2026年9月12日 01:27 編集済
最後にへの応援コメント
執筆初作品と知って驚きました。何気なく読み進めていましたが、主人公の絶望している感じが文章からしっかり伝わってきます。シナリオを作るセンスはあると思います。現状だと主人公の内面に物語が寄っているので、ここにヒロイン、主人公の理解者、そして明確な敵役が加わると、一気に物語が動き出しそうです。例えば主人公がヒロインと出会い、「この子のために、もう少し生きてみようかな」と少しずつ前を向いていく。そこに主人公を理解してくれる人物と、逆に主人公を追い詰める敵役がいれば、今ある絶望感との対比もかなり強くなると思います。主人公がここまで追い詰められているからこそ、この先どう救われていくのかという物語にすると、刺さる人にはかなり刺さる作品になるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。次回作があるのか、いつになるかわかりませんが、アドバイスを参考にさせていただきます!本当にありがとうございます!
編集済
最後にへの応援コメント
執筆初作品と知って驚きました。
何気なく読み進めていましたが、主人公の絶望している感じが文章からしっかり伝わってきます。シナリオを作るセンスはあると思います。
現状だと主人公の内面に物語が寄っているので、ここにヒロイン、主人公の理解者、そして明確な敵役が加わると、一気に物語が動き出しそうです。
例えば主人公がヒロインと出会い、
「この子のために、もう少し生きてみようかな」
と少しずつ前を向いていく。
そこに主人公を理解してくれる人物と、逆に主人公を追い詰める敵役がいれば、今ある絶望感との対比もかなり強くなると思います。
主人公がここまで追い詰められているからこそ、この先どう救われていくのかという物語にすると、刺さる人にはかなり刺さる作品になるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。次回作があるのか、いつになるかわかりませんが、アドバイスを参考にさせていただきます!本当にありがとうございます!