第九話 第二の居場所への応援コメント
駄菓子屋さんは四十四歳の私が子供の頃にはもう「古い」という扱いで、かなり少なくなっていましたが、今もどこかにはあるんでしょうか。
あと十一歳で中学一年生っておかしくありませんか?
十一歳なら小学五年生か六年生、中一なら十二歳か十三歳のはず。
作者からの返信
私の近くには駄菓子屋ありますね、友人と訪れたことがあります。
ご指摘いただいたところ、訂正させて頂きます。ありがとうございます。
第十四話 貴方とだからへの応援コメント
車内にお忘れ物ないようにのアナウンスの演出、いいですね
作者からの返信
コメント有難う御座います。
演出や表現を評価して頂けて、とても幸いです。何気ない日常のワンシーンにも、心惹かれるものがありますよね。
第九話 第二の居場所への応援コメント
この子達にとっては、この時間だけは幸せなものだったらいいなと思いました。また次が楽しみです‼すごく好きな作品なので、ずっと楽しみにしています(⋈◍>◡<◍)。✧♡これからも応援させてください☻
作者からの返信
コメント有難う御座います。
二人にとって、心中までの日常ははきっと幸せな物だと思います。
応援も有難う御座います。
これからの二人もどうか見届けてあげてください。
編集済
第二十話 最期への応援コメント
最後まで読みました。
敢えて二人が本当に飛び降りたかどうかまでは描いていない点に想像の余地があって良いと思いました。
ただし、作品全体として見ると、雫と両親の間柄は不明ですが、
奏多側はお母さん(しか出てきませんが母子家庭でしょうか?)との関係も悪くはなく母親を嫌っている様子もないので
「自分が死んだらお母さんはどう思うのだろう」
と彼が多少でも気にかける様子もない点に違和感を覚えました
(実際には心の奥底に迷いがあるからこそ当日の朝はよく眠れなかったのかもしれないけど)。
全般に主人公二人が水族館に行ったり海に行ったりいかにもロマンチックなデートを楽しんでいる展開なので
「この二人は本当に死にたいのかな?」
「生きて恋愛したいんじゃないの?」
と率直に言って感じました。
互いの親の存在もそうですが、学校の先生とかクラスメイトとか身近な他人(必ずしも主人公たちにとって好意的に見られない相手であっても)に対する目線がもっとあると、もっと奥行きのある作品になると思います。
作者からの返信
率直なご意見ありがとうございます。二人の最後の想い出作りの旅として海や水族館に行く、という思いで書いたのですが、そう感じてしまっても仕方がありません。
最後まで読んでくださりありがとうございました。