応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一日目 朝食への応援コメント

    僕は、シャルロットお嬢様の残酷さの奥に「自分を本当に見てほしい」という飢えが透けて見えるところに惹かれました。
    写真の表情から朝食を読み解く悠真の観察も、ただ生き残るためだけでなく、相手の孤独へ少し触れているように感じました。

  • 二日目 遊戯への応援コメント

    二日目の夜に見つけた『令嬢作法記録』の余白にあった、幼いシャルロットが遺したと思われる「ほめて」という血の通った一言。
    彼女を怪物にしたのはローゼンベルク家の歪んだ教育であり、完璧であることを義務付けられた孤独な少女の寂しさが垣間見えることで、物語の深みが一気に増している様に感じました。

  • 四日目 夜への応援コメント

    シャルロットの切なさが際立ったり、あと、伏線回収とかも好きです! 

  • 三日目 花への応援コメント

    謎の残し方がうますぎます〜っ! 最初のお嬢様の印象がどんどん寂しさがあるお嬢様に移り変わるのが、好きです!

  • 一日目 朝食への応援コメント

    無茶だーって心の中で、思ってしまいました! まさか主人公やっていけるとは流石です

  • 一日目 朝食への応援コメント

    企画から来た者です
    ❤️と★をつけておきました☀️

  • 五日目 夜への応援コメント

    怖いですね……自分の棺桶にどういう気持ちで縋り付いてたのか…
    続きが楽しみです

  • 六日目 夜への応援コメント

    勝負方法がくじ引き!? しかも定番のイカサマ!? と思ったのですが、最後まで読んでみるとなるほど!

    決着が付くのは24時を回っていてレギュレーション際どい感じですが、それもシャルロットが優秀であるが故に、事前に内心で負けを認めてしまっていたからこその勝利ですね。

    イカサマがバレてからの逆転劇は、アツイ!

  • 六日目 敗北への応援コメント

    私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。

    いよいよ7日目ですね。
    ただの理不尽な存在から、徐々に人間としての輪郭が見えてきて、
    二人の距離も近づいてきたように見えます。
    さて、どんな結末を迎えるか、楽しみです。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品にも遊びに来てください

  • 四日目 夜への応援コメント

    企画からきたものです。
    ご参加頂きありがとうございます。

    作者様の創作を応援しております。
    ⭐️評価を置いておきますね。

  • 六日目 敗北への応援コメント

    あの優秀なシャルロットに負けを認めさせる!?
    私だったら絶対無理だな~。

    悠真はどうやって課題をクリアするんだろう。
    普通の勝負じゃダメなんだろうな、とは思うのですが……。

    うぅ、続きが滅茶苦茶気になる!

    作者からの返信

    シャルロットに負けを認めさせるのは、たぶん普通の勝負だとかなり厳しそうですよね……。
    私も書いていて「これどうするんだろう」と悠真と一緒に悩んでいました。

    続きが気になると言っていただけてとても嬉しいです。
    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます!

  • 五日目 夕方への応援コメント

    企画にご参加いただき、ありがとうございます。
    課題を通してシャルロットの人となりを探っていく。というストーリーですが、私も悠真のようにどうすれば、シャルロットが納得するのかを考えてしまいました。登場人物が二人だけで、その他には何もないのに、深い世界観を感じられます。悠真が日記を見た際に言っていましたが、書かれていないことにこそ、シャルロットの真意がある。それを探ることに夢中になってしまいました。
    それと、一文がかなり短めなので、サスペンス特有の重苦しい雰囲気というよりは、一人の少女を救うための光に向かっていく物語という印象です。
    もし、館の圧迫感や重い空気感を強調し、よりサスペンスっぽくというのであれば、館の不気味な雰囲気を、さらに描写してもいいかもしれません。
    とはいえ、私は今のスッキリとしたテンポや悠真が少しずつ謎を解きほぐしていく感覚が伝わってくる、今の雰囲気が好きです。

    作者からの返信

    私自身、文字がずらっと並んでいると途中で目が滑ってしまうことが多いので、できるだけ読みやすい文章になるよう意識しています。

    改行やテンポなども試行錯誤しているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

  • 五日目 夕方への応援コメント

    不本意ながら、遊び道具兼デスゲームに参加させられた主人公が…令嬢の本当の目的を調べ、課題を攻略していく。久しぶりに続きが気になる小説に巡り会えた気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もったいないお言葉をいただき、とても嬉しく思います。

    まだまだ未熟な部分も多い作品ですが、続きが気になると言っていただけたことが何より励みになります。

    最後まで楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしければ今後もお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 三日目 花への応援コメント

    小夜さん、はじめまして!
    「責任ある、積極読み合い!」にご参加ありがとうございます。

    悠真、命懸けのお世話係ですね!

    わがままいっぱいのシャルロットお嬢様ですが、屋敷から出られない不便さを考えると、少し不憫な気がしないでもないですね。

  • 一日目 朝食への応援コメント

    正体不明のお嬢様、課せられた理不尽にどうにか食らいつく主人公がとっても面白いですね!

  • 三日目 花への応援コメント

    謎のある物語は大好物な私。

    館に隠された謎。
    『課題』を通して明らかになっていくシャルロッテという恐怖の存在の内面。
    少しずつ変化していく悠真とシャルロッテの関係。

    この物語の進む先、どんな結末を迎えるのか? 想像つかないところがまたそそられます。
    果たして妹ちゃんはプリンを食べる事ができるのか? と、それは半分冗談ですがw

    謎以外にも内面描写の繊細さや、この作品には惹かれる部分が命一杯詰め込まれていて、続きがとても気になります。

  • 三日目 花への応援コメント

    ここまで読みました。

    閉ざされた洋館で命懸けの課題をこなすという緊張感がありながら、物語全体にはどこか優雅で、童話めいた不思議な雰囲気が漂っているのが魅力的に感じました。

    そしてシャルロットの高圧的な態度も、ただ怖いというだけでなく、過去の孤独や本当の自分を見てほしいという寂しさが少しずつ見えてくるため、読み進めるほど印象が変わってきました。

    個人的には、洋館ミステリーらしい美しさと不穏さがよく出ている作品だと感じました。続き頑張ってください!