第1話自分の体の動力は他人のためにあるへの応援コメント
夕暮れの河川敷と主人公の内面が静かに重なっていて、読んでいる側まで少し息苦しくなるような空気感がありました。(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます☺︎
主人公の行き場のない諦めと孤独の行方をどうか見守っていただけたらと思います。
作者フォローありがとうございます。
第1話自分の体の動力は他人のためにあるへの応援コメント
自分のための動力を失い、他人の求める色に染まることでしか生きられなくなった彼が、これからどんな「君」と出会い、どう本当の色を取り戻していくのか、続きが非常に気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
「君」との出会いが様々な感情を取り戻す、その取り戻していく姿を繊細に描けたらと思っているのでよければ楽しみにしていてください☺︎
第8話追憶の中で生ける絵への応援コメント
色々コメントを考えたのですが言葉に出来ず。
こんなにも言葉に詰まる作品はなかなかないと思います。
孤独、無力、絶望。それらが『黒や赤、茶色や紫など、無責任に混ざったできた色合い』なら、他の色からは侵されない、変えられない色だったのでしょうね。
春さんの作品との出会いでどう変わるのか。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
定期的に作品読みに来てくださりありがとうございます。
思考が巡りに巡って考えすぎてしまう秋ですが、本当はどこかで本来の自分を過去から連れ出したいと思っています。
春がどのように秋の心をほどいていくのか見守っていただけたらと思います。
コメント励みになります。
ありがとうございます☺︎
第1話自分の体の動力は他人のためにあるへの応援コメント
はじめまして。
今日からフォローさせていただきます。
ところで、この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
フォローありがとうございます◎
こちらこそ読ませていただきありがとうございます。
紡がれる言葉が綺麗で参考にさせていただきます☺︎
近況ノートとコメントどちらもありがとうございます。嬉しいです