語りきらないこそ、二人の親密な関係性を察することが出来て良いです。
ワクワクでも、ドキドキでもない。でも確かに何かが芽吹いているのが感じられる。セリフは端的で最低限。だから掛け合いが自然に続く。青春未満な感じが伝わってきて、先が気になります