宇都宮明夫への応援コメント
コメント失礼いたします。
単身赴任生活の日常。からの突然、地球防衛のために戦闘ロボで闘うという非日常の世界へ。体のハードさに加えて、突然の精神的なプレッシャーはいかばかりだったかと。拍手です。主人公は回顧録を執筆して、そっと息絶える。映画「ゴッドファーザー」のラストシーンを思い出しました。
おつかれさま、とその背中を撫でてねぎらいたいです。
日々、老いに怯える当方。面白く読ませていただき、元気が出ました。感謝です!。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
漫画でもアニメでも、地球の運命を託されて戦うのは、いつも決まって少年ですが、たまには中高年に託してもいいじゃないか!という思いで書きました笑
まだまだ、これから(前向きな意味で)何があるかわからないと、自分自身に言い聞かせています笑
宇都宮明夫への応援コメント
34年間も戦闘ロボに乗って戦っていたなんて!
34年ですよ。ちょっとやそっとじゃないですよね。長いあいだ本当にお疲れ様でした、宇都宮さん!!
今回の書店の店主さんに「山田太郎を作ろう」の店主さんを重ねてしまいました。まさか同じ人?
宇都宮さんの本が既にその時代の本屋で売られていたのはどういう現象なのか……推理のしがいがありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宇都宮明夫、地球のために頑張りました!
戦闘ロボに乗って戦う92歳ってカッコいいですよね笑
大抵の場合、地球の未来は少年な託されますが、たまには中高年に託してもいいじゃないか、という思いで書いた作品です。
今回は店名は書きませんでしたが、同じ書店の設定です笑
宇都宮明夫への応援コメント
ああ、よかった……「内田」の苗字を見てなんでか「裕也」が出てきちゃったものでどうしようかと思いましたが、ちゃんと読めました!(?)
いやあ、よく92歳まで戦い続けましたね……! すごい人だぁ。
そんで相手を討ち滅ぼした ふた月後には92年の人生を書き起こしたと……!
私もそれだけ頭の生き生きした晩年を過ごしたいです。
でもあれだけシャキシャキしたおじいちゃんだからこそ、奥さんのことを思うと切ないですね……。直前まで普通に話してたのに……。
不思議で素敵で切ない物語、たっぷり楽しませていただきました。
ありがとうございます(^^♪
作者からの返信
コメントと素敵なレビューありがとうございます!
ちょっと調べてみましたが、裕也も何冊かは本を出してるみたいです笑
もしかしたら、康夫に混じって一冊くらいあったかもしれません。
宇都宮明夫を労っていただきありがとうございます。
92歳まで戦闘ロボに乗って戦い続けましたからね笑
最後は、間も無く寿命を迎えることを知っていたので、老体に鞭打って回顧録を書き上げたのかもしれません…
宇都宮明夫への応援コメント
究極の超展開で思わず笑いました!😆😆
おそらく400じゃ足りないほどの経験をここからするんでしょうね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて光栄です!
34年間を400ページに収めるのは大変だったかもしれません笑