第18話 リーダーの涙への応援コメント
一人ぼっちダメです。
ムギュッ(どさくさに紛れてハグ)
作者からの返信
一人ぼっちはダメですよね😭
ムギュッありがとうございますー!🥹✨
レンもきっと、今だけは大人しく抱きしめられてます🤣
リーダーだって泣いていいんです!
最終話 生きても、死んでもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ちょっと、衝撃のラストに驚いてます。
ええええええええ。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!✨
お祝いのお言葉も嬉しいです🥹
驚かせてしまいましたね……。
最後まで見届けていただけて、本当に感謝しています!
最終話 生きても、死んでもへの応援コメント
まだ二章10話ですが、
完結の通知が来て飛んできました!
(もちろんネタバレないように、この最終話は読んでません)
ともかく、
完結おめでとうございます!
それだけ取り急ぎ伝えたかったので…
作者からの返信
森本 壊様。ありがとうございます😭✨
通知を見て、お祝いを伝えに飛んできてくださったなんて……本当に嬉しいです!
二章も読み進めてくださってありがとうございます😊
どうか森本 壊様のペースで、最後まで見届けていただけたら嬉しいです☕️
第20話 嘘つきの朝、静かなる崩壊への応援コメント
みんなが「いつも通り」に見えている中で、最初に違和感を拾うのがウソツキくんなのが良いですね。 普段は本心と逆のことしか言えない彼だからこそ、人の「本当」と「嘘」には敏感なのかなと思いました。 三日間だと思っていたものが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
本心と逆のことしか言えないウソツキだからこそ、誰よりも人の「本当」と「嘘」に敏感なのかもしれません。最初に違和感を拾った彼に注目していただけて嬉しいです☺️
三日間だと思っていた時間が……ここから物語も大きく動いていきます!
特別編 ようこそ、夜の遊園地へへの応援コメント
ウソツキくん、双子のエプロンを徹夜で作ってるのに「余った布」扱いなの、ツンデレすぎる(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
徹夜で双子のサイズに合わせて作っている時点で、かわいがっているのがバレバレですよね😂
それでも素直に渡せなくて「余った布」と言い張るのが、ウソツキらしい精一杯の照れ隠しです(笑)
第1話 ウツワへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
お立ち寄りいただき、ありがとうございます😊
応援のお言葉、とても嬉しいです!
私もお邪魔させていただきます✨
特別編 ようこそ、夜の遊園地へへの応援コメント
ほのぼのとした歓迎会の雰囲気が楽しく、
双子を囲む仲間たちの温かさが伝わってきました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
双子の歓迎会、楽しんでいただけて嬉しいです!
賑やかな仲間たちに囲まれながら、少しずつノクターンの一員になっていく二人を書きたかったので、温かさを感じていただけてとても嬉しいです✨
第1話 ウツワへの応援コメント
まったく新しい設定の小説ですね。
悪夢を退治。
面白そうですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「悪夢を退治する仕事」という設定に興味を持っていただけて、とても嬉しいです。ここから喫茶ノクターンの仲間たちと、さまざまな夢へ向かっていきます。
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました!
第1話 ウツワへの応援コメント
なんですのん⁉️
ものすごく印象残る第一話❗️
『ウツワ』というタイトルの意味が、
最後の『カラッポ』で一気につながるのがさすがです。
カイの不器用な言葉遣いも最初はコミカルなのに、
最後には切なさに変わっていて、
「この子、ただの怪力キャラじゃないな」と感じました。
面白いです🤣
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます😊
『ウツワ』と最後の『カラッポ』のつながりに気づいていただけて、とても嬉しいです!
カイは、不器用な言葉の奥にいろいろなものを抱えている子なので、「ただの怪力キャラじゃない」と第一話から感じ取っていただけたことに感激しました😭✨
とても丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!
第1話 ウツワへの応援コメント
お前武器は?
ナイ…ワタシ、ハダカに緊迫した雰囲気なのに、プッと笑ってしまいました。
とてもテンポが良くて、面白かったです。もう一話目で、♡を掴まれたので、お星さまそっと置いていきます💕
続き、ゆっくり読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
あの緊迫した場面で、まさかの「ワタシ、ハダカ」でした🤣
思わず笑っていただけて嬉しいです!
一話目で♡を掴まれたなんて、最高に嬉しいお言葉です😭✨
お星様までありがとうございます💕
この先も個性の強い仲間たちが増えていきますので、ぜひごゆっくりお楽しみください😊
第1話 ウツワへの応援コメント
Google Chromeの読み上げ機能がエラーになっているのかと思いましたが、自分で読んでみたら……けっこう面白いですね!
時間があれば、最後まで読んでみようと思います。
頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
確かに第1話は、カイの片言や擬音が多いので、読み上げるとChromeがエラーを起こしたように聞こえてしまいそうですね😂
ご自身で読んでいただき、面白いと言っていただけて嬉しいです!
お時間のある際に、ぜひ続きを覗いていただけたらと思います。
応援ありがとうございます✨
特別編① うるさい二人、2名様への応援コメント
ノクターン•サービスの皆のわちゃわちゃした日常回、最高でした。ソウはコーヒーではなくコーヒー豆が好きなんですね?おいしいのでしょうか......。
ウソツキが楽しそうで微笑ましかったです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます😊
皆のわちゃわちゃした日常を楽しんでいただけて嬉しいです!
ソウはコーヒーよりも、まさかのコーヒー豆を気に入ってしまったようです😂
おいしいのかどうかは……ソウにしか分かりません(笑)
そして、今回もウソツキを見てくださってありがとうございます✨
いつもウソツキを好きでいてくださる方に、楽しそうで微笑ましかったと言っていただけると、私まで嬉しくなります😊
第14話 ウソツキ編(後編)/ 世界で一番優しい嘘への応援コメント
これは良いな~w
ウソツキくんが刺さる
カイの言葉も優しいし、最後でゾワッとしたw
いい話だー。
第1話 ウツワへの応援コメント
コメント失礼します。
不思議な世界観で、短めで続きが気になる1話でした。
何かのご縁でこちらに来たので、77話と進んでおりますが、ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
不思議な世界観と、続きが気になると言っていただけて、とても嬉しいです!
77話もある中、ゆっくり読んでくださるとのこと、本当にありがとうございます😭
かなり長い物語ですので、どうぞご無理のないペースで、ノクターンの仲間たちを見守っていただけましたら嬉しいです✨
こうして見つけていただけたご縁に感謝です。これからよろしくお願いいたします!
第13話 ウソツキ編(前編)/ 偽りの防壁(エラー・コード)への応援コメント
これはかなり好きw
ウソツキくんの「暴言=自分を守るための鎧」って構造が分かりやすい
剣で叩き割るんじゃなくて、ワタシが、抱きしめる、です
ベタツヨw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ウソツキくんの暴言が、自分を守るための鎧だと気づいていただけて嬉しいです!
剣で壊すのではなく、カイだからこそできる方法で抱きしめてもらいました🥺
ベタツヨ、最高の褒め言葉です🤣✨
第20話 嘘つきの朝、静かなる崩壊への応援コメント
20話まで一気に拝読しました!✨
悪夢を退治する物語だと思っていたら、ウソツキくん、レン、そしてソウへと「救う側もまた誰かに救われる」物語が繋がっていくのがとても印象的でした!
特に、三年間と三日間の真相から20話への反転には「そう来たか!」と!😳
また、拙作も読んでくださり、素敵なレビューまで本当にありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
20話まで一気に読んでくださったとのこと、とても嬉しいです!✨
「救う側もまた誰かに救われる」という部分は、私自身大切にしているテーマなので、そこまで丁寧に受け取っていただけて感激しました🥹
三年間と三日間の真相も楽しんでいただけてよかったです!
さらに、あんなに素敵なレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございます😭✨
牛河かさね様の作品も、続きが楽しみです。これからもよろしくお願いいたします😊
幕間:珈琲(コーヒー)と、いつもの昼下がりへの応援コメント
夢の中で悪夢を退治するという設定に加え、「空っぽだから誰かを受け止められる」カイや、「嘘」が仲間を強くする力へ変わる仕掛けがとても印象的でした!✨
特に、言葉は足りなくても身体で誰かを守ろうとするカイの優しさが好きです!
シリアスな夢世界と、幕間の賑やかな日常とのギャップにもほっこりで😊
この不器用な仲間たちが、これから誰の夜を救っていくのか楽しみです!
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます😊✨
カイの「空っぽだからこそ誰かを受け止められる」という部分や、言葉ではなく身体で仲間を守ろうとする優しさを好きになっていただけて、とても嬉しいです!
ウソツキの「嘘」が仲間を強くする力へ変わる仕掛けや、夢世界と日常のギャップまで丁寧に見ていただけて感激しました🥹
不器用な仲間たちが、これから誰の夜を救っていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第12話:エラーコード「真実」(あるいは剥がれ落ちた防壁)への応援コメント
ウソツキくん、自分自身が一番の「ウソ」だったのか
いつもの最強バフが効かないのも怖い
「本当は自分が一番消えるのが怖い」って返されるの、かなり刺さる
カイまで庇って、最後に残ったのが真っ二つのエプロン
ウソツキくん、本当に消えたのか
それとも、これもまた「嘘」なのか
ここで終わるの、ずるいなw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ウソツキにとって、自分自身の「本当」と向き合うのは、きっと何より怖いことだったと思います。
ここで終わらせてしまって、ごめんなさい😆
特別編 ようこそ、夜の遊園地へへの応援コメント
双子ちゃん歓迎会、可愛すぎるw
夢の中までドタバタなのに、ちゃんと優しいのがいいなぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
双子ちゃんが加わると、一気に賑やかになりますね笑
ドタバタの中にある優しさまで感じてもらえて嬉しいです!
10話:絶叫上映の終幕への応援コメント
(*´▽`*)
第19話 三年間と三日間への応援コメント
コメント失礼します。レンとソウでレンソウ(連想)なのですね。
浦島効果によって生まれたレンとソウの温度差に笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、レンとソウで「レンソウ(連想)」です😂
久しぶりの再会なのに、あの温度差になってしまいました笑
楽しんでいただけて嬉しいです!
8話 深度7(奈落・嵐の降る瓦礫の街)への応援コメント
ロックを聴いているような感覚になりました。
レンの叫びや、仲間たちの不器用だけど真っ直ぐな想いが、
サビに向かって一気に爆発していく感じが凄く気持ちよかったです
特に「大嫌い」が力になるところ、普通ならマイナスに見える感情を、
ちゃんと相手を想う熱量として描いているのが印象的でした
それぞれの不器用さが、そのまま個性や音色になっていて、
最後はみんなで一つの曲を奏でているような感じでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
「ロックを聴いているような感覚」という表現が本当に嬉しかったです。
「大嫌い」という感情も、誰かを想うからこその熱量として描きたかったので、そこを受け取っていただけて感激しました。
一人ひとりの不器用さを音色のように感じてもらえて、最後にみんなで一つの曲を奏でているようだったと言っていただけたこと、作者として最高のご褒美です。
素敵なご感想をありがとうございました!
7話 深度3(巨大なコンサートホール)への応援コメント
鍵盤の怪獣とか、グランドピアノの盾とか、発想が面白いw
ほっこりする場面も👍️
そのピアノ売ってちょ~だい(財津さん風)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鍵盤の怪獣やグランドピアノの盾など、細かい発想まで楽しんでいただけて嬉しいです😊
財津さん風の「そのピアノ売ってちょ~だい」には思わず笑ってしまいました🤣
ほっこりする場面も感じていただけて何よりです。
楽しみながら書いた場面なので、そう言っていただけてとても嬉しかったです!
コメントありがとうございました🌸
最終話 帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます。
帰る場所があるって本当に良いですね。
いろいろと切ないお話でした。
戦闘ものかと思ったら、心のお話でした。
良かったです。
次回作の方も読まさせていただきます。
いつも、拙作を読んでいただきありがとうございます。
作者からの返信
本当にありがとうございます😊
最後まで読んでいただけて、とても嬉しいです。
戦闘もありましたが、この作品で一番描きたかったのは、人と人との繋がりや「帰る場所」の大切さでした。
そこを感じ取っていただけて、本当に励みになります。
こちらこそ、いつも素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。
次回作でも楽しんでいただけるよう頑張ります!
編集済
第33話 いつも通りの、最悪な朝への応援コメント
>>特製ノクターン・スープ
『……とっても興味あるわ!飲んでみたいかも?』
――勘弁してよミーカ。地球のものだぞ?しかも悪夢絡みだ!
『……でも、この゛ノクターン・サービス ゛なら大丈夫よ!ここの方達なら、明日また来よう』
――わかったよミーカ。君にはまけるよ❢ また直ぐに来よう
『ハイ、ジーン❢』
「ピーモモ、ユクヨン」
――ピーモいつの間に……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか特製ノクターン・スープに興味を持っていただけるとは思いませんでした(笑)
ミーカさんの「飲んでみたい!」に押し切られるジーンさんのやり取りが微笑ましくて、思わず笑ってしまいました🤣
しかも最後はピーモまで登場していて、ノクターンの世界を楽しんでいただけているのが伝わってきて嬉しかったです!
ご来店は大歓迎ですが、紫色の液体だけは……本当に自己責任でお願いします(笑)☕💜
またのお越しを、ノクターン一同お待ちしております!
第4話 さよなら、わたしの世界への応援コメント
お姉さんが自我を失いかけながらも「友達を置いていかない」と叫ぶところがすごく熱かったです🔥
崩壊する夢の世界を抱きとめる絵も印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉さんの「友達を置いていかない」という想いを熱いと感じていただけて、とても嬉しいです🔥
あの場面は、お姉さんの弱さと強さの両方を描きたくて書いたシーンでした。
崩壊する夢の世界を抱きとめる場面まで印象に残ったと言っていただけて、本当に励みになります!
これからもノクターン・サービスをよろしくお願いします✨
特別編 ようこそ、夜の遊園地へへの応援コメント
コメント失礼します。夢の中へ潜るという設定が独特で【深度●●】のワードが出る度に毎回テンションが上がります。どのキャラも魅力的なのですが特にウソツキが好きです。嘘つきのツンデレでありながら嘘で味方をバフするという魅力の塊、推しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「深度」のワードにテンションが上がると言っていただけて、とても嬉しかったです。
世界観やキャラクターたちを楽しみながら読んでくださっていることが伝わってきて、励みになりました。
そして、ウソツキを推していただき本当にありがとうございます!
これからも彼らしい活躍をお届けできるよう頑張ります!
……え? ウソツキが何か言いたいそうなので、代わります。
――――――
ウソツキです。
ふーん、僕が推しなんだ。
……趣味悪いね。
でも、嘘で味方を強くするところまでちゃんと見てくれてるのは、少し驚いた。
べ、別に嬉しいわけじゃないけど。
……そのコメントだけは、消さないでよね。
じゃあね。
本当自分のキャラ推してもらえる日が来て嬉しいです。
幕間:珈琲(コーヒー)と、いつもの昼下がりへの応援コメント
この度は企画への参加ありがとうございます。
中々に面白い設定ですね。外側から払うのではなく内側から払うというのはあまり見たことがないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこを拾っていただけて本当に嬉しいです!
「内側から悪夢を払う」という発想は、この作品で大切にしている部分なので、気づいていただけて励みになりました。
企画をきっかけに読んでくださり、ありがとうございました!
第2話 嘘ツキの燃料(ガソリン)への応援コメント
夢の深度っていいな~w
第37話 ただいまの味への応援コメント
最後まで読みましたらコメントかレビューで感想を書きます。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
ありがとうございます!
最後まで読んでいただけるだけでも本当に嬉しいです。
ご感想も楽しみにお待ちしています!
応援までありがとうございます😊
編集済
第27話 不滅の数式への応援コメント
>>黒い数式の鎖が足元から這い上がり、身体を縛る。
・・・『ゾクッとしたぜ~~この詩的な表現はナンだ!?――参りました💦SFなんかでは敵わん……完敗です❣❣』
――ジーンがマイッタようです!
全編にわたり詩的な表現が散りばめらた素敵な作品に★3っつです……
また来ます……
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
ジーンさんをそこまでゾクッとさせられたなら大成功です(笑)
「また来ます」のお言葉も励みになります!
続きも頑張りますので、ぜひまた夢の中へお越しください🌙
編集済
第4話 さよなら、わたしの世界への応援コメント
☆『ノクターン・サービス』
・・・「なんだこの設定は、オモシロ過ぎではないかーー前読んでいたドジ男の話しもウケたが、こっちを先に拝読したくなった。よろしく!」
……って、異能者ジーンが傑作(本作)を予知して訪問しました。
☆更に――――
・・・「ジーンの予知夢通り、実にオモシロイ❗️
【夢:深度7(奈落の底)】……これはすごい♪♪ 夢の深度とは?――これ大発明だね👍
……あっ、申し遅れた私はスティーブ博士だ。
惑星一の科学者の私が認めるのだから……あなたは天才だなぁ!地球人もなかなかやるな!
続きもしっかり観察させて頂くぞ、、、ではまた。筆活頑張ってくだされ!」
……って、突然の訪問ご容赦ください。
P.S.
ってな訳で――「レオンクンノ、オハナシ、マタアトネ!……マダ、トチュウダケト、サキニ、★3チュダヨン!」……って、ピーモまでいつの間に!
失礼しましたーー
作者からの返信
ノクターンメンバーも、突然の豪華キャラ様に来ていただき喜んでますよ🤣✨
「ワタシ、本当に、うれしい、です」
あわわわわーー!!
ワタシの脳内、レオン化中です🤣🤣🤣笑
MASATO先生、本当にありがとうございます😭✨
第1話 ウツワへの応援コメント
導入だけで「夢の中で悪夢退治をする仕事」という設定を自然に飲み込ませつつ、カイというキャラクターの異質さと優しさを強く印象づける、続きが気になる掴みでした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第19話 三年間と三日間への応援コメント
コメント失礼いたします。
この度は企画にご参加いただきありがとうございました!
また、わたくしの前作ではコメントを頂いており感謝の極みです。
独自の世界観が読んでいて楽しい作品です!素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
企画をきっかけに読んでいただけて、とても嬉しいです!
「独自の世界観が楽しい」と言っていただけて励みになりました🥹
温かいコメント、本当にありがとうございました🌸
第4話 さよなら、わたしの世界への応援コメント
コメント失礼します。意味深なキャッチコピーとタイトルに惹かれて読ませていただきました。
お姉さん😭心まで本物の機械になっていく様子が切なかったです😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊✨
キャッチコピーとタイトルに惹かれて読んでいただけて、とても嬉しいです!
お姉さんの場面にも感情移入していただけて、作者として嬉しい限りです🥹
これからも楽しんでいただけたら幸いです!
読んでくださってありがとうございました!💕