2026年5月25日 19:15
二章 向日葵のにおいはへの応援コメント
ゆっくりさん、こちらも拝読させていただきました。これは紀行文及びエッセイですね。純文学とは違うかな、と思いますが、楽しく読んだので感想を書いておきます。旅は私も好きですが、日常から離れられれば離れられるほど、ああ、旅に出ている、と実感するのは何故でしょうね。退屈な日常から離れれば刺激が強くなったりするからでしょうか。もし可能ならば松尾芭蕉の「奥の細道」のような旅に出てみたいのもですが、俳句の才能はないのでただ、ああ、素晴らしい風景、などと思うだけになると思いますが笑それではこれからもお互いに頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうですねぇ、遠くに行けば行くほど、土地の感じも大きく変わり、行くまでの時間も長くなるのが、ある種の異世界感を生んでいるのかもしれませんね。あぁ、素晴らしい風景となるだけでも、十分だと僕は思いますよ。これからもお互い頑張りましょう。
二章 向日葵のにおいはへの応援コメント
ゆっくりさん、こちらも拝読させていただきました。
これは紀行文及びエッセイですね。純文学とは違うかな、と思いますが、楽しく読んだので感想を書いておきます。
旅は私も好きですが、日常から離れられれば離れられるほど、ああ、旅に出ている、と実感するのは何故でしょうね。退屈な日常から離れれば刺激が強くなったりするからでしょうか。もし可能ならば松尾芭蕉の「奥の細道」のような旅に出てみたいのもですが、俳句の才能はないのでただ、ああ、素晴らしい風景、などと思うだけになると思いますが笑
それではこれからもお互いに頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ、遠くに行けば行くほど、土地の感じも大きく変わり、行くまでの時間も長くなるのが、ある種の異世界感を生んでいるのかもしれませんね。
あぁ、素晴らしい風景となるだけでも、十分だと僕は思いますよ。
これからもお互い頑張りましょう。