応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第56話 自分の足でへの応援コメント

    サウノ母さん、怖えええ😆

    ゲラルドさんの告白(笑)から、ネムさん救出、そして逃げ出してからの二人のやり取り。
    待ってましたの胸アツからの甘々シーンでにっこりです😊

  • 第54話 新しい杖への応援コメント

    やはりネムさん、ただものではなかった!😆
    新たな杖、すさまじいパワーですね。

    ネムさんは……人と魔人をつなぐ存在になるのかな!?😆

    作者からの返信

    ネム推し(たぶんそうですよね?)の禿田長髪さんなら、ネム覚醒回に喜んでいただけると思っていました!

    いつも読んで感想までいただいて、本当にありがとうございます

  • 第52話 義務は少女を殺すへの応援コメント

    あちゃー……こりゃ、ネムさん大変ですね。
    胃が痛くなりそうで、逃げ出したくなるのもわかるなあ😅

    作者からの返信

    今のネムにはゲラルドがいるから大丈夫なはず……

  • 第52話 義務は少女を殺すへの応援コメント

    典型的な毒親。以上。

    作者からの返信

    サウノ、ばっさり切られちゃった😂

    余談ですが、本作のIF(あったかもしれない展開)として、甘々なゲラルドとネムのやりとりを近況ノートに公開しました。
    ご興味あれば、こちらもどうぞ。

    https://kakuyomu.jp/users/Germaneri/news/2912051606070295930

  • 第51話 凱旋への応援コメント

    家族の反応も対応も不気味なくらい冷静ですね。
    ネムさん、結構重い過去を背負ってそう?😅

    作者からの返信

    多少は……😅

  • 第49話 酔っぱらいどもへの応援コメント

    ゲラルドさん、絡まれる側だった?😆
    個人的には、ネムに絡んで甘える泥酔ゲラルドさんとかの期待を……
    いえ、何でもないです(笑)

    作者からの返信

    お、聞きましたよ?
    あったかもしれないIF展開として、近況ノートを書きました!
    『ネムに絡んで甘える泥酔ゲラルド』ってやつです。

    https://kakuyomu.jp/users/Germaneri/news/2912051606070295930

  • 第46話 唇の奥にへの応援コメント

    策なのはわかるけど、「生きている限り生き返る」って理由で殺しちゃったんだ。
    ゲラルドさん、容赦ないなあ(笑)😆

    作者からの返信

    説得は無理&相手に飛び魔法がある以上、拘束は無意味。

    勇者が強くて、気絶に持ち込む余裕がありませんでした!

  • 第44話 弱点への応援コメント

    さすが勇者!
    でも、ゲラルドさんも戦うときは脳筋なところあるので、オロチ独歩みたいに切断された手でそのまま殴ったりしそうだなあ(笑)
    「右腕」だから、無理か😆

    作者からの返信

    腕で殴る……
    その手もあったか!(๑°ㅁ°๑)

  • 第42話 絶頂者の憂鬱への応援コメント

    うさん臭いとか言っちゃって、勇者様、すみませんでした(笑)

    まさかの渋いおじ様勇者で、しかも自己認識が超クリアな方だったとは……!
    めっちゃ頼りになるタイプだった😆

    作者からの返信

    構いません!
    情報を伏せて、ここまで引っ張ったのは私ですから(笑)

    やっぱり、ハードボイルドは良きですよね~

  • 第41話 パレードの終点への応援コメント

    人間のネムさんの活躍の予感。
    また「デキる子」なところを見せてくれるのか!😆

    それにしても、勇者……なんかうさん臭さがあるなあ(笑)
    考えすぎだといいですが。

    作者からの返信

    なに!?
    勇者が胡散臭い!?

    次話、勇者が本格参戦です!

    編集済
  • 第39話 竜族とキャンプへの応援コメント

    おおお、ネムさん、もしかして本当にデキる子?😆

    作者からの返信

    もちろん!
    ネムはなんというか、何かが強ぅい……

  • 第1話 処刑への応援コメント

    読みやすくてびっくりしました……

    内容がスッと入ってくる。これからも書き続けてほしいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも楽しく書きます😊

  • 第39話 竜族とキャンプへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。

    はっきり言って、魔王のボンクラぶりが凄い。『頭無惨』で有名な鬼舞辻 無惨の同類。力は有れど、ひたすら短絡的で視野が狭い。戦略皆無。

    『戦いは数』。古今東西変わらぬ、戦いの鉄則。にもかかわらず、せっせと弱い魔族の虐殺を進め、自軍の数を減らす愚行。少数精鋭にするつもりでしょうが、その前に魔王軍自体が崩壊する。

    挙げ句、主人公に離反され、更に追従する者達まで。更に魔王が一番恐れる勇者との接触を計っている。

    もう一度言います。魔王はボンクラ。さっさと主人公が新しい魔王になった方が、世のため、人のため、魔族のため。



    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    おっしゃる通り、本作の魔王も無惨様も、構造的には『人間に狩られることに怯える強者』なので精神面には近いものがあるのかもしれません(私の解釈ですが)。

    何百年も命を狙われていれば、精神的に狂ってきてしまうのかもしれませんね!

    よし、気合を入れて魔王を倒しにいきましょう!

  • 第37話 ふたりきりでへの応援コメント

    魔王になる宣言、出ましたね!
    これは確かに、かっこいい!😆

    作者からの返信

    このエピソードまでたどり着いてもらって、本当にありがとうございます……!
    ここ、今作でも1,2を争うお気に入りシーンなんです😊

    下剋上といきましょう!

    編集済
  • 第36話 男たちの結論への応援コメント

    魔王の暴君っぷりがすごいですね。
    これ、離反が止まらなくなるんじゃあ(笑)

    いよいよネムさんの約束ですね。
    何が話されるのか……楽しみです!😆

    作者からの返信

    竜族の離反は、魔王軍に大打撃でしたね。
    ネムとの対話、めちゃくちゃ力を入れて書きました!

  • 第2話 リリアナの記憶への応援コメント

    導入が良くて目が離せませんでした。
    ゲラルドの魔物とは思えぬほどの人柄の良さが仲間にも伝わって、あのような導入の展開になっていくとなると、切なすぎる。

    これからも、応援いたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「冒頭にインパクトを出したい……」と考えた結果、仲間が全滅しました(つ﹏⊂)

  • 第32話 ゲラルドひとりでへの応援コメント

    やはり一人で行っちゃうんですね~。
    ネムさんがゲラルドに対等な「デキる子」認定してもらうのは相当難しそうですね😅

    作者からの返信

    ちょっと竜族は相手が悪すぎて、ネムを連れて行くのは厳しかったみたいです……

  • 第30話 悶絶のネムへの応援コメント

    ゲラルドさん、今はあんまり心に余裕なさそうですもんね。
    ネムさんが不安になるのは、読んでてもすごくわかります。
    安全な場所なら置いて行かれそう😅

    作者からの返信

    ゲラルドは曇らされてばかりですね(笑)
    ネムも頑張れ!

  • 第29話 エンジュの秘密への応援コメント

    いよいよテンネル防衛戦の始まりですね!

    エンジュの秘密と目的も明かされました。
    ネムさんの出番がないと寂しい!(笑)

    作者からの返信

    ネムを気に入っていただけたようで嬉しいです😊
    大丈夫、テンネル編でネムの見せ場も用意してます

  • 第28話 日没への応援コメント

    ネムさん、デキる子だった!
    運(勘?)もよい子だった!😆

    作者からの返信

    えへへ、ネムってば大金星!

  • 第26話 ネムはできる子への応援コメント

    「一人でやるとは言ってない」とは、ゲラルドさんも策士ですね😊
    そしてネムさん、「デキる子」を証明できるのか!

    作者からの返信

    大人ってのは、いつだってズルいものです😎

  • 第24話 転位の条件への応援コメント

    鬼ごっこなら、物理最強のゲラルドさんでも苦戦しそう?
    フォンとも張り合えるくらいだから、意外と楽勝?

    条件を付けたあたり、ゲラルドが頭を使って捕まえるというのもありそう?
    どうやって戦うか楽しみです!😊

    作者からの返信

    ふふふ……、エンジュが簡単に負けるはずがありません。一方で、ゲラルドだって圧倒的強者。
    どうなりますかね~(すっとぼけ)

  • 第23話 シャボンの女への応援コメント

    ロンドさん、悪い意味で有名人だったんですね(笑)

    条件が気になりますが……ちょっと怪しいキャラはいいですね~😊
    テンネルでいよいよ魔王軍と対面でしょうか!

    作者からの返信

    「お触りしちゃう犬」ですからね~
    テンネル編は激アツに書いたつもりなので、期待してて!

  • 第22話 クラフトしようへの応援コメント

    「寝相対策氷結」が恒例になってますね(笑)

    彼の戦い方だと、手は損傷しやすいので足にという判断。
    「大切なもの」として扱っているのが伝わります😊

    作者からの返信

    ライゼ・ナハトの無駄遣い……(笑)
    ほんと、回復能力持ちはすぐに損傷しがちです

  • ゲラルドさん、強すぎ(笑)
    物理最強+蘇生可能。
    そりゃ、魔王も弱ってるときに真っ先に消したがるわけですよね😅

    作者からの返信

    無双は、なんぼ派手でもいいですからね!( ᐛ )୨
    たまに「こいつ(ゲラルド)蘇生能力いらないだろ」って思うことがあります(笑)

  • 第5話 コスティア襲撃への応援コメント

    自主企画に参加いただきありがとうございます!

    いやぁ、流石の筆力ですね!テンポも良くて文章も綺麗。会話文だけで状況がスッと頭に入ってくるので、感覚的に「あ、これ良い小説だな」と引き込まれました。

    リリアナが『消滅』するように亡くなるシーンは、どこか親近感が湧いてますね…!

    第1話から泥まみれになりながらウルフに八つ当たりしていたゲラルドを見て、「ああ、この主人公はもう壊れているんだな」と感じてゾクゾクしています。なんとも美しい鬱屈さですね!大好きです。

    ということで、じゃまねりさんとの仲(と勝手に思っていますが、失礼なら殺してやってください…)なので、少し踏み込んだ考察を兼ねた感想をさせてください。

    5話まで見ていて思ったのですが、ゲラルドは読者が共感しやすい「魔王への復讐」という合理的なルートを、あえて無視しているように見えました。

    普通ならここで復讐劇が始まるところを、彼はひたすらに「かつての仲間の蘇生」という、終わりのない救われない泥沼に足を踏み入れている。

    ウルフへの八つ当たりも、人間の街で英雄のフリをしているのも、結局は自分の胸に開いた穴を埋めるため。彼は魔王に勝つことよりも、「仲間がいたあの日常」を強引に再現することに全存在を賭けていますよね。

    個人的には、この「合理的な復讐」を捨てて「執着という非合理な道」を歩ませる構成に、ゲラルドというキャラの深みを感じました!魔人としての社会性とかも関係してるのかな?!

    「ゲラルドの深層心理がすっごい見てみたい!触れてみたい!」って感じです。

    単なる最強主人公ではなく、壊れた魔人としての業がすごく丁寧に描かれていると思います。

    魔王の動機も謎だし、リリアナとの関係も不穏で……裏で誰が糸を引いているのかなど、勝手な考察が止まらなくて困ります(笑)。

    特に「リリアナが完全に消滅したこと」と「ゲラルドが復活を絶望視していること」、「リリアナの代替品を作り上げたこと」この三つのポイントが物語の肝になりそうだと勝手に睨んでいます。

    ゲラルドがこの先、自分の執着のせいでどこまで破滅していくのか……期待と恐怖で見守らせてもらいます!

    続きもめちゃくちゃ楽しみにしています!

    作者からの返信

    もうほんと、熱量高いコメントをありがとうございます!

    サカサギさんの『エッフォージオ』を読んでいて、「視点変更の使い方がすごく巧いなあ」と感じたので、そこから学ばせてもらって、今作は視点変更アリの三人称視点で書いてみました。

    第2章のラストあたりから、そういう書き方にしてます( ˶ㆆ ㆆ˶)و✧

    それから、感想と考察もたくさん書いてもらって、すっごく嬉しいです!

    でも、ここで返信すると、他の読者さまの作品への印象に影響するかな?と思うので、そのあたりの話は別枠で近況ノートにまとめます

    編集済
  • 第19話 今日は寝れないへの応援コメント

    魔王の「下級魔人殲滅」も、とんでもないですが……
    人間の世界も相当治安悪そうですね😅

    この世紀末の世界で、平然とゆるかわいい性格のネムさん。
    実はとんでもない強キャラだったりして?(笑)
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    前作が明るい主人公だったので、反動でキャラクターを苦しめたくなっちゃって、物語の治安が悪化しました😅

    ゲラルド強いし、ネムも強い(メンタル)から、なんとかなるはず……

  • 第15話 リリアナの記憶がへの応援コメント

    寝返り音、すごいですね(笑)
    まさかに展開に、ちょっと笑ってしまいましたが……

    ゲラルドは過去の記憶で苦しむ(内面的な戦い)
    ネムは寝返り音で眠れない(物理的な被害)

    ……確かに二人にとっては「最悪な夜」ではありますよね😅

    作者からの返信

    私が、不憫なネムを見たかった😂

  • 第12話 死体が腐るへの応援コメント

    ネムさん、受け入れてくれましたね。よかった。
    それにしても、ゲラルドに脅されても怯えず、「なぜ頼らないのか」と怒るとは。
    なかなかデキる娘ですね😊

    作者からの返信

    ネムはまっすぐで図太い(褒めてる)子です♡

  • 元魔王軍幹部なのに、めっちゃいい男ですね、ゲラルドさん😊

    果たして、人間たちがゲラルドさんをどう扱うか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    主人公はかっこいい奴を書きたいと思いまして!

  • 第9話 ゲラルド先輩への応援コメント

    おおお、ゲラルドさん、さすが元幹部というか、総合的な戦闘力がバカ高いですね。
    この最悪のコンディションでも勝利してしまうとは。
    フォンも決して油断はしてなかったはずなのに。

    作者からの返信

    今回は無双させたかったので、強い主人公にしてみました!

  • 第7話 上官の顔への応援コメント

    かつての部下であり、今では現役のエリート。
    「追放された元幹部」と「現役の若きエリート」——かつての上下関係が逆転しているだけに、この対面は盛り上がりますね!
    どうなるか楽しみです!

    作者からの返信

    久しぶりにゲラルドの貫禄が戻ってきてワクワクします💪

  • 第3話 ずいぶん違うなへの応援コメント

    ネムちゃんがなんともイノセンスな感じがして良き!

    作者からの返信

    リリアナとは正反対な女の子です(♡ˊᵕˋ♡)

  • 第3話 ずいぶん違うなへの応援コメント

    ネムさんの明るい感じが、絶妙なバランスですね。
    ゲラルドにとっては、それはリリアナの喪失感に繋がってしまうのかもですけど。

    いよいよ人間の街。
    期待MAXで、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ネムは生き返ったそばから生命力が溢れてますね!
    この先もぜひ、ゲラルドとネムと一緒に冒険してやってください。

  • 第2話 リリアナの記憶への応援コメント

    さすが!導入がうまい!面白いです!

    リリアナの存在感。
    腕輪が持つ意味。
    リリアナに似た見知らぬ少女。
    どう展開するのか楽しみです。

    しかし魔王さん、器が小さいなあ(笑)
    百年以上も忠誠を尽くしてきた部下を、その実績を一切評価せず、たった一回の「不都合」で切り捨てるなんて。
    ホントひどい奴ですね。

    作者からの返信

    禿田長髪様
    前作に引き続き、応援ありがとうございます!

    処刑とは理不尽なものなのです……(つ﹏⊂)

  • 第3話 ずいぶん違うなへの応援コメント

    ゲラルドおじさんがいい奴すぎて魔族とは思えない……!
    ボロボロの状況からどうやって最強に上り詰めるのか
    冒険者の装備についても気になりますね
    これからのエピソードが楽しみになるプロローグでした!

    自主企画からお邪魔しております
    『アリシア・バレット -転生少女は≪物理≫で魔法に抗いたい-』
    https://kakuyomu.jp/works/2912051597588166979

    こちら拙作ですが読んでいただけるととても喜びます(o^―^o)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かっこいい主人公を書こうと思いまして。

    カノエタツミ様の作品も拝読しました。
    続きも粛々と読ませてもらいます!