2026年7月8日 15:27
後編への応援コメント
企画より参りました。個人的に、祓うときの光の粒、生徒たちが流入するシーンが素敵なイメージだな、と思いました。あのときの粘土細工、とか幻覚トラップ、とか仕掛けが多彩でしたが、あくまで純粋な怪異とのタイマンバトルが、とても本作に静謐な雰囲気をまとわせているな、と。(自分ならBBQに興じる若者とか出して怪異に食われてギャー、とかそういうありがちな展開をつくってしまうのですが(苦笑)。佳き読書体験をありがとうございます。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
2026年6月19日 22:59
文章も情景描写も綺麗で、閉校した学校の怪異や子供たちの未練を受け止める恒一の姿に引き込まれました。 ラストの校歌の余韻まで一気に読めて心地良い読後感でした。恒一自身の葛藤や弱みが序盤からもう少しみえていると、講堂の誘惑やクライマックスがより盛り上がったかもしれません。最初の異変や怪異の気配を少し早めに登場させると、冒頭のフックもさらに良くなると思います。雰囲気づくりやテーマはとても魅力的でしたので、恒一のドラマがさらに深まると、より印象に残る作品になると感じました。
2026年6月19日 22:09
こんにちは。企画から来ました。バトルのシーンの描写が細かく迫力がありましたね。面白かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
後編への応援コメント
企画より参りました。
個人的に、祓うときの光の粒、生徒たちが流入するシーンが素敵なイメージだな、と思いました。あのときの粘土細工、とか幻覚トラップ、とか仕掛けが多彩でしたが、あくまで純粋な怪異とのタイマンバトルが、とても本作に静謐な雰囲気をまとわせているな、と。(自分ならBBQに興じる若者とか出して怪異に食われてギャー、とかそういうありがちな展開をつくってしまうのですが(苦笑)。佳き読書体験をありがとうございます。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)