第12話 津軽海峡とソフトクリームへの応援コメント
その味は、旅の味だった。
食材の味だけではない。
歩いた距離も、重ねた時間も、目にしてきた景色も。
ここ、すんごくいいですね。
思い出を焼き付ける感じ。
食だけじゃなくて、檸檬子さん、本当に良い旅をしたんですね。
第12話 津軽海峡とソフトクリームへの応援コメント
そうなんですか!!
ドトールのソフトクリーム!
食べねば。
北海道はソフトクリームがほんと美味しくて。
どこかに無いかなと思ってました。
手軽なところではミニストップがいいですねぇ。
北海道はパンと乳製品が美味しい!
とりあえず、近所までパンを買いに行ってきます。
檸檬子ちゃんの気ままな一人旅、いいですねぇ^^
編集済
第10話 小麦粉の楽園への応援コメント
これを読んでるとたまらなく北海道に行きたくなりますね。
北海道は、郊外は結構行ったことあるのですが…こういう楽しみ方をしたことないです。
キングベークのパン美味しそうですね。
春よ恋、ゆめちから。
この北海道の強力粉はすごく美味しいなと思ってずっと購入してます。
でも、本場は全然違うんだろうな。空気も美味しいだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIに聞いたら水と環境が違うって言ってましたね。
ほとんど途中で閉店しちゃったんで、これだけは完結しないとなーって思ってます。あと数話ですね。
第10話 小麦粉の楽園への応援コメント
キングベークのモーニングを前にした檸檬子ちゃんの葛藤がツボでした(笑)
「週五で通いたい」の一言に、パン好きオタクの魂が凝縮されている気がします。特別な料理ではなく、素材そのものの力に圧倒される描写も印象的で、読んでいるこちらまでピクルスやトーストを味わっている気分になりました。
小麦粉の楽園という表現が最高でした✨
作者からの返信
私はまだ取っていない方の中でも、レビュー賞取ってもいいんじゃないかなと思う方が何名かいます。
まぁ選考基準にもよるんですが、瑞唏先生もその一人です。
あくまで私の視点ですし、持ち上げすぎても角が立つので、この辺にしておきます。
第12話 津軽海峡とソフトクリームへの応援コメント
ドトールのソフトクリーム!うちの近所のドトールにあるかなぁ。探してみよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さっぱりとしたなめらか系が好きなら美味しいですよ~。
ドリンクに足すのも手軽でおススメです🐱ハハッ。
第12話 津軽海峡とソフトクリームへの応援コメント
なるほど、しぼりたての濃い牛乳なんだ?! ハイボールじゃないんだw
地場のものは地場のものに合わせるのが一番ですね。
ドトールのソフトクリーム、今度チェックしてみます。知らんかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
向こうの牛乳美味しいですからね牛乳。
さっぱりとしたなめらか系が好きなら、ドトールは結構穴場だと思います。
あ、でも置いてある店舗とない店舗あるんですよね。
第10話 小麦粉の楽園への応援コメント
す、すごい、キングベーク本店! カレーとか定食もあるんですね!
Bセットのベーコンエッグもいいけど、トースト食べ放題のAセットもいいなー。高校生とかが朝行ったら、赤字確実ですけどねw 心配になっちゃいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、モーニングとパンしか食べたことないです!
朝に二回いっただけなので。
(カツ)カレー美味そうですね~~。
北海道は炭火の豚丼もさっぱりしてとても美味しいですし、間違いない気もします。
第11話 人生で一番うまいパンへの応援コメント
檸檬子さんの「〜であります」という
話し方が好きです🍋😸
・・なんだか今日はパンが
食べたくなってきました。
またもやこのような時間に・・!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとだけ変なキャラにしたかったんです。
ちょっとじゃないぞ、は禁止で🐱w
今回は飯描写少なめですが、マストで入れなきゃいけない食事をここまで忘れてたんですよね(笑)やってしまいました。
(イカじゃない、白いやつです。それも二つ)
プロットなしの弊害がここに……。
次はそれを書くと思います。
第10話 小麦粉の楽園への応援コメント
美味しそ~~~(>▽<)
念願の小麦粉!!
一口かじって、おっ? と思う程のトーストってありますよね。
近くなら通いつめそう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北海道は小麦粉が美味しいですよね~。全国的にも北海道の小麦粉を使用しているはずなんですが、なんであんなにモチモチにならないんだろう……。
種類が違うのか、製法か。
と、旅から帰ってきて真剣に悩みました(笑)
第9話 温泉とイカの星への応援コメント
飯テロですね~~
イカの天ぷら、刺身、コロッケ、すし!!
旅してる時って、ここでしか食べられないから!
と食べ過ぎてしまうんですよね~^^
でも! 無くなる前に食べられて良かった!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は豚丼とかも書きたかったんですよね~。ただ、函館はあまりなかった気がしましたね。ステラプレイスとかで、札幌では食べました。
コスパ良いですし、さっぱりしてて最高でしたね。
第10話 小麦粉の楽園への応援コメント
日本も、全国津々浦々訪れていますよ!😊✨
でも函館は、実は行ったことないんですよね。
北海道は、札幌や小樽くらいで。
また行きたいです〜、旅行で😸
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外と皆さん、函館行ってないんですよね。キジトラタマさんだと、空港に行くことも多いのかな?私、千歳空港大好きです。
建物内に「新千歳空港温泉」も、ありますしね。
小樽はやっぱりルタオでしょうか。
北海道って、国内では珍しく、少し海外の空気に近いんじゃないかなと思ってます。
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭のパフェ!!!
美味しそうですね(>▽<)
札幌にいた間、六花亭には良く行きました。
お菓子を買いに。
ここの店は、地元の人もこよなく愛してますね~~
喫茶にはいかなかったです。
いいなあ(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりそうなんですね~! 私も札幌で六花亭が一番好きです。
札幌って中心部は観光地でありながら、現地の人も混じってる感じで
面白いですよね。大通り公園らへんとか、地下の空気が好きです。
第6話 寿司への応援コメント
飯テロ~😆
北海道にいた頃、生物が食べられ無かったので、寿司食べてないんですよね~😂
めっちゃ美味しそうです。
ご婦人一人行動なのに送ってくれたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですね!でも、北海道には美味しいものいっぱいありますからね。
牛乳とパンだけでも生きていけます 🐱。
いや、野菜も欲しい。
きのとやのソフトクリームも。
脱線、失礼しました。
第9話 温泉とイカの星への応援コメント
おっと、やっぱりイカだったか。
すごい食欲ですが、せっかく旅行に来たんですから、お腹はちきれるくらい食べたらいいんだと思いますよ。地場のものは地場で食べるのが一番美味しいんですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
量的には一応、大食いってほどでもないんですけどね。私より少し食べる
くらいですね(笑)描写が連続するので、フードファイターみたいに見えるかもしれません 🐱。
そうなんですよね。私も現地の味を意識する派です。
第9話 温泉とイカの星への応援コメント
いいのいいの。旅先のカロリーは無視で大丈夫👌
イカ食べたいなあ🦑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イカ本当に美味しいですよイカ。やっぱり、何回も食べないと勿体ないので
急遽居酒屋に向かわせました。
編集済
第9話 温泉とイカの星への応援コメント
「私は食べ過ぎじゃない。」
分かりみです。
温泉で旅情に浸っていたはずなのに、「イカが足りてない」で全て持っていかれました。
私も出張に行く時は、夕飯と言う名の食の梯子を楽しみます。
毛がにのクリームコロッケ、いいですね。お酒を少し嗜むのもまた旅らしくて。
次回は伝説のパン屋とのこと。
檸檬子さんの食への探究心に終わりはないようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
檸檬子さんも雰囲気には浸かってるんですが、イカの方が大事だったみたいです。
ちなみにこの作品も考えすぎる癖の対策として、
プロットは一切なくて、書きながら考えてるので、急遽居酒屋になりました(笑)
最初はラーメン屋だったんですよね。
第7話 星形の名所への応援コメント
(しばらく、恋。してないな)
ここ、すごく爽やかですね。
とても穏やかで、切ない言葉のようで、不思議と充実感さえ感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこはちょっと踏み込んだというか、一番書こうか悩んだ場所ですね。
要素としてちょっとだけ入れたかったんですが、
流れが少し強引だったかな?wとは思いました。
あとでほんのり修正しようかなと思ってマス。
でも、届いていたようで良かったです。
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭好き❤️
北海道へ行ったら絶対買います😊✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういや、キジトラタマさんって国内もけっこう回るんですかね?
お土産博士の可能性ありますね 🐱👓。
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭のケーキやパフェを前にした檸檬子さんの反応が妙に人間くさくて好きです。桜の景色より小麦粉と生クリームに心を奪われる流れに思わず笑ってしまいました。
でも、美味しいものや名所を巡りながらも、どこか埋まらない何かを抱えている雰囲気が印象的で、旅そのものが心の隙間を探す時間にも見えました。
この物語を読んでいたら、また旅をしたくなりました。
続きが気になります🐈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「STARTRIP⭐︎JAPAN」の冒頭で、函館に触れられてましたよね!
「どこか埋まらない何かを抱えている」
「旅そのものが心の隙間を探す時間」
その通りだと思います!
特に後者はひとつのテーマだと思ってたんですが、
別の角度から認識してたので、丁寧な言語化ありがたいです。
私も少し、作品理解が深くなりました。
相変わらずお上手です!🐱
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭・・!
マルセイバターサンド、大好きです!
「可憐な小麦粉たち」という表現が素敵ですね😸
この時間にケーキ食べたくなるのは
非常にマズイ、マズイです・・
(お腹の肉をつまみながら)
埋まってない何か、何でしょうか・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、何でしょうか🐱。
小麦粉、生クリームテロですよ!
私が一番好きなモノなので、届いて良かったです。
生クリームジャンキーですよわたくしは。
大福も好きですが、ショートケーキには負けますね。
あ、でも世の中には、生クリームの入った大福もあるわけです。愛媛の伯方の塩大福、一推しです🐱w
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭にはお店でしか味わえないものがあると聞きました。
たくさんのお菓子も一つから選べるとか。
こちらでは北海道展などでしか手に入らないので。行ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バスケットに入っていて、色んな種類のお菓子がある感じでしたね。仰る通り、ひとつ買って味見もできるので、楽しいですね。
お店でしか味わえないもの、たくさんあると思います。
私も行くまではバターサンドのイメージだったんですが、
「こんなに色々あるのか」と驚きました。
今回は書けなかったんですが、札幌本店で食べたグラスに入った王道のストロベリーパフェが忘れられないくらい美味しかったです。驚くほどリーズナブルだったような……。
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭、函館でしたか?! たまに頂きものするんですよ。あの独特の包装紙がいいですよね。喫茶室はあれだけ食べて1500円とは大変お値打ちです。優秀ですね。
積み残しのピースはなんだろう? イカはもう食べたはずだし。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帯広と札幌に本店があります。
発祥が帯広で、観光地の本店が札幌ですね。帯広は行ったことないです。
コスパはバグってますね。包装紙は野草が二十三種類だったかな?あのイメージが強いですよね。
さて、なんでしょうか🐱w
第8話 すれ違いから。六花亭へへの応援コメント
六花亭!六花のつゆ、と言うウイスキーボンボンが大好きです!めちゃくちゃおいしい。一気に食べてしまいます。いいなぁ。喫茶。行ってみたいんですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。 あのカラフルなやつですか!しまった……未履修でした。
いや言われてみれば、すごく美味しそうです。
六花亭の喫茶、凄くおすすめです。
札幌本店の方も。
第7話 星形の名所への応援コメント
私は海外でよく、現地の人には相手にされなそうな、構って欲しい系のオヤジに懐かれるんですよね😵💫
来る者拒まずな雰囲気に、大阪人のノリがウケるようです🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとなくわかる気がします(笑)
ちなみに私も、相手が関西の方とわかると、作品のボケに全力で
被せにいっちゃう傾向はあります🐱w
謎のチャレンジ精神です。
でも楽しいんですよね、ホント。
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
ホッケ美味しそうです!!
小樽1年、札幌5年いたので、ホッケは結構食べました。
今は福岡なので、滅多に食べないですねぇ。
冬、外に捨てられてた子猫をお迎えしたことがあります。
冬に野良は見なかったですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぉっ。そうなんですね!札幌民は憧れます!
私が北海道の小麦にハマったのは、札幌のブーランジェリーコロンが
きっかけですから。時しらずもトリトンですね。
まぁ、駅中のパン屋でも十分美味しいんですけどね。
小樽は半身揚げ食べ行きましたね。
やっぱり冬は厳しいんですね。
北海道の野良猫ってどうしてるんだろ?って気になってました。
第2話 幸せの流儀への応援コメント
レモンタルト、食べられて良かったですね~~
食べられなかったとしても、次もおいでね!ってことだと思ってます^^
こういう旅行小説大好き。
旅で出会った、ご夫婦いさらっと連絡できるとこが、凄い。
見習いたいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素直な感想、とても嬉しいです!
旅の中でのちょっとした温度を大事にしてます。丁寧に拾って頂いて感謝です🐱。
第6話 寿司への応援コメント
これは、見る時間帯を間違えました…
お寿司、いいですね。
沢山ぺろりと平らげる女性は魅力的だなといつも思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜姫ちゃんにもおひとつどうぞ。
なぜか須佐男が軽快に、横から取っていく図が浮かびました🐱。
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
しゃもこさんのレビュー・コメントからやってまいりました。
函館は一度行ったことがあるので、タイトルに惹かれました。
次話以降の旅情と食レポが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行ったことがある方にも読んでいただきたかったので、ありがたいです。
小麦粉ハントと言いつつ、色々食べてるかもしれません🐱。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
函館も行ってみたい。イカ食べたいです。
作者からの返信
ここ最近はずっと不漁だったんですが、昨年くらいから回復してるらしいです。
私が最後に行ったときは、イカ釣りすらあまりやってませんでしたね🐱。
第2話 幸せの流儀への応援コメント
出てくるもの、出てくるもの全て美味しそうです。
北海道にご縁がないみたいで、行こうとしても行けた試しがないんです。
稚内に行こうとした時は積雪で着陸ができず、千歳に着陸になってしまいました。そしてそのまま羽田に帰還させられたので、空港で白い恋人を購入しただけでした。船で行こうとした時は、大洗港(茨城)の整備不良で船そのものがキャンセルになってしまいました。
唯一行けたのが、高校の同級生たちと一緒に企画した雪祭りですが、その時は雪まつりメインだったのでカニしか食べませんでした。
ああ、行きたい!北海道!
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます。
作品の軸を掴んだお手本のような綺麗なレビューで、
とても勉強になりました🐱。
そんなこともあるんですね!
私は春か夏に行くことが多かったですね。
千歳空港も焼きたてのコーンパン・豆パンとかあったり色々と
楽しい感じですが、羽田へ戻る流れだと、
空港を楽しむ余裕もなさそうですね🐱
第5話 坂と猫。への応援コメント
今いるドイツの街は、道端に普通にゴージャスなバラがたくさん咲いているんですよ~(*´ω`*)
誰も何も手入れしているわけではないのに。
そう言えばドイツと北海道は緯度が近いし、北海道もバラが咲きやすいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いですな~。
ドイツの道端で、花びらに鼻ツンツンしてる姿が浮かぶようです 🐱🌹。
第6話 寿司への応援コメント
ほう、グルメだけではなくて、ヒューマンドラマも展開されるのですね。
いやでも函館で寿司食いて―っ! 特にイカ! 透き通ってコリコリしたのが。
メシテロ、お見事です。レモネードさん、メシテロに特化してもやっていけるんじゃないですかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
檸檬子さんが食べるだけの一人旅じゃ旅の味として薄いかなと思い、
手探りですが考えてます。
そう言って頂けるととても嬉しいです。
ファンタジーしか書かないつもりだったんですが、まさかのグルメ書いてみたら楽しいですね(笑)たぶん、私の食への執着がそのまま出てる気がします。
第5話 坂と猫。への応援コメント
旧イギリス領事館や外国人墓地、坂のある港町の風景に、横浜の元町や山手のイメージで読みました。
函館も開港地ならではの異国情緒や、海と坂と洋館が近くにある空気がどこか重なりますね。
歩いたことがないので、妄想ですが…
観光名所だけでなく、猫やエゾリスに目が向く檸檬子さんがとても可愛いです。
旅で一番印象に残るのが、ふと出会った猫かもしれないというのも旅ふらり感がいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、元町公園って聞くと横浜のイメージがすぐ浮かびます(笑)
赤レンガとか山手の雰囲気もどこか重なりますよね。
檸檬子さんは一応しっかり計画は立てているんですが、現地に行くとわりと予定通りにいかないタイプです。その場で気になったものに引っ張られてしまう感じですね。動物との出会いも、その流れのひとつかもしれません。
第5話 坂と猫。への応援コメント
「アンジェリックヴォヤージュ」調べました。賞味期限30分の謎は解けませんでしたが、「焼きたてを食べてください」ということでしょうかね。
駐車場案内の黒板の猫ちゃんが可愛かったです。「スキップで2分だよ!」とのことで「ずいぶん遠いな。。」という印象を持ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「賞味期限30分」は私も分かりませんが、
そう言われると不思議と美味しそうに聞こえますよね。
駐車場の案内、そんな感じだったんですね。
私は徒歩で行ったので気づきませんでしたが、たしかに近くにはなかったかもです。
私が行ったときは、だいぶ並んでましたね。
並ぶのが好きなわけじゃないんですが、あの街並みだと待ち時間も苦じゃないというか、風景込みで楽しめましたね。
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
ホッケが美味しそうすぎました!
最近食べられていないこともあり、余計に食べたくなりました!🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寒いところのホッケは美味しいですよねー。旅先の味を思い出しつつ、地元ので我慢する日々です🐱。
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
ホッケって足が早いから、地元以外では干物でしか食べられないんですよね。
生ホッケの焼き物は美味しかった記憶があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海鮮丼も魅力的ですが、美味しいホッケも地味に貴重ですよねー。
ここの描写は、私が最初に海鮮丼に釣られ他の海産物を食べ逃したときのことを基に描いてます。
白人さんも半分実話です🐱(笑)
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
おお、八幡坂素晴らしい。まるでサンフランシスコですね! からっとした北海道の空気が涼し気でいいです。向こうが海なのもなんとも。
しかし、檸檬子ちゃん、よく食べること。読んでて気持ちいい食いっぷりですよ。
函館は行ったことないですけど、行った気持ちになる素敵な旅行記ですね。
お星様を入れておきますね。
続きも楽しみにしておりますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひんやりとした空気が心地いいんですが、風が抜ける場所は凄く強かったり、春でも結構寒かったりとそういうのも含めて書きたかったので、伝わって良かったです。
函館西部はだいぶ異国感ありますね。
ファンタジーベースの作品以外は書くつもりなかったんですが、
書いてみたらすごく楽しかったです。
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
おお、レモネードさん。面白いですよ。実際に一緒に旅に言っている感覚になります。粒度の高いリアルな描写です。
ハセガワストアって、函館限定のコンビニなんですね。独特の看板が可愛らしかったです。
ラッキーピエロは、カロリー凄そうですね。その前にタルトも食べているし、お話とは言え、檸檬子嬢、デブ化を心配してしまいますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
檸檬子さんの胃袋は「私の食べたい量」で調整されております🐱。
私は食後にタルト二個だったので、四個にしました。
ハセガワストアはGLA〇が紹介して全国的に有名になったらしいんですよね。私も焼き鳥弁当、買って帰りました。
編集済
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
檸檬子ちゃんの「……初めてなら、ノーカウント」で完全に心を撃ち抜かれました。旅って予定通りじゃなく、現地の匂いや空気に負ける瞬間が一番贅沢なんですよね。根ホッケの脂の描写も深夜に読むと危険級でした……!
念密な旅行計画を立てるのは旅先で喧嘩したくないからで、一人旅だったら、檸檬子ちゃんみたいに自由気ままな旅行をしちゃいそうですね、私も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
不思議なことに、いくら計画を立ててもその場で偶然出会った何かの方が、あとから強く記憶に残っていたりしますよね。
私にとっては、猫も、白人さんもそうでした。
ここは実話です(笑)
檸檬子さんは、食欲で旅程を決めている可能性があります🐱。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
ノートに貼っていた画像の夜景を思い出しました。
すごくいいですね。
函館の夜景は見たことがないので、体験してみたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
福山さんに推めたのに、自分は作品内にリンク張ってなかったので
ぺたっとしました🐱。短編ばかりなのもあるんですけどね!
函館夜景はロープウェイかバスか選べるんですが、夜景だけじゃなくて、登っていく景色と感覚もすごく好きですね。
自然と街が融合してるんで、なんとも言えない感覚になります。
編集済
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
ラッキーピエロを調べました。
函館市近郊に17店舗ということで、なかなかニッチなところをついてきますね。笑
関東圏のドムドム🐘みたいなものですかね。
檸檬子さん、食通なのが可愛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラッキーピエロがあるので、函館はマクドナルドがほとんどないんですよ🐱。
ドムドムは逆にいったことないですね。
檸檬子さんは私のお気に入りキャラです。
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
猫にまみれる旅・・!
どんなものになるのか楽しみです。
お店で店番をする猫ちゃん、
テレビ等で見たことしかなくて・・
一度実際に会って触ってみたい、
モフってみたいです😸
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の実体験をもとに書きますが、「本当?」ってなるかもしれませぬ🐱。
事実は小説よりニャンなりですね!
第4話 朝一から、八幡坂へへの応援コメント
ホッケ!
居酒屋で絶対頼むやつです!
北海道のノラ猫ちゃんたちは、ちゃんと冬を越せるんですかね。
寒そうでかわいそう~(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます~。
ホッケ私も好きです。そこそこのお魚屋さんと比べても、北海道のは美味しかったですね。
それ疑問なんですよね~。
店番してる子とかも多いんですが、色んなところでちょろちょろ出てくるんですよね。
ノラちゃんか区別がつきませぬ🐱w
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
懐かしくて嬉しくなりました。学生の頃住んでいました✨
美味しそうです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぉっ。遂に住んでた方からコメントが!
ひとつの目標だったので有難いです。
良い街ですよね~🐱。
わたくしも住んでみたい街の一つデス。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
函館と聞くと、私はつい映画『世界から猫が消えたなら』を思い出します。だからこそ、檸檬子さんの“美味しいものを追いかける旅”の奥にある少しの寂しさや優しさが、夜景の光と重なって胸に沁みました。八十五点を愛せる感性が、とても函館らしくて好きです。
次回の猫ちゃんも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
函館って、楽しい観光の街というだけじゃなくて、少し外れると自然やノスタルジックな風景がふっと顔を出す場所でもありますよね。
そういう様々な表情を持っているところが、私も好きです。
函館らしさも、色んな側面から描いていけたらいいなと思っています。
次回からの猫ちゃんも、また楽しんでもらえたら嬉しいです🐱
第2話 幸せの流儀への応援コメント
こういうの読むと、食べたくなります〜🍋🥧
帆立え〜、えんがわあ〜、ラブ〜🤩
北海道は安いは具がデカいわで、最高ですよね。
スイーツ関係は、北海道展とかでついついたくさん買っちゃいます😊✨
次はどんな食べ物を教えてくれるのでしょうか😋
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はトリトンも好きなんですが、函館にはないんですよね。
物産店で買えるやつは、「よいとまけ」が好きです!あのやたらと甘すぎる、ハスカップのやつです🐱🍰。昔ながらの。
お茶や紅茶と合うんですよね。
ひねくれものなので、海鮮丼やジンギスカン辺りはスルーしようかなと
考え中デス(笑)小麦粉じゃないですしね。
第3話 砂時計の夜景への応援コメント
函館、とても良さそうですね! 夜景が綺麗で食べ物が美味しそうです。
行ってみたくなりましたが体力に自信がありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
函館は市電とバスでほぼ回れるのと、色んなところに乗り場があるので
楽と言えば楽ですね。函館山もほぼ歩かないですしね。
食べ物はガチで美味しいですね。
私は特にパン系に弱いです(笑)
第1話 檸檬子、函館に降り立つ。への応援コメント
観光より小麦粉ww
この言葉を大阪で聞いたら、完全にたこ焼きやお好み焼きの粉もんを連想しますけど、北海道だとバーガーとかでなんかおしゃれ😂
旅物、とくに北海道は興味深々です😊✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たこ焼きやお好み焼き、檸檬子さんも大好きですよ。
ただ、パン屋はどこにでもあるけれど、たこ焼きハンターになっちゃうと中々場所が限られちゃう気がします(笑)
「小麦粉じゃないとあかんねん」とか言い出しそうです。
第2話 幸せの流儀への応援コメント
美味しそうな描写の数々に
お腹が空いてきました・・笑
ラッキーピエロ、恥ずかしながら
知りませんでしたのでネットで調べてみました😸
どれも美味しそうですが・・
「ラッキーエッグバーガー」が食べてみたいです!
「函館山ハンバーガー」とかの高さがありそうなバーガーは
どのようにして食べるのでしょう?
檸檬子さん、お名前が素敵ですね。
タルトも美味しそうです~!🍋
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカいのは私も食べたことないですね。
ラッキーエッグバーガーに関しては、これは北海道のパン全般に言えると思うんですが、素材勝ちしてる印象ありますね。
檸檬子さん、実は私もかなり気に入ってます。
私のお気に入りキャラは、
「英国語りお喋り猫」のレオン以来ですね(笑)
第2話 幸せの流儀への応援コメント
北海道グルメの詳しい話が読めてとても興味深く楽しかったです。
そして檸檬子さんの「人生は一期一会だ。大きく張るべき時には張る。普段は節制しつつも、大事な瞬間には解放する。」という方針に強く共感します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは用意していたものではなく、つい勢いで書いてしまいました🐱笑。
反応見ても分かると思いますが、私は旅行系エッセイ大好きなんですよね。でも、自分で書くことはないと思ってました。
変な作品になってしまうと思ってたので(笑)
檸檬子さんの価値観に共感してもらえて嬉しいです!
大人の女性を書く機会があまりないので、頑張ってます。
第11話 人生で一番うまいパンへの応援コメント
寂しいじゃないですか…。