第22話 忍び寄る犯人の影への応援コメント
あれ? 前にも見たような……
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
過去に連載していた作品のリメイク版です。
覚えててくれてありがとうございます。(^^)
第19話 3回目のトランシーバーの交信への応援コメント
つづきを読ませて頂きたい。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
頑張って、週に2回程の頻度で更新していきますので、今後とも宜しくお願いします。(^^)
第17話 書き込みの真相への応援コメント
コメントお邪魔します!
なるほど確かに、これは自分の世代的にもノスタルジックなホラーです!
続きが楽しみです。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
今、巷でエモイ物が流行っているので、なるべく平成初期に流行った文化を作品内で紹介していきたいです。(^^)
第2話 不気味な廃墟に凸るが........への応援コメント
描写がいい。風景や言動、そしてレトロ小物が世界観にすんなり入る事ができて、一緒にドキドキしてます。
ありがとうございます。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
自分は携帯もネットも無いレトロな時代が大好きです。
1995~2000年を舞台にしたレトロな時代小説を、これからも更新していきますので、宜しくお願いします。
第1話 近所で有名な幽霊屋敷に肝試しへの応援コメント
夜の空気感と“中学生の肝試し前の高揚感”がすごくリアルで、一気に引き込まれましたね。 田園地帯の静けさと不穏な噂話の組み合わせが絶妙で、これから何が起きるのか気になりますね。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
中学時代の悪ノリ感と無邪気さを思い出しながら執筆しています。
週2回更新を目安にして執筆していきますので宜しくお願いします。
第2話 不気味な廃墟に凸るが........への応援コメント
「TDKのハイポジ」
……超懐かしい!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
カセットテープで音楽聴くと味がありましたね~
スマホで気軽に聴くより感動が大きかったな~
第3話 幽霊が出る部屋に潜入への応援コメント
拝読させて頂きました😊
とても読みやすく、緊張感のある文章に一気に物語へ引き込まれました。
ラジカセや写ルンですなどの描写にも、思わず懐かしさを感じました😊
あまり怖い作品は得意ではないのですが、続きが気になるので今後も拝読させて頂きますね。
また、フォローして頂きありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します🌸
作者からの返信
レトロ描写に力を入れて週2回更新を目安に作品を執筆していきたいと考えていますので、今後とも宜しくお願いします。
第13話 真犯人を知る人間の書き込みへの応援コメント
どうも・・・_(._.)_💦💦💦
モコ寝471ともうします・・・
オヤジでも引き込まれるわかりやすい 信憑性のある文章・・・
・・・良いですね(;^_^A💦
つづきをおまちしております・・・
あさかわさん ざんねんでしたね・・・(;´・ω・)💦
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
週2回更新を目安に作品を更新していきたいと考えていますので宜しくお願いします。
第4話 幽霊屋敷で一晩過ごすへの応援コメント
すっごい。
ゾワゾワが止まらない
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
ミステリーとホラーが融合した物語を執筆していきますので、今後ともご一読を宜しくお願いします。
第2話 不気味な廃墟に凸るが........への応援コメント
雰囲気が良い。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
1995年の殺伐とした時代背景と無邪気な少年時代の雰囲気を作品に執筆していきたいと考えています。
第2話 不気味な廃墟に凸るが........への応援コメント
入ってしまうのか……
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
週2回の頻度で作品を更新していきたいと考えていますので、今後とも作品のお付き合いを宜しくお願いします。
第29話 生徒への聞き込みへの応援コメント
おもしろくて、まとめて読んでしまいました。
安川が過去と交信しながら浅川さんの未来を変えようとする、
ところが犠牲者が増えてしまう、
不良にも勇気を出して接触する、しかしリュウは殺されてしまい、
事件はまだ続いていることがわかる、……。
安川がんばれ。浅川さんを救って、リアルの出会いを果たしてほしいです。
そのまま児童文庫で出してほしいです。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
楽しんで読んでいただけて本当に幸せです。
書籍化なんて自分には、まだまだ遠い夢のようですが、そう言っていただけるほど作品を気に入っていただけて作者冥利に尽きます。
これからも、もっと面白く書けるよう精進しますので、今後とも宜しくお願いします。