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  • 二章 向日葵のにおいはへの応援コメント

    ゆっくりさん、こちらも拝読させていただきました。

    これは紀行文及びエッセイですね。純文学とは違うかな、と思いますが、楽しく読んだので感想を書いておきます。

    旅は私も好きですが、日常から離れられれば離れられるほど、ああ、旅に出ている、と実感するのは何故でしょうね。退屈な日常から離れれば刺激が強くなったりするからでしょうか。もし可能ならば松尾芭蕉の「奥の細道」のような旅に出てみたいのもですが、俳句の才能はないのでただ、ああ、素晴らしい風景、などと思うだけになると思いますが笑

    それではこれからもお互いに頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですねぇ、遠くに行けば行くほど、土地の感じも大きく変わり、行くまでの時間も長くなるのが、ある種の異世界感を生んでいるのかもしれませんね。
    あぁ、素晴らしい風景となるだけでも、十分だと僕は思いますよ。
    これからもお互い頑張りましょう。