正七年 春 ―― 備えこそ、未来への道への応援コメント
また昌幸が「幸昌」になってます。早く息子を登場させたい気持ちも分かりますが、まだ幼名なので焦るときではないのでは?
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
めっちゃ続き気になります!
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
山から少数でゲリラ攻撃が1番効くよな。そして大将がヘッドショット喰らって圧壊するんですね。倒壊したところに唐辛子爆弾と…
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
徳川は欲張って攻めてしまうか。
第187話 天正九年 秋 近衛邸にて、新たな甘味への応援コメント
真田の信繁、参上いたしました
→真田は苗字なので「の」は変な気がします
朝廷流にするなら源信繁(みなもとののぶしげ)(江戸時代の自称清和源氏という記述を正とする場合)
もしくは滋野信繁(しげのののぶしげ)(滋野氏系海野氏の傍流説を正とする場合)になるかなと
いっその事近衛とかも普段は官位名か近衛殿とか呼ばれてたと思うので任官の書状とか儀式とかちゃんとしたヤツ以外は普通に真田信繁でいい気がします
編集済
第185話 天正九年 秋 甜菜から砂糖をへの応援コメント
現代では「上白糖」が良いものというイメージですが、あえて「黒糖」を原料にしていることをアピールするロールパンも販売されていたりしますし。
これはこれでありでしょう。
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオは小笠原諸島と沖縄に採算度外視の温室と台風対策加えてようやくギリギリだから本当にデリケートだね
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
昌幸『また、ワシには食べ物を、甘い物とはいえもらえなかった』
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
砂糖…。
サトウキビから精製する黒糖が、鹿児島。
高級品で有名な和三盆が、四国。
しかも、この時代この時期は、砂糖は薬扱い。そして輸入品。
黒糖と和三盆も、まだまだ手も付けられてないとか…。
凄いですね砂糖、夢の調味料!
第13話天正三年 正月 父の視線への応援コメント
逆行転生の内政ものということでワクワクして読んでましたが、
文体によって正直読みにくいです。
一人のセリフに、句読点使わずに「」で文を分けているので複数人で答えているのかと思ってします。
まぁ前の文を見ればなんとなくわかりますが。
あえてそう言う書き方でしたら申し訳ございません。
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
大丈夫かな?
純正カカオは発情効果が強いぞぉ
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
名産品爆誕の予感
第170話 天正八年 晩秋 信繁が去った後――五摂家の評への応援コメント
五摂家の全員に、気に入られる信繁www
第174話 天正八年 晩秋 真田帰還――京と堺で得たものへの応援コメント
火薬(黒色火薬)かぁ
真田は領内や周辺には後の時代に採掘される硫黄鉱山があるんですよねぇ
しかも領内のは操業は昭和になってからですが、硫黄鉱山としては国内第二位の大きさとなるものが眠ってますね
第173話 天正八年 晩秋 堺を巡る――新たな作物との出会いへの応援コメント
大収穫!!
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
甘味と新たな保存食系に手が出せそうなラインナップ
そういえば家名だけは出るけど織田の動きが全然ないですね
こんなに露骨に摂家と関わってたら京を抑えてるノッブもしくは京都所司代みたいな役の村井あたりの耳に入ってもおかしくないと思いますが…
作者からの返信
砂糖が欲しいですね
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
温室だけじゃなく、温泉も引いて地熱を利用すればあるいは・・・
日照量足りるかが問題かも
編集済
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオか、戦国時代の日本では温室が有っても育てるのはむずかしいな、量がとれない
作者からの返信
育てはしないつもりです、カカオ豆を入って来たら買い取る、いきなり育てるのは無理ですね~
第169話 天正八年 晩秋 初めての京――五摂家との対面への応援コメント
信繁は、あっさり真田と名乗っていたけど、
近衛は他の五摂家には紙の出所を
秘密にしていたのでは?
作者からの返信
そうでした忘れてましたね😅
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
宿で出て来る飯の盛りが多いか少ないか、そんな細かい部分まで気ぃ付けんとな…
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
上野に近いというか、真田領有している岩櫃城は上野ですね(上野国吾妻郡)
この頃の真田は勢力は小さな国衆ですが、領有面積は妙に広いんですよね(ほぼ山の中ともいう)
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋、ありがとうございます!
がっつり干し芋。しっかり干し芋!
そして、京のあの人にも!
真田からの贈答品…その中から、
帝に献上、するのかな?
帝に、芋は…さすがに…。
でも、甘みは貴重。珍味としてなら…アリ?
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干芋の存在は大きいぞ。
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
無事に近衛の胃袋を掴んで勝利!
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋ですかぁ
そのまま食べてもいいですけど少し炙ってやると焼き芋のようになっておいしいんですよねぇ
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
>「山菜も冬の間なら採れるものがある」
冬の間じゃなくて冬の前…ですよね?
編集済
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
採用していただきありがとうございます。
言っといてなんですが、おやきは結構何でもありですからねぇ
具を餡子にして蒸しただけの饅頭バージョンだとほぼ「あんまん」という・・・
サツマイモ餡に近いのだとカボチャがありますね
第98話 天正五年夏 静かに膨らむ領への応援コメント
近衛を抑えるということは、後から入る秀吉を抑えることでもあるのは大きな肝になる。
編集済
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
なるほど、こういう形になりましたか!
そうなると、栗もアリでは?
山で採れそうで、程よく炒ることで加熱糖に変化して甘みに。
甘栗にしてしまえば、保存も。
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
数日あけた割りには工夫が無いな…
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
おやき 茄子味噌、野沢菜が好きです。
野沢菜はこの時代ないのかな?胡桃味噌、塩漬け菜っ葉の炒め物なら可能ですかね
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
小麦も使えるなら信州といえば「おやき」ですね
菜っ葉(野沢菜など)、切り干し大根など具材も色々使えます。もちろんサツマイモも使えます。
調理方法も囲炉裏の灰や熾火で焼く、単純に蒸かす(饅頭的)、焼いた後に蒸かす、揚げ焼き(油で軽く揚げた後に焼く)など色々あります。
作者からの返信
参考にして書いてみました
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
もっと蕎麦を育てて、そば粉からそばがき、切りそば、ガレットといった蕎麦文化を広めればいいのに。紙づくりに水車を積極活用してますから、小麦や蕎麦の粉もの文化を大導入できるはず
第156話 天正七年 冬 芋が支える冬の食卓への応援コメント
ジャガイモ入り味噌汁ないいぞ~
編集済
第156話 天正七年 冬 芋が支える冬の食卓への応援コメント
唐芋、サツマイモときたから、
干し芋を作って、諜報活動している人たちに持たせてあげて欲しい。
京の都のあの人にも…。
作者からの返信
その案いただきます🙂↕️
第151話 天正七年 秋 飢饉の中で動く者たちへの応援コメント
1回商人呼んで、「この値段では買えない!」って偽装工作しておけば?
真田は米も銭も無いって噂が流れれば良しw
作者からの返信
今の真田では商人を呼び寄せて取引していない想定になっています。
その中での策略である為このような事を話になっています🙂↕️
第151話 天正七年 秋 飢饉の中で動く者たちへの応援コメント
本当に面白いです!
第145話 天正七年 夏 堺――干し椎茸が生んだ価値への応援コメント
精米一合で約150gです
玄米だとしても一升1.8kgまではならないかと思います
ま、本筋とは関係ないので流してもらってもいいんですけど一応
編集済
第146話 天正七年 夏 堺から届いた新たな可能性への応援コメント
真田に、いつの間にか…キログラムが根付いている?
キログラムの基準、伝えるのは難しい。
ありがとうございます!
まさか対応して頂けるとは。
作者からの返信
直したけど伝わります?🤔
第148話 天正七年 秋 実りの秋、真田を救う芋への応援コメント
奪うために攻めてきそうだな
第148話 天正七年 秋 実りの秋、真田を救う芋への応援コメント
サツマイモはツルも食べられるしな
第122話 天正六年春 建御名方神の言葉への応援コメント
お父上の名前間違って無いですか?
✖️ 幸昌
○ 昌幸
これ以降の話も同じく
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
周りが史実通り進めば後々火薬庫となる沼田を取らなかったので天正壬午の乱で上野争いに巻き込まれずにすみますね
逆に秀吉の北条征伐の引き金にもならないので北条にも影響がありますね
第25話天正三年 十月 山の奥への応援コメント
正月時に昌幸も「7つ」と言っていますが、この時代は数え年なので主人公以外の人々は「8つ」かと
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
前から気になっていたのですが、信綱の嫡男が与右衛門や信興ではなく信幸で、昌幸の長男が(信幸ではなく)信之だと読みが被ってしまうのでは?
(そもそも源三郎が信幸信之に改名したのも読みを変えないようにするためだったでしょうし)
第141話 天正七年 夏 真田信繁、透破に願うへの応援コメント
召集した人達の分の書状は用意しておいた方が良かったかな…
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
この物語を読むと元服して信繁と襲名したのがしっくりきますね。
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
とうとう元服。色々公式デビューだねぇ
第138話 天正七年 夏 近衛前久、真田弁丸を知るへの応援コメント
シイタケを作ってると知られるのはすごくまずいと思うけど。
第137話 天正七年 夏 近衛前久――真田弁丸という名への応援コメント
図書寮系の官位がもらえるかも?
第1話天正二年、秋。への応援コメント
ピンと来た。
読む前にフォローしました。
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
要らん事しい筆頭の近衛さんに意味深なお手紙を出すと隠居(隠居してない)さんに仄めかしたりして、ある日突然ゲヒヒさんか失敗挽回型密偵さんがやって来そう
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
名前を憶えてもらおうということかな
編集済
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
弁丸の名前で、近衛様に手紙を…?
責任者って事なのかな?
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
再開待ってました!史実と違うIFは先が読めず楽しみです
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
沼田取らんと米がねぇ⋯紙や椎茸の現金化が出来ないと飢えが見えてくる世知辛い土地だしなぁ。作内では山中に隠し田作ってるけど害獣フィーバーはキツいぞー
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
沼田取らなかったのは失策だろうなぁ
第46話天正三年 六月 敗戦の先を見る者たちへの応援コメント
この世界は昌幸が既に真田当主の設定なのかと思ったら信綱や昌輝もいるのね笑
でも、そうなると長篠で真田軍を率いてた(昌幸は勝頼の旗本なので本陣詰め)信綱や正輝が出てこなかった事や武藤家を継いだ昌幸が、息子の話を聞き入れ真田領の差配してたのは違和感が...
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
ここから先は、未来の歴史知識は安易に使えないね。本当の戦国生き残りの始まりだ。織田の猛威をどうするのかだなー。
編集済
第128話 沼田を取らなかった真田への応援コメント
日本海側に港があれば干し椎茸を明に売ってエグイほど銭になるんだよな(密貿易
それだけチートなんだよねこの時代の椎茸栽培って、当然転生者は分かってるだろうが立地上できないのが歯がゆいんだろうな
某野望ゲームの動画でよくある引きこもり真田のまま終わらないことを期待してます
第58話天正三年 九月 黒き宝への応援コメント
弁丸が喜ぶでもなく次の策を考える姿を、本来は居ない筈の主が頼もしく微笑む…真田3兄弟(先祖の主君たる信尹がまだ出てきてないですが)ですらチート級なのに…。
真田丸の名言を思い出すと思わず失笑してしまう場面は有りますが、昌幸以外もクセ強だとしたらホント楽しそうな一族よ…いい意味で展開が全く解らん!状況です。
第128話 沼田を取らなかった真田への応援コメント
おお~
第82話 天正四年冬 武田対策と冬支度、そして神託への応援コメント
この時の南よりくる客って、結局誰でしたの?
武田家の使者の場合、客って言わないだろうし
第126話 武田家中、真田を見るへの応援コメント
他家の跡目争いに介入して、しかも途中で逆陣営に転換。そりゃ信頼揺らぎますよ。そもそも長篠で負けてるのだし、慎重になるのは当然でしょう。
第125話 表と裏、二つの道への応援コメント
矢沢頼綱は真田兄弟(信綱、昌輝、昌幸、信尹)から見たら伯父にあたるので、当主と家臣の関係ではあるが信綱の頼綱への語り方に違和感を感じます。
作者からの返信
確かに🤔
最初真田幸昌にしたけど、紛らわしいって声で変更したから😅
第125話 表と裏、二つの道への応援コメント
この時期の武田って主城(躑躅ヶ崎館?)に家臣+主要国人の館とか建ててないんだっけ?真田みたいな重用されてた人らは家臣を滞在させて情報のやり取りしてたイメージがある。
作者からの返信
そうなんですね😅
誰が身内から出したほうがいいかな?🤔
第123話 不義を避けるためにへの応援コメント
武田-北条の同盟があるんだから、武田は北条出身の景虎を支援するのが普通。なのに、長尾出身の景勝に鞍替えするということは、武田は同盟を破棄して北条と敵対するということになる。あまりに不自然。そりゃ上の真意を問いたいよね。
作者からの返信
史実は景勝応援のため行くのだけど、なんともね😅
第122話 天正六年春 建御名方神の言葉への応援コメント
ここ、かなり分水嶺だな。
第30話天正三年 二月 勝つための軍、残るための家への応援コメント
7歳児が本陣うろついて、なんもイベント起きないの?
兵と揉めるとか、勝頼に絡まれるとか…
編集済
第120話 天正六年春 乱世の備えへの応援コメント
こういう時のための備蓄だしね。
ただ、道が使えないという状況から、紙の産地は絞られるかもねぇ。
第119話 天正六年春 越後の龍、逝くへの応援コメント
一応上杉も、後ろ盾候補の一つだったが、消えてしまったか。
第1話天正二年、秋。への応援コメント
歴史が好きで、とにかく真田が好きなので、あらすじを読んで思わずクリックしてしまいました。歴史オタクからしたら、とてもおもしろく、これから読み進めていこうと思います!!
作者からの返信
歴史好きな方には矛盾も多く違和感があるかもしれませんね。
また、歴史改変していくので矛盾や間違いも多く色い指摘されていますが😅
ゆるっと読んでもらえればと🙂↕️
第115話 天正五年秋 近衛の一手への応援コメント
そろそろ贋作が……><
第10話天正二年 師走 母の願いへの応援コメント
出浦さんが天井裏か、はたまた床下からこちらを伺ってる予感。キャストはもちろん寺島進さんで(笑)
第115話 天正五年秋 近衛の一手への応援コメント
ここまで話題になってたら京押さえてる織田がしゃしゃり出てきそう
第4話天正二年晩秋 三への応援コメント
真田丸キャストで小説読んでしまう(笑)
第113話 天正五年夏 豊かさの裏にある備えへの応援コメント
ホント面白いです!毎日更新を楽しみにしてます
第109話 天正五年冬 最後の五摂家への応援コメント
ちゃんと働くものや慮るものには利を与えようとしてくれるのは良い取引相手だよ近衛様
第10話天正二年 師走 母の願いへの応援コメント
いやいや、この家忍びが居るんだから旦那さん(父親)に報せるだろう
編集済
第100話 天正五年秋 近衛の言葉への応援コメント
武田は三条家と繋がりあるから、そっち経由で京の情報はすぐ入るだろうしね。近衛家が凄い紙を手に入れたと。出どころは信濃だと。
作者からの返信
よくご存知で😁
詳しくないので調べながらです。
時々間違うのもよくある事なので(。ŏ﹏ŏ)
第97話 天正五年夏 泳がされる影への応援コメント
武田は近衛アレルギーというか、長尾(上杉)とつるんで信玄イビってた事のトラウマあるけど、北条辺りは近衛の御旗が効かない可能性もあるか⋯(既に開戦済みなので)
第208話 天正十年 四月 織田信長との対面への応援コメント
そもそも信長が銭で兵を雇う現代で一番有名な奴じゃなかったっけ
まあ一国人衆が出来てる点は驚きだろうけど、というか傭兵じゃなくて常備兵だから驚いてるんかね?