応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    究極の超展開で思わず笑いました!😆😆

    おそらく400じゃ足りないほどの経験をここからするんでしょうね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    笑っていただけて光栄です!
    34年間を400ページに収めるのは大変だったかもしれません笑

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    これは、残りの人生が分厚くなりますね…!!
    江賀根さまはSFの名手でもある事を思い出しました!
    …こうして地球の平和は守られ、また更なる時を
    刻む。
    それにしても宇都宮氏。九十代での激務…お疲れ
    様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    34年の戦いを400ページに収めるために、かなり凝縮して書いたそうです笑
    地球の未来は、大抵の場合が少年に託されますが、たまには中高年に託してもいいじゃないか、という思いで書きました!

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    400ページで足りるのかなぁ、という心配もw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    平均すると、1ページで1ヶ月なので、かなり凝縮して書いたようです笑

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    拝読しました。

    自分の人生が書かれた本という不穏な始まりから、まさか戦闘ロボとエイリアン軍に繋がるとは思わず、展開の振れ幅に笑ってしまいました。残りの人生は、さぞ波乱万丈だったのでしょうね。

    最後は妙に穏やかで、きれいに人生を終えた感じがあるのも良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分の人生が書かれた本を題材にしようと思ったものの、結構ありがちな設定かなと思ったので、これまで絶対書かれていない展開を目指しました笑
    楽しんでいただけたようで嬉しいです!

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    個人的なアカシックレコードのような書籍が存在する違和感を超える、ページの妙がたまらないです。

    あとの半生は、何ほど濃い人生だったのだろうか…

    すごく面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なぜ、あの書店にあの本が売られていたのかは全く解明されていませんが、仰るとおりアカシックレコードのような空間だったのかもしれません。
    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    コメントお邪魔します!
    自分の過去が記された物語–––
    そしてこの先の物語は?

    といったところから急展開!
    最後は穏やかに大往生!

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分の人生が書かれた本という設定は、意外とありがちかなと思ったので、展開を自分なりに捻ってみました。
    楽しんでいただけたようで嬉しいです!

  • 宇都宮明夫への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     残りの400ページのドラマで展開するだろう闘いに、妄想が膨らみまくりです。
     というか、この怪しげな書店さん……『山田太郎を作ろう』を販売していそうですよ……。
     とても面白かったです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    34年間にわたる戦いが、残りの400ページに凝縮して描かれています。私も読んでみたいです笑
    書店は仰るとおり、例の書店と同じものですね。
    「とても面白かった」をいただき光栄です!

    編集済
  • 宇都宮明夫への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    単身赴任生活の日常。からの突然、地球防衛のために戦闘ロボで闘うという非日常の世界へ。体のハードさに加えて、突然の精神的なプレッシャーはいかばかりだったかと。拍手です。主人公は回顧録を執筆して、そっと息絶える。映画「ゴッドファーザー」のラストシーンを思い出しました。
    おつかれさま、とその背中を撫でてねぎらいたいです。
    日々、老いに怯える当方。面白く読ませていただき、元気が出ました。感謝です!。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    漫画でもアニメでも、地球の運命を託されて戦うのは、いつも決まって少年ですが、たまには中高年に託してもいいじゃないか!という思いで書きました笑
    まだまだ、これから(前向きな意味で)何があるかわからないと、自分自身に言い聞かせています笑

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    拝読いたしました。

    書店の主人は以前の作品にも出ていた人でしょうか。『アウターゾーン』のミザリィを思い出しました。
    寿命や認知機能が保証される代わり、34年間戦い続ける人生は幸せだったでしょうか。激動の中で苦悩はあれど、周囲から慕われて亡くなるのは羨ましいことかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アウターゾーン!懐かしいですね。コミックも持ってました。
    当時は「世にも奇妙な物語」に端を発して、不思議で怖い感じの話が流行っていましたね。
    書店は、仰るとおり同じ店です笑

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    そういうことか…、まさかこんな展開になるなんて思いもしませんでした。34年間も戦ってたなんて…お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    34年間の頑張りを労っていただいて、宇都宮さんもきっと喜んでいると思います笑

    編集済
  • 宇都宮明夫への応援コメント

    34年間も戦闘ロボに乗って戦っていたなんて!
    34年ですよ。ちょっとやそっとじゃないですよね。長いあいだ本当にお疲れ様でした、宇都宮さん!!
    今回の書店の店主さんに「山田太郎を作ろう」の店主さんを重ねてしまいました。まさか同じ人?
    宇都宮さんの本が既にその時代の本屋で売られていたのはどういう現象なのか……推理のしがいがありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宇都宮明夫、地球のために頑張りました!
    戦闘ロボに乗って戦う92歳ってカッコいいですよね笑
    大抵の場合、地球の未来は少年な託されますが、たまには中高年に託してもいいじゃないか、という思いで書いた作品です。
    今回は店名は書きませんでしたが、同じ書店の設定です笑

    編集済
  • 宇都宮明夫への応援コメント

    江賀根さま、面白かったです。スティーヴンキング風の出だしで引き込まれましたが、どう展開するのか考える間もなく、ターミネーターの世界へ引きずり込まれました!
    しかし、あの本は自分が書いたとして、どうやって還暦前の自分が行く本屋に置かれていたのでしょう?これはバックトゥザフューチャーかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    偉大な作品を引き合いに出していただいて恐縮です。
    確かに仰るとおり、なぜあの書店に回顧録があったのか?は、謎のままですね笑
    実は、全く別の作品にも登場したことのある、不思議な書店という設定です。

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    ああ、よかった……「内田」の苗字を見てなんでか「裕也」が出てきちゃったものでどうしようかと思いましたが、ちゃんと読めました!(?)

    いやあ、よく92歳まで戦い続けましたね……! すごい人だぁ。
    そんで相手を討ち滅ぼした ふた月後には92年の人生を書き起こしたと……!
    私もそれだけ頭の生き生きした晩年を過ごしたいです。

    でもあれだけシャキシャキしたおじいちゃんだからこそ、奥さんのことを思うと切ないですね……。直前まで普通に話してたのに……。

    不思議で素敵で切ない物語、たっぷり楽しませていただきました。
    ありがとうございます(^^♪

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    ちょっと調べてみましたが、裕也も何冊かは本を出してるみたいです笑
    もしかしたら、康夫に混じって一冊くらいあったかもしれません。
    宇都宮明夫を労っていただきありがとうございます。
    92歳まで戦闘ロボに乗って戦い続けましたからね笑
    最後は、間も無く寿命を迎えることを知っていたので、老体に鞭打って回顧録を書き上げたのかもしれません…

  • 宇都宮明夫への応援コメント

    す、すごい展開。。これは想像しなかった。人間万事塞翁が馬。何があるか分からないものですね。
    その本は、この世界を変えるスイッチだったんでしょうか。鍵を握っているのは、書店のオヤジですね。ああ見えて、世界のフィクサーなんでしょう。

    面白かったです。
    お星様入れておきますー。

    作者からの返信

    コメントとお星さま、ありがとうございます!
    自身が間も無く五十代を迎えますが、(前向きな意味で)まだまだこれから何があるかわからないという思いを込めた展開にしました。
    書店のオヤジは只者じゃないですね笑

    編集済
  • 宇都宮明夫への応援コメント

    コメント失礼します。

    廻る人生というものは手塚治虫の『火の鳥』の〝異形編〟の対象が自分である事に気付き再び自分に戻されるというある種のメビウスの環のような構造で、彼がその本を〝取らなかった〟という人生は〝存在しなかった〟のではないかと感じさせる深いものでありました。

    これはSFですよ、SF!

    面白かったです~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    『火の鳥』を引き合いに出していただけるとは光栄です!
    なぜ、この本が書店にあったかのかを書く(考える)と長くなりそうなので、敢えて追求しませんでした。
    SFと言っていただけて安心しました!