編集済
第1話への応援コメント
昔の先生は近所のオンちゃんオバちゃんみたいな人が多かったですからね。多分、県の方から縄文に重点置けと言われて、深く考えず準備も予備知識も無いまま、やっつけで教えたんでしょうね(笑)。今世紀はじめに当時の県知事が頑張ってた空港近くの某地方博の時も似たような雰囲気がありました。色々理由こじつけられては見学に行かされた記憶が……。
作者からの返信
ははあ、なるほど笑
大体、誰しも縄文に造詣が深いわけではありませんもん。
先生も大変!😓
あー、近未来を感じる的な博覧会!ありましたー。
各学校で動員?されたようですよね。
あと、昔の国体も。
一個下の学年がオープニングで参加するために、朝から"稲穂の踊り"を練習してました笑
第1話への応援コメント
あはは、ましらさん、面白かったです。
90年代、突如縄文ブームが巻き起こったのですか? その頃は既に社会人だったような気がしますが、そんなの聞いたことないなあ。。
テキトーな先生の熱意と、やる気なーい子供らの対比が笑いを誘いますね。花瓶もらったお母さんも大迷惑w
それにしても縄文時代、1万年も続いたのですか。ずいぶん長い間、日本人は進化せず停滞していたものですね。この100年の進化を考えると、感慨深いものがありますね。
よいエッセイでした。
お星様も入れておきますね。
作者からの返信
流行った・・・はずです!笑
なんか皆さん、知らない感じで動揺して来たんですが💦笑
特番、NHKとかでもやってたんですよ。
神の手と呼ばれる、そのひとが遺跡に現れると必ず大発見があるという考古学専門家さんが、インチキしてたたあたりから、、、なんかブームも下火になったようです。
まだまだ昭和の家屋にそんな芸術が爆発した花瓶なんて、違和感しかない笑
ありがとうございます😊