第8話 猿山、文理を誤るへの応援コメント
ほう、門司さん、チア部に意欲があるようじゃないですか。
チア部が出来て、野球部が張り切ってちょっとずつ強くなっていくのかな?
長府先輩って言ういいピッチャーがいますから可能性はありますけどね。やっぱり高校野球はピッチャーで決まりますから。
作者からの返信
そこはまだ内緒です笑
2年生の猿山達は「スコートから見える下着もどき」目当てなんですが、真面目にやれば多分野球上手いはずなんですがね、、、。
第4話 昼休みの猿山会談への応援コメント
揚げパン、気になりますね。。揚げたコッペパンを切って、マヨとキャベツを挟んだものなのでしょうか。「下関 高校 揚げパン」でググってみましたが、砂糖まぶしたアーモンド揚げパンしか出てきませんでした。。
作者からの返信
揚げパンは架空です。笑
イメージは熊本県のとある地方のご当地パン「シューパン(野菜パン)」なんですが、中に野菜炒めが入った見た目カレーパン的なものを意識しました。
男子高校生ってなんでも揚げたら喜ぶかなと思い笑
第3話 俺たちの男子校が、共学になっちゃった 後編への応援コメント
ああ、海峡ゆめタワーってこれか。確かにこれはねえ。。
なんでてっぺんをあんなデザインにしたんでしょうか? 市議会で誰か意見しなかったのかな?
それはそうと、女子が入ってきて、揺れる男子生徒の心がよく表れていますね。わたくしは共学だったので、あんまりよく分かりませんが、突如シャンプーの匂いが漂ったら、いろいろと心を乱してしまう気持ちは想像つきますねw
読み進めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も詳しくは知らないのですが、下関や北九州の友人から聞いた俗称を取り入れさせて頂きました。
あの麓には水族館があったり、小さな遊園地がある子供の夢みたいな所なんですけどね笑
第3話 俺たちの男子校が、共学になっちゃった 後編への応援コメント
コメント失礼します。
まだ物語が始まったばかり。
この先に話の盛り上がりがありそうなので、今の時点では感想だけですみません。
男子校特有の女性への過剰意識が個性的なキャラ達を通じて面白く描かれています。
キャラ達の会話劇が本作のとてもいい強みではあるのですが、反面テンポを削ってしまっている点が惜しく感じてしまいました。
各回ごとに見せたい要点は伝わってくるので、少しのシェイプアップで長所がより伸びると思われます。
参考になれば幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話にテンポを乱す。
それは敢えて狙ってる部分もあります。ぶっちゃけ、『くどい』でしょ?笑
男子校生の煩悩を圧力鍋に入れたような熱量で表現したく笑
また意識したのが80年代くらいの『くどいくらいのギャグ漫画』だったもので、嫌と言うくらいくどくどしちゃおうと笑
あまり書かない作風のため、他にもアドバイス頂けたら有難いです。
(普段は少し大人しめばかりなので)
お読み頂きありがとうございました!
第9話 猿山、応援を企むへの応援コメント
やあ、リド。さん。最新話まで拝読致しました。
弱小野球部の、等身大の高校生の心情が細やかに描写されていますね。セリフの端々に哲学的な匂いもして、読みながらクスっとしました。
チアリーダー部もできるようで、読者としてはそれで野球部が張り切って、甲子園とは言わないけれど、強豪校を慌てさせるくらいになってくれたら嬉しいですね。
スポ根はカクヨムでは過疎ジャンルですが(わたくしも苦労しております)、本作はどちらかというと青春小説で、男女の心の機微も含め、好ましい良作だと思います。
応援も兼ねて、お星さまを入れておきますね。
お互い執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます!
スポーツもの、コメディものはかなり苦手ジャンルでして苦戦しております。
普段はかなり大人しめの作品が多いもので。
息抜きに書き始めたらなんかキャラが独り歩きした感じです笑